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  • 若返りの泉消えたのはちょっと可哀想やな…と言うかてっきり若返って第2章とかかと思ったわ。

    作者からの返信

    ずっと目指してきましたからね
    老人のままでしたw


  • 編集済

     完結お疲れ様さまでした。
     ようやく、これまでの旅を振り返りジグルドさん(転生者さん)の心も元の優しさを取り戻し、体は老いていても、ハッピーエンドに向かって進んでいる事を感じました。
     しかし、コレットさんの両親の発言、婚約や式の部分、狼人族とは、結婚相手に本人の意志(この場合はコレットさんのみ)や強さか相性は求めても、年齢差は問わない大らかな種族なのかなと、その点だけが気になりますね。

    作者からの返信

    いつもコメントいただき本当にありがとうございました! すごく励みになりました!
    寂しいですが、、ジグルドとコレットの話はここで一旦おしまいですね。
    はい、狼人族は年齢差は気にしない種族です!

  • かわいそ…😢

    作者からの返信

    😭

  • やはり、ここでは願いは叶わない訳ですね。
    そして、ジグルドさん本人もその事に落胆しつつも、一方では、コレットさんを含む狼人族やカイゼルさんからの感謝や慰めの言葉に対しては、心からの安堵や他者の幸せを喜べる本来の彼の性格が表に出て来る事に混乱していましたが、これは、「困っている誰かの助けになり、その人に心から喜んで貰い、出来れば、一言でもありがとうと言って欲しい。」と憂さ晴らしの為の偽りの老害ムーブでは無い、介護士であった本当の彼の願いが叶ったからだと思います。
     ここからのジグルドさんがどんな道を歩むのか、楽しみにしております。

  •  ようやく、世界の強制力に気付いて、対処しようとした結果、やはりというべきか事態が好転し、ダンジョンの大ボス魔帝龍を退治とコレットさんの両親を含めた狼人族の救出も達成。
     また、最後の方では遂に主人公さんの本心が現れ出し、これまでの生活で彼も救わられているのを感じて嬉しかったです。
     そして、遂に若返りの泉に到着。
    ジグルドさんの物語がどういう結末を迎えるのか
    見届けて行きたいと思います。

  • ここで認識された世界の強制力。
    それにより、無事カイゼルさんは生存し、そしてジグルドさんはそのアシストを行ってしまいました。
    もしかすると、今迄の訳の分からない展開もそうですが、これこそが次回作の本来の流れであり、長い虜囚の末、それでも尚、復讐を諦めないジグルドさんが何故か、運命に弄ばれる様に皮肉な結果を叩き出し続け、最後には世界を救ってしまい、無念の内に(但し、多くの人々に惜しまれて大団円に見える形で)憤死する。
    狂言回し的な役回りなのでは無いかと思いました。
     そして、最後のカイゼルさんの独白とコレットさんの勘の良さが更に事態をややこしくしそうで非常にこの先が楽しみです。

  • ポーション……結局勇者パーティーに使うんだろうなぁ…


  • 編集済

    今回の老害ムーブは、自身を守る為とはいえ、しっかりと犯罪なんですよね。
    しかも、デリクさんや今回のアルビスさんの様な若い世代は、正義の賢老の方が通っており、一番の懸念点であったクラウスさんも静観に徹する事にした以上、仮に昔の悪行が知られたとて、もう改心した人で落ち着くのに、何故にという感じですね。
    ですが、この、お話は、どうやっても、ジグルドさんの思い通りにならない物語。なので、ここから、ジグルドさんの行動の結果、またしても、目論見から外れて悶絶する様を楽しみたいと思います。

  • コレットさんからの感謝の気持ち。
    元々、ジグルドさんが老害ムーブを始めたのは、前世で仕事が報われずに、幸せを感じる事が出来なかった事の腹いせであり、本来は善良な人である為、これから、ジグルドさんへの転生やその過去に悩みながら、確かな答えを求めて行くのでしょうね。

  •  何やら、今回は、どちらかと言うと敵同士の関係では無く、クラウスさんにとって、ジグルドさんが、友達が道を踏み外してしまった為止むを得ず断罪した様な感覚があり、これまで、頑なに、改心を信じずに、監視していた事にも後悔のありそうな、感じといい、きっと、(ゲーム本編の時間軸では)お互いに色々と思うところがあって、対立したのだなという事が良く分かる深みのある話でしたね。
     

  • クラウスはジグルドの視点だと歳を経てもかっこよさがにじみ出ているようだけど、
    主人公もコレットから慕われるを通り越して恋愛感情を抱かれているようだし
    見た目もある程度整っていたりするんだろうか。

  •  これからが(クラウスさんとは老人同士なので老害ムーブの対象外だとすると)ジグルドさん(in主人公さん)にとっての分岐点になりそうですね。
    そして、真実を知ったコレットさんのクラウスさんへの反証(今のジグルドさんがどれ程、善人なのかを語り、場合によっては勝てないと分かっていてもクラウスさんに挑む様等)は見てみたいですね。

  •  色々とキャラが渋滞しながらも、ジグルドさんにとって一番の目的のである若返りの泉の場所は特定出来た為、一気に前進しましたね。
    そして、ロドリゴさんとデリクさんの微笑ましい関係と部下の騎士の皆さんの共通する悪癖。
    彼らを育てた騎士養成学校の養成プランの詳細が知りたいですね。
     そして、コレットさんもようやく狼人族の仲間(姉代わりのソフィアさん)とも再会出来て、一段落着きましたが、今度は両親を救出するために頑張って下さいませ。
    また、マチルダさんとの静かな女の争い第二幕も期待しております。

  • 今回も、前半は、(ジグルドさんにとっては)若返りの泉の水だけで良いのに、何だかんだで、コレットさんの為に狼人族の救出にもリソースを割いているのは、やはり、生来の人の良さは隠せないなという部分と後半は何と若返りの水を無駄使いしたマフィア連中は怒りと共にほぼ皆殺しと、しっかりメリハリの効いた処断を下すのは、流石だと思いました。
    そして、最後は今度こそ詰んだと思いましたがまさかのマチルダさんと(そして個人的には待っていた彼の再登場。)、この身分なら、(マチルダさんは)コレットさんの意志とは裏腹に正式なライバルになりそうですね。

  •  今回は、というか今回も、いつも通りの正義の賢老ムーブお疲れ様です。
    と、並行して、コレットさん(狼人族の勘の発動により)にとってのライバル(マチルダさん)出現の回。
    この場は何とかしのぎ切れましたが、何れ、再登場して、パトロンとして繋がりを持とうとするかも知れませんね。
     そして、気になった点が一つ、男のジグルドさんのドレスコードが黒スーツなのは良いとして、コレットさんも(ドレスではなく)同じスーツなのは、パーティーでは無く、オークションだからという理解で良いのかなと思いました。

  • 第19話:館長と隊長への応援コメント

    ベアトリーチェさんもクラウスさんと同じく、自身の常識(固定観念)に縛られている為に、真実から遠ざかっていますね。
    一方で、デリクさんは、そういった固定観念が無かった為、真実に辿り着き、ジグルドさんも意図しない方向で、確かな協力者に成りましたね。
    本当に、ジグルドさん、あの時、(デリクさん達を)殺さなくて良かったですね。


  • 編集済

     デリクさんの部下の騎士達。
    何やら騎士で無ければ、犯罪者になりそうな癖を持っておりますね。
    (おそらく、そこを理解した上で、合法的に癖を満たせる騎士を選んだと思われますが)
     そして、闇オークションでジグルドさんとコレットさん双方の目的が果たせそうで何よりですね。
     ですが、一つだけ懸念点が、それは、魔拝教の真実を知った時の怒りの様子は、いつもの演技めいた老害ムーブでは無く、心からジグルドさんになっている(或いは近づいている)様に感じました。ひょっとしたら、老害ムーブを繰り返す内に、徐々に人格が統合されつつあるのかなと考察しています。

    誤字報告です。
    「落ち着んじゃ、コレット。これは怒りの波動じゃ。許せんの……ああ許せん。これほど強い怒りを感じたのは久し振りじゃよ。ワシは絶対に"魔拝教"をぶっ潰してやるんじゃ」
    →「落ち着"く"んじゃ、コレット。これは怒りの波動じゃ。許せんの……ああ許せん。これほど強い怒りを感じたのは久し振りじゃよ。ワシは絶対に"魔拝教"をぶっ潰してやるんじゃ」
    となると思います。

  •  まず、最初の小話で主人公さんが人が良すぎて、騙されてばかりの不憫な一生だった事と、その反動が、強烈な老害ムーブの大きな動機となっている事が改めて、理解出来ました。
    そこからのバーナードさんとその1党。
    描写的には中々の強さでしたが、結果は、見事に1話で出落ちでしたね。
     彼等の生存フラグについては、せめてコレットさんがジグルドさんをジグ様という愛称では無く、本名で呼んでいれば、交渉出来たかも知れなかったのですがとも思いましたが、そもそも、それ以前に敵の情報収集が甘かったのが原因なので仕方無しですかね。
     そして、最後のデリクさん相手に凶行に出る前に、大手柄が分かって良かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    もう少し情報を集めていれば……
    デリクは間一髪!

  • バーナードさんの推察と目論見は、確かに小さくとも一つの組織を任された頭の姿ですね。
     しかし、彼等も上位組織を恐れてジグルドさんを始末しようとしていますが、本当は、その恐れる本丸の大ボスに手を出そうとしているとは、ある意味倒される敵の鑑ですね。
     そして、おそらく魔拝教の幹部達は、今頃、刑期の終えたジグルドさんを探し、再び首領として奉る者とその逆にジグルドさんを始末して組織を乗っ取ろうとする者で二分化されていて、今後の展開としては、ここに、今のジグルドさんを慕うコレットさん達が加わり、三つ巴の戦いとなる予測されますね。

    誤字報告です。

    「お、俺君は今日の昼冒険者ギルドに行ったんですが、あのジジイは"若返りの泉"について探し回ってました。小娘はたしか、奴隷狩りに遭った"狼人族"の行方を聞いていたようないなかったような……」
    →「お、"俺、今日の昼、"冒険者ギルドに行ったんですが、あのジジイは"若返りの泉"について探し回ってました。小娘はたしか、奴隷狩りに遭った"狼人族"の行方を聞いていたようないなかったような……」
    となるかなと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まさか、あの老いぼれジジイがジグルドとは……

    誤字報告もありがとうございます!
    わかりにくくてすみませんm(__)m「俺君」はトマの一人称でして、誤字ではないです!💦ルビふっておけばよかったですね

  • 前半の展開からほのぼのかなと思っていましたが、まさかのシリアス(それもコレットさんにまつわる重めの話)回。
    未だに、悪夢にうなされているコレットさんですが、(多分、ジグルドさんの寝床に潜り込む行動は、ジグルドさんに女性として甘えたいという願望もあるかと思いますが、その本質は、眠りの度に襲ってくる忌まわしい記憶から救われたいという気持ちの方が強いのだと思われます。)
    何れ、彼女が信じている様に、救われる時が近い事を祈っております。

    誤字報告です。

    ジグルドが寝息を立て始めたところで、コレットは彼のベッドに忍び込む。
     皺だらけで痩せたの肌は、むしろ気持ちが落ち着いた。
    →ジグルドが寝息を立て始めたところで、コレットは彼のベッドに忍び込む。

     皺だらけで痩せた"その"肌は、むしろ気持ちが落ち着いた。
    ではないかと思います。


    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ちょっと重めでしたね。救われてほしい🥲


    誤字報告もありがとうございます!
    修正させていただきました!

  • 今回は、怪盗退治。
    しかし、いつもの老害ムーブの流れとは違い、確かなゲーム知識に基づく、それだった事に驚きましたね。
    そして、これだけ大きな都市なら何やら情報が得られるかと思いきや、まさかの空振り。
    とはいえ、ここで何となくで出したであろう依頼が後の伏線になるかもという予感と、あわせてかっての勇者パーティー勢揃いのフラグが建った気がしますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ゲーム知識が活きました!勇者パーティー勢揃いはヤバい……

  • |◉〻◉)何がすごいって報告された善行が全てただのラッキーパンチなんだよな(笑)本人は悪行のつもりなのに

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    勘違いが甚だしい(笑)

  • 今は主人公さんが目覚めているので(無理に老害ムーブを行う為、面倒ではありますが)大きな問題はありませんが、もし、人格交代等が起こってしまえばと考えると、以前のジグルドさんの様子から王様やクラウスさんの心配は、ごもっともですし、必要だと思います。
    ですが、そんな事が起こるとしても、まだ先だと思うので、今はこのすれ違いの寸劇を楽しみたいと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    無理に老害ムーブを行うw

  • 今回の若者退治は普通に善行でしたね。
    また、座席の件、通勤中に座れなかっ(自分もそうですが)た会社員の憤りをそこはかとなく感じました。
    そして、相変わらず要求したお礼も小市民基準だった為、またしても、名声が高まるだけと成りましたね。
    そして、いよいよ本命のブライトミアに到着。
    ここから、どんな風に物語が転んで行くのか、非常に楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    どうなっていくのでしょう!

  •  成程、老害ムーブをやるにも、相手が強面だと、本来の主人公さんは、気弱なので出来ないし、魔法で驚かして、要求を通すとかいう発想も出て来ない訳ですね。
    つくづく、善人で(且つ小市民)という、私達目線の人ですね。
    そして、今回こそは、危ないかなと思った矢先の鑑定魔法によるまさかの結果。
     とはいえ、今回で相当肝が冷えたと思うので、老害ムーブは、ほどほどにとは思いますが、きっと懲りずに続けて、ある意味で墓穴を掘っていくのでしょうね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    老害ムーブは絶対に止めなさそう。そして勘違いの道へ


  • 編集済

     湖賊のボス、見事に、因果応報の末路を遂げましたね。
    そして、実は野生のクラーケンに対しては、なんだかんだ理由をつけて穏やかな日々を約束。
    更に、魔法で船の航行を自動化、衛兵さんに対する態度。
    そういう所が「正義の賢老」の二つ名の流布に繋がるのですよ。
    とツッコミを入れつつ、湖賊から得た狼人族の情報もゲットし、旅路は順調に続くですね。
     後、個人的に気になった(今のところは)名も無き(コレットさんと同じく内心の騒々しいジグルドさん信者になりそうな)商人さんの名前有りの(例えば、パトロンとして)再登場はあるのかという一点ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    周囲にとっては善行の数々
    商人のおじさんはまたそのうち出せたらいいですね!

  • とても面白く一気に読ませてもらいました
    これからも更新頑張ってください
    応援しています

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    嬉しいです、頑張ります!

  • またまた、目論見が外れて感謝されるジグルドさん
    そして、(悪の方のジグルドさんが鍛えた)老獪なる魔術は、固定砲台としては無敵ですね。
    多分、今回、現れたクラーケンも瞬殺だと思うのでその様子を楽しみにしております。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ジグルドの攻撃を防ぐのは至難の業ですね。クラーケンもどうなってしまうのでしょう

  • これは、現代日本人と過酷な中世ヨーロッパ風異世界のそれぞれの認識の違いですね。
    我々からして、過酷であっても、あちら(異世界側の住人)からすれば、普通か、むしろ(パフォーマンスを落とさない為の適度な)休みがある分、寛容に見えると、そういう訳ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ですです

  • コレットにしがみつかれたせいで発生した身体の痛みに対し
    罰を与えるのではなく、不満を和らげるためにご機嫌取りをする所は
    優しさがあるな。前世のせいでやさぐれているとはいえ、
    本当の悪人にはなりきれていない感じか。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    たしかに、罰を与えてもおかしくはなかったですね。やはり、根っこは善人……?

  • 今回も総じて、善行をしながらの諸国漫遊記。
    ああ、そうか、ジグルドさんのモデルは行動が裏目になれば、水戸の御老公なんですね。
    そして、若者以外には、素の善人で行くから、正義の賢老の誤解が解けないと、ようやく納得がいきましたよ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    異世界の黄門様!

  •  今回も、難癖をつけた言いがかりの筈がまさかの真実を言い当てていた事により、コレットさんからは前半の祭りでの自由行動を含めて、鑑定眼を尊敬され、周りの人からは、騙され無くて良かったと感謝される流れにより、きちんと引き際を考えて動いていたのに、またしても、老害ムーブ失敗の予感。
     ここ迄来ると、ジグルドさんin主人公さんには、是が非でも悪事を許さないという世界の強制力を感じますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    これも一種の強制力なのかも……?


  • 編集済

     突然の魔物召喚士の襲撃。
    その際に、クラウスさんの存在を示唆していた為、今回は偶然でしたが、もしかすると、予め、(第3話の確認前から)刑期が終わったジグルドさんを賞金首に手配していて、今後も多々、襲撃される何て事もありそうです。
     また、こうなると、普通の転生者は、殺害を躊躇い、相手を逃がす事もありますが、この話では、転生して中身が入れ替わったとしても、若者憎しの老害ムーブ中なので、きっちりと止めを刺す事を厭わないこの治安の悪い異世界での戦闘経験の為の贄に過ぎなかったという訳ですね。
     そして、またしても嫌がらせで、戦闘経験を積ませたコレットさんには感謝され、更には強者になる為の指南までかって出た上、武器に不殺の術式(おそらく結構高等な魔法)迄、刻んだ結果、ますます、好感度が天井突破しましたね。
     これから、二人の旅路がどうなるのか。
    非常に楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    おっしゃる通り、不殺の術式はだいぶ高度ですね。二人の旅はまだまだ続きますので、どうぞお楽しみに!

  • またしても、アテが外れたジグルドさん。
    ただの本屋での立ち読みとカップルへの嫌がらせ行為がまさかの善行にすり替わる有り様。
     ここで私であれば、老害ムーブは諦めて真っ当な道をと思うのですが、そこは元介護士の忍耐力の為せる業で、このまま突き進んで、本当に「正義の賢老」となってしまうのでしょうね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    善行を引き寄せる何かがあるんですかね

  • こうやってみると主人公は自由を謳歌しているように見えて
    薄氷の上を進んでいるような状態なんだな。
    本当に悪い事をしたら、いつでも相応の報いを受けてしまうという。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まぁ、過去が過去ですからね……


  • 編集済

    いよいよ、原作主人公(クラウス)さん(老人)の登場。
    とはいえ、ジグルドさんの中身が入れ替わっているとは思わずに困惑。
    今は、警戒しながら監視を続ける様ですが、彼の目的が若返りの泉と知るや、そこに行く迄の間は猫を被って活動していると考え、討伐に来そうな勢いですね。
     そして、側にいるコレットさんとまだ見ぬ同志達と、世界規模の戦争を招きそうですね。
     また、本来のままのジグルドさんは、コレットさんを助けた魔法の威力が高かった事から、クラウスさんの見立て通り、全く反省しておらず、牢獄の中で身体は衰えるのは仕方無いとしても報復の為に魔法の鍛錬は怠っておらず、刑期が開ければ、(主人公さんと同じ様に)若返りの泉を目指し、昔の姿を取り戻した後、再び悪事をはたらくつもりだったと思うので、クラウスさんの懸念は確かなものだったが結論だと考えています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ジグルドの旅はいったいどうなるのか!?

    編集済
  • またしても、行動が裏腹な結果になってしまい、コレットさんの好感度を稼いでをしまいましたが、一つだけ疑問点が。
    獣人族が大食いなのは理解出来たとして、長らくまともな食事をしていなければ、普通は、胃腸は弱って少ししか食べられないと思うのですが、狼人は違うのか?
    それともコレットさんが種族の中でも例外で強靭な肉体を持っているのかという点ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    狼人族は元々身体的に頑丈で、コレットは若いこともあり問題なく食べられた……みたいな感じです!🍚


  • 編集済

    やはり、老害ムーブは、元介護士さんだけあって上手く思い通りには進みませんね。
    そして、折角、転生したのに、恐ろしい程の治安の悪さ。
    転生先が元ラスボスで無ければ、ここでゲームオーバーだったのが怖いですね。
    とはいえ、新しく同行者も増えた事ですし
    老いた体の弱点は彼女が補ってくれるのでしょうね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!初コメ!
    この世界、まだまだ治安は悪そうです。雑魚キャラだったら死んでたかも……
    そんな世界で狼少女との異世界旅🐺