応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 思い出の場所が引き継がれているのはほっとするものですね。
    時代の波に乗りすぎると溺れるのも早いのかもしれません。揺蕩うように長く愛されるお店をしておられるのは強みだと思いました。

    作者からの返信

    そうなんです。駅側には現代風のコーヒースタンドができていて、これまた驚きましたが、向かいのあの場所にはちゃんと今もお店があって。
    世代交代を経て引き継がれていたことも嬉しくありました。

    奈良は新旧入り混じる場所になりつつありますが、古いものも根強く残るという意味では頼もしくもあります。ずっとそうあって欲しいなと。
    コメントありがとうございます!

  • 明けましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いします。

    学校の近くのこおづかいで買えるお惣菜屋さん。
    ありがたいですよね。
    部活かえりのはらぺこさんの強い味方です。

    同窓会、楽しかったですか?

    作者からの返信

    明けましておめでとうございます!
    こちらこそ本年もよろしくお願いします。

    そうなのですよ、部活帰りも、テスト期間も、帰宅部員でさえも。
    コンビニより人気です。

    同窓会、あっという間でした。楽しかったようです 笑
    みな変わったようでいて中身はそのまんまだし、130人ほど集まったのでわちゃわちゃでしたが、久しぶりの人が殆どだったので会えて良かったです。

  • 2025w52 ゆく年くる馬の頃への応援コメント

    写真を見て去年との差に笑いが漏れました。
    自主企画の概要は好みにはまる人がいると思いますが、今はカクヨムコンテストの関連がどうしても目立ちますね。書くのが遅いのでまだ粉をこねてる段階ですが、もしできた暁にはぜひ参加したいです。間に合うことを祈って。
    今年も興味深い読み物をありがとうございました。よいお年を。

    作者からの返信

    私も二度見せずにはおれませんでした。
    いそいそと写真も撮りましたし(笑)

    そうそう、作品も企画も好みがありますね。
    カクヨムコン期間に重ねることは元々懸念材料でしたが、この時期に自主企画に目を向ける人も多いと思うので、企画の宣伝になっていれば良いなと。
    何しろ公開してから書かねばならない企画ですし。

    期間は長めに取っていますし、またお題を分けてコンパクトに立ち上げても良いかなと考えています。無理せずじっくり書いてください。楽しみにしています!

    こちらこそ、今年も素敵な作品をありがとうございました!
    良いお年を。

  • 2025w52 ゆく年くる馬の頃への応援コメント

    メリークリスマス。

    クリスマスのかけらも関係ない生活ですが、時流に乗ってぽいご馳走を作った小烏です。

    近況ノートからこちらにお邪魔しました。
    本当に何があった?と思われる豪華さでした。
    生駒、確かに地名に駒がついています。
    なにか大きなイベントを予定している、とか?

    生駒の駅ともども、ポロ様にも素敵な新年となりますように!
    今年もありがとうございました!

    作者からの返信

    メリークリスマス!
    私もチキン食べるくらいはしても良いかな〜と思ったのですが、餃子だったので豚さんでした。

    生駒は馬に所縁のある場所なのです。
    地元神社は往馬大社と言って、絵馬発祥の地なのですよ。

    つむぎさんも年末年始は怒涛の時間となりそうでしょうか、どうかお身体に気をつけて。冬を楽しみましょう!
    こちらこそ、今年もありがとうございました!

  • 2025w52 ゆく年くる馬の頃への応援コメント

    メリークリスマス!
    駅の飾り付けの写真拝見しました。すごく華やかで素敵ですね!ここを通るたびに明るい気持ちになりそうです🐎
    今年もお世話になりました。良いお年をお迎えください!

    作者からの返信

    メリークリスマス!
    実はこの飾り付け、改札を入ってくる人に向けて立ててあるのですが、私は出る側で視界の片隅に「なんかある」と無意識に気になってから二度見しました。
    たまげるほど豪華でビビりました。
    去年との差!

    こちらこそ大変お世話になりました。
    すずめさんも良い年を!

  • 2025w44 生駒谷十七郷の森への応援コメント

    なんとも切なくなってきますね。目の前の便利さやお金のほうが優先されて楽しそうな部分だけ田舎風、というのも都合のいい話なのですが、過疎化を進ませないためには今はそれしかないのか……ここに限ったことではありませんが、スクラップ&ビルドばかりの考え方では、いつかモリさんから大きなしっぺ返しが来そうな気がします。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。
    そうなのですよ。それに長い時間をかけて出来上がったものを壊すのは一瞬だな、とも。まあ世界は破壊と再生によって常に更新されているのかもしれませんが、それとこれとはちょっと違うような気もして。
    宅地開発に関しては、更地にしてモデルルームなんかを見せるところから顧客の目に触れさせるので、購入する側は元の田畑や山だった状態を知らないのですよね。移ってくる方に対して恨みがましく思ったりは無いのですけど、そこがとても歯痒いところでもあります。

    編集済
  • 2025w43 秋のミチバタ会議への応援コメント

    荒野のポロ様

     人の目があるというのは、何よりの防犯だと思いますね。
     実は私が住んでいる地域も、以前は自主的に雑草取りをしたり、紫陽花を植えたりして、公園や道の端を綺麗にしてくださった方々がいました。皆様ご高齢になってしまいましたが、とても心強かったのを覚えています。

    作者からの返信

    そうですね。古くは家も前を履き清めたり打ち水をしたり、人が家の外に出て何かするのって、自然に地域の人や物事を見かける機会となりますよね。
    うちの集落だと古紙回収を昔は地域の子供会が担っていたりもしました。

    昨今は地域の人同士が顔を合わせる機会が減り、そもそもそういったコミュニケーションを面倒くさがったり、何でも時給換算で考えたりする風潮には懸念するところもあります。

    ですが自分の町の道を日常的に歩くことは誰にでもできて、自分の健康増進にもつながる行為なので、是非そういった営みの中からコミュニケーションの場が生まれ、地域を見守る『歩く目』が充実していってくれたら良いなと思います。

  • 2025w42 神の火を人の灯へへの応援コメント

    荒野のポロ様

     移動距離が凄いですね✨
     遠いと思っていた所が、実は近いのでは……と勘違いしそうです(笑)
     火祭、荘厳でしょうね!
     見てみたいと思いました。

    作者からの返信

    そうなんです。移動距離だけは!
    何とか乗り継げるよう、色々と試行錯誤しました。
    全然近くないのに移動できてしまう日本の交通網の底知れなさ。

    火祭り自体は神事なので派手ではないのですが、火祭りの運営にさまざまな役割分担があって多くの人が関わりますし、集まった人たちが祝詞の間その場で黙礼したりと、多少なりとも一体感を感じる時間でもあります。

    もし機会がありましたら是非に。

  • 2025w42 神の火を人の灯へへの応援コメント

    移動距離がすごいですね。
    日本をかなり制覇されているのでは?
    火祭りは荘厳ですね。
    人の手で走る火。
    見てみたいです。

    そして岡山でニアミスしていたかもと思うとちょっとワクワクします。

    出て行くと帰る場所を再認識するのですね。
    最近自分の還る場所は何処だろうと思うようになりました。
    私の還りたい場所。
    寂しいけれどいま暮らすここではなさそうです。

    作者からの返信

    距離だけは……と言っても、じっくり歩き回った土地は知れた数。
    中四国地方では島根だけ未到です。
    そうそう、岡山でのニアミスの可能性。私も少なからずニヤニヤとしておりました。笑

    火祭りの火取り行事はほんの1, 2分の出来事ですが、火が大きくなり、走りさる間に燃え移ってゆく光景は圧巻です。

    そうですね。外に出るほど元いた場所がよく見えるようになると言いましょうか。地球は青かった、的な。
    国間が近く、仕事や結婚で故郷を離れることの多い欧州の方でとったアンケートでは、「故郷を越える場所はない」という声が多かったそうです。

    つむぎさんの還りたい場所。
    多くの方を夢中にさせている台所のある、そちら以上に想う場所が心の内にあるのですね。

  • 2025w41 たぬきのおつきみへの応援コメント

    いろいろな月見団子があるのですね。
    小烏家は節句をほぼしないので、この辺りのことは不明ですが、実家では月見には丸くて小さなサトイモを皮ごと塩茹でにして、衣かつぎ、といって三宝にお供えしていました。

    そして農作物の土から15センチあたりまではケモノ分、そこから上は人のものみたいなことを言います。
    いいますが、本当に喰われると怒ります。

    作者からの返信

    実家は節句をちゃんとやるような家ではないので、外で食べて知ったものを実家に持ち込むような感じでした。
    つむぎさんのご実家では里芋をお供えされるんですね!
    なんか良いなあ。しかも塩茹で済み!

    そしてやっぱりケモノ分という考え方はあるのですね。
    あくまで考え方として。

  • 2025w40 集落の真ん中の海への応援コメント

    荒野のポロ様

     セイタカアワダチソウって、根からそんなものを出しているんですね。賢いですね。
     雑草……私もついつい邪険にしてしまうのですが、でも我が庭の生えた奴は意外と可愛い(笑)小さくて花が咲くタイプだからかも。

     ごめんなさい。この作品、カクコンに出される予定でしたっけ? ブータンの方でしたっけ? カクコン始まってからお星をと思っていたのに付けちゃいました💦 始まっても応援しますので✨

    作者からの返信

    そうなのですよ。巧みな戦略ですよね。自然界にもそういった物語になり得る要素があって面白いと言いましょうか。

    お庭に背が高い雑草が生えると虫なんかも集まってきますから、ある程度は手入れが必要だと思います。ですが、涼月さんのように楽しめる要素も沢山あると思います。

    カクコンに出すつもりでいるのは、ブータンの方(『荒野のポロローグ』)ですよ〜。お気遣い有難うございます。
    ですが、お気になさらずとも大丈夫ですよ。

    間際になって「あ〜、やっぱ無理だわ。今回も見送ろう」が続いているので、戒めとして有言実行せざるを得ない状況に自分を追い込んでいるだけなのです。
    むしろ今から追ってくださるだけで、それはもう、とっても励みになっております。ありがとうございます!

  • 2025w40 集落の真ん中の海への応援コメント

    セイタカアワダチソウ!
    やつら、やるな!
    他にも根っこが残っていたらどんどん占領地を増やすやつらがいますよね。

    農家から見ると耕作放棄地はそこから雑草のタネが延々と供給されるので問題の地なのですが、生態系からいうと大切な場所なのですね。

    作者からの返信

    ご近所の方や散歩中の方に話しかけられ、ミチバタ会議的な会話が始まることがあるのですが、農家の方もそうでない方もやはり「厄介者」という認識ですね。

    農地に生えると厄介ですから、これは頑張って抜かねばなりません。
    が、大抵の場合、大きくなってから刈られるので悪循環なのです。
    種はなんと冬の間に発芽しているようなので、これも春になってから草刈りの腰を上げるサイクルでいると大変な想いをしそうです。

    どういう特性があって、どんな仕組みで広がっているかを把握できれば、周囲の農地への影響を抑えて、生態系のパワーアップに加担しつつ楽しめるかなと。
    農地か放棄地かの二択ではなく、第3の価値を見出す取り組みですね。

  • 2025w39 野生動物を喰らうへの応援コメント

    荒野のポロ様

     私が住んでいる地域はそこそこ都会でそこそこ自然があるという、どっちともつかないような所なのですが、猿とイノシシが出ることがありますね。
     駆除までは行かず、注意喚起が回る程度です。
     ですから、身近な問題としては捉えづらいのですが、戦った命はありがたくいただくというのは、大切なことだと思いました。
     小説が人を動かす。これは実際にありますよね。だからこそ、気を配って書かないといけませんよね。気をつけたいです!

    作者からの返信

    猿が出るのは中々厄介ですね。私も京都の大学校内で見かけたことがありますが、人里近くで見かけるとびっくりしますね。

    まあ同じ動物種であっても、山歩きの途中か、里山の畑か、市街地かで全く別の状況ですし、存在自体が悪とするのは早計ですもんね。それをいうなら人間は?となる。
    判断基準ってその土地ごとにあるだろうし、難しいものだと思います。

    カクヨムはライトに読めるエンタメ小説を軸にしているかもしれませんが、やっぱり心揺さぶられる小説って読み応えがあるのですよね。気を配るのはそうですが、そんな魔性の本ではないですよー! やる気にさせるとか、希望がゼロではないとか、新たな視点がもたらされると良いなーと思います。

  • 2025w39 野生動物を喰らうへの応援コメント

    なかなかディープな内容でした。
    最近よく聞く熊問題はさておき、コチラくらいの田舎では獣害は死活問題です。

    米農家ならイノシシに一度荒らされた田んぼはその後使えませんし、野菜や果樹農家でケモノにランダムに食害を受けたら収入が激減します。
    それこそ弱肉強食風な世界です。

    そして間引かれたイノシシは地元のイノシシ料理に使われます。

    そういえば、我が家にも一度耕作を放棄した田んぼがあるのですが、米を作らなくなって3年目。
    イノシシも出なくなりました。
    なぜ?

    作者からの返信

    獣害は特に農家として生計を立てる家は死活問題、というのはこちらも全く同じですね。
    たぶん世界中どこでも。

    ただ本来はその土地の地形や植生、町の社会構造、隣の集落との位置関係、慣わし等々を併せて考えれば、状況はその地域に固有のもので本質的な解決策も様々なはずなのに、感情が最も揺さぶられる部分と視覚的に目立つ部分を切り取って取り上げられがちなのが気になるところです。

    獲ったところで、こちらにはそのイノシシを解体して肉にする技術を持った人がまず居ないのですよ。だから報奨金も出ないし、猟友会の方もやる気ないのだと実しやかに囁かれております。
    そう聞くと課題が違った形に見えてはきませんでしょうか。

    なんなら今夏は畑の作物の人間による盗難と思しき状況もあったようです。獣害より厄介かなと。

  • 2025w39 野生動物を喰らうへの応援コメント

    面白いテーマですね。個人的に好みど真ん中なのでぜひ読んでみたい。あと自分でもちゃんと書けるようになりたい。筆者当人の視点をどこまで客観的にできるか、そしてユーモアを持てる余裕、これが難しいところですね。

    作者からの返信

    おおー!ありがとうございます!
    是非とも書いてもいただきたいです。(期待してしまう)

    そう、こういったテーマほど筆者当人の視点の客観性って大事ですよね。一旦ドライになれるか、と言いましょうか。尚更色んな方が書くものを読めると良いなと。

    ユーモアへの昇華、あるいはエスプリへの機転、とってもむずかしいけれど、ハッとさせられます。大人も子供もそういったものを読んで、大事なことを共有しいたいですね。

  • 2025w38 生駒谷十七郷の里への応援コメント

    荒野のポロ様

     確かに、句読点が付くかつかないかは、場合によりますね。こんなふうに古い地名を辿っていくのも面白いですね。
     生駒……古くから人々が住んでいたということは、住みやすい環境があったということでしょうね。

    作者からの返信

    そうなのですよ。その土地ならではの読み方があったり。
    その土地をなんと呼ぶか、って大抵その土地に何かしら所縁があったりするので、その関連性が面白いです。
    あと、〇〇新町とか。

    生駒山脈の西側、つまり大阪は昔、海だったんです。
    狩猟時代はやはり海の近くで、なおかつ山の幸も享受できるところが選ばれがちだったのかなーと勝手な想像を膨らませています。

  • 2025w38 生駒谷十七郷の里への応援コメント

    町名というのは割と変化が少ないので、古に思いをはせる時の縁になりますよね。
    最も最近は新興住宅地に「桜が丘」とか「夢団地」みたいにキラキラした地名を与えて変えてしまうことが多くて、元々の歴史やいわれ迄消されてしまうようで悲しいです。

    さて、ワタクシ住み慣れた町から県を越えて移住したのですが、一番困ったのがこの地名と名前の読み方の違いでした。

    例えば、藤原さん ふじわら→ふじはら
        高木さん たかぎ→たかき
        飛田さん ひだ→とびた
        稲田さん いなだ→いなた

    最近になってスッと読めるようになりました。
    他にもこの辺りにしかないような苗字もあり、地域差というモノは面白いなと思います。

    こう云う読み方や同じ読みでも使う漢字の変化など調べると面白いだろうなと思います。

    作者からの返信

    そうそう、新興住宅街はまさにキラキラネーム!
    コンクリートで固めた人工街に「青山」や「緑が丘」なんて付けると、元々住んでいた者は「蒼かった山や緑の丘を切り拓いたのに?」と疑問に思い、一方で夢を買って移り住んできた人たちの視点では、まだ辛うじて残されている周囲の青や緑が見えるといった寸法です。
    その見え方の違いもまた面白いのですけどね。悲しい気持ちもよくわかります。

    その土地ならではの地名や名前の読み方もあるあるですね!
    例えば、高津さん(たかつ or こうづ)
        新谷さん(しんや or しんたに)など
    漢字の変化もまさしくですね。今はもう使われない字とか、ヘェ〜ってなっちゃいます。

  • 2025w37 十八度の部屋と葛への応援コメント

    荒野のポロ様

     高知は行ってみたいと思いつつ行ったことが無いんですよね。
     十八度の部屋の謎、堪能しました。
     押し花作るの難しいと思っています。立体的な物を平面にするのは、向きやつぶれ具合によって、どうしたらよいか迷うので、標本の扱い、大変そうと思いました。
     こういうボランティアって色々あるんですね。お疲れ様でした。

    作者からの返信

    高知、遠いですもんね。関西まで来られてもそこからが。
    電車でお越しの際は、岡山から是非アンパンマンver.の特急に乗ってください。笑

    いや、標本を作るのは本当に難しいですよ。
    分類するための特徴がちゃんと見られるように貼らないと意味ないですし。
    (でも最後は好み 笑)
    葉は表裏両方を見られるようにするのですが、裏側の方が必要な情報が多いそうです。

    今回はボランティア活動そのものというより、一歩踏み込んで勉強したい会員向けの限定公開講座でしたが、高額なワークショップや勉強会が多い昨今、ボランティア活動を提供することで勉強できるのは有難いです。

  • 2025w37 十八度の部屋と葛への応援コメント

    高知は娘が四年間お世話になったので、植物園もアンパンマンも行きました。
    その後朝ドラ「らんまん」が始まって、もっとちゃんと見ておけばよかったと後悔し、
    今「あんぱん」が始まって、またしても高知じゃん!と興奮しています。
    「御免」行の電車にはお世話になりました。

    さて、「十八度の部屋」は確かに人間が長くいるにはちょっと気温が低いですね。
    作業内容はなんだかおもしろそうです。
    植物の探偵さんのようですね。

    作者からの返信

    おお!娘さんも高知においでだったんですね!
    企画展もあり、季節によって見頃の植物も変わりますので、ぜひまた。
    アンパンマンの館も今春リニューアルオープンしましたよ。
    「ごめん」のほか、四国山中には「おおぼけ」もございますので、是非ご贔屓に。笑

    隠れ倉庫での作業は地味で地道でまさに探偵のようです。
    でも知識がつき慣れている研究員や先生はめちゃ早いです。
    今回の研修で、ど素人の「ど」が取れていたら良いな。

  • 2025w36 0泊3日の旅の後への応援コメント

    バス泊はどうでしたか?
    最近のバスは性能が良くてちょっと乗ってみたい気になっています。

    そして目的も無事に果たせたようで何よりでした。
    気温差で風邪をひかれていませんように!

    作者からの返信

    最近はほぼフラットに倒せるようなラグジュアリーなバスもあるそうですね。
    今回はいつもの「それしか無い」バスで、最後列だったせいか、むしろ他の席より倒せませんでした。泣

    全体的に予定通りで元気に過ごしております。
    有難うございます!
    つむぎさんも夏に忙しかった分のリフレッシュができておりましたら何よりです。

  • ちげぇねぇボタンを連打しております。
    こういう言葉遊び、好きです。

    さて、今年はイナゴ履きませんでしたが、カメムシがきやがりました。
    ドローン先生が撃退してくれましたが、村に一台しかいないドローン先生の順番待ちの間に犠牲者が出ました。

    作者からの返信

    ちげぇねぇボタン! ほ、欲しい〜!

    そうそう、今年はカメムシが多かった。多少の犠牲はつきもの、なのかもしれませんが被った者はそう簡単にそんな心情にはなれないもんです。お察しします。
    奴ら、イネ科植物や葛に寄ってきて、夏場の水分をチューチューしますもんね。
    私のオクラにも群がってました。

    ドローン先生、今後も大活躍ですね、きっと。
    林業分野でもかなり導入が進んでいるようです。

  • 遅くなりました!

    スライディングで駆け込んで、この大喜利にヤラレました。
    うまい!
    ワタクシが座布団運びなら一気に10枚差し上げて、登るハシゴも用意いたしましょう。

    作者からの返信

    いえいえ、遅くなどありませんよ!
    おいで下さり有難うございます。感激!

    この夏の大喜利は、気分転換にも、頭の体操にもなった気がします。
    ウッひゃー、座布団10枚!ハシゴつき!
    気が利きますなあ(感激、再び)

  • 2025w36 0泊3日の旅の後への応援コメント

    荒野のポロ様

     仕事はいつだって無理ですよね。
     遊びは別腹です(笑)
     西へ向かって十八度の部屋。謎ですね(笑)
     外気温との差が半端で無いし、十八度は結構寒いですよね。どうぞ、風邪をひかれませんように。

    作者からの返信

    そうそう、遊びは別腹!
    (いざ体調悪くなっても、遊びなら自分の都合で動けますし……という言い訳)

    西、と言ってもよく行く場所ではあります。笑
    来週にでも、チラッと書こうかしら。

    気温差もさることながら、やっぱり残暑厳しい!
    でも夏風邪って厄介だって聞くし、気をつけないとですよね。
    涼月さんも(創作面が特に)お忙しそうですが、ご自愛くださいね〜

  • 荒野のポロ様 

     ②③④⑦に「ちげえねぇ」を贈ります✨
     (笑)

    作者からの返信

    きたー!
    「ちげえねぇ」いただきましたー!
    ありがとうございます。笑


  • 編集済

    ポロさん お疲れ様です。

    ①イナゴが押し寄せる様はまさに新宿駅のごとく。それを考えると潰れない駅は偉大なり。
    ③ネバーエンディングストーリーはきっと夢の中で。響きが美しいです!
    ⑤アライグマからすると人間界で路頭に迷っているのかも?

    わたしは九州っ子なので、「そんとおりやね!」を差し上げます。
    これといった手土産もお茶も出さずにすみませんが、楽しんでくださったことが大きな主催としての喜び。

    三回全部にご参加いただき、本当に感謝申し上げます。

    作者からの返信

    「そんとおりやね!」いただきましたー!

    いえいえ、こちらこそ「たのもー!」な感じで乗り込んでしまいましたが、大変楽しく参加させていただき、執筆の息抜きにもなりました。

    こちらこそ、楽しい機会をありがとうございました!

  • 荒野のポロ様

     どれも面白かったです。
     ⑦は思わず『仲間〜』と叫びました。心の中で(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    薔薇をあげるなら、一本でも束でも。
    腹をあげるなら全部ですね〜 笑


  • 編集済

    ポロさん こんばんは。

    タヌキ……タヌキはたしかに見かけなくなったばい。わたくしどもも田舎なんですけどね。

    ②二人は別の道を歩くことに決めたの〜 るらら〜(何かの歌)
    ④真面目、真面目な人なんでしょうけど、営業妨害やわー。
    ⑤交代でキューっと一杯もやっちゃいましょう!
    ⑥干し芋が入ってたんだ……うふふ(しのび笑い)。

    大喜利、合ってますよ!

    作者からの返信

    タヌキたち、ホントどこへ行っちゃったんでしょうね……

    ②2人は踊る大捜査線上にいたかもしれません(また合流できるかは不明)
    ④自分のことしか考えられてませんねぇ。まったくぅ
    ⑤いいですねー(о´∀`о)
    ⑥「の」が余計だったのよ「欲しいも」ってなあに?

    大喜利、楽しいですね!

  • 犬を拾ったつもりがタヌキ、ってリアルでけっこう起こっているみたいです🐾

    作者からの返信

    野栗さん、はじめまして!

    まさに田舎あるあるですよね〜
    タヌキってイヌ科だから、子供の頃は特に犬に似ているし。

    最近「犬だと思って拾ったけど飼い主だけがタヌキだと気づいていない件」みたいな趣旨のアニメを見かけました。

    「CASE1⚪︎⚪︎さんの場合」みたいな、間違ってタヌキを拾っちゃった人たちのショートショート集なんて面白いかもしれません。

  • 荒野のポロ様

     私がビビッときたのは

    『俺の彼女が猟奇的な食卓を用意して微笑むので困ってます』

    『読まれたい作家へ贈るレクイエム』
     
     です(笑)
     レクイエム贈られるの、痛そう(笑)

    作者からの返信

    わー!ありがとうございます。
    「猟奇的な」をどう捉えるかってところもポイントかも知れませんね。
    しかしあくまでラブコメ。

    レクイエムですから、安息が得られるはずなのに……!
    痛いところをグサグサ突かれる的な?
    「ズバリ〇〇だから読まれねーんだ」……うぅ、それは痛い!心が。

    編集済
  • 2025w32 世界のポストよりへの応援コメント

    そういえば昔はよく絵葉書をもらったものです。
    最近は写メに取って代わられました。
    便利ですけど寂しいですね。

    作者からの返信

    不意に届く葉書って嬉しいものですよね。
    「写真を撮って送信する」はあまりに画期的過ぎました。
    あの技術革新がなければ、一体いまどのような世の中だったのか。

    けれど必要性からの脱却により価値が再発見される、という流れはルネッサンス的でそれもまた面白いかと期待しています。

  • 2025w31 山頂からのお便りへの応援コメント

    手紙を書く楽しみは文面だけでなく、便箋、封筒、切手選びもありますね。
    あ、あとどのペンで書くかも!

    作者からの返信

    そうそう、そうなんです!
    ああ、まさしくペンやインクも紙との相性含めて楽しいところですよね。

  • ポロ様 こんにちは。

    きゃー、ポロさんが参加してくださったー。うれしいです。

    思わず噴き出したのが『〜タヌキだった件』ですね。おマヌケさが絶妙です。でも、よく聞く話ですよね。メダカかと思って飼ってたら、えらい大きく育って「違うな……」の経験あります。

    『名探偵アンロック・ホームレス』も最高ですね。目がすべって、思わずアンロック・ホームズかと思いきや、ホームレスという二重の仕掛け(?)。だまされました。
    猟奇的な食卓も見てみたい……。

    大変ありがとうございましたm(__)m

    作者からの返信

    こんにちは!
    実は以前から崇期さんが大喜利を話題にする度に気になっていたのですよ。
    今回、ちょうどペース配分的にも参加し易いなと思いまして。

    それに第一回のお題は特に、楽しそうだ!やりたいぃ!となりまして(笑)

    日常系あるあるの間抜けな小ネタって、自分の身近にも似たようなことあったかも、と入り易いですよね。

    名探偵アンロック・ホームレスへのご依頼は、柳並木の河川敷にある橋の下へお越しくださいませ。

  • >『命短し夢見ろ野郎ども 〜還暦の誕生日に誰もが短命の世界へ転送されてしまったので仙人として無双します〜』
    ありそうでなかった感じの異世界転移もの!
    おっさん主人公のファンタジーも人気みたいなので、還暦ダンディが主人公もいけるかもしれませんね。

    >『不死者の恋愛遍歴』
    女性主人公で読みたいです。
    いろんな男と割り切った付き合いをする彼女には、過去に一人だけ本気で愛した男がいた——

    >『名探偵アンロック・ホームレス』
    ホームレスが密室の鍵を開ける?!
    いろんなパターンの事件がありそうでワクワクします!

    作者からの返信

    わー!有難うございます。イメージが膨らんでく!

    特に『不死者の恋愛遍歴』はまさにそんな背景を思い描きました。
    時代の変化が背景にあったり、生きづらかったり謳歌したり。ある時は子供も居たかもしれませんね。

  • 2025w32 世界のポストよりへの応援コメント

    荒野のポロ様

     確かに、最近郵便局を使う事が減ってしまいましたが、元々は人々の思いや時代、風景等を乗せた大切な、プライスレスな物を運んでいたんですよね。残していきたいですね。

     シンガポールの切手博物館、建物も素敵ですよね。

    作者からの返信

    一手間だからこそ、本当にたまにでも良いと思うのです。やっぱり日常的な作業として流れてゆくと悲しいですし。
    本当に小さな贈り物です。

    シンガポールの切手博物館、ご存知でしたか!元々学校だったそうで、建物も立派だし、収蔵品も充実しているのです。
    本当に素敵でした。

  • 2025w32 世界のポストよりへの応援コメント

    500円ですむ贅沢、豊かな趣味ですね。速度と消費の逆を行く郵便は、どんどんコアなファンのものになって行くのでしょうが、仰る通り国境を越えて残り続ける価値がありますね。

    作者からの返信

    後にも先にも、最高額の風景印となりました。
    時々、嬉しそうに絵柄の説明をしてくれたり、郵趣趣味を喜んでくれる局員さんに遭遇することもあるので楽しいのです。
    ミニマムな絵画でもありますから、日本の切手と外国切手を比較したり、並べて鑑賞するのも良いものですよ。

  • 2025w31 山頂からのお便りへの応援コメント

    山頂からの葉書なんて風流ですね。雷鳥は白かったのでしょうか。そしたら白猫で応えるとこがまたいいですね。葉書や切手を選んで、消印まで計算に入れて……ひとつひとつの工程に豊かなものを感じます。そこに乗せられた文章も含めてゆったりした創作の時間と言えますね。

    作者からの返信

    残念ながら夏山でのお姿でしたが、まさに残雪と見え隠れする山肌に同化するような姿で、それもまた感動なのです。近況ノートにポストカードの写真があるので、良かったらご覧くださいね。

    ですが白いまんまる雷鳥に白いボニャールで応えるなんて返歌のようで素敵です。
    そういった豊かな時間をできるだけ沢山確保したい。

  • 2025w31 山頂からのお便りへの応援コメント

    あらゆる情報が高速で流れていく現代だからこそ、手紙は時間の使い方がすごく贅沢な通信手段に感じます。
    相手のことを考えて切手を選ぶ時間、すごくいいなと思いました。お便りの内容だけでなく、そうしたところまで楽しみがあるのは、手紙だけですね。

    作者からの返信

    まさに、そうなんです。あえて手間暇をかけると言う贅沢。
    なんだか価値観の転倒が起きてますよね。
    切手を選ぶ時、郵便に費用が必要ということは忘れ、過剰ではないささやかな包装をするような心地になります。(剥き出しではありますが 笑)
    この先の未来では、紙の手紙は手段ではなく愛好の対象として定着しそうです。

  • 2025w30 7月の第3月曜日への応援コメント

    荒野のポロ様

     ダイビングのライセンスをお持ちなのですね!
     私は海の無い県には住めないと思うくらい海が好きなのですが、中に入るのは怖く感じます(笑)綺麗な浅瀬でのシュノーケリングオンリーです(笑)
     高知は未踏の地なので憧れます。山も海も川もあって、やはり自然豊かなところですね。

    作者からの返信

    残念ながらペーパーダイバーですが……(それはもはやダイバーとは呼ばない)

    高知はベッドタウン化した我が町とは比べものにならないくらい自然豊かです。
    住んでいた頃は、あらゆることを洗い流して無になりたい時に、とりあえず海辺へ出て波の音を聴きながら水平線を眺めたものです。
    山は黙々と歩きながら思考を深めるのに良いかも。

    シュノーケリングされるんですね!すごい〜!
    私はどうも波酔いしちゃうんです(泣)


  • 編集済

    2025w30 7月の第3月曜日への応援コメント

    海派か山派かってよく言いますけど、川派があれば僕はそっちですね。山派ってことになるのかも知れないけど登山ではなく水流が好きです。
    海は泳ぐより裸足で散歩して貝を探すのが最高ですね。石や貝が場所によって全然違うのが面白い。
    実は今東京にいるんですが、覚悟していたほど湿度が高くなくてほっとしてます。夜は窓を開けて寝られるのがありがたいです。

    作者からの返信

    川派!良いですね。私もぜひ混ぜてください!
    川は山から生まれますし、山でも街でもせせらぎの音が聞こえるのが好きです。
    浜辺の裸足散歩も良いですねえ。真夏以外なら。
    人気の去った静かな浜辺で、流木を眺めたり、波の音に耳を傾けるのも良いものです。石や貝は探しているとキリがなくなってしまいます。

    なんと!東京に居られるのですね!
    今年は雨が少ないせいか、湿気よりもジリジリとした暑さかも知れません。
    その分、放射冷却で、夜や朝方は少し涼しい気がします。
    滞在中、楽しく過ごされますよう。

  • 2025w29 田舎暮らしの魔女への応援コメント

    同じ気温でも湿度で感じ方がずいぶん違いますね。クーラーを使わない工夫が科学的で面白いです。おばあちゃんの知恵も学校では習わない科学知識なんですよね。

    作者からの返信

    やはり湿度の高さが日本の夏の特徴ですもんね。
    湿度を下げるとかなり違う気がします。汗もかきやすくなりますから熱中症対策にもなりますし。
    おばあちゃんの知恵は生活密着型でより実践的・実験的ですよね。

  • 2025w29 田舎暮らしの魔女への応援コメント

    その凍らせたペットボトルに風を当てると、冷たい空気になるのではないでしょうか?

    さて、「名もなき魔女」田舎の女性たちはみんなその称号が似合いそうな気がします。
    特に義母世代は新しいレシピがあれば共有し、どこかの家で何かあればこれも共有し、かなりの情報量を蓄積しています。
    地域のことはいち早く口コミで広がります。
    そして竈で料理が出来て、機織りが出来る最後の世代でもあります。

    作者からの返信

    おっしゃる通りです。そのようにすれば多少の冷風になりますね。
    (もう少し暑くなってきた時用のネタでした 笑)

    確かに田舎の女性たちは「名もなき魔女」の素養がありそうです。
    ただ、いち早く共有して、地域内でとはいえ皆んなが知っていることになってしまうと「魔女」要素は薄れてしまうかもしれません……

    やはり「一般人に紛れているけれど趣向や日常の風景がどこか異質で、理解や共感されづらいがゆえに周辺とはちょっと距離がある。けれど、一般人にはどうしようもない有事に思わぬ活躍をしてハッとさせられる」といったエピソードが合いそうです。
    (あ、創作の話です)

    竈は山林の近くでないと設備自体が維持できないですものね。
    昔の技術は工業化の中で生活の中の必要性は失われつつあっても、温故知新的に文化的・芸術的な方向性で見直される予感がします。

  • 2025w28 関西の軽井沢の旅への応援コメント

    先日40度まで上がって(クーラーはないので)、本気でこの先どうなるか心配しています。
    山より谷派、僕もそちらですね。清流があると気分まで清められるようです。涼しいお話ありがとうございます。

    作者からの返信

    おおお、大台に乗ってしまっていますね。湿度もそれなりなのでしょうか。
    ヨーロッパはエアコンが無い方が一般的と小耳に挟んだことがあります。
    やはりパリもでしたか。

    山に登ると他にもいくつも山があることが見渡せて清々しいのですが、空が近い分、日差しも強いのです。せせらぎと木陰のある谷はとっても清々しいです。

    こちらこそコメント有難うございます!
    そしてご自愛くださいね。

  • 2025w28 関西の軽井沢の旅への応援コメント

    荒野のポロ様

     奈良は盆地のイメージでしたが、涼しいのですね!
     古から人々が生活していた理由が分かったような気がします。
     クーラー無しはしんどいですね。私も先日クーラーの無い部屋で過ごす羽目になり、発狂しそうでした(笑)
     どうぞ、ご無理のないように。
     でも、語られる知恵に溢れる生活は魅力的でした🎶

    作者からの返信

    そうなのです!
    風の通り路の川が沢山あって、空気の動きを読んで過ごすと意外と涼しく過ごせますし、山の方へ行くと本当にクーラーなんて必要ないほど涼しいので羨ましい限りです。

    うちの辺りはもはやエアコンありきの環境ですが、夏の生活方針として冷やすより湿度を下げることを中心に考えております。
    カラッとしていると、暑くても意外と大丈夫だったりするのです。

    今の日本の気候&輻射熱だらけの都市設計でクーラー無しはキツイですよね。
    涼月さんもご無理のないように……(そりゃあもう発狂するでしょう)

  • 2025w28 関西の軽井沢の旅への応援コメント

    毎日熱中症警戒アラートが発令されているので、最高気温30度でも羨ましく思う今日この頃です。

    山に分け入り、谷川に足をつけて涼みたい!
    そして奈良という地名だけで、いにしえの風が涼しく吹いている気持ちになります。
    イメージって大切。

    それはともかく、物理的にエアコンなし生活は今後なかなか厳しいと思いますので、どうかお気をつけて!

    作者からの返信

    今年は梅雨明けも熱中症シーズンも早くやってきてしまいましたね。
    心の中で雨乞いに忙しい日々を過ごしております。

    奈良は盆地ですが、実は川が沢山あるのです。川って風の通り路なのですよね。
    山寄りに行くとさらに渓谷や滝が現れ、ただ水が流れる音を聞いているだけでも涼しい気持ちになれます。

    もう何年も動かしていませんが、いざとなったら掃除してクーラーを起動しましょうかね。昭和家電の作動音がきっと郷愁を掻き立ててくれるでしょう。

  • 2025w28 関西の軽井沢の旅への応援コメント

    毎日暑いですね……私の居住地ではこのところ連日36〜38℃をうろうろしていて、もはや人がまともに生きられないような気温になっています。

    洞川、標高がそれだけあると涼しそうですね。湿度なども違いそうです。
    夏に成るいちご、初めて知りました。食べてみたいです(*⁰▿⁰*)

    今年もこれからまだまだ暑い日が続きますので、ご自愛くださいませ。

    作者からの返信

    この時期で連日36〜38℃とは末恐ろしいですね。
    どうかどうか、ご自愛ください。

    標高が高いところに一つの集落があるのって、それだけでもなんだか素敵なのです。
    夏いちごの特徴として、甘いだけでなく酸味もあって、苺大福やケーキなど甘いデザートにもよく合うそうです。
    きっと昔ながらの苺という風味なのかなあと。

  • 2025w27 遠くて近しい場所への応援コメント

    荒野のポロ様

     今回もまた興味深いお話ばかりで楽しかったです。古の記憶がそこかしこに残っている場所。いいですね。
     そして、必要な人に必要な時に開かれる場所、そんなイメージが湧きました。
     ご友人も荒野のポロさんも、ご訪問が叶って良かったですね。

    作者からの返信

    「呼べれなければ辿り着かない」と語る人に都合の良い形でのみクローズアップされ続け、古の記憶に耳を傾け読み取ろうとしなければ、消えてゆきそうですよね。
    私は何度も行ったことがある(ので案内役になった)のですが、友人を家族ごと案内するのは初めてで、これもある意味で貴重な体験になりました。

  • 2025w27 遠くて近しい場所への応援コメント

    呼ばれなければ辿り着かない所。
    たまにそういう場所があると聞きます。
    必要な人にだけ開かれる場所。

    おそらく「秘境」なんて言葉で観光気分で行ってもその場所には行けるでしょうが、受け取るものは全く違うのだろうなと思います。

    高知のお友達、歯車が噛み合って神社に行く事が出来てよかったですね!

    作者からの返信

    周囲が観光地化されておらず、参詣のみを目的に赴く場所。
    そういった場所が現代では珍しいのかも知れません。
    ゆったりとした余暇の少ない日本人にとっては特に、なかなか行けない場所になりそうです。

    そうですね。全ては心の在り方次第。
    友人の念願も叶って、また私も夏越の大祓のタイミングで行くことができたのは初めてだったので、思い出深い1日になりました。

  • 2025w26 過ぎし日の思い出への応援コメント

    荒野のポロ様

     家を引渡す事は寂しくもありますので、そんな時にこんな温かい出会いがあったら嬉しいですよね。
     素敵な、ご褒美のようなご縁ですね。

    作者からの返信

    この家で過ごされたわけでない現家主さんにとっては家自体は抱えているだけで重荷だったようで、ようやく買い手がついて万歳三唱って感じでした。
    けれどご両親の遺物を思うと、やはりいたたまれない気持ちがあったのでしょうね。

    私はどうも、市場で金銭的価値のあるものよりも、書き込まれ使い込まれて傷んでいる植物図鑑のように、人の生き様と共にあるという工程があって初めて仕上がる「作ろうと思っても作れないもの」に興味があるようです。
    そんな利害一致もあるのだなという感慨深さがありました。
    コメントありがとうございます!

  • 2025w26 過ぎし日の思い出への応援コメント

    そのお家の思い出の品々は、思い出を乗せたままポロさんのところに来ることが出来てよかったです。

    田舎に引っ越すためにそれまで住んでいた部屋の荷物をほぼ処分した経験があるので、思い出の家具がゴミのように引き取られていく悲しみはわかります。

    本当によかったです。

    作者からの返信

    実祖父の家から持ち帰った食器棚や椅子を今も使っているのですが、やはり全部というわけにはいきませんもんね。
    置いておくために、倉庫を借りたりするのも何か違うし。

    そういう意味では、ほんの僅かですが、救出……できたのかな。
    コメントありがとうございます!

    編集済
  • 2025w26 過ぎし日の思い出への応援コメント

    いい出会いがありましたね!
    大事にしていたものが引き継がれるのは嬉しいものです。

    作者からの返信

    このような形で生前を知らない方と出会うとは思いもしなかったです。
    それもこんなご近所で。
    実際の親子だと「モノ」は重厚で受け継ぎにくく、「思い出」は美化して持っていきやすい。他人だからこそのご縁というのもあるのかも知れないなあと思いました。
    コメントありがとうございます!

    編集済
  • 2025w26 過ぎし日の思い出への応援コメント

    お店で売られている古道具とは違って、じかに前の主人の記憶を感じるオブジェを譲り受けるのは、「受け継ぐ」感がより増しそうに思います。それにしてもアリババの宝の家みたいで本物を見てみたいです。アドレナリン出そう。家主さんとの交流も心があたたまりました。

    作者からの返信

    古書店やリサイクルショップ、はたまたメルカリアプリのような個人取引を通して手に取るオブジェとはまた違った趣です。
    前の主人の記憶、それもその肉親によって語られる思い出としての記憶。
    物が想いの媒介になったり、人格が宿ったりする物語が生まれる水源に触れたような心地さえしました。
    コメント有難うございます!

  • 2025w26 過ぎし日の思い出への応援コメント

    すごく心に沁みるお話でした。
    家というのは、そこに住んでいた人の人生模様が表れますよね。
    大切にされていた品物たち、ポロさんの手に渡ったことで、また新たな歴史が加わっていきそうですね。
    素敵な出会いでしたね。

    作者からの返信

    心に沁みるなんて嬉しい限りです。
    遺されていたもの全てが、本当に故人の生き様そのものに感じられました。
    特に実用品は不思議な心地がします。
    コメント有難うございます!

  • 2025w25 下ノ畑ニ居リマスへの応援コメント

    放棄された耕作地の放置された草の勢い、めちゃくちゃわかります。
    人の手を離れた土地はこうやって自然に戻っていくのだなという風景はこちらでもよく見かけるので。

    そういう場所は離れて住む家族からシルバーさんへ草刈りの依頼が入ったりします。

    それを自ら手を挙げて草刈りをされるとは!
    冷たい麦茶と茶菓子と漬物を持って、労いに行きたいです。

    作者からの返信

    肥料を入れて耕作していた土地は、作物はもちろん雑草も巨大化しますよね。周りが大きくなるから、みんな光を求めてぐんぐん伸びる。
    この植物、なんでこんな背丈になってんだろ???みたいなものも沢山あります。笑

    こちらでは逆に、持ち主が離れた場所に住んでいて、近くに住む人間が管理しているパターンも。
    シルバーさんに頼んだこともあるようですが……、これは今後のネタとして。

    広い土地で植物の季節の移り変わりを観察できるので楽しいのですよ。実は草刈りはついででして……

    でも、冷たい飲み物と甘いのと塩気!
    漬物というのがまた素晴らしいぃぃ!!!

  • 2025w22 開発の荒波に憂うへの応援コメント

    荒野のポロ様

     奈良、思ったよりも開発が進んでいるのですね。盛り土の上に住むのは、東日本大震災の前から怖いと思っていましたが、地震後でも計画されて、購入される方もいらっしゃるのだなと驚きました。
     元の形に戻すのは難しいですから、良く考えてから計画して欲しいですね。

     我が家の近くの川の辺に見事な桜の木があったのですが、数年前に切ってアパートが建ちました。残念に思いつつも、あまりに川べりだったので、氾濫したら危ないなとも思っていました。想像通り、昨年氾濫して被害が出たようです。何故、工事が許可されたのか。不思議です。

    作者からの返信

    そうなんです。奈良と言っても「観光地以外の奈良」ではありますけれど。
    観光地の「THE 奈良」は古民家の利活用が進み、廃れかけたシャッター街だった商店街も活気が戻り良い方へ再興しました。けれど、大阪に近い街は……

    こちらもかつて阪神淡路大震災はあれど、最近は東北の津波や南海トラフの話もあるので海から離れたいのかも知れませんね。
    地盤の緩みや土砂崩れは「もっと山奥」と思い込んで、想像しにくいのかも。

    川の側の木は土を支える意味があるのに、それを切ってアパートとは恐ろしいですね。
    造る人、売る人、それらを指示する人はそこに住まないし、住む人も見晴らし良いなと晴れた日に見にくれば思うのかも。
    いやでも川の近くは怖いです。

    それで奈良では県側が規制を始めたようです。
    確か、盛り土造成するには、申請・認可が必要になる、と書類上だけなのかも知れませんが、多少の抑制にはなるのでしょう。

    それにしても、桜、残念ですね……
    カミキリムシに食われたりしてしまったのでしょうか。

  • 2025w22 開発の荒波に憂うへの応援コメント

    奈良は関西の大都会から通勤圏内なのでしょうか?
    思ったよりずいぶんと開発が入っているのですね。
    大学の卒業旅行で明日香を回ったのですが、あの時感じた「まほろば」感はまだ残っているといいなと思います。

    こちらはジジ、ババたちが財産になると信じて植えた杉が全くの二束三文にすらならず、持て余した子どもたちが山の土ごと売って、次々に山がなくなっています。
    取られた土砂は都会の建設現場に売れるのだとか。
    そして残った平地にはソーラーシステムがズラーだと並んでいます。

    田舎の風景がそのうち大発電ソーラー基地になるかもしれませんね。

    あの山で生きていた動物たちはどうなったのかと思うと胃が痛いです。
    とはいえ、我が畑に侵入した動物に容赦するつもりはありませんが。

    作者からの返信

    奈良から大阪、京都へ通勤する方が多いと思います。
    大阪から尚更近い生駒市は特にベッドタウンとして昭和後期から開発され続け、空き家も随分と増えたのですが、新しく造成した土地に戸建てを建てる人が多い印象です。

    明日香村はだいぶ観光地化が進んでいるかも知れません。「飛鳥・藤原」の世界遺産登録の話もあるので、流石に宅地開発はされないと思いますが……
    ところで車のご当地ナンバープレート「飛鳥ナンバー」が朱雀の絵柄でめっちゃカッコいいのですよ!!

    やはり山ごと売るとそうなっちゃいますよね。動物たちもいたたまれない。
    土砂って売れるの!?と驚きつつ、フレッシュなカラスノエンドウでさえ、都会で草食の爬虫類を飼っている方に売れるそうです。
    都会暮らしは本当にお金ありきですね。世知辛い……

    奈良は結構、国定公園や自然保護区に指定されているエリアが多いのですが、春先にお隣の街の山に大規模ソーラーの話が浮上して、反対運動により白紙になってホッとしています。

    人間の畑に動物が来るのは、やはり山の環境に人間が手出しするからという側面も大いにありそうですね。だからこそ、互いの縄張りはきちんと示さねばいけません。
    「俺の畑は俺のもの」だぜ?

  • 2025w21 往く馬の谷とまちへの応援コメント

    荒野のポロ様

     奈良は憧れの地です(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
     一度だけ訪れた事があるのですが、メインの有名どころだけなので、奥深いお話にわくわく。役行者には以前から興味がありまして、ファンタジー的に使いたいキャラだったりします(笑)

    作者からの返信

    そういえば今年の春先に「奈良公園以外の奈良」話が少し話題になりました。笑

    役行者さんは私も詳しいわけではないのですが、掘り起こすと面白いとおもいますよー!
    (ファンタジー読んでみたい!!!まさにおとぎ話のような存在ですから)

    島流しにあって(中央からするとやはり異端)、熱海で温泉を発見したようです。奈良のみならず。
    昨冬、熱海に立ち寄って街歩きした際に、そんな逸話を目にしました。

    彼にかかれば、島流しもタダ旅行。笑

    お星さま、ありがとうございます!

    編集済
  • 2025w21 往く馬の谷とまちへの応援コメント

    奈良という地域は個人的には夢とロマンでして、そのうち行ってみたい場所です。
    「前鬼」「五鬼助(ごきじょ)」というのは何かの番組で見た記憶があります。
    日本という国のひとつのかけらが生まれた場所ですね。

    この後地図を広げようと思います。

    作者からの返信

    子供の頃は歴史の教科書で奈良の話が登場してもピンとこずでしたが、一度外へ出ることでむしろ見方も視野も変わりました。やはり外からの方が全体像からドラマを想像しやすいのかも知れません。

    番組にも登場していたんですね!
    コロナ禍では修験道の宿坊の経営で成り立っていた地域は大打撃を受けていましたが、継続・継代されてゆくと良いなと思います。

    是非ぜひ、地図を携えてお越し下さいませ。
    広いですが……できるだけ、どっぷりのんびりと味わっていただけると嬉しいです。

  • 2025w21 往く馬の谷とまちへの応援コメント

    奈良県と生駒市の地形を初めてじっくり見ました。山の上にそんな遊園地があるのも知らなかったです。あと308号もこれで国道なんだと思うほどの狭さですね。山道に鬼が出てもおかしくない。
    詳しく書いてくださってるので、土地勘のない者でも頭に入りやすいです。
    確かに奈良は仏教の印象が強いですが、ここはそのもっと前の自然と信仰の繋がりを強く感じそうな土地ですね。恐れと畏れが両方あるような。

    作者からの返信

    おおー!地図を見てくださったんですね!嬉しいです(°▽°)

    鬼というのもやはり「悪さをしていた人間」。これは役行者を含め実在した方達の「リアル日本昔話」なのです、実は。恐らく旅の道中でとっちめたのでしょう。

    この鬼の夫婦には5人の子供が居て、奈良の最奥の一つ、下北山村で、それぞれが修験道の修行のための宿坊を営んだそうです。村には「前鬼」という地名があり、子の一人である「五鬼助(ごきじょ)」を姓とした末裔が現在も残る唯一の宿坊を営んでいます。

    山深い地ですし、暮らしていれば自然と身体も鍛え上げられたのでしょう。
    日本古来の自然信仰(畏れと祈り)が、自然の脅威を恐れるだけでなく実践的に立ち向かってゆくような、山岳信仰(畏れと克服)といった実践志向になっていったのかも知れません。

  • 2025w20 大海原に乗り出すへの応援コメント

    まずは行動ですね。
    かかわってみないとわからない事もあります。

    なぜそのやり方なのか、何故こんなことをするのか。
    外から見ていると不合理で非効率でも、必要なのかもしれない。

    そしてみんな!
    墓の掃除くらい家族でやろうよ!
    シルバーに丸投げしないで!

    作者からの返信

    墓掃除をシルバーさんがされるんですか!?
    それは初耳&驚きです……いや、知らないだけで身近にあることなのでしょうか。

    まずは行動、そして行動ですね。
    おっしゃる通り「行動」には、事情や経緯、気持ちに耳を傾けることも含まれていますよね。

    故郷に腰を据えて行動開始してから一月半。
    身体を動かす以上に、最も重視していることは「話を聞くこと」です。
    「やり方」を観察・考察する、聞いてみる、も大事ですね。
    コメントありがとうございます!

  • 2025w19 獣道と人道の境界への応援コメント

    因数分解の例えは面白いですね!
    エッセンスとか核をいかにクリアに見せるか、みたいなことなのかなと。それは創作にも繋がる作業ですね。

    作者からの返信

    創作をされている方は、もはや無意識の領域で因数分解のちオリジナリティに変換した展開をされているんじゃ……!
    要素がぼんやりしていると、ぼんやりしたお話になっちゃいますしね。

    思いの外、皆さんに因数分解にも食いついていただけて嬉しいです。


  • 編集済

    2025w19 獣道と人道の境界への応援コメント

    因数分解!
    そんなふうにおもったことはなかったのですが、ある事象を咀嚼し自分の言葉を構築し直すということなのかなぁと想像しました。
    (数学苦手)

    イノシシに限らず野生で生きてきた動物たちは本来その棲家で生きていけるはずなのです。
    わざわざ人里に出てくるには出て来ざるを得なかった理由があるのでしょう。

    その原因が異常気象だったり手入れのされていない里山だったり。
    里の人間が減少し高齢化して行き届かなくなったところに出没している気がします。

    そして人里で作物をたべると、ここなら餌があると学習しちゃうんでしょうね。

    作者からの返信

    >ある事象を咀嚼し…
    全くもっておっしゃる通りかと。

    野生動物に関してもその通りだと思います。
    これまでに18きっぷを使って日本のあちこちを歩いてみましたが、うちの近所に限らず、同じような状況の里山を各地で見かけました。里山の整備ってホント大切。
    つむぎさんはその点でも大先輩ですね。

    こちらでは今のところは作物には手を出さず、その地下のミミズやカエルなどをご所望のようで、畑をされている方は「鹿がいないだけまだマシか(泣)」みたいな感じでした。

  • 2025w19 獣道と人道の境界への応援コメント

    「特に「文学」には、因数分解をした後に、構成要素の適度な置換などを施し再構築するような側面が少なからず有るのではないだろうか。」

    なるほどなぁ〜と思い目から鱗が落ちました!!

    作者からの返信

    小説を読んでいて、皆が感じていることを上手く浮き彫りにされていたりする様な作品に「ほほー!」と思わされるのは、その置換と再構築が秀逸だからなのなかあ、などと考えてみました。
    テンプレからのバリエーションとはまた違った「抽象化」とでも言いましょうか。
    妙に現実味を帯びて感じられる気がします。
    コメント有難うございます!

  • 2025w19 獣道と人道の境界への応援コメント

    イノシシ、間近で見たら怖いでしょうね。あちらも生きるためとはいえ。
    うまいこと平和に棲み分けできたらいいですよね。

    作者からの返信

    アスファルトと森の小道の境界あたりで佇んで宅地エリア側を見ていた、という目撃情報もありました。
    雑木林の土が露出する箇所や道の荒らし方にかなりの必死さが漂っていて、近隣の方達も何事?という感じです。
    今までこれほどのことはなく、原因を洗い出して正し棲み分けられていた元に戻す、という感じかなと思っています。
    コメント有難うございます!

    編集済
  • 2025w18 落ちてたから食うへの応援コメント

    イタドリって食用なんですか(高知では)。
    こちらでは食べる文化がないので草刈り機の犠牲になっていますが、今度は育ててみます。

    作者からの返信

    私も高知に行くまでは、食べられることさえ知らなかったのです。
    20〜30cmくらいで収穫して皮を剥いて下処理します。
    この下処理に手間と時間がかかるのですが、美味しいのですよ。

    うちの母は採ってきたものを「蛇みたい」と遠巻きに見ていましたが、皮を剥いて下処理をすると「若竹みたいやね」と近づいてきました。

    そろそろ後発で生えてきたものたちが大きくムッキムキになってきたので、もう食べ頃は過ぎてしまいました。こうなったら刈り倒して材にでもしようかと思います。

  • 2025w15 タンポポ調査FILEへの応援コメント

    すみません、タンポポなんて全部同じだと思ってましたm(__)m
    ある俳優さんが売れないころ道端のタンポポを食べていたと言ってました。全能性を体内に取り込んだから今があるのかな?

    作者からの返信

    いや、それが私もでして。
    まぁでも、タンポポの分類どころか一まとめに「雑草」とか、果ては「草」とか、分類しない人も少なくなさそうですよ。

    最近、野草を食べるのが流行っているのか、タンポポに限らず話題を見かけるようになりました。

    全能性を取り込んだ!
    なるほど、その手がありましたか。笑
    何にでもなれる!

  • 2025w17 ゲリラ的草刈り🌱への応援コメント

    なんというか、首がもげるほどうなづきました。
    そうなんです。
    自然は放置していると、自然に戻るんです。
    人家を飲み込んで。

    人間の生きていくスペースは人の手で確保しないと!

    作者からの返信

    いやー、つむぎさんは特に分かってくださると思ってました。そりゃあもう、えらいこっちゃですよね。

    何というか、流石に自宅の庭くらい草引きしてくださいな……って家までありまして。

    ブロークンウィンドウ理論的な実例になりかけているので、自宅近辺で警鐘を鳴らしているのです。

  • 2025w17 ゲリラ的草刈り🌱への応援コメント

    植物って本当に逞しいですよね。確かに、コンクリートとかの割れる原因になる。
    でかいミミズをかんたろうと呼ぶの、初めて知りました!ちょっと可愛い…🤔

    作者からの返信

    そうなんですよ。小さい草がひょっこり出ているうちは可愛らしいんですけどね。気づいたらゴツい奴が根を下ろしていたりで。

    かんたろうって呼ぶと愛着を感じますね。しっかり土を耕してくれています。

  • 2025w16 集落の寺にて集合への応援コメント

    ついに地域デビューもはたされましたね。
    それにしてもそのお寺のボランティア、代々まとめ役さんがいい方なのでしょうね。
    そのゆるーい感じなら参加したいと思います。

    そして戦利品!
    これも素敵です。
    うちはまだたけのこは出てないので、一足先に春を食されたのだなぁと羨ましいです。

    作者からの返信

    町内の班ごとの公園掃除などは週末なので以前から参加してたんですが、平日の朝っぱらから、(今って、みんなお勤め先で働いてんだよなあ)と声には出さずニヤニヤしながら優雅にボランティア。
    これは堪らんです。笑

    こちらのタケノコもまだ出始めたばかりのようで、これからが旬のようです。
    待ち遠しいですねえ。(ワクワク)

  • 2025w16 集落の寺にて集合への応援コメント

    お寺がコミュニケーションの場となっているのがすごくいいですね。自由な雰囲気だと、変なプレッシャーもなく次回も参加できそう。
    掘りたてのたけのこ、絶対おいしいでしょうね(*´ー`*)

    作者からの返信

    同じ町内の方だけかと思いきや、少なくとも小学校の校区くらいの範囲から人が集まっているようです。ま、こういったことは、やりたい人、できる人が集まること自体が力になりますからね。

    うちは竹林を持ってないので、高く掲げながらありがたく頂戴するばかり。
    美味しかったです(°▽°)

  • 2025w15 タンポポ調査FILEへの応援コメント

    タンポポ調査員!
    怪しい!
    本当は世界征服を目指すタンポポがまだ手に入れていない地域を炙り出す……。
    あ、失礼しました。

    日本にはそんなに種類があるのですね。

    うちは農家なので打倒タンポポ派です。
    しかし年々あの愛らしい黄色の花が増えていきます。

    白いタンポポはたまーに見かけます。
    あれは貴重なのですね。

    作者からの返信

    そうそう世界征服を企むタンポポ結社の動向を把握すべく……
    人間を使って勢力を拡大した小麦のようなのもいますしねえ

    白いタンポポは在来種で、個体数そのものが減るという側面と、交雑して雑種になってしまうケースがありそうです。

    まあでも、タンポポって根深いので大変ですよね。
    完全撤去はできないだろうし。
    こちらでは今ちょうど外来種が綿毛を高く掲げていましたので、調査サンプリングと称してむしり取っておきましたよ。

  • 2025w15 タンポポ調査FILEへの応援コメント

    タンポポ、日本に30種もあるんですね?!
    シロバナタンポポ、見たことないかもしれません。いや気づいてないだけで、あるのかも? ちょっと近所を歩く時、気にしてみようと思います。

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    例えばエゾタンポポなど、地域特有のものもあったり。
    でも人の移動と共にか、日本の南方で見つかったりもするみたいです。

    是非ぜひ、タンポポレーダーになったつもりで、観察してみてください♪

  • 前日譚への応援コメント

    新年度とともに新しいことにチャレンジですね。

    わたしはどちらかというと植え替えに弱いタイプなので、ふらっと旅に出るというのがなかなか出来ません。
    きっと認識している世界の広さが違うでしょうね。

    毎週水曜日更新ですか。
    楽しみにしています。

    作者からの返信

    そうですね、新しいことに……回帰してきたと言えるかも知れません。

    つむぎさん、旅慣れているのだと思っていました。
    環境の変化もしっかりと頂を見極めて着実に乗り越えるようなイメージ。

    常々、「毎週水曜日も休みなら1週間楽勝じゃない?」などと呑気なことを考えたりしておりましたもので。
    どうぞよろしくお願いします。