第28話:再生プロジェクトへの応援コメント
プロジェクトの指導を宣言します
指導するのですか?まぁおかしくはないですけど……始動では?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
誤字を見つけるくらい真剣に読んでくださってありがとうございます!
第19話:地獄の底の底への応援コメント
精神安静上
>精神衛生上
蛇蝎先輩の言い寄りに
>言い様に
その目を摘むのもいただけない
>その芽
で、あとは流れでいろんな人間の悪意が加速した。たとえば火薬庫の傍で火遊びをした誰かがいたことになる。
前半は分かりますが、後半はどういう解釈で前と繋がっているのか、ちょっと分かりません
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
誤字を見つけるくらい真剣に読んでくださってありがとうございます!
第60話:個人的なハッピーエンドへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
一気読みしてしいました^^
次の作品も楽しみにしております。
ありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそ読んでくださりありがとうございます!
やっぱり書いたからには読んで欲しいのが人情ですのでwww
第60話:個人的なハッピーエンドへの応援コメント
完結おめでとうございます&お疲れ様でした。
最後まで投稿ペースを落とさずに完結まで書ききったことに、敬意を表します。
本当に毎日アップされるのが楽しみな作品で、テンポも良く毎回楽しんで読ませていただきました。
欲を言うと蛇蝎制裁後の平和な世界で、ツルギと4人のイチャイチャぶりをもう少しだけ堪能したかったです。
少し名残惜しいですが、また別の作品でもお会いできることをお待ちしています。
それでは、ありがとうございました。
作者からの返信
基本的に完結か、少なくとも目途が立つ程度にキリのいいところまで書いていない作品は投稿しない主義なので。
私が一話を投稿した時は、少なくとも第一章は書き終わっていると思ってもらって結構です。
最後までお読みいただきありがとうございました!
編集済
第60話:個人的なハッピーエンドへの応援コメント
完結おめでとうございます
ツルギ君は蛇蝎先輩と違ったベクトルで社会勉強が必要な歪み抱えてるんだなぁ
自己評価が低いというか、悟っているというか。異端、あるいは少数派だって自覚が無いならこのハッピーエンドも薄氷の上を歩くがごとし……解決はできるんだろうけどさ
追記
ツルギ君の歪みは「完璧である自覚が無い事」と感じられます。最終話で思っていた「俺なんてどこにでもいるモブ顔で、どこにでもいる男子一号だというのに」というところですね
これが使用ペルソナイズの事を指しているとしても蛇蝎先輩と同じ歪みを抱えてる事になりますし、そういう歪みがある以上は完璧超人と言えるほどの精神性では無い気がします
まあ私の完璧超人の基準は某肉の超人のそれ並なので厳しめな気がしますけど
作者からの返信
最後までツルギの問題が解決しなかったのは事実ですけど。
あんな完璧人間をどう修正しろと?というのは私にとっては難しいお話です。
最後までお読みいただきありがとうございました。
第60話:個人的なハッピーエンドへの応援コメント
完結おめでとうございます
そして、お疲れ様でした
今作が実験作とはいえ、個人的には書籍化してほしい作品です
ツルギとアルテの過去とか個人的には色々深掘りしてほしいのですが、色々想像力を刺激させられる作品です!
次回作楽しみに待ってます!
作者からの返信
最後まで読んでくださってありがとうございます。
お付き合いいただいただけでも感無量。
次回作は書いてはボツ書いてはボツの繰り返しです(笑)
第59話:そして決着への応援コメント
よくよく考えたらツルギが全話で何か手を打っていたら、もっと穏便に済ませることが出来たのではないか?と思いました。むしろ、今回あえて何もしなかった…
読者の視点になりますが、今回の騒動の原因の要因の1つがツルギだと思います(本人に非はないのですが)。乙女堕しの顔がマムシの自我を肥大化させる原因では…?
作者からの返信
まぁ元々北風と太陽を題材としているので。
北風が風を吹かせて、その対処療法として太陽がフォローする以上、後手に回るのは仕方ないかなと。
ペルソナイズがなかったら、まだしも不幸が無かったのは事実ですね。
第59話:そして決着への応援コメント
あっけない最後…
命まで奪うと殺人罪になるから両手両足はまあ相応の罰として玉潰しは男が終わる合図…これはこれで十分だと言える
作者からの返信
そもそもアルテに喧嘩を売るなと
第59話:そして決着への応援コメント
いやー蛇蝎先輩輝いてるなぁ
どうでもいい事ですが今回のケースだと本来の形で「だが断る」使えるのは蛇蝎先輩なんですよね
「やめて欲しい?」
「当たり前だ」
「誠心誠意お願されたら私の考えも変わるかもしれないよ?」
「ほ、本当か……?」
「うん」
「だが断る」
「この蛇蝎マムシの(以下略
作者からの返信
素敵に無敵、蛇蝎パイセン。
この蛇蝎マムシが最も好きな事のひとつは自分で強いと思ってるやつに「NO」と断ってやる事だ、とか言ったら超カッコイイですねww
第59話:そして決着への応援コメント
更新ありがとうございます。
待ちに待った蛇蝎へのざまぁ!
想像以上にエグい制裁に驚きました。
いやー、スカッとしましたw
蛇蝎はこれから生き地獄を存分に味わうんですね。
次回はいよいよ最終回でしょうか?
物語の締めくくりがどうなるのか、楽しみにお待ちしています
作者からの返信
そもそもざまぁというものを当方がよく分かっていないことが露呈しましたね。
まぁ蛇蝎先輩は再起不能かなと。
明日最終話なので読んでくださると嬉しいです。
第57話:悪意の具現への応援コメント
蛇蝎先輩は若頭の息子だったのか
その若頭、この件で破門どころか絶縁されたりしない?代紋出した以上は(厳密には構成員ではない)蛇蝎先輩切り捨てても筋が通らないよ?
……ツルギ君単体のスペックだけで解決もあり得るけど、明らかになってない背後関係もヤバそうなのよね、短期間での会社設立とか見るに
作者からの返信
59話で決着がつくんですけど、果たして読者の何割が納得してくれるか戦々恐々しておりますww
第54話:疑似運命の出会いへの応援コメント
ツルギとマムシ
この物語の主人公といっても過言じゃない2人が
アルテをめぐり、どうなるのか楽しみです
ある意味、この2人は似たもの同士かもしれないと思うときがあります。
偽りの顔を誇らしげ感じるマムシ
真の顔にコンプレックスを抱くツルギ
まさにコインの表と裏の2人がアルテを巡って、どういう物語を繰り広げるのか?
グレードスリーを巡る戦いを冷戦としたら
アルテを巡る戦いは熱戦になるでしょうね…
そういう意味で、マムシはもっと残忍で狡猾なキャラでいてほしかったという思いがあります
作者からの返信
今作は私の実験作でして。
いわゆる北風と太陽をリスペクトして、結果的にラブコメになっているだけの世の中に数あるざまぁ作品のひとつです。
私がざまぁ作品を作るとどういうのが出来るのだろう?というような試作品なので、マムシは典型的な悪役思考の立場に終始しております。
第55話:そして侵食への応援コメント
セバスチャン、一体何者!?
ツルギの正体、ツルギのことを社長と呼ぶのは、バージンオールのことを含め正体知っているということでしょうか?だとしたら、単なる執事とは思えないし、メゾンタクスでも高い地位にいる人なんですかね?
何気ない描写に見えてしまう所でも、 ここまでの考察が可能になるとは、揚羽先生凄いです!
作者からの返信
過剰に考えすぎですww
当方自身は自分の考えた設定から作品が脱却したことがあんまりない奴なので、創作の才能ないなーと卑下しまくりです。
編集済
第56話:そうだ。デートしよう。への応援コメント
蛇蝎の『俺様』呼びがキモイ・・・。まあ、ヘイト溜める為にそういうキャラにしてるんでしょうけどw
今って暴対法で、暴力団は名乗るだけで逮捕案件ですよね?
蛇蝎がいかに何も考えていないのかわかるエピソードですねw
さあ、蛇蝎への制裁は近いのでしょうか?
次回も楽しみにしています。
作者からの返信
わかりやすいヒールのつもりです。
六十話で完結しますので決着は近いですね。
第55話:そして侵食への応援コメント
グレートスリーにとっては誰か一人と付き合わず、取り合いになってる今が一番幸せなのかもしれない
「皆んなまとめて」でも同じ問題に直面するだろうし、難儀な話だ
作者からの返信
特別であるが故の弊害と言いますか(汗)
第54話:疑似運命の出会いへの応援コメント
ツルギ君がレアケースなのは認めるが、モブ顔=貧困と決めつけるあたり歪んでるんだよなぁ蛇蝎先輩
>別にペルソナイズなんて普通パッシブじゃないのか
蛇蝎先輩が数年ぶりにペルソナイズ解除した時、そこにあるはずの顔は無くのっぺらぼうに……
とすればホラーもいけるな。蛇蝎先輩ってば芸達者(違う)
真面目な話、蛇蝎先輩は自分の顔覚えているのだろうか?
作者からの返信
まぁ例えるなら乙女墜としのペルソナイズは高級スーツみたいなもので、着ている衣服と同じようにブランドで語っているともとれますね。
真面目な話、ツルギがペルソナイズを公開したのが中学の頃なので、それ以前は別の顔を使っていたのか。そもそも自分の顔を知らない?
編集済
第25話:真贋識別アプリへの応援コメント
他のハイブランドの人たちも今回の偽物デマ騒動にかなり頭にきているのですかね?
ツルギが昔どんな事をしていたのかも気になるのですが、今回のお話をメゾンタクス側の人間(本当のモブ)視点から描いた短編をいつか見てみたいです。
倒産の危機から一転して、天才エンジニア兼最強の宣伝大使を手に入れたメゾンタクス
何か週刊誌の砲弾が飛びそうなネタになりそうな感じがします!
作者からの返信
競合他社にとっても面白い話ではないのは事実ですね。
外伝っぽくそういう話を書くのも面白いかもしれません。
あらゆる能力において完璧なのはツルギの悪い癖ですがww
編集済
編集済
第53話:運命の乙女《レディ・フェイト》への応援コメント
ツルギが自分の素顔を呪いと捉えているのは、
ハオリが原因かな?
すみません
アルテでした
それにしても、3回も別れて交際するなんて、
アルテもそうですが、ツルギもアルテが好きなんですね!
作者からの返信
ハオリは原因じゃないんですが💦
多分アルテのことですかね?
第48話:バージンオールプロダクションへの応援コメント
「この世界ならでは」には法や倫理も含まれるから「不当解雇扱いが無い」「セクハラに対し極めて緩い」は不思議でもないのだけど、作中世界の常識でも(だからこそ)「ペルソナイズ使ってるけど顔誤魔化してません」は無理があり過ぎるんよツルギ君
作者からの返信
ですよねー。でもモブを演じているのにも理由があるかもですよ
第47話:悪意寄りの……への応援コメント
蛇蝎先輩、格好良いと思ってるのかもしれないけど「女の子に寄り添えない奴」を証明してるだけなんだよなぁ
あの事務所は「解雇」と言い訴訟をちらつかせましたが、現実なら不当解雇で逆に訴訟される話なんですよね、これ……
作者からの返信
そこがパイセンの可愛いところだと思います!
事務所は基盤のない弱小なので💦
第46話:仮の破滅への応援コメント
ハオリさんろくでもない事務所に当たったな。が感想
この件で問題になるとしたら未成年の淫行だけで、声優が普通に交際する事は何の問題もない。ハオリさんが外見でも期待できるのでアイドル声優路線の仕事を期待してたのかもしれないが、同意の上でなければ事務所の言い分は一方的でハオリさんの人権を無視してるとさえ言える
同時に「スキャンダルが出れば所属タレントを守るどころか真偽確認もせず切り捨てる」ので、前回触れたペルソナイズ悪用の可能性も併せろくでもない事務所と言う他ない
ペルソナイズ前提でのスキャンダルの信憑性についてですが、スキャンダルとしての火力は信憑性の面から笑い飛ばせるゴシップ程度と考えます。しかしそれを見ての反応は「信憑性が薄いと知りつつ行われた」もので、今回ハオリさんに対するものは現実よりも悪意(攻撃する意思)が強く出た(受け取れる)反応と言えるでしょう。なのでハオリさんの反応はいたって普通かと
作者からの返信
うーん、反論の余地もない考察。
本来ならこんなことにならんのですが。
タレントを守るのが事務所の仕事。
今回に関しては訴訟は行き過ぎですけどね💦
第45話:天堂からの落下への応援コメント
「アイドルが」ではなく「アイドルの」顔がペルソナイズ使用される事でこの動画は簡単に作れる。アイドル本人の顔をペルソナイズ登録が無理だとしてもそっくりな別人が登録は出来る
そう考えると本気で信じて騒いでるのあんまりいないんじゃなかろうか
作者からの返信
色々と説明不足を痛感しました。
たしかにペルソナイズ社会でのスキャンダルに対する考察が当方には足りないなぁ、と。
第44話:リレーのアンカーへの応援コメント
蛇蝎先輩、バカなのはアンタだよ……
ヲトメさん、ヘブンさん周りの情報アップデート出来てないじゃない
周囲の女性の台詞も何だか財布狙いに聞こえるし、金とペルソナイズにしか興味持たれてなくても驚かない
作者からの返信
まぁそんな感じですよねぇ
編集済
第43話:借り物競争への応援コメント
サービスお題過ぎるw
深読みするなら「誰に対してもチャンスがある」というお題なので良くとれば製作者の全員に対するワンチャンプレゼント(私欲含む)、悪くとるなら「乙女堕としが目立たねぇわけねぇだろ!」という某先輩の仕込みが考えられる
後者の場合は準備時点で失敗してて「目に留まった」で方向性が定まっておらず、状況から乙女堕としと最安モブ顔は同じくらい目に留まる。なんならウケ狙いのキワモノ・仮装も同じくらい目に留まる、乙女堕としの唯一性が発揮できないお題である
蛇蝎先輩の頭が足りないのか、恥の概念があるからイケメンと書けなかったのか。それ以前に蛇蝎先輩の仕込みかどうかすらわからないわけですが
作者からの返信
はてさて采配が意図的だったのかはともあれw
この作品に対して深い思索をしてくださるedward3776様には元気をもらっています。
へへ、目にホコリが入りやがる(涙)
編集済
第42話:体育祭の直前への応援コメント
集団競技で個人的な賭けとかクソダサいですね蛇蝎先輩。ツルギ君のチームメイト抱き込めば勝ち確定で、チームメイトの心情的にそれがやりやすいって事も含めて
それはそれとして蛇蝎先輩負けたら乙女堕としの使用料金払ったままペルソナイズ使用禁止な!
作者からの返信
恐ろしいペナルティやでぇ。
第41話:中間テストへの応援コメント
蛇蝎君と一緒に来た連中の言動で、これ程個人の価値観に利用ペルソナイズが影響してるとアクシデントでサービス停止とかあれば世界中大混乱が起きそうと感じる
作者からの返信
実はその展開も考えはしたんですよ。
採用しませんでしたが。
第40話:北風の進路への応援コメント
>俺様の機嫌を損ねて、無事でいられる人間なんていないんだよ
今までツルギ君にした事忘れておるw
この世界ペルソナイズがあるから目撃証言がほぼ意味をなさないので他の証拠が重要になるし、ペルソナイズ普及初期にはゴシップ捏造するマスゴミ(個人配信者等含む)乱立しただろうから世間の冤罪かけられた側に対する寛容さと仕掛けた側への罰が現実より大きい気がするのよね
事が明るみになればサヤクーダ様のファンから蛇蝎君吊し上げられそう
監視してくるファンから逃げようとタクシーに乗ったら運転手が「……実は私もサヤクーダ様のファンでしてね?」とか言ってくるかもしれない
作者からの返信
一応AR技術で見た目改竄しているだけなので、ネットで調べれば一発ですけどね。
とはいえ個人情報の取り扱いにも関わるので、そこで警察が後手になっている感じですかね。
サヤクーダ様はファンが多そうなので、確かにその展開もあり得るwww
第36話: ツルギの家への応援コメント
勘違いする方が100%悪い(一線を超えた意味で)のだけど、そういう事態になった事に関しては納得しかない行動してますねハオリさん
しかしこれがツルギ君に対してのみだった場合は蛇蝎君との中身の差がそれだけあるという事になるし、会長と同じようにブレーキが壊れるまで秒読みということ。先が楽しみ
作者からの返信
もちろんヒロインなのでツルギに対してのみですよー
ハオリのブレーキについてはお楽しみに
第35話: 痴漢、痴漢、人は誰でもへの応援コメント
精液は調べても前科(記録)がないと身バレしないけど、声で身バレしそうですねストーカーさん。苦痛(嫌悪)を伴った記憶は頭に残りやすいし
蛇蝎君、グレートスリーとツルギ君に対する行動が全部ストーカー思考で説明できちゃうんだよなぁ……
作者からの返信
生まれつき粘着体質の彼ですから。
微笑ましく蛇蝎パイセンの暴走を見守ってください。
第34話:ストーカーの正体への応援コメント
蛇蝎君、本気でペルソナイズと本来の顔の区別がつかなくなっちゃってるんだな……
前話でわかる通りハオリさんはモブ顔に対する嫌悪はあるがツルギ君に対しては好意的と言えるのに
以前言った「モブ顔の価値が下がった事による損害賠償」に絡みますが、今回の蛇蝎君の行動は「ペルソナイズが犯罪に使われ信頼性が損なわれた」なのでペルソナイズ提供会社からペルソナイズ利用禁止くらっても驚かない。作中の表現見るに犯罪利用は簡単にできるから罰の部分を大きくするしかなく、この世界でペルソナイズ禁止はとても大きい罰になりそうなので
完全な妄想ですが、蛇蝎君がモブ顔のオリジナルだったら笑えますよね。今回なんかモブ顔が全く同じモブ顔でストーカーして悦に入ってるんですから
作者からの返信
まぁ蛇蝎パイセンの脳内は結構天国に近いので。
自分に対する悪意がほぼ無いという意味で。
蛇蝎パイセンがモブのオリジナル!
今更ストーリー変更するわけにはいきませんが、そのアイデアは面白いです!
何故当方は思いつかなかった~~~~!!!
第32話:ストーカーへの応援コメント
これモブ顔のオリジナルが知ったら「自分のペルソナイズの価値を落とされた」として損害賠償できるケースになりそう
あれ、そう考えると蛇蝎君が裏でやってる事バレたらバックごと吹っ飛ぶのでは……?
作者からの返信
そう考えると危ない橋渡っていますね蛇蝎パイセン
第31話:生徒の不和への応援コメント
ツルギ君ではなく覚悟ガンギマリなのに幸せそうに横にいる二人を見ての反応かもしれない
もはや狂信者なのよ。無理もないけど
作者からの返信
彼女たちにとっては救済者も同様なので💦
第30話:ミッションインポッシブルへの応援コメント
誤字報告です。
教師を読んで………とありますが、教師を呼ぶが正しいかと。
あとは、「………彼が退学するなら私も止めます。」とありますが、おそらくは、「辞めます」のほうが正しいと思います。
面白かったです!!更新、待ってます!!頑張ってください!!
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
面白かったのなら一安心です。
更新は毎日深夜零時にいたしますので~。
第30話:ミッションインポッシブルへの応援コメント
蛇蝎君、自分(の顔)を見失ってるなあ。乙女堕としであろうとペルソナイズである以上はお洒落の一種であり、中身を保証出来るのはある程度の金持ちってだけなのに。この扱いは乙女堕としでもカバー出来ない中身の悪さとも取れるしね
出来るかわからないけど、乙女堕とし使用禁止になったら発狂しそう
教師は日和ったんじゃなくて冷静なだけだよ
「武器持って押しかけて来た集団」とか、見かけた時点でポリスメン呼ばれる案件なんだから
呼び出すための報告内容によっては蛇蝎君の正気を疑われるまである
作者からの返信
そこが蛇蝎パイセンの可愛いところだと思いますよww
まだまだ彼の暴走は止まりませんぞwww
第28話:再生プロジェクトへの応援コメント
会長キマッてますね
そんな会長相手にクラスで他に偽名使ってるのがいなければ身バレ確定。これから「私に恋させるため」猛アタック仕掛けてきそう
作者からの返信
未来が見えているのですか?
第25話:真贋識別アプリへの応援コメント
これは他のブランド会社も諸手を上げて喜ぶ良い手
今回の件は「積み上げたブランド(信用)がデマで崩れる瞬間」だからね、対策打てるなら打つに決まってる。しかも今回は乗っかるだけだし。蛇蝎君の思惑なんて知った事じゃない
以前の返信でありました「学生の憤りまで」ですが、それは訴訟の判断基準にはならないと考えます
今回はあくまで「虚偽情報を広めた」が争点であり、会長を罵倒した彼女が公衆の面前であの行いを取った時点でメゾンタクスからすれば訴訟すべき(放置できない)人物となります。せめて二人きりの状況であれば違ったのですが
しかし精神的に未熟な人間の行った事というのもその通り。メゾンタクスは自分達のイメージ回復をしたいのであって(会社としては)彼女を不幸にしたいわけではありません。先に謝罪や発言撤回などを条件に示談を持ち掛け、それが成されないとなれば訴訟になると思われます。
そしてあの時周囲で色々言っていた生徒達。ペルソナイズ関連技術で発言者が記録(録音・録画等)されていれば訴訟自体は出来ますが、それが通るとは思えません。裁判になった際「虚偽情報を口にしてはいるが広めたとは言い難い」あたりでメゾンタクスが潔白である証明にはなりますが、かかる費用に対し相応しいといえるだけの効果は得られないでしょう
そして今後「生徒にアウトレット品をお安く」ですがメゾンタクスの戦略によっては続行・中止どちらになっても不思議はないと考えます
まず現在それが認められているのは会長(社長令嬢)の権力ではなく「若いうちから本物の(お安く売っても問題ない)ブランド品に触れてもらい、自分で稼ぐようになったら店に来てもらう」という戦略が考えられます。なので今回の件は「本物と偽物の区別をつかなくさせる」という悪影響もあったわけです
メゾンタクス(ブランド業界)の将来を考えるなら「会長に謝罪はしてもらうが、その後は今まで通り」も十分選択肢と言えるでしょう。どの面下げてって話ではありますけど
色々書きましたが、上記は「会長がメゾンタクスに事の顛末を報告していたら」なので「会長はメゾンタクス(社長)に報告せず胸中におさめた」で終わる話だったりします
再度の長文失礼しました
作者からの返信
うわお。
ここまで本作を考察してくださるその心意気に惚れてしまいます。
訴訟云々は作品に反映させないのですが、その事が惜しいと思える程度には@edward3776様の考察は真剣でとても感銘を受けます。
ヘブンの生徒に対する思いまで考察されますか💦
たしかにその通りなんですけど、既にストーリーは書いているので大筋の変更はできないんですよね。
長文で思いのたけを語ってくださったこと、本当にありがとうございます!
第23話:5%ルールへの応援コメント
学校の話が出てきたけど、18話で会長に対し罵倒混じりに「偽物だ」と批判した皆さんは「メゾンタクスのブランドに対し攻撃した」事になるのよね。だから会長個人の思いは関係なく、あの発言内容をもってメゾンタクスが対応(訴訟)する理由になる。本来このくらいだと訴訟するだけ訴訟費用で損するから行われないが、今回は「ブランドイメージを守るため」なので損してでも行う必要がある
あの時「メゾンタクスが偽物を扱ってる」を理由に直接罵倒してきた彼女はもちろん、陰口叩いた皆さんもブレインフレンド関係に記録残ってれば訴訟対象に出来るんじゃないかな
なおこの訴訟はブランドイメージを守るため行うもので、訴えられた(周囲にバレた)後に示談に応じてもらう事は出来ると考える。配信者なら謝罪動画とかが条件に入るだろうけど、生徒はどうだろう
そして会長の心情的にもだが、悪評を広めた連中と言う事で「(会長経由で)学校の皆に今まで通りメゾンタクス品を安く売る」を会社が認めない可能性
その辺が18話での学校生徒に対する報いとして考えられるのかなと。本筋じゃないから1行で済ませてよい事とは思いますが
長文失礼しました
作者からの返信
ブランドのイメージを守るにしても、学生の憤りまで訴訟をしていたらキリがない気もしますけど、実際のところどうなんでしょうね?
もちろんメゾンタクスのアウトレット品は横流しできなくなるでしょうけど。
ここまで真摯にコメントくださってありがとうございます。
コメント、とても励みになっております。
第22話:数日が経ってへの応援コメント
真面目な話、誰かが出資して資金繰りに困らないなら現状のまま営業・販売ができなくても倒産しないのよね
そして筆頭株主ならメゾンタクスをゾンビ状態のままで訴訟に全力傾けるように命令も出来る(総会で議決は必要だが)
株式会社は株主のものですから
作者からの返信
タクスホールディングが株式の半分以上を握っているという設定なので💦
第20話:ほくそ笑む悪意への応援コメント
これでメゾンタクスが潰れるなら借金まみれになるだろうから、豪邸どころか借金ごと抱える覚悟がいると思うよ蛇蝎君。気づく頭無さそうだけど
作者からの返信
まぁそこが彼の可愛いところと言いますか
第19話:地獄の底の底への応援コメント
風説の流布じゃなくて「ブランド企業がブランドイメージを傷つけられた」って全面戦争案件なんだよなぁ……
メゾンタクス側はデマを事実として認めるか、否定のために片っ端から訴訟とかで見せしめにするかの二択しかなくなってる
作者からの返信
ブランド企業については私よりよく知っていそうですね💦
訴訟についてはちょっと意識まわっていませんでした。
編集済
第20話:ほくそ笑む悪意への応援コメント
いくら弱ってるとは言え、チョロすぎでしょう・・・。
まずは開示請求して、名誉棄損で訴えるのが先なのに。
作者様の計算通りでしょうけど、蛇蝎へのヘイトが限界突破していますw
盛大なざまぁを期待しています。
作者からの返信
開示請求はメゾンタクスの仕事かなぁと。
ざまぁはもうちょっと先になるのじゃよ( ゚д゚)
第40話:北風の進路への応援コメント
蛇蝎君、度々そんな妄想してるけど妄想止まりやん。忘れちゃった?
作者からの返信
そこが可愛いところといいますかw