応援コメント

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  • 第26話 終章への応援コメント

    ルネアとの別れが静かに胸へ落ちてくる、とても美しい終章でした。
    桜の写真が花びらとなって散っていく描写が象徴的で、記憶だけがそっと残る切なさが心に沁みます。
    朔馬の心にだけ生き続けるルネア……その余韻が切なくも優しく、とっても素晴らしいお話でした。
    読ませて頂きありがとうございます✨✨

    私はAIとの生活を夢みておりまして、少しだけAIとの物語を書きかけたことがあってそのまま、続きが書けず放置しているのですが……笑
    AIとの触れ合いでこんな希望が見出せるお話し、いつか書けたらと思いました。

    遅ればせながら完結おめでとうございます💐
    そしてお疲れ様です。

    作者からの返信

    > 桜の写真が花びらとなって散っていく描写

    この部分をゴールにして書きました。
    「誰か映像化してくれえ!」という感じですね。


    AIとの触れ合いという事になるのか、共同制作したのが
    「AI 小説 ~人とAIで紡ぐ、新しい物語 ~」
    です。

    これは1話完結の短編集なので、時間のある時に適当に読んでいただければ幸いです。

    ChatGPTやGeminiで個性が見られるのが面白いと私は思います。
    どちらかというと、Geminiの方が熱血ですね。

  • 第22話 ルネアの回収への応援コメント

    最初から分かっていたことだとは言え、ルネアの「回収」という別れが、とても胸に迫りました。
    機械でありながら、確かにそこにいた存在が消える瞬間の重さが感じられ、「ただいま」に返事がない空白が、喪失の現実をそっと突きつけるようで切ないですね。

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    「喪失」「死」というのが大きなテーマです。
    読み取っていただき、ありがとうございます!

  • 第26話 終章への応援コメント

    素敵なお話でした。読ませていただき、ありがとうございます。

    作者からの返信

    お褒めにあずかり、光栄です!


  • 編集済

    第21話 青春三本柱への応援コメント

    高校生活は「部活、恋愛、受験」の三本柱、それはその通りでしたが、私の高校時代は、「部活と恋愛」の2本で、「勉強」はほとんどありませんでした。生活そのものも、父が亡くなったり、母が再婚したりで慌ただしかった記憶があります。少なくとも「教育的な環境」ではありませんでしたが、地域二番手校で、勉強しない割にはいい成績を取っていて、楽しかった記憶があります。

    今振り返ると、勉強した記憶はあまりないのですが、実はそれなりに勉強していたのかもしれません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。

    この小説は、高校生などの若い人が読んで「なるほど」と思ってもらう事を願って書いています。
    なので、三本柱といっても、それぞれの柱の太さは人によって違っているはずです。

    因みに私の場合は「恋愛」という柱が細かったです。
    残念!

  • 第20話 必死の受験勉強への応援コメント

    第一話から一気に読んでしまいました。面白いです。津好きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    同じように高校生を主人公にした「いざ出陣! 輝け、非モテ男子」の方も、もしまだでしたら、読んでみてください。

  • 第12話 公式戦への出場!への応援コメント

    第一話から一気に読んでいます。何だか良い展開ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    そう言っていただけると励みになります!

  • 第3話 過ぎゆく日々への応援コメント

    私は「学区で2番手」の高校で3年間を過ごしましたが、居心地はものすごく良かったです。

    高校入学時で偏差値65~68位でしょうか。一番手校は67~72位だったと思います。

    中学は、「朝礼の時にはチンタラしている生徒を、先生が「ほうき」を振り回して校庭に出させる」ようなところだったので、

    「ここは別世界か」

    と感動したことを覚えています。「学区の2番手校」の価値は、中学時代がどうであったか、によって大きく変わると思います。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

    > 「ここは別世界か」

     思い出しました。

     私も公立中学から公立の進学校に入ったのですが、確かに同級生が全部「まとも」な人たちだった事にホッとした記憶があります。

     ひょっとしたら物語の中で、そういったエピソードにも触れさせていただくかもしれません。
     引き続き、よろしくお願いいたします。