応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第9話 初陣への応援コメント

    スケルトン小隊も無事で良かったです。
    なんだか彼らに愛着が(笑
    一人一人に名前をつけてあげたいですね(笑

    ペンダントもさることながら蒼鱗の短剣はすごい威力でした。
    やはり重要なアイテムでしたね。

    続きが気になります〜。
    スケルトン軍団を率いるその日が楽しみです♪

    因みにお肉は付きそうにありませんね(笑
    ノーバ美肉。
    口がパカって開くのスケルトンっぽくて好きになりました(笑
    お肉がなくても生きていけそうですね♪

  • 第7話 沈黙の連携への応援コメント

    スケルトンらしい戦法でいいですね〜。
    これは骨仲間を増やして大群を率いてみたくなりますね♪

  • 第4話 輪郭なき命の自問への応援コメント

    おお。お仲間。

    ……なのかな?(不安と期待が入り交じる

  • 危なかったですね。
    誤解されて骨を砕かれてしまうかと思いました(笑

    蒼鱗の短剣は大切なアイテムっぽいですね。
    いつか効力を発揮しそうで楽しみです。

    スケルトンの身体は軽やかでというのは頷けます♪
    ひとまず身を隠しましょう〜♪

  • 白樺ずねさん、お世話になっております。
    柳アトムです。
    この度は拙作「気をつかい過ぎて疲れた私は~」に♡をいただきましてありがとうございました。
    お礼と言ってはなんですが、拝読に参りました♪
    宜しくお願い致します♪

    スケルトンウォールとして召喚されるという設定が興味を惹かれます♪
    ここからどう成長するのか?
    肉がつくのか(笑)それとも骨のままなのか?なども気になりますね♪
    続きを謹んで拝読致します〜♪

  • 序盤から漂う「虚無感」と「社会的燃え尽き症候群」の描写がリアルで痛い。嗣春というキャラクターの“終わってしまった人”感がじわじわくる。数字とグラフに埋もれて、やりきったはずなのに何も感じられないっていうあの空気感、地味に刺さった人も多いんじゃないでしょうか。

  • 第5話 緑淵の深林(1)への応援コメント

    よかった。どうやら嗣春は他のスケルトンたちとは違いますね。ちゃんと思考がある。ですが、「視界として与えられている」となると、何に・・・? 気になります。なおも緊張感のある場面が続きます。今後どうなっていくか、ひきつづき楽しみにしています。

  • 第4話 輪郭なき命の自問への応援コメント

    まさかの仲間でしょうか?

  • 緊張しました・・・!
    ハラハラ感が半端ないです。
    あのローブのおかげで助かりましたね。
    ローブを羽織った骸骨の「画」が与えるインパクトが凄い。

  • 激しい戦闘と凄惨な地獄が目に見える様です。
    勇者パーティの戦士の腕が転がってきたところはショッキングでした。
    もうこの世界はどうなるのだろうか、と。
    ところが腕輪とローブを身につけ、生き延びることができましたね。
    (姿は骸骨のままというのがちょっと残念ですが)
    ひきつづき楽しく読ませていただきます!

  • コメント失礼します。
    拙作にお立ち寄りくださり、ありがとうございます。
    こちらの作品を読ませていただきましたが、第一話から奇想天外な事態になり、興味津々です。主人公が骨で現れた・・・?
    面白そうですので、少しずつ読ませていただきます。

  • 凄惨な戦闘の描写がテンポよく興奮を覚えますね!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    戦闘描写のテンポ感に注目していただけて嬉しいです。
    “興奮”というお言葉、とても励みになります。
    今後の戦闘シーンもぜひご期待ください!

  • 第1話を称える本棚から拝読させていただきました😌
    私自身、大学で物理を専攻していたことから空虚な実験の日々を重ねながら読み進めるのも束の間、壮大なスケールの戦闘シーンに意識が飛ばされる不意打ちを主人公の目線で楽しませていただきました。骨の身体になってしまった主人公に如何な役割が与えられるのか、一風変わった設定に予測が出来ず好奇心を掻き立てられる非常に興味深い第1話でした。
    是非とも引き続き拝読させていただきたく思います。どうぞ益々のご活躍を心よりお祈り申し上げております☺️

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    ご自身の研究時代の経験と重ねながら読んでいただけたとのことで、とても光栄です。
    主人公と共に、その目線で、異世界を体感していただけたことが、嬉しいです。
    今後の展開もぜひ楽しみにしていただければ幸いです。
    温かいお言葉、本当にありがとうございました。

  • 第9話 初陣への応援コメント

    良き、続きがきになる

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    そう言っていただけて、とても嬉しいです!
    今後もそう思っていただけるよう頑張ります!


  • 編集済

    第9話 初陣への応援コメント

    最新話、待ってました!

    相変わらず、闘いの描き方のセンスが抜群ですねー!
    赤いペンダントがいわば、これまでの闘いのデータを蓄積して本体に伝えてるってことですよね??
    それなら、強いのでこの先も安心ですけど、今は姿がスケルトンですからねぇ……。
    あと、過去の積み重ねてきた闘いのデータでも手に負えないような強敵が出てきた時にどうなるか、気になります。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    更新を楽しみにしていただけて嬉しいです。

    ペンダントの解釈、まさにその通りです!各々が培った“戦いの感覚”や“本能的な動き方”が共有されていることで、無言でも連携が成立する仕組みになっています。確かに頼もしい存在……なのですが、仰るとおり「今は弱いスケルトン」というのがネックですね(笑)

    今後もし、これだけでは通用しない強敵に出会ったときにどうなるのか、ぜひ引き続き見守っていただけたら嬉しいです!

  • 戦闘描写の迫力と同時に、静と動の緩急がうまいですね!
    参考にさせていただきます。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    静と動の緩急を評価していただけて嬉しいです。
    戦闘シーンのバランスは特に意識しているので、参考にしていただけるとは光栄です。
    これからも楽しんでいただけるよう精進します!

  • 者チームの登場が熱いのに、主人公は地面の骨の1本というのが凄いと思いました!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    勇者チームと、主人公の対比を褒めていただけて嬉しいです!

    大変励みになります!

  • 第8話 揺れる赤への応援コメント

    なんとなく、ほんとーに何となくですけど、これから嗣春君のメーカー研究職としての知識と経験が生かされていく、そう思えるようなお話でした。
    ペンダントを手にした際の「こうすればどうなる?」「この感覚は〜〜に近い?」と言った疑問を言語化していく文章が面白かったです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    嗣春の研究職で培った視点に気づいていただけて嬉しいです。彼の思考は今後も物語の鍵になる予定ですので、それを上手く書けるように頑張ります!
    これからも楽しんでいただけるよう励みます!

  • 第8話 揺れる赤への応援コメント

    赤く光るペンダント、謎ですねー。
    スケルトンを使役する力があるのでしょうか??
    ただ一体だけ首に下げていたのも気になりますしね。そいつはどこでペンダントを手に入れたのか。もしかすると、ペンダントを手にしたものはいずれ、スケルトンになってしまうのか!?
    続きも楽しみに待ってます。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    ペンダントに注目していただけて嬉しいです。謎がより明かされていく過程も楽しんでいただけるよう、丁寧に描いていきたいと思います。
    今後もお楽しみいただけるよう頑張ります!


  • 編集済

    第7話 沈黙の連携への応援コメント

    闘いの中の一瞬の静寂まで、見事に表現されてましたね!
    静と動、正反対のものを違和感なく文章で表すとは
    まさに書き手の思考の連携でもありますね!
    素晴らしかったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます……!

    「静」と「動」の対比を自然に感じていただけたとのこと、とても嬉しいです。
    自身としても意識して書いている描写だったので、そこを拾っていただけたことに感激しております。

    書き手の「思考の連携」とまで言っていただけて、恐縮ながらも励みになります!

    これからも、その一瞬の呼吸や視線まで届けられるよう、丁寧に描いていきたいと思います。


  • 編集済

    第6話 緑淵の深林(2)への応援コメント

    ここまで読ませて頂きましたが、やっぱり面白いです。
    例えば、最新話での神殿の異様さは凄いの一言です。
    何かが起こりそうな雰囲気もあり、静かに佇んでいるのに禍々しさもあって近寄り難い感じがとてもよく表れてますね。
    これからも楽しみです。

    作者からの返信

    面白いと言っていただけて、とても嬉しいです!これからもそう思っていただけるよう頑張ります!

  • 第5話 緑淵の深林(1)への応援コメント

    拝読しました
    転生したはいいけれど、場面が勇者と魔王の最終決戦
    しかも骸骨障壁の一部とは……!
    ここから物語がどう展開していくのか、まったくわからなくてワクワクします
    勇者と魔王、どちらが勝ったのかも判然としませんし、これからスケルトンとして生きていくにあたっても、主人公にはあまりに知識が足りていない
    でも、その手探り感が面白さに繋がっている気がします
    主人公もまた、読者とまったく同じ視点で困り、当惑しながらなんとか生きている
    先が気に入る作品だと思いました
    執筆、お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    細部のこだわりまで読み取っていただけて大変嬉しいです!
    これからもそう思っていただけるよう頑張ります!お互い頑張りましょう!

  • 二つのアイテムをゲットしましたね。
    しかし、この主人公はスケルトンの顔のまま
    旅をするんでしょうか?( ゚д゚)

    作者からの返信

    なんとかゲットです。
    今後も見守っていただけますと幸いです。

  • 嗣春、不遇過ぎますね!
    落ち着いて考える暇すら無い大ピンチな状況ですね。
    こんな不遇な扱いで異世界に召喚される主人公見たこと無いです( ゚д゚)

    作者からの返信

    作者ながらあまりにも不遇でちょっと可哀想だなと思います_(:3 」∠)_
    今後も見守ったいただけると嬉しいです!

  • 初めまして。
    当方の作品に時間を割いて頂き、ありがとうございます。とっても嬉しいです!

    貴作を読ませて頂きました。
    序盤から、もの凄く緊迫した場面でしたね。しかも、スピード感と戦場の恐怖感満載でスリリングでした。
    先が楽しみです。

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございます!
    これからもお楽しみいただけると幸いです!