15がはじまるへの応援コメント
コメント失礼します。
予想通りにいかない、実に軽妙かつ楽しいお話でした、パパとママの掛け合いが最高。天使のように可愛くて鬼のように強かったのか……。想像すると、何重かの意味合いを込めて震えますね。
抜け悪に追手はこなかったのか、とか認定協会がいまだ動くほどに悪の組織があるのかとか考えましたが、ボクっ娘という設定にやられましたね、騙された。
この後どうなるのか気になっております。
作者からの返信
みなかみもとさま
こんにちは😊
♡コメント★レビュー、まことにありがとうございます!
抜け悪の追手はおそらく、ママのかけた認識阻害魔法にやられて、パパを見つけきれなかったんだと思います
いくらイケメン探しても、いるのはカバだから🦛
悪の組織は、ポコポコ新しいのができては、新しい魔法少女にやられて…みたいな
だいたい1年周期で(笑)
ワンアイデアで書いたので、設定は、カバカバもとい、ガバガバですが、いろいろ想像してくださってうれしいです❤(ӦvӦ。)
ありがとうございました✨
15がはじまるへの応援コメント
「うせやろ?」
読み終えた時の私の衝撃はそんな感じでした
突如ネラーみたいな声を上げるママが可愛かったです
ぜひ今の姿で変身していただきたい
そして『ボク』については、男の娘魔法少女という解釈も……
あと、魔法少女モノを書きたくなりました
『ようすのおかしな噺』でも始めようかな……
笑えました
ありがとうございます✨
作者からの返信
橘夏影さま
こちらにもお越しいただき、まことにありがとうございます!
コメント&♡&★までも、うれしいです
男の娘! その発想はなかった(爆)
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
魔法熟女……、あれ?、これ、需要ありそう
『ようすのおかしな噺』は、おっかなびっくり、読んでみたいかも知れません( ̄ー ̄)ニヤリ
楽しんでいただけて、よかったです
ありがとうございました😊
15がはじまるへの応援コメント
あのラスト──
あれだけ“日常”と“ボケとツッコミ”の応酬で進んでいた物語が、最後のあの一行でスッと物語の重心を変えてくる。まるで読者の背中をそっと押すように。
「ボク」の15歳という年齢が、ただの数字じゃなくて、「これから始まる何か」に変わる瞬間でした。
あの軽やかさの中にある深さと優しさが、この作品の魅力です。
作者からの返信
ひまえびさま
応援コメントありがとうございます!
主人公を15歳に設定したのは、心身ともに大きく変化する時期であると同時に、日本に住む多くの子どもたちにとって激動の年(義務教育の終了)となるからです。
はじまりの予感を感じ取っていただき、嬉しいです
(・▽・)
15がはじまるへの応援コメント
注釈が概要にあったので心配せず、
重くないんだもんな、と読み進めていたら
破天荒なママに笑わせてもらいました笑笑
…でも、ママとパパの過去の片鱗は…だいぶ壮絶な気配がしますね…!!笑
作者からの返信
江口たくや【新三国志連載中】さま
おはようございます
♡コメント★ありがとうございます✨
(『体育祭、バクハツしろ。』にもお星さまありがとうございました😊)
独占欲つよめのママ、気に入っていただけてよかったです💮
おっしゃる通り、最初は敵として出会ったパパとママ、いろいろ、なんやかんやあったはず
足抜けするのも大変だったでしょうね💦
愛は強いなぁ(笑)
ありがとうございました✨