編集済
第10話 お姉ちゃんへの応援コメント
最後のところ、ぐっときました。少しずつ変化していくお互いの感情描写が素晴らしく思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからの2人の歩みを温かく見守ってください
第1話 白鳥愛華の天気予報への応援コメント
コメント失礼します。
まわりの言葉から察するに、愛華ちゃんは、晴夫くんの目の前で襲われてしまったのでしょうか?そうだとしたら、晴夫くんは、さぞかし辛いでしょう…。
とても悲しいのに、最後、直感を信じろに、確率の計算ですねって言ってるのが、つい笑ってしまいました。
素敵な作品をありがとうございます!
また来ます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハッピーエンドですので、どうかご安心を!
第19話 これから付き合うことになりましたへの応援コメント
幸せと家での厳しい現実の落差が愛華にとっては辛いですね。
母親とも距離が縮まるといいのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さてこの後どうなっていくのか……
第7話 それは本物なのか偽物なのかへの応援コメント
素晴らしい!
記憶概念から切り込む!
この展開は最高です。
惚れ惚れします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
果たして彼らの運命は……
温かく見守ってください
第9話 言われたことを実施してへの応援コメント
拙作の方にもお出でいただきありがとうございます!
AIが少しずつ人間らしく変わっていく様が伝わってきます。少し健気な感じもしますね。春夫くんと愛華が幸せになれるといいのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんで頂けて何よりです。
2人の運命は如何に……
小説楽しくで読ませて頂いています。
第13話 ご褒美を頂いても?への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
最初は主人公と幼馴染の日常を描いた作品かと思って読んでいたのですが、読んでいるとAIは本物だとか、成長についてだとか、深いテーマの作品でしたね。
興味深く読ませてもらいました。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
2人のこれからの成長にご期待を!
応援ありがとうございます
これからも頑張っていきます。
最終話 家族への応援コメント
AIが抱える不安や問題を恋愛に落とし込んだ物語、堪能いたしました。
こうあってほしいという気持ちが無事に満たされてうれしく思います。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後まで読んで頂けて嬉しい限りです。