2025年4月4日 10:29
第1話への応援コメント
生を自分の存在期間と考えると……前に進んでも、後ろに戻っても消失は消失なのですね、確かに。でも、前に進んだ方が何かを残せるのか?残ったところで自分が消失したら、観測できないし……うむむ、考えさせられる内容でした。
作者からの返信
Ashさん、コメント有り難うございます。生を自分の消失と捉えると、確かに前に進もうと後ろに進もうと大差ない気もしますね。独りなら。愛する存在の有無が関与しそうです。答など無くて、想像する事を楽しんでいます。いつも丁寧にお読み下さり真摯なコメントに感謝🙏
2025年4月4日 09:10 編集済
私も読みましたが、いいお話でしたね。若い姿の彼女に欲情した主人公が、幼女となった彼女には欲情しなかったというのか妙に印象に残っています。
ゆらぎさん、こんばんは。主人公が彼女の恋人から父親になり切なげに抱っこするシーン、わたしも心に残っています。山田太一は上手い脚本家ですね。コメント有り難うございますm(__)m
第1話への応援コメント
生を自分の存在期間と考えると……
前に進んでも、後ろに戻っても消失は消失なのですね、確かに。
でも、前に進んだ方が何かを残せるのか?
残ったところで自分が消失したら、観測できないし……
うむむ、考えさせられる内容でした。
作者からの返信
Ashさん、コメント有り難うございます。
生を自分の消失と捉えると、確かに前に進もうと後ろに進もうと大差ない気もしますね。独りなら。
愛する存在の有無が関与しそうです。
答など無くて、想像する事を楽しんでいます。いつも丁寧にお読み下さり真摯なコメントに感謝🙏