2025年7月19日 09:40
青い少女への応援コメント
感動的な物語でした。江戸川乱歩の有名な作品を思い出しましたが、それよりも深い人生観を感じさせ、考えさせられる展開でした。多くの人の心に残るのではないかと思います。素晴らしい作品をありがとうございました。
作者からの返信
嬉しいお言葉をありがとうございます!!そんな風に感じていただけたのなら最高です!(〃▽〃)
2025年5月7日 14:57
にわ冬莉 様 マキシと申します。自主企画にご参加いただきましてありがとうございます。 何とも危険な香りのするお話です。素晴らしいお点前でございました。私も美しい少女が解き放たれるというのなら、絵に囚われてよいとか思ってしまうかもしれません。 それではまた。にわ冬莉 様に幸多からんことを!
マキシさまおいでませ!∠( `°∀°)/お読みいただき嬉しいです!✨やはり男性は美しい少女には弱いのでしょうか?wwでも、世界に絶望していたら、絵の中に入る方がマシだ、ってなるかもしれないですね。コメント、☆まで!ありがとうございます(´,,•ω•,,)♡
2025年4月13日 14:20
綺麗で静かなお話でした!かなり好きです!!
(❁´ω`❁)アリガトウゴザイマス擦れたおっさんの話が好きかもしれないと、この話を書いて思った次第です。(?)
2025年4月7日 04:45
S U K I ⭐︎
U R E P I ~ ❤
2025年4月6日 03:50
思わず、やるなぁって呟いちゃいました。私、長編は読みにいくのを躊躇ってしまいまして。前、どうだっけ?本だとパラパラできるんだけど、、。短編だと嬉しい☺️です。しかも、意外性のある結末って大好物です。ふふふ。そんな美術店がどこかにあるかしら、、。
2025年4月5日 01:20 編集済
くたびれたシャツにジーンズ……俺か! な訳ないですな(笑)それにしても、どうしても頭の中でにわ冬莉さんの声で音読されてしまいます。まあ、いいですけど。幻想的で少し切ないというか、悲哀に満ちた作品でした。絵画の描写が丁寧で目の前に絵が見えているようでした。嗚呼、俺も絵の中に入りたい……。
>どうしても頭の中でにわ冬莉さんの声で音読されてしまいますあれ聞いちゃったあとだからかな?(笑)真面目な話なら、ちゃんと真面目にも読めます!!……多分ww
2025年4月4日 01:28
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。応援してます^^
ありがとうごㄜ"います(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
2025年4月3日 11:20
終わらせる勇気、踏ん切りをつける最後のピースとしてこの入れ替わりがあったのかと思いました。意志を決定させるには理由がいる、善悪でもなければ希望でも絶望でもなく、ただの渇いた理由。そういう人間の衝動の曖昧さを感じました( ;∀;)
どこかに行きたい。終わらせたい。そう思っていても、実際簡単なことではないんですよね。だけどこの方法なら……しかも大義名分付きなら。少しだけずるい選択かもしれません。読んでいただき感謝です~!!✨
2025年4月3日 11:18
絵の中で永遠に生き続けるのは嫌だな……身代わりは、大嫌いなあいつにしよう(´ー`)
その手もあるな!!!( ゚Д゚)さすがaoiさん、黒いぜ!✧( •̀∀•́ )キラーン✧
2025年4月3日 08:52
うーんっ、面白かった!なんとも言えない読後感。決して暗くはなく悲壮感もなく。不思議なお話ですが、前半の街並みからの地続きな感じも確かに残ってて。にゃ〜、面白かったです。これも好きですにゃ~。
アリガト━━━ヾ(*´∀`*)ノ━━━━♪命を交換する、みたいなお話になりました。何が幸せなのかって、難しいですね。読んでいただき、感謝です!✨
すっごくよかった!
ワーイヽ(゚∀゚ヽ 三 ノ゚∀゚)ノワーイ ありがとう~!!
2025年4月3日 08:28
不思議なお話!でも、絶対にないとは否定できない。彼はこの世に未練はないと思うけど、また誰か入れ替わる人が現れたなら、絵画の中の人物が変わっているやもしれない。おもしろかったです。
ありがとうございます(´,,•ω•,,)♡絵の中で彼らがどうなっているのかわかりませんが、世捨て人には有り難いシステムなのかも??読んでいただき、感謝です!!✨
青い少女への応援コメント
感動的な物語でした。
江戸川乱歩の有名な作品を思い出しましたが、それよりも深い人生観を感じさせ、考えさせられる展開でした。
多くの人の心に残るのではないかと思います。素晴らしい作品をありがとうございました。
作者からの返信
嬉しいお言葉をありがとうございます!!
そんな風に感じていただけたのなら最高です!(〃▽〃)