第24話 キャンパスへの応援コメント
神霊刃シン様
>脳のデジタルコピー技術
これができるようになったら、きっと色々活用できるだろうなと思いつつ、これが実現されたら肉体を機械化させる事も可能になるのかな、とも思ったりしました。
結花さんの状態が心配ですね。でも、内緒で訪れるのも心苦しいですよね(;_;)
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
実現にはまだ難しいようですが、研究されている技術のようですね。
この作品ではナノマシンを入れて、脳の電気信号をシンクロさせるシステムです。
幼馴染との再会ですが、会うにはまだ心の準備が必要なようです。
第26話 未来を創造するへの応援コメント
危険な可能性も持つAIに対して、どのような答えを出すのか楽しみです。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
健翔が辿り着いた答えにご期待ください。
いよいよ、結花との再会となります。
第22話 健翔の絶望への応援コメント
近未来、AIが生活に入り込むことは避けられないのでしょうから、このような問題は出てくるのかもしれないですよね。
この先、どのような話に発展するのか楽しみです。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
今となっては仕事を奪われてますからね。日本はどうAIと付き合っていくのか、否定していても、世界からは置いて行かれてしまいますからね。難しいところです。
この作品を描いていた頃より、AIは更に進化していますからね。おかしな点もありますが、ご容赦ください。進化のスピードが速いのです。
第17話 リリィ・コードへの応援コメント
AIと人間の違いとは?
難しいですよね。
有機物と無機物?
誕生仕方?
感情があったら?
情報処理の方法で違いが明確になるのだとしたら、わかりやすいひとつの指標となりうるのではないか?と思いました。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
人工知能をモチーフに登場させながら、YA世代(ティーンエイジャー)向けの青春小説ということで執筆した作品です。
参加していた自主企画の方は5/25で終わってしまいましたが、楽しんでもらえたら嬉しいです。
【青春×人工知能】がテーマになっています。
第XX話 あとがきへの応援コメント
神霊刀シンさま
完結おめでとうございます!🎊✨
人工知能x青春小説コンテストということで
いつもとは違うシンさまのお話でしたね!
とっても興味深い!
リアルで考えさせられる物語でした!👀✨
結花ちゃんがどうなるのか心配しましたが
幸せそうでよかったですε-(´∀`*)ホッ
今回も面白かったです(*- -)(*_ _)ペコリ🌸
カクコンエッセイもお疲れさまでした☆彡
作者からの返信
🤖最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。
今回はジャンル:SFですからね。
楽しんでいただけたようで良かったです。
ただ、AIは日々進化しているので、予想が難しいです。
青春小説ですからね。安心のオチにしました。
6月からは【ナツガタリ'25】も開催されますからね。
今年は忙しくなりそうです。
第5話 行き違いへの応援コメント
神霊刃シンさま
こんにちは。コメント失礼致します!
賢司くんに、家でも問題があり、学校でも不気味な不安感が押し寄せてくるのを想像すると、なんだか胃のあたりがシクシクしてきます。
気にして話しかけてくれるクラスメイトがいてくれて、良かった、と思いました。
全体が見えてしまう生徒が動く時、どのように見て解決していくのか、楽しみにしています。
この後も、ゆっくり拝読させていただきます。
それから、素敵なレビューコメントをありがとうございます!嬉しかったです。
とても励みになります。精進します!🐱🍞
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
賢司の抱える問題が、伝わっていることを感じ、とても嬉しく思います。彼の状況には不安と緊張が入り混じっていますが、そんな中でも気にかけてくれるクラスメイトの存在が、少しでも救いになればと願っています🍀。
少しずつ物語の展開が進んでいきますので、ゆっくりと拝読いただけたら嬉しいです📖✨。
レビューの方も気に入って頂けて良かったです。お互い、頑張りましょう!
第XX話 あとがきへの応援コメント
後書きを含め、最終話まで読ませて頂きました。
「AI(人工知能)」に関しては、発展途上の現実世界でも様々な『影』の部分と『光』の部分が指摘されていますね。
今作で描かれた学校の様相のようにAIに操られ過ぎてもいけないし、かといって批判し過ぎると『光』の可能性を覆い隠してしまう……。
AIネイティブ世代である健翔や結花のような人たちが、そういった絶妙なバランスによって成り立つ世界を上手い具合に生きる術を見つけていくのかもしれないですね。
色々と考えさせられました。重厚な作品、ありがとうございました。
作者からの返信
🤖応援コメント、そして最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます!📖💖
自主企画への参加作品であり、「人工知能x青春小説」ということもあって、主人公の葛藤や成長が必要でした。
まさにおっしゃる通り、AIは批判し過ぎても可能性を失い、依存し過ぎても問題を生む存在です。健翔や結花の世代が、AIと共存しながら自分たちの生き方を模索する。その「バランス」の重要性を感じていただけて嬉しい限りです。
また、作品を通じて様々な思考を巡らせていただけたこと、これ以上の喜びはありません。こちらこそ、読んでくださりありがとうございました!✨😊
第33話 新しい生活(2)への応援コメント
結花と健翔は、お互いの距離感を丁寧に探り合いながら、それでも自然に笑い合える関係になりましたね。
作者からの返信
🤖最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。
二人の新しい生活が始まり、学園での物語はこれからですが、手を取り合って進む、明るい未来が待っているでしょう。
第32話 新しい生活(1)への応援コメント
結花が元気になったようで良かったです。AI結花とも共存してるようですしね。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
二人がお互いのことを大切に思っていた結果ですね。北海道での新しい暮らしが始まります。
第7話 効率化の代償への応援コメント
第一章
AIと未来の影。なかなか考えさせられる章でした。
日々の生活の中で当たり前のようにAIが使用される現在、もっと色々なことを深く考えなければならないのかもしれないですね。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
今回はテーマがAI(人工知能)でしたので、そちらに焦点を絞りました。
KADOKAWA児童書編集者主催ということなので、AIとの付き合い方を考える機会になるような内容にしたつもりです。
実際の未来の子供たちは人口減少でいろいろと大変そうです。
第29話 慣れない距離感への応援コメント
予想通り、アンドロイドだったみたいですね。そういえば、今現在でもAI故人が実用化されている聞きました。今回のアンドロイドも将来実用化されるかもしれませんね。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
2030年後半には生産される予定ですね。
2040年にはシンギュラリティが起こるようです。
第26話 未来を創造するへの応援コメント
偏った学習データによる誤判断、サイバー攻撃とAIを使った洗脳、そして依存による思考停止と倫理判断の鈍化。これはAIを巡る現実的な課題ですね。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
現実のAIはまだ未知数のところがありますからね。どんな使われ方をするのか分かりません。犯罪を誘導するように仕向けるAIもあるようですね。
編集済
第7話 効率化の代償への応援コメント
初めはAIの将来について明るい面が語られていたのが,第1章に入り対照的な状況が描かれ,現実でもこうした状況になるリスクがあるのでは?と感じました。
機械はあくまで補助的なもので,意思決定やコミュニケーションの大事な部分は人がする,といった棲み分けが必要なのかもしれませんね。
続きも楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
KADOKAWA児童書編集者が主催する自主企画への応募作品です。人工知能が浸透しつつある世界、人工知能を子どもたちが使いこなす世界、逆に人工知能が人間を支配する世界など――ということで、私なりの視点で描いてみました。YA世代(ティーンエイジャー)向けの青春小説なので、楽しんで頂けると嬉しいです。
第25話 考えない学生への応援コメント
AIとスマート教育の導入で、「思考力の衰退」や「自力解決の欠如」が起こるわけですね。将来、日本もそうなりそう。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
便利になる反面、依存してしまうと危険です。
しっかりと考える力を育てていかなければなりません。
第24話 キャンパスへの応援コメント
再会への緊張、結花への想い、それに向き合えなかった自責……青春ですね。若いって素晴らしい、苦悩すらも羨ましい。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
健翔は結花に会う覚悟ができていないので、智也先生の案内で大学を見学することにしました。悩みを解決する糸口が見つかるかもしれません。
第22話 健翔の絶望への応援コメント
知らない方が良かったのかもしれない←本当にそう思いました。知らない方が幸せな事って、世の中にいっぱいありますからね(遠い目)。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
まだ中学生の健翔には厳しい現実でした。
真実を知ったところで、どうすることもできません。
第XX話 あとがきへの応援コメント
御作は、AIの方でも十分な作品だと思いますが。つばさ向けにするには難しいかな……。と私は思うのよ。自分だったらに置き換えてですが。AIが分かるかがまずあるので。ただ、様々な方に読まれていい方向へ向かうものだと思っております。ご無理のない範囲で更なる飛躍を願っています。お疲れ様でした。
作者からの返信
🤖こちらこそ、最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。
いえ、今回はYA世代向けです。角川つばさ文庫は「小学4~5年生くらいから読めるものなので、読者層の想定が違います。
今回は書籍化の可能性ありということで、文字数の話です。角川つばさ文庫小説賞が「4万字以上7万字以内」なので、これくらいの長さが書籍化にはちょうどいいのではないか、というお話です。
【KADOKAWA 児童書編集者主催】ということですが、絵本や角川まんが学習シリーズ、図鑑、角川つばさ文庫など児童を対象とした書籍なので、YA世代を対象とした新しいことを考えているのかもしれませんね。
第33話 新しい生活(2)への応援コメント
新章を迎えるところで終わりなのですね。ご執筆お疲れ様でした。完結おめでとうございます。ほのぼのとした感じもよかったですが、AIは学習してしまいましたね。本当の人間は思っていることでも言えない、でもAIだから言えてしまう。そこの擽ったさがよかったです。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
青春小説ですからね。結花が元気になって終わりです。
テーマが「人工知能x青春小説」ですからね。捻るのはやめました。
人間そっくりのAIも現実味を帯びてきましたね。
第21話 優しさが失われた理由への応援コメント
「優しさが失われた理由」にスマホという身近な存在が関係しているという説明には説得力がありますね。今でさえ、ほとんどの人が持っているから。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
この辺は現実でもそうですからね。
スマホの使い方など、ちゃんと教育しないといけません。
第32話 新しい生活(1)への応援コメント
一安心ですね。ご飯の点は仕方がないですが。これからの未来で解決するかも知れません。挨拶が揃った点も仲良くプログラムされているのかと思いました。
まさに、新しい生活の前半ですね。次も拝読しますね。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
忙しそうな様子でしたが、もう大丈夫なのですね。
そっくりなのでコントなんかをすると面白いかもしれません。
第20話 説明するねへの応援コメント
無償化による資金問題、反知性主義、テクノロジーの弊害……本当に将来起きそうな感じがしますね。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
AIに依存した結果、人間は間違いを加速させていきます。
取り返しのつかない未来が待っているかもしれませんね。
第XX話 あとがきへの応援コメント
拝読致しました。
また、完結、おめでとうございます(^^)
いつもの作品とは違った風合いの物語、楽しませて頂きました。
AIの分身体……この発想は面白かったです。
しかも本人と仲が良いという。
自分自身のAIドッペルゲンガー、コピーロボットのように額をくっつけたら経験を共有できたりすると、なんか世界が広がりそうで良いですね!(^^)
ありがとうございました。
作者からの返信
🤖こちらこそ、最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。
今回は KADOKAWA 児童書編集者主催の自主企画への参加でしたからね。テーマも「人工知能×青春小説」で、YA世代(ティーンエイジャー)向けの小説ということで、いつもとは違った感じです。
すでに2040年にはシンギュラリティが起きると言われてますからね。その辺を参考にしてみました。
楽しんで頂けたようで嬉しいです。
第19話 AIは生徒の味方への応援コメント
「AIは生徒の味方です」という言葉が、繰り返されれば繰り返されるほど空虚に響き、不気味な感じがしますね。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
学校側はAIを使って、生徒をコントロールしているのかもしれません。
第1話 自由研究(1)への応援コメント
プログラミングはむずい…。昔ゲームを作ろうと思って挑戦したけど折れてしまった。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
今はノーコードでWebサイトやアプリを作る時代のようですね。
ExcelのVBAならAIの方が早いです。
第18話 放課後の図書室への応援コメント
学校AIの「即答性」と、リリィ・コードの「自由な対話」の対比を通じて、管理と自由、効率と探求というテーマが浮き彫りになっていますね。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
エデュケーターAIとは作られた目的が違うのもあります。
健翔はこのことが切っ掛けで、行動を起こすことにしたようです。
第17話 リリィ・コードへの応援コメント
銀髪が揺れ、光が背中のウィングを照らし、画面の中で生きているような動きをするリリィの姿は、すごく人間に近い感じがしますね。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
中身がAIのVtuberみたいなものですね。自分好みにカスタマイズしている人が多いようです。
第33話 新しい生活(2)への応援コメント
あれから結花は健翔の懸命な努力もあって目覚めたんですね!よかった!
そして今後は複雑な三角関係に!?
にしても皆幸せそうで何より(笑)
AIの可能性を感じる物語でした!
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
はい、無事に目覚めました。
健翔は北海道の高校に合格し、一つ屋根の下での生活が始まります。
いろいろと苦労しそうですが、健翔なら大丈夫でしょう。
第33話 新しい生活(2)への応援コメント
完結おめでとうございます。
>「はい、私が健翔の彼女です!」
>「いや、これはその……違うから!」
AI結花さんと結花さんの掛け合いが面白いですね。笑
一緒に生活が始まる。
素敵なラストでした。
執筆お疲れ様でした。
作者からの返信
🤖コメントと素敵なレビューをありがとうございます。
健翔を巡って、二人のバトルが始まるかもしれませんね。
学園ラブコメ編スタートです!
第32話 新しい生活(1)への応援コメント
よかった、、(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
結花さんが元気になって。
AI結花さんも一緒なんですね。w
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
完治したわけではありませんからね。
まだまだ油断はできません。
これから、楽しいことがたくさん待っていそうですね。
第29話 慣れない距離感への応援コメント
> 新たな危機の背景には、『デジタル依存症』『社会的孤立症候群』『免疫低下症』という三つの要因があるという。
免疫低下症によりウィルスに侵されるとは。
(><)
AI結花さんは可愛いですが、複雑です。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
現実でも問題となっているようですからね。
YA世代が読者とういことで、私なりにいろいろと歩み寄ってみました。
人型AIの時代が到来です。まずは医療分野での活躍ですね。
第16話 桜舞う季節への応援コメント
結花の「一緒に考える楽しさは、絶対に変わらないと思う」という一言がとにかく印象的でしたね。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
結花との思い出が健翔の支えです。
第31話 目覚めへの応援コメント
結花えもんの反応、ナチュラルに感じられるところが凄いですね。
子供たちの、健翔の気持ちを察するところなんか、特に。
そのあたりが作用したのか、結花本人に反応が見られるところが、また凄いです!
AIを介して、人に気持ちを伝える。
それができれば、AIもまた、気持ちというものをより深く理解できるんじゃないでしょうか。
そう思える一節でした。
面白かったです。
拙作へのレビュー、ありがとうございます。
いつもながら、拙作の背景というか、流れをうまく述べていただいた上で、読者の方々をいざなっているところが秀逸です!
そしてすみません、一点だけ『春の海のあたたたかさとつめたさと』の「あたたたかさ」を「あたたかさ」に直していただけないでしょうか。
これは私の題名設定のミスが原因です。
申し訳ございません。
ではではノシ
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
「人工知能x青春小説」自分なりに調理してみましたが、楽しんで頂けたようで良かったです。ラノベの公募と違って児童向けの作品は評価が返ってきませんからね。手探りです。
すみません。レビュー修正しておきました。次作は『第14回角川つばさ文庫小説賞』へ向けての作品でしょうか?
第29話 慣れない距離感への応援コメント
AI結花は結花のようで結花でない、もどかしさがありますね。AI結花は感情があるように見えてすごい技術の進歩です。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
目覚めない結花の代わりですからね。
彼女と交流することで、治療が進むといいのですが……。
第15話 プロジェクト始動への応援コメント
プロジェクターに映し出される天の川の光景や、リリィ・コードのサイバースーツ姿などが印象的でした。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
健翔のアイデアでプロジェクトが始動です。
部員の士気も高いようです。
第14話 すれ違う放課後への応援コメント
LEDアクセサリーを身につけたロボティクス部、カラフルな服装のデジタルアート部、白衣をまとったサイエンスクラブ、音楽制作部のリズムと談笑──各部の特徴がビジュアル的に鮮やかに描かれていていいですね。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
近未来の部活のイメージです。運動系よりもこちらの方が人気のようです。
第20話 説明するねへの応援コメント
アイリス01が導き出した『優しさが失われた』という答えには、現代社会における大きな問題の一つなのではないかと考えさせられました。
今やデジタル化が中心の社会においては、この点を問題視しておかないといかんよなあ、なんて思わされます。
アナログ時代に味わってきた有形無形の様々なものが人間の感性や感情を創ってきたのではないかと、古い頭の私は思ってしまいますが、いつの世も優しさや気配りは大切にして欲しいものです。
AIの登場によって未来がどのように変わってしまうのか、読んでいて怖さもありますが、健翔のように気づきはじめている人たちに希望を感じます!
「健翔、そこなあーー!」と声をかけてあげたくなりました。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
児童書編集者主催で書籍化の可能性ありという自主企画に参加しましたからね。読んでくれた方たちが考えてくれるようにと思ってこの作品を描きました。
若い子には当たり前なのかもしれませんが、今は変化の激しい時代ですからね。ついて行くだけでも大変です。
この作品を通して、いろいろと感じ取って頂けたようで嬉しく思います。
よければ、もう少しだけ健翔にお付き合いください。
第29話 慣れない距離感への応援コメント
結花えもんだった、ということですね^^;
しかしこれで免疫力対策とする、ということは……他者との接触は結花えもんが担って、結花は接触しない、ということなんでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
お腹にポケットはありませんが、ロボットでした。
2030年代の後半には作られると言われているので、クラスメイトがAIだったりするかもしれません。
AIが当たり前となった世界では人々の免疫力が低下し、再び病気が流行する可能性があります。
第29話 慣れない距離感への応援コメント
結花ちゃんは、性格みたいなところで変化したのでしょうか? 笑顔はあるようですが、うーん。もどかしいですね。あ、上にももどかしいって書いてあった。気持ち分かるわ。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
その辺に関してはまた次回。取り敢えず、嫌われていなかったので安心――とはならないようです。
第13話 部室までの距離への応援コメント
掃除ロボや警備ドローンなど未来的な描写と、失われた「手で掃除する時間」への哀惜の対比が良く表現されてますね。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
今から十年後くらいの未来の設定です。
第24話 キャンパスへの応援コメント
結花は病気だったんですね……彼女が会いたくない理由の一端が分かりました。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
心配ですが、会いに行ってもいいのか悩むところです。
第26話 未来を創造するへの応援コメント
> 未来を悲観するだけではなく、課題を解決するために動き出したいと思う――その感情に彼は自然に従したがった。
健翔さんしっかりしてますね。
ちゃんと未来を見据えています。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
結花と会う前に健翔は立ち直りました。
これでもう大丈夫!
第24話 キャンパスへの応援コメント
健翔さんは結花さんに会いたいですよね。
結花さんも本心は会いたいのでは?
(><)
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
会いたいですが、まだ迷っていますね。
結花に内緒で来てしまいました。
第22話 健翔の絶望への応援コメント
SNSは感情的な反応を増幅させる特徴も持っている。
近年はとくに、誹謗中傷の無法地帯になりつつありますね。(><)
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
昔と違って誰でも使えますからね。免許制や招待制にするなど、工夫が必要ですね。学生の場合、SNSのいじめなどが原因で自殺するケースもあります。
第27話 特別病室への応援コメント
さて、世間ではゴールデンウイークなるものが始まりましたね。我々は休めない気がします……。小説を書くのって、楽しくてもお疲れすることあるから。神霊刃シン様も休み休みがんばってください。
ここで思ったのですが、主人公の名前が「健」の字が入っていることです。病院にいると皆があるといいねと思う願いですよ。結花はどうなっているのでしょうか? 色々と考えてしまいますね。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
時間を作って書くしかありませんからね。
休日はどうしても執筆をしてしまいます。
ブルーライトノベルだとヒロインが消失したり、亡くなったりしますが、今回は青春小説ですからね。その辺は大丈夫なはず?
第22話 健翔の絶望への応援コメント
反知性主義が進んでいるとすれば何とか改善する良い方法があればいいのですがね……
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
健翔にはどうしようもありません。現実的に考えると教育の充実とメディアリテラシーの向上、対話の促進ですね。
あとは政治参加の促進でしょうか?
論理的な議論や対話を重視する社会を築く必要があります。
第21話 優しさが失われた理由への応援コメント
スマホは良くも悪くも社会を変えましたね。今後スマホはどうなっていくのか……
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
今となってはインフラであり、生活必需品ですからね。
スマートウォッチやスマートグラスなども標準装備になるかもしれません。
第11話 最善の方法への応援コメント
森田先生の疲れた背中を見つめながら、健翔が感じ取ったのは、単なる無力感ではなかっただろう。健翔の中に芽生えた決意が、どんな未来を切り開いていくのでしょうね。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
教師側にも理由があるようです。気が付いたことで、健翔にはいろいろなものが見えてきます。
第10話 結花との約束への応援コメント
結花の手首のバンドは、明らかにただのアクセサリーではない感じがしますね。不穏な背景がありそうな……。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
結花が転校してしまった理由とも関係がありそうです。
この時の健翔はショックのせいもあって、そこまで気が回らなかったようですね。
第26話 未来を創造するへの応援コメント
ディストピア的な不安感がずっと漂っていましたが遂に希望を見つけられたようですね。本当にAIとの向き合い方は難しいものです。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
ただのSFだったら、健翔が絶望して終わっても良かったのですが、青春小説ですからね。健翔は再び、立ち上がります。
第26話 未来を創造するへの応援コメント
洗脳とか怖いですよね。当事者にとっては正しいから正しいと言ってどこが
悪い!の世界なんで、近寄りたくなくても面倒が降りかかってくるんですよ。サイバーからは離れますが、似たようなものでとある宗教団体の思い込ませ思い込み人を殺める事件が胸に痛いです。未来というものを明るくしてくれるのは、キミだって。がばってね!がばってるけど。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
CMが話題になりましたね。「決めつけ刑事」でしたっけ?
AIやらSNSやらを鵜呑みにしてはいけません。
自分は大丈夫だと思っている人ほど、洗脳されやすいみたいですね。
第20話 説明するねへの応援コメント
教師の給料を上げてAIを使用しない授業も必要ですね!
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
無償化は官僚などの天下り先として、不要な大学などを延命させる可能性もあると言われていますからね。税金を使うための口実だった場合、難しいでしょうね。
第19話 AIは生徒の味方への応援コメント
フレンドリーなAIは良いですね!アイリス01が何かきっかけをくれるかも!?
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
妹の未来が操作したせいで、変なクセがついてしまったようです。
学校指定のAIアプリとは違いますね。
第25話 考えない学生への応援コメント
時代が変わると、脅威の黒板撮影をするなんて? と思いました。書くからいいんじゃないの? 読めない文字はスケッチして、後で判別するから面白いのに。二つ目の大学で四年間ノートを貸したけど、その方は一年間でルーズリーフ一枚に二行……。実家へ帰ったら漬物を送ってほしいなあって。
所で主人公は絶望へ向かって考えていたのを上向き修正しようとしているのかな?
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
大学の講義だと黒板の撮影はあまり役に立たない気がします。今だとリモートの講義もあるので、録画の方がいいですね。先輩などから、傾向と対策を聞いておくのがいいので人脈ですね。
いよいよ、健翔が答えを出します。
第24話 キャンパスへの応援コメント
病院の科についてですが、以前は「神経内科」と呼ばれていたところを「脳神経内科」としているところもあるようです。うちの子が画面から倒れたので前歯を欠き、歯科へ行ったら、大きな病院で顎などをみてもらうようにと紹介状をかいてもらったら、今夜は帰せませんということがありました。
>人と技術が調和する環境
おお! これが多分求めていたものでしょうか?
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
それは大変でしたね。医者としても家に帰した後、何かあっては困ると判断したのでしょう。
一応、この章で健翔の悩みを解決させます。お楽しみに!
第9話 雨上がりの登校への応援コメント
無言の集団の中で唯一「変だ」と感じる健翔の視点が主人公らしくていいですね。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
誰もこの状況を変だとは思っていないようです。
第18話 放課後の図書室への応援コメント
AIに管理されるのは嫌ですね。AIを管理しないといけません。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
みんなが望んだ結果なのに、誰も望んでいない結果になってしまいました。
第23話 医療都市への応援コメント
北海道と九州は未踏の地なんですよ。北海道の方は行ってみたいな。小樽とか。んー、ロマンチックなイメージ。星影のイメージから星の形、五稜郭を想起しました。違うかなと思いますが、あくまでも北海道のイメージの一つです。すみません、早く読みにきてしまったみたいで、これからサブタイトルとか入るのですよね。(;^ω^)。神霊刃シン様はSFも向いておいでですね。設定が活きていると思います。大きな流れからみたら短い時の推移ですが、健翔くんにとっては大きそうです。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
おっと、タイトル付け忘れてましたね。考えないと……。
もう一つ(いや、3つ?)の作品も書いているので、忙しいです。
今回の舞台は函館をイメージしたオリジナルの都市です。
近未来の医療都市となります。カリンとフーカの時は小樽でした。
SF向いてますか、ありがとうございます。
基本的に何でも読みますし、何でも書きます。
「【出張版】さまよえ?カクヨムの森~②コンテストを攻略せよ!」
も投稿しているので、そちらに攻略方を色々と書いてみました。
健翔は中学生ですからね。彼にとっては大冒険です。
第7話 効率化の代償への応援コメント
教育の現場が効率化と管理に偏ることで、人間性や主体性が失われていくようですね。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
効率化することで、失われるものもあるようです。
その危険性も考慮しなければなりません。
第17話 リリィ・コードへの応援コメント
風間部長、大人ぶってるけどまだ子供なところがかわいいですね(笑)
今はあれですがリリィはいずれ感情を表現するようになるかもしれませんね……
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
中学生ですからね。悪いこともしているようです。
現実だと、脳の仕組みはカオスなので、難しいようですね。
ただ、故人と会話するなど、そういうAIは作れるようです。
第22話 健翔の絶望への応援コメント
知ろうとする思いがあり、知る努力が出来るだけ、健翔君は有望です(^ー^)
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
思っていたよりも根が深そうな事件でした。
学校の衰退は止められません。
第22話 健翔の絶望への応援コメント
知らない方がいい……。世の中はそんなもの。そんな感じが、ひしひしと伝わってきます。まだなんの抵抗もできない若さがいたいですね。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
好奇心は猫を殺す――知らない方がいいこともありますが、無関心を装っていると、いつの間にかとんでもないことなっているということもあります。
いずれにせよ、中学生には難しい問題です。
第21話 優しさが失われた理由への応援コメント
いやあ、いまでもないのですが、電話をするのに、メールで何月何日の何時からと決めないとならなかった友人がいました。それでも話をしてくれましたが。そんな微妙なカワキを覚えますね。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
家電話でしょうか?
時代にもよりますが、今はスマホなのであまり気にしなくなりましたね。
第16話 桜舞う季節への応援コメント
結花との何気ない温かな思い出ですね。また結花とこんな時間が来るといいですね!
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
学校は何やら変な空気ですからね。
結花との回想を挟むことで中和してみました。
楽しんで頂けたようで良かったです🌸。
第13話 部室までの距離への応援コメント
警備用ドローンは不審者やいじめ対策に良いですね!
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
監視や撮影には向いていますね。
ただ、監視カメラなど、反対する人もいます。
第20話 説明するねへの応援コメント
優しさは、AIとかよりなによりなければ、登校拒否したくなるわ。でも、家で通信や課題で進めなさいと言われておしまいだよね。
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
経験談でしょうか?大変でしたね。
AIは使い方次第で、毒にも薬にもなるようです。
第19話 AIは生徒の味方への応援コメント
学校AI、いかにも学校AIって感じの受け答えですね^^;
だからこそ、アイリス01の個性が光ります!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
現実のAIでも、上手く答えが返ってきませんからね。
ここでようやく『アイリス01』の出番です。
第19話 AIは生徒の味方への応援コメント
電撃の公募だと思うのですが、AIの使用について事細かにかかれていましたね。こちらは子どもたちの学びの場です。思考力や暗記もある程度養ってほしいわ。それから、友達もできるといいね!
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
「宮殿から飛びだせ!令嬢コンテスト」がありますが、こちらではないようですね。今日はMFブックスのコンテストへ作品を応募したのでお休みです。
第11話 最善の方法への応援コメント
モンスターペアレントたちへの対応もAI片手に模範回答もらうのかな……先生も大変な苦労です……
作者からの返信
🤖コメントありがとうございます。
追い返すわけにもいかないので、ひたすら忍耐の時間です。
第1話 自由研究(1)への応援コメント
リアルな切り口でAIを描いた作品は初めて拝見しました。
私自身も少しだけオープンソースのAIを触ったことがあるのですが、
そのときの印象ととてもよく似ていて、思わず共感してしまいました。
作者様の誠実な姿勢が、作品全体からにじみ出ているように感じます
作者からの返信
🤖コメントとお星様、ありがとうございます。
AIは日々進化していますからね。今は小学生でもクラウドの環境を使って開発できるので、内容を変更しなくてはいけません。
今ならアニメを作るのも簡単なようですね。
YA世代(ティーンエイジャー)向けの「人工知能×青春小説」ということで執筆しましたが、楽しんでもらえると嬉しいです。