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第4話 十六歳の誕生日への応援コメント
たしかに、恋愛には歳の差なんて関係ない!
……と思いつつ、実際にはそう簡単には割り切れないところもありますよね💦
まっすぐで、ずっと変わらない澪ちゃんの告白に、誠一さんもついに自分の恋心を認めましたね✨
……ですが、おやっ?
「恋愛感情以外の物である」なんて……まだ認めてないのかな😂
往生際の悪い誠一さんに、思わず笑ってしまいました😊
作者からの返信
コメントありがとうございます! たしかに往生際が悪いとも言えますね笑。まあ素直に認めがたい事情もありますし大目に見てやってください笑。恋愛には明確な定義がないからやっかいなのかもしれません。
第6話 十七歳になる君へ(最終話)への応援コメント
もう少し続きが読みたいです。
澪ちゃんの一途な思い、誠一君の心の中の戸惑いや葛藤が全文を通してとても丁寧に語られていて、この先ももっと深まってゆくだろうこの二人の愛の行く末を見届けたい気持ちになりました。――高い壁があっても乗り越えられる、そんなドラマを見てみたい。ワタクシなりの感想を最後にちょこっと置いておきますね。
作者からの返信
最後までお読みくださってありがとうございました! つづきが読みたいと言ってもらえてうれしいです。たしかにここで終わるのはちょっと物足りないかなという気はします。でも足りないくらいがちょうどいいのかもしれないとも思ったり。
レビューコメントもありがとうございました! もったいないくらいのお言葉をいただけてすごくうれしいです!!
第5話 本当の恋人にへの応援コメント
大胆で迷いのない澪ちゃんに、引っ張り回されっぱなしの誠一君。
年上の彼は形無しですね。そんなところもまた良いけど。
――いずれ何の面白みもない人間であることはわかってしまう。住む世界が違いすぎるということも。彼女の目が覚めるのもそう遠い未来ではないだろう。――
誠一君、何ですか、妙に諦めが早いというか、悟っちゃってる感じ。なんとも切ない心持ちですが、恋ってわからないものですよね。案外こういう二人が長く付き合うことになるかもしれないですしね。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 誠一は基本的にネガティブ思考なんだと思います。傷つかないよう予防線を張っているところもあるのかなと。
第4話 十六歳の誕生日への応援コメント
澪ちゃん、めっちゃ大人ですね。これで、ほんとに十六才なの?なんて思うほどに。周りに対する気の使い方も、相手に対する思いやりも、ちゃんと自制出来るところも完璧です。それでもブレない一途な愛がとってもいとおしい。
誠一君も、なんだかんだ言いながらも、その頭の中はしっかり恋愛モードになっていますね。
さあ~て、相思相愛のお二人ですが、警察官と財閥令嬢、年の差十一才のとんでもなくハードルの高そうな恋人同士、いったいどんな付き合い方をするのでしょうか? いよいよ面白くなってきましたよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます! そして澪のことを褒めてくださってありがとうございます。まだいろいろとわかっていない子供なところはありますが、精一杯がんばってるのかなと。誠一は本人は認めないでしょうが恋愛モードになっちゃってますね笑。
第3話 こんなはずではへの応援コメント
拝読させて頂きました。
恋愛に悩みはつきものですが、向き合うにはあまりにも大きな壁がありますよね……。
歳の差もありますし、何より澪ちゃんはまだ学生ですから😢
それでも一生懸命な澪ちゃんが健気で、応援したくなってしまいます🥹
そして、澪ちゃんが来なくなってから寂しさを感じている誠一さん。
誠一さん自身も、少しずつ気持ちが変わってきているのでしょうか……🤔
引き続き楽しく拝読させて頂きます🌸
作者からの返信
コメントありがとうございます! 誠一の心情の変化に注目して読んでいただけてうれしく思います。つづきも楽しんでいただければ幸いです。
第3話 こんなはずではへの応援コメント
悩む南野青年。常識を前提に、気持ちのどこかでケリをつけている彼が、ちょっとだけ本心を覗かせる、そんなシーンがとても素敵な一話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 誠一はひたすら頭を悩ませてますね。本心を覗かせたシーンを素敵だと思っていただけてうれしいです。
第2話 中学生なりの本気への応援コメント
南野さん、フツウっぽさがとても良いです。
警察官なんだから、もっと武骨で生真面目なイメージを持っていましたが、二十七歳の素顔が素敵な、どことなく可愛らしい青年でした。
なんだか、妙な約束をしてしまったけど、大丈夫かな?
この先がとても気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 誠一は普通すぎて物語の主人公には向かないタイプかなと思うのですが、そういう普通なところに澪は惹かれたのかもしれません。妙な約束はどうなるか楽しみにしていただければ…!
第2話 中学生なりの本気への応援コメント
拝読させて頂いております😊
まさかの澪ちゃんからの告白💕
年齢の差が……。
いや、年齢差そのものは問題ではないですが、学生となると……これは誠一さんも困ってしまいますよね😅
でも、断り方が素敵ですね🥹
誠一さんの優しさが伝わってきました✨
この二人の恋の行方がどうなるのか、これからも楽しみに拝読させて頂きます😊
作者からの返信
コメントありがとうございます! 問題なのはやっぱり片方が未成年ということですよね。成人男性としては躊躇する…というか断らざるを得ないわけで…。つづきも楽しみにしていただければうれしいです。
第1話 思いがけない少女への応援コメント
以前、私の自主企画に参加して頂き、ありがとうございました😊
今度は、私の方が自主企画に参加させて頂きました。
お嬢様なのに、強くて可愛い😂
そんな魅力的な澪ちゃんに、誠一さんは惹かれてしまうのでしょうか……🥹
そして、最後には少し不穏な雰囲気も漂っていて、これからどんな展開になるのか気になります😊
少しずつになってしまいますが、拝読させて頂きます。
どうぞ宜しくお願いいたします。
作者からの返信
自主企画へのご参加ありがとうございます! そしてこちらの作品を読んでくださりとてもうれしく思います! このあと二人がどうなるのか最後まで見届けていただければ幸いです。今後ともよろしくお願いいたします。
第6話 十七歳になる君へ(最終話)への応援コメント
今の時代ならなかなか厳しそうなところ、書いてくださってありがとうございます。歳の差、年齢、未成年相手に本気で迫られたらやっぱり困りますよね。登場人物の二人が確実に一歩ずつ進めていることがとても良かったです。
作者からの返信
ありがとうございます! たまに怒られたりもしましたが笑、そう言っていただけると報われた気持ちです。
第6話 十七歳になる君へ(最終話)への応援コメント
楽しく読ませていただきました。
少し変わった出会いからこんな素敵な関係が。丁寧な筆致で年の差のある恋模様の不安とか気遣いとかが表現されていて、とても面白かったです。
社会人、しかも警察官だと16歳相手は罪悪感が拭えなかったのだろうなぁ。
ちょっと堅物っぽい佐川くんもいい味を出していて、まさか彼も高校生と付き合っているとは(*^^*)
とても面白かったです。堪能しました。
作者からの返信
ありがとうございます! 楽しんでいただけてうれしいです!
年の差恋愛ならではの葛藤とか不安とかが好きなので、わたしも書いていて楽しかったです。ちょっと堅物っぽい佐川も何気にお気に入りでした。
第6話 十七歳になる君へ(最終話)への応援コメント
私は,夫と八歳離れています。であったのは、二十歳でしたので。専門学校の入学が決まっていたので、週末しか会えなかったですね。未成年だったら、いろいろ大変そうですよね。楽しく読ませてもらいました。
作者からの返信
ありがとうございます! 社会人どうしだと年齢差があってもあまり気にならなくなりますが、社会人と学生だといろいろと壁を感じることも多いですよね。
第2話 中学生なりの本気への応援コメント
双子,兄の遥,前回キスの話の、あの二人でしょうか?読みました。おもしろかっったです。今回もおもしろくなりそうですね。
作者からの返信
キスの話ってボーダーラインでしょうかね? でしたらそうです、あの話に出ていた二人です! 今回は澪のほうがメインとなります。
第5話 本当の恋人にへの応援コメント
おっ…💕
これは……そうなる展開でしたね。
でも、何とか理性を保とうとする誠一さんは、十分誠実だったと思います🥹
ドキドキしながら読んでしまいました😌
残り一話となってしまいましたね😊
最後のお話も楽しみに拝読させていただきます🌸
作者からの返信
コメントありがとうございます! 結局そうなってしまったんですが、誠実だと思っていただけてよかったです。ドキドキしていただけたのもうれしく思います。よろしければ最後まで見届けてやってください…!