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  • 第四章 報告への応援コメント

    ミリタリーもの、に区分されるのでしょう。前提の知識量が備わってないと紡げない緻密な構成だと感じます。

    凄腕。圧巻です!

  • 第一章 孤海の門への応援コメント

    はじめまして☺️
    フォローさせていただきました!

    戦争や潜水艦のことはよく分からない私ですが、このお話を読んで、胸がぎゅっと締めつけられました。

    孤立した中で、仲間を守ろうとする艦長さんたちの姿が、本当に静かで、でもすごく強くて。
    魚雷室に向けた「必ず戻ってこい」の言葉が忘れられません。

    知識がなくても、必死に生きた人たちの想いが、すごく伝わってきました。
    これからも大切に読ませていただきます☺️

    作者からの返信

    route-memorieさん、コメントとフォローありがとうございます✨
    登場人物たちの想いに寄り添って読んでくださったこと、本当に嬉しいです。
    「必ず戻ってこい」という藤堂の言葉も覚えていてくださって、書き手として冥利に尽きます。

    これからも、彼らの生きた証を大切に描いていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします!

  • 第一章 孤海の門への応援コメント

    取り急ぎ第一章堪能されていただきました。
    すごいですね!私は実際の潜水艦の事ほとんど知らないのですが、文章の一つ一つに潜水艦操作のリアリティと、戦時中の緊迫感が満ちていました。勉強になります!
    読むのが遅いですが、少しずつ続きも読ませていただきます。

    作者からの返信

    taktakさん、読んでいただきありがとうございます!
    物語や登場人物はフィクションですが、当時の海に本当に彼らがいたかのように感じていただけるよう、リアリティには特にこだわって執筆しています。
    その点を受け取っていただけたこと、とても嬉しいですし、大きな励みになります!

    お時間のあるときにでも、ぜひ続きを読んでいただけたら光栄です。
    今後ともどうぞよろしくお願いします!

  • 第一章 孤海の門への応援コメント

    船の仕事をしてるので、この題材に興味惹かれました。応援してます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    本物の海の現場をご存じの方に読んでいただけるのは、身が引き締まる思いです!
    拙い文章ですが、少しでも“現場の空気”に近いと感じていただけたら光栄です…。
    どうぞ引き続きよろしくお願いします!

  • 第一章 孤海の門への応援コメント

    藤堂さんの決断の重さに、深いものを感じました。
    あと、潜水艦というチョイスが素晴らしいですね!
    頑張ってください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    藤堂の決断に目を留めていただき、とても嬉しいです。
    彼の選択は、正しさより「重さ」を軸に描いているつもりです。
    そこを褒めていただけて励みになります!

    藤堂たちの旅路は今後さらに過酷になっていきますが、
    もしよければまた見ていただけると嬉しいです!
    ありがとうございました!!