第一章 孤海の門への応援コメント
はじめまして☺️
フォローさせていただきました!
戦争や潜水艦のことはよく分からない私ですが、このお話を読んで、胸がぎゅっと締めつけられました。
孤立した中で、仲間を守ろうとする艦長さんたちの姿が、本当に静かで、でもすごく強くて。
魚雷室に向けた「必ず戻ってこい」の言葉が忘れられません。
知識がなくても、必死に生きた人たちの想いが、すごく伝わってきました。
これからも大切に読ませていただきます☺️
作者からの返信
route-memorieさん、コメントとフォローありがとうございます✨
登場人物たちの想いに寄り添って読んでくださったこと、本当に嬉しいです。
「必ず戻ってこい」という藤堂の言葉も覚えていてくださって、書き手として冥利に尽きます。
これからも、彼らの生きた証を大切に描いていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします!
第一章 孤海の門への応援コメント
取り急ぎ第一章堪能されていただきました。
すごいですね!私は実際の潜水艦の事ほとんど知らないのですが、文章の一つ一つに潜水艦操作のリアリティと、戦時中の緊迫感が満ちていました。勉強になります!
読むのが遅いですが、少しずつ続きも読ませていただきます。
作者からの返信
taktakさん、読んでいただきありがとうございます!
物語や登場人物はフィクションですが、当時の海に本当に彼らがいたかのように感じていただけるよう、リアリティには特にこだわって執筆しています。
その点を受け取っていただけたこと、とても嬉しいですし、大きな励みになります!
お時間のあるときにでも、ぜひ続きを読んでいただけたら光栄です。
今後ともどうぞよろしくお願いします!
第一章 孤海の門への応援コメント
船の仕事をしてるので、この題材に興味惹かれました。応援してます!
作者からの返信
ありがとうございます!
本物の海の現場をご存じの方に読んでいただけるのは、身が引き締まる思いです!
拙い文章ですが、少しでも“現場の空気”に近いと感じていただけたら光栄です…。
どうぞ引き続きよろしくお願いします!
第一章 孤海の門への応援コメント
藤堂さんの決断の重さに、深いものを感じました。
あと、潜水艦というチョイスが素晴らしいですね!
頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
藤堂の決断に目を留めていただき、とても嬉しいです。
彼の選択は、正しさより「重さ」を軸に描いているつもりです。
そこを褒めていただけて励みになります!
藤堂たちの旅路は今後さらに過酷になっていきますが、
もしよければまた見ていただけると嬉しいです!
ありがとうございました!!
第四章 報告への応援コメント
ミリタリーもの、に区分されるのでしょう。前提の知識量が備わってないと紡げない緻密な構成だと感じます。
凄腕。圧巻です!