第1話 その隻眼の魔法使い 有望への応援コメント
青年期から読ませていただいております。
メイドのミラちゃん、可愛いですね~。
主人公エド・ルイの活躍はもちろん、ミラちゃんのキュートさと成長にも注目しながら、引き続き楽しませていただきます。
作者からの返信
諸事情で通知を全くのオフにしており気が付きませんでした申し訳ないです。
コメントありがとうございます。
紆余曲折あります!
ゆっくり読んでってください!
第19話 その少女 王女への応援コメント
いやーここまで一気に読んでしまいました!
これ面白いっ!
伯爵がめっちゃ有能。
片眼鏡キャラ、やっぱ外さないですね、大好きです。
読みやすくてテンポもいいし、続きもワクワクして待ってますぞ〜!
作者からの返信
見ていただいてありがとうございます!
♡の反応で追っていただいているんだなと嬉しい気持ちでいっぱいです!
一日一本は投稿する予定ですのでお楽しみに!
第1話 その隻眼の魔法使い 有望への応援コメント
エドが誰かを起こすというプロローグとの対比になってるんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。この部分は幼少期編とは変わった主人公を表していく中で、昔と変わらない部分を書いています。エドは昔と変わらない行為をしているわけですがその先は起こす相手も環境も、変わってしまっているのです……。
第1話 その隻眼の魔法使い 有望への応援コメント
主人公エドと、彼が仕える王子ルイ、メイドのミラ。身分の違う三人の関係性が冒頭からテンポよく描かれていて面白いです。特に冷静沈着で面倒見の良い平民のエドが、実は王子であるルイを窘め、おっちょこちょいなミラを守る姿に、彼の器の大きさを感じます。
物語は士官学校の日常から街でのトラブルへと一気に加速し、穏便に済ませようとしたエドが仲間のために実力を行使する展開は爽快感がありました。「最年少魔法使い」という隠された設定と、強力な魔法「炎印・炎拳」の登場で、今後の活躍への期待が大きく膨らみます。個性的な仲間との冒険の始まりを予感させる、魅力的な序章でした。