第5.5話 Lecture(レクテュール)への応援コメント
正解は闇の中。
決められた正解がないからこそ、理想の演奏を追い求める姿が眩しく思えます。律子にとって良い滞在になっていたらいいですね。
作者からの返信
お返事が遅れてごめんなさい、、ドイツからお返事です。
なにか得られたならいいのですが、律子にとってさらに演奏が怖くならないと良いですね…
第5.5話 Lecture(レクテュール)への応援コメント
楽譜とはなにか。音楽とはなにか。とても深いですね。チョップスティックって、ピアノを弾いたことのない人が遊び感覚で弾くものだと思ってましたが、すばらしい作品になりえるんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
芸術は娯楽ではないので、やはり考えるべきことは多いと思っています。なかなか
この曲も単純に見えてしっかり三部形式になっていますし、表現次第だろうと。
第5.5話 Lecture(レクテュール)への応援コメント
こうやって改めて語られるのを見ると、文字書きと作曲家は何かを創作するという点は一緒でも、ありようが全然違うんですね。
2人との出会いが律子さんにとって良いものになればいいのですが。
作者からの返信
そうなんですよね。文芸は音楽と同じ時間藝術ですが、文字が残るのとはやや異なります。
ピアニスト巨匠の言葉は何らかの力となって律子に残ると思います!
第5.0話 Lecture(レクテュール)への応援コメント
律子さんは自省的ですね。
真面目なんでしょうけど、ちょっと辛そう。
もう少し肩の力を抜いてもいいんじゃないかな。
作者からの返信
芸術に対して誠実にあることは作曲家や聴衆に対して誠実であることと同義に近いと思うのです。
音楽に限らず、それが創作物である以上は、「楽しい」ばかりではないので……。誤った解釈が怖いのでしょう。
第3話 Exserciseへの応援コメント
今度はプラハですか。蜜柑さんが弾かれたことのあるピアノでしょうか。経験からくるリアリティのある描写、しかも駅ピアノってところが、すてきですね〜。このおじいさん、すごい存在感ですね。どんなピアノを弾かれるのか気になります。
このリレー小説を読んで、私も一曲弾けるようになって駅ピアノで披露してみよう、という目標ができたんですよ〜。今目下練習中です。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
プラハ、行ったことはあるのですが駅ピアノは見なかったのです。テレビで以前取り上げていて、ここにしてみました。曲は私のレパートリーです。
まりこさんを刺激できるなんてすごく嬉しいです。ぜひぜひ駅ピアノデビューを!
第3話 Exserciseへの応援コメント
旅先だと柄にもないことやっちゃいますよね。
律子さんは今度はプラハですか。
このお爺ちゃんはただ者ではない?
作者からの返信
調子が狂ってしまいますよね。
この人は何かに気づくキーパーソンとなるかと。
第1話 Preludeへの応援コメント
ロンドンの大きな駅、私もずいぶんお世話になりましたが、描写がすてきで懐かしかったです。地名が入ると、グッとリアリティが増していいですね。駅ピアノでの出会い、ロマンチックかつドラマチックですてきです。
作者からの返信
まりこさん
コメントありがとうございます!ロンドンは大好きな街なので盛り込んでしまいました。ロンドンにいらしたまりこさんにリアリティ、とそう言っていただけると嬉しいです。
この後も出せる土地は具体的に出していこうと思っています!
第1話 Preludeへの応援コメント
蜜柑さん、おはようございます。
大変遅くなって申し訳ありませぬ!
地獄の4月前半が終わったので、これからはコンスタントに時間が取れると思います……
>今回の女性主人公、凛とした雰囲気がめちゃくちゃカッコいいですよね! きっと仕事も出来るし丁寧だし、他人の痛みなどに敏感で、本当の意味で「優しい」人物なのではなかろうかという印象を受けました。
一見完璧に見えるのですが、どこかにウィークポイントがありそうで(いい意味でまだ見えてない)、今後この彼女がどんなキャラクタなのか、蜜柑さんが描かれるのを楽しみにしています!
私も今回は各話のゴールだけ設定して、あとは即興みたいな感じで書いてるので、上手いこと蜜柑さんのお話とマッチすれば……! と考えてます。
大変遅くなり申し訳ありませんでした!
次話もよろしくお願いします!
作者からの返信
薮坂さん
第二話、ありがとうございます! どう展開させようか、プロット内容をどこに入れようか考え考えしています。お時間をいただけましたら。
即興で行くの、いいですね。ライブ執筆。インプロヴィゼーション。やや当初プロットからずれてもお許しください!
ちょっとお待ちください。連休中くらいにはアップしたいところです!
第1話 Preludeへの応援コメント
ストリート・ピアノは蜜柑桜さまらしい題材で、実体験がこもっていて素敵だなぁと思いつつ拝読しました。薮坂さまとのリレー小説とのこと。どんな話になるのか楽しみです!
作者からの返信
コメントにお早くお星様ありがとうございます! 長らく企画ものが始動し始めました。のんびり更新になると思うので、ごゆるりお付き合いください。
第1話 Preludeへの応援コメント
何が始まったのかと思ったら薮坂さまとのリレー小説だったんですね。
どんなお話になるのか楽しみにしています。
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます!
だいぶ前から計画していたリレー小説です。始動しました。ピアノを巡っていろんなところに行く予定です。お楽しみいただけましたら!
第5.5話 Lecture(レクテュール)への応援コメント
改めて読み直してみて、自分とのレベル差に打ちひしがられながらも「勉強になるなぁ」と思わずにはいられないと感じています。
律子さん、本当に真面目で素敵な人ですよね。何かに悩む人って素敵で、そこが人間たるゆえんで、つまりは悩みこそが成長のタネなんだと最近思うんですよ。
私は普段の生活で悩むことって本当に少なくて(創作は悩みまくり)、日々の生活がただ流れていくだけで、少しでも成長したいから創作してるのかなーって思いました。
そういう気づきを与えてくれる律子さん、やっぱり素敵です!
というか第6話、大変遅くなりまして申し訳ありません! またよろしくお願いします!