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    拝読いたしました。

    このお話、本当に心に残りますね。幸せや平和について深く考えさせられました。ちょっと不思議で、だけどリアルな世界観がすごく印象的です。読み終わったあとも、しばらく「本当の幸せって何だろう?」と考えてしまいました。

    余韻が、じんわりと心に広がる素敵な作品を読ませていただき、有難うございます。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございました(深々)。

    しかも、心に残るとは嬉しい感想!
    私もこうやって書いてみたものの、
    幸せって何なのか……正直何も答えられなかったりします(苦笑)。
    むしろ、生きている限り考えていかないと
    ならないものなのかもしれませんね~。

    ☆にコメントに、素敵なレビューまで。
    ありがとうございました。

    編集済
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     怖っ!

     幸せの形って難しいですねぇ。

    作者からの返信

    そうなのですよ~ w

    でも、心の底から満たされて死ぬのであれば……
    どういう気持ちになるのでしょうかね(汗)。

    ☆にコメントにありがとうございました。

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    そっちにいったか!と、すごく楽しく読ませていただきました。
    面白い作品、ありがとうございます!

    すべてに幸福で満たされるウイルス。
    向上と発展が途絶えて今後はどの分野も進化せず、ゆるく絶えていくのかなと途中で考えました。
    もっと激しくてもっとダイレクトに人類滅亡した!

    私は、科学者さんの発明はめっちゃありだと思うタイプです。
    しかし、ウイルスだからなあ。
    どんどん広がっていき、変異するものは、狙ったほうにいかないものですね。
    ちょっと違いますが、遺伝子組み換えの植物とかも、すごくいい未来を狙ったのに危険だと認識されたことに近いように思います。
    フィクションでありつつ現実味もある深さです。

    個人用の治療薬として確立させていれば、科学者さんは歴史に名を残したと思います。
    誰もが手を出したがって、麻薬に匹敵する規制が法律でできちゃってたかも?

    幸福になる薬。
    現代で現実にあるものはドラッグ。
    体への害が大きすぎて、依存性も高く、身を滅ぼします。
    依存性も害も弱い幸福の薬は、すごいと思う。
    末期患者のケアや、うつ病治療薬にぜひ!
    用法用量がすごく大事になりそう。
    使いすぎたら、物語のエンド同様、廃人になっちゃう。

    繰り返してしつこくなっちゃうけど、私、この科学者さんの考え方、大好きで大賛成です。
    方法が、不特定多数への無差別テロ化してなければ大成功だったはず。

    そして、政治などで「暗殺」を行うのが、命を奪わず武器を使用せず、この薬で「無力化」するのがポピュラーになったら、平和という攻撃さえ成り立ちます。


    おいしい未来しかなかったのに、科学者さん、ほんと惜しかった!

    作者からの返信

    こちらこそ、読んでいただき
    ありがとうございます(深々)。

    私も、この科学者の考え方は決して否定できないです。
    やり方、使い方を選びさえすれば……
    本当に人の為に役立つものにもなりますよね。

    でも、その平和による攻撃というのは面白いですね!
    それでなんか話が書けそうな気がするくらい w

    ☆にコメントにありがとうございました。


  • 編集済

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    平和を望んで ウイルスが発明され
    その 平和の名のもと

    人びとが やる気をなくしてゆく

    平和とは
    ほんとうの意味での
    楽園とは どんなものをいうのでしょうか?

    考えさせられました。

    作者からの返信

    全員が心の底から幸福を感じながら亡くなっていた場合、
    実際どっちなのでしょうかね。

    楽園とは何なのかも含め、
    私もずーっと考え続けなければならない
    問題なのだと思っていたりします w

    ☆にコメントにありがとうございました。

  •  への応援コメント

    『不満』が消えた未来…。
    一見すると素晴らしい新世界に聞こえてしまいますが…結果、ストレスも喜びも意欲も消え去る…。進歩も無くなる。人類の衰退が目に浮かびそうなディストピアですね。

    作者からの返信

    満たされてしまった未来。
    誰も不満を言わないのであれば、
    その衰退はどういう受け止めになるのでしょうかね……

    お読みいただきありがとうございました!

    コメントありがとうございました。
    『学校の七不思議』への☆も、感謝ですよ~。

  •  への応援コメント

    コメント失礼します。とてもおもしろかったです。よくあるディストピアを描いたショートショートと思いきや、「科学者は栄養失調で死んだのではない」というところからラストに至るまで。もしかすると、何もしないで済むことが一番幸せな状態なのかもしれない、と思わせられました。一笑に付すこともできるけれど、深く考えさせられる物語でした。

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます。
    この話。読まれた方の感想がメリーバッドエンドと評する場合と、
    ハッピーエンドでこの世界に行きたいという両方の感想があります。
    もちろん、書き手としては受け止め方はすべて読み手の自由であり、
    楽しんでいただけたのであれば何よりなのですけどね w

    でもまあ作者的にも……
    本当に幸福しか感じられないのであれば、
    この世界もいいな~と思ってしまっております w

    ☆にコメントにありがとうございました。

  •  への応援コメント

    「ヘイワナミライ」がカタカナ書きになっているところ、空っぽな響きを感じさせます。
    「不満」は読み下せば「満たされず」になるけれど、ウイルスで満たしてしまったらどうなるか……私という読者も、まさにそうなると共感します。

    作者からの返信

    タイトル、いい感じに読み取っていただき感謝!
    カタカナ表記にするだけで、イメージ変わりますよね w

    もしウイルスで本当に幸福を感じて終えることができるなら、
    空虚さが残るのか、満たされるのか……
    興味はあるけど、試したくないですね w

    コメントありがとうございました。

  •  への応援コメント

    不満があったほうが幸せ、というようなオチを想像していたのですが、意表を突いたシュールな結末に驚きました

    作者からの返信

    まあ、概ねそんな感じですけどね w
    欲望がなくなった場合の人を想像したら、
    こんな感じになっちゃうかなーと、考えました。

    コメントありがとうございました。

  •  への応援コメント

    何度も繰り返し読みたくなるような、幸せについて考えさせられる、短いのに味わいと余韻のあるお話でした。大変面白く拝読いたしました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    楽しんでいただければ、何よりですよ~。

    ☆にコメントにありがとうございました。

  •  への応援コメント

    欲求不満は進歩の原動力なので、これがなくなると文明は進歩しなくなりますね。他の哺乳類でもイルカなんかは生物学的には人間と同等の知能があってもおかしくないのだそうです。彼らと会話出来たら、なんて言うでしょうね。

    ちなみに徳川家康は、人生を安寧に生きる秘訣を農民に聞かれた時、
    【5字と7字のものがあるが、どちらが良いか?】と答えたそうです。
    農民がどちらも教えてほしいと言うと、家康は、
    5字なら【上を見な】だ。7字なら【身の程を知れ】だ。
    なんだ、そんな事かと思うでないぞ。その内思い知る時が来る…。

    作者からの返信

    確かに、イルカとの会話とか夢見るものがありますね!
    まあ、イルカに限らずどれとも話してみたいのもありますが w
    イルカは如何にも知能の高さを感じる行動をとる反面、
    欲求的にみると「えっ!?」と思うものも多々ありますし……
    それがどういった思考から導き出されるものなのか、
    非常に興味深いものを感じます。

    家康の言葉は深いですね……。
    どちらかと聞いている割に、
    両方揃って意味がありそうなのが、特に凄い!

    コメントありがとうございました。

  •  への応援コメント

    本当に全てが満たされるなら肉体すらも要らなくなり、最終的に器具の中に浮かんだ脳味噌だけになるみたいなSFを思い出すお話でした。
    行き着く先は滅亡とはいえ、こうやって得られる幸福が真実本物であるならば、苦労だらけの人生と比較してどちらが良いのだろうと考えさせられます。

    作者からの返信

    そういう SF ありますね!
    見た目の奇抜さから嫌悪感を感じていましたけど、
    なるほど確かに近いものが……

    人の理性として感じられるものは、
    全て満たされるものとして……
    あとは、種を残したいと望む本能との
    争いになるのでしょうかね~。

    コメントありがとうございました。

  •  への応援コメント

    わたし、このウイルスにり患したいです。
    この世がこれで終わるなら、それが幸せの元なら、それでいいと思います。

    作者からの返信

    同じご意見の方、過去にもおりました。
    実際、すべて満たされて死ねるのであれば、
    何も問題はない気もしますよね。

    コメントありがとうございました。

  •  への応援コメント

     すごく深みがあって、心にグサッと刺さりました。書き方とか、この淡々とした感じとか、すごく素敵だと思いました!
     Ashさんのような文章を書けるように頑張ります!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    お褒めの言葉嬉しい限りであります。

    とはいえ、まだまだ私も未熟なものです。
    やはり書くこと/読むことが一番の練習。
    お互い、上手くなるよう頑張りましょう!

    ☆にコメントにありがとうございました。

  •  への応援コメント

     行き過ぎた幸福は、義務も、目的も、欲求も、失わせてしまう……

     でも、幸福だから、いいよね!
     私も読み終えた頃から呼吸を止めましたが、幸福なのでOKです!

    作者からの返信

    わわわ、ちゃんと呼吸はしてー w

    でもほんと。最高に幸せと思えたらどうなってしまうのか……
    もう全てどうでもいい、なんてならないとは
    正直言いきれないのですよね w

    ☆にコメントにありがとうございました。


  • 編集済

     への応援コメント

    そうして、
    科学者が憎んだ人という存在が消えていくのですね。
    人がいなくなった、
    その場所こそユートピアと呼ばれるのかもしれませんね。

    ……などと考えてしまいました。

    幸福な死とは、かくあるものなのですね。

    (*^^*)

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    科学者にとって、これは予定外で全ての人の死に繋がったのか。
    それとも、これこそが目的だったのか……
    その辺にもお気づきいただき、ありがとうございます。
    幸福って、難しいですね w

    コメントありがとうございました。

  •  への応援コメント

    コメント失礼します。
    お話、読ませていただきました。とても面白かったです!
    みんなが幸せになったら、死に向かってしまうのですね…。とても深いなぁ、と思いました。
    でも、こんな世界で、自分がこんな状態になっていることも気づいているのに、自ら生を捨てるのは、やっぱり、幸せなんだと思います。
    ハッピーエンドですね!
    …尖った思考を押し付けてしまい、すみません…。
    大好きです!これからも頑張って下さい!

    作者からの返信

    面白かったのご感想、誠にありがとうございます。
    感想は自由で良いと思いますよ~。

    この話、だいぶ昔に別のサイトで公開したこともあるのですが、
    その時の感想の中には……

    『ナニこの理想郷。私もこの世界に行きたい。どうすれば行けるの?』

    何てのもありましたしねぇ(汗)。

    ☆にコメントにありがとうございました。

  •  への応援コメント

    きっと誰も抗えない、怖くないことが大きな恐怖の話でした。
    面白かったです!

    作者からの返信

    面白いのお言葉、本当にありがとうございます。

    みんな、幸せにはなっているのに、
    不思議ですよねー(ぉぃ)。

    コメントありがとうございました。

  •  への応援コメント

    幸せが過ぎると生活を止めて、死に向かってしまうとは…(;´Д`)

    作者からの返信

    実際、生きる気力って大半が「欲望」から
    生まれている気がするのですよね。
    なので、満たされてしまうと……

    コメントに☆にありがとうございました。

  •  への応援コメント

    なるほど……幸福感による死だったのですね。面白い話しでした!ハッピーエンド?

    作者からの返信

    ハッピーエンド……かは、微妙ですよね w

    遠藤さんの『とある予言者の憂鬱』が、
    嫌な未来だなぁ~と思いながらも、
    実は争いもなく幸せなのも良いんじゃないかな?
    と、個人的に思ったのに対し。

    こちらの方は、明確に全員が幸せを感じている
    のだけど……やっぱりこんな終わり方が嫌だなぁと
    思える場合が多いのではないかと思います。

    コメントに☆にありがとうございました。

  •  への応援コメント

    こんばんわ。良かれと思ったことが想定外の結果をもたらす。善意の行動だけに胸にモヤット感が残る。

    考えさせられるお話でした。素敵でした。

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます。
    全員幸せになったのなら、良いんじゃない?
    とも思えるけど、やっぱり嫌な感じですよね w

    コメントありがとうございました。

  •  への応援コメント

    素晴らしいハッピーエンドでしたね! 世界中みんなが幸せになれてよかったです!

    ……どうしても否定しきれないものがあるのが怖ろしい。

    作者からの返信

    そうなんですよ!
    全員幸せになっているのですけどねー w
    幸福って何なのでしょうかね?(苦笑)

    ☆にコメントにありがとうございました。

  •  への応援コメント

     なんというか、主観的には幸せだけど客観的には幸せではない世界ですね。
     昔、某ゲームで「自らを制御するため痛みを」と言っていたのも思い出しました。

    作者からの返信

    そこはそれ!
    赤信号、みんなで渡れば何とやら……
    全人類がそうなってしまえば、
    客観的視点がなくなるという(ぉぃ)。

    ☆にコメントにありがとうございました。


  • 編集済

     への応援コメント

    素晴らしい作品でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ☆にコメントに、大感謝です!

  •  への応援コメント

    面白かったです!!

    応援しています!!

    作者からの返信

    応援感謝!

    コメントありがとうございました。

  •  への応援コメント

    ある意味、ホラーレベルに恐いお話でした(^^;)

    作者からの返信

    あはは、確かに。
    全員救われているんだけど、
    どこまでも救いがないんですよねぇ(汗)。

    ☆にコメントにありがとうございました。

  •  への応援コメント

    そうかもしれませんね。
    人間、本当に満たされ、幸せになったら、空腹という不満もなくなり、生きる必要さえなくなってしまうかもしれませんね。
    深いお話でした。

    作者からの返信

    どちらかというと批判的に受け止められてしまう欲望だけど、
    実は大事なんじゃないかと思うのですよね。
    まあ、そもそも心配しなくても欲望も煩悩も
    無くならないのでしょうけど w

    ☆にコメントにありがとうございました。

  •  への応援コメント

    深いお話です……
    この世界は二極性の世界ですが、幸福の一極になることで破滅に向かっていくのかな、と思いました。人はさまざまな二極の両極を包含し、統合しながら、折り合いをつけているからこそ、幸せを感じられるし、生きていけるのかもと思いました。

    作者からの返信

    同感です。
    不満というか、欲望というのはどうしても悪いイメージですが、
    それが生きる目的そのものでもある気がするのですよね。
    大事なのは、まさにおっしゃる通りの「折り合い」なのではないかと私も思います。

    ☆にコメントにありがとうございました。

  •  への応援コメント

    コメント失礼致します。

    科学者の発明したウイルスは人間に満足感を与えるものだったと。
    確かに素晴らしい発明品です。なるほど今の世界には必要だろうな、と思いながら読んでおりましたが、これは皮肉な結末ですね。
    不満や不幸があるから幸福が輝いているんでしょうね。
    完全に満たされたらそこから先は何も生まれないし退化していくだけなのでしょう。

    おもしろかったです。

    作者からの返信

    生きる気力というか意味すらも、結局は不満というか、
    何とかしたいという気持ちから生まれるものだと考えると、
    こんな感じになっちゃうのかな~。
    なんて思いながら書いておりました w

    コメントありがとうございました。

  •  への応援コメント

    拙作への⭐️評価本当にありがとうございました。

    御作、とても考えさせられました。
    不満解消の先に得られる幸福感。それらで完全に満たされた有史史上の幸福社会。
    それには重篤な副作用を孕んでいて一筋縄ではいかない展開。
    なるほどと頷ける論理も噛み合っていてとても有意義な読者でした。
    素敵な小説をありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそです。
    コメントに素晴らしいレビューまで頂戴してしまい、
    感謝の限りですよー。

    今の物質的には随分と満たされてきている世の中を見ると、
    本当の意味での幸福って何だろう……なんて
    考えてしまうことがしばしばあります。

    コメントありがとうございました。

  •  への応援コメント

    戦争が無くなったのに、人類が滅亡しそうですね

    幸福、恐るべし。

    作者からの返信

    しかし、それでもやっぱり求めてしまう幸福。
    葛藤がありますよね。

    私も幸福が欲しい!
    具体的には宝くじの当たりくじを!(ぉぃ)

    コメントありがとうございました。

  •  への応援コメント

    皮肉の効いたオチで面白かったです。
    話しに聞く、阿片窟の住人が思い起こされました。
    不幸や不満を正しく認識できることは、人間の尊厳にとっても大事な事ではないかと考えさせられました。
    素敵なショートショートをありがとうございました。

    作者からの返信

    こちらこそ、応援にレビューにありがとうございました。

    阿片窟か。確かにあれも、正常な判断を失う程に
    多幸感に沈めてしまう環境ですもんね。

    不幸や不満。愚痴や文句をぶつけながらも
    大事にしていきたいものですね。

    コメントありがとうございました。

  •  への応援コメント

    幸福感に満たされると人間はこうなってしまうのか。
    これはまずくはないか。
    非常にまずく危険な状態であると思える。

    作者からの返信

    まずいです。非常にまずいのです! w
    とはいえ、願いが叶えばすぐ次を願うのも、また人の性。
    昔の偉い人が、煩悩を完全に捨て去ることなど不可能と
    言っておられたように、完全に満たされることというのは
    とても難しいことなのではないかと……それはそれで寂しいか?

    コメントありがとうございました。

  •  への応援コメント

    かの剣豪(と言われている)宮本武蔵が書いたとされる『五輪の書』や中国の思想家である老子も言うように「平定(平和)は混乱(痛み)の中にある」と説いています。

    不自由の中の自由だから、自由のありがたみが分かる。
    苦労して作った作品だから、愛着もわくし楽しい。


    そう考えた時、ふと思うことがあります。

    『あれ? 私はどうなのよ?』

    作者からの返信

    昔の人も、同じような考え方をしていたのですねー。
    というか、言い方がカッコいい w
    勉強になります。

    >『あれ? 私はどうなのよ?』

    まだ道は途中。
    これからということではないでしょうか!

    コメントありがとうございました。

  •  への応援コメント

    素晴らしい発想、帰結ですね☺️
    圧倒されました。
    自分に問いかけています。
    有り難うございましたm(__)m

    作者からの返信

    いえいえ、御礼を言うのはこちらですよー。
    読んでいただきありがとうございました。
    不満や欲求こそが、生きる力でもあるのですよね。

    コメントありがとうございました。