編集済
第58話 人妖のいびつな共存、そして潜入捜査への応援コメント
アヤコ、ノリノリで偽大学生として潜入!
先ずは学食から…🍛🍜🍝🥗🌭🥤!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アヤコ君はご先祖様の代から潜入捜査が得意そうです(小並感)
潜入捜査官としての彼の活躍……書けたらなぁ(遠い目)
第6話 目覚めと七尾と変質の話への応援コメント
元カノ退場早かったですな。できればテンカ君に、手を下してほしかった。元凶ですものね。
作者からの返信
コメントとレビューありがとうございます。
元カノはサクッと退場しましたが、元カノが浮気した相手の方はきっちりテンカ君とかマキリ兄貴の方で手を下すと思うのでご安心ください(にっこり)
第1話 四畳半の饗宴への応援コメント
不気味で不穏な雰囲気でありながら無邪気な感じがまた怖くて好きです(*'▽')!
作者からの返信
こちらにもお越しいただきありがとうございます!
妖神譚は、人喰いを取り扱っているのでかなりダークなお話ですが、楽しんでいただければ幸いです。
無邪気で不気味なウツギちゃんは、可愛いので書いていて楽しいです。結構重要な役回りもありますし。
第48話 パイナップルと贈り物への応援コメント
大陸にだけ残っている…という事でしょうか。
狐も未来には様々な受難がありそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
妖神譚の舞台になっているのは、太平洋側の小島をイメージしています。21世紀には既に存在していたのか、後に隆起してできたのかは定かではありませんが……
彼らの言う「外の世界」は、私たちの認識している本州なども入る感じです。狐だけではなく、タヌキもイタチも大変な思いをしているのかもしれません。
第46話 ヨウシンの中の人間らしさへの応援コメント
これは未来の話でしたね…。世界観が
サイバーパンクの空気感が凄い✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、既にお気づきの通り未来の話です。人喰いを出すために未来に舞台を持っていきました。言うほど未来の雰囲気が出せているかと冷や冷やしていましたが、空気感を読み取っていただいて幸いです。
第45話 玉兎ツクバネ、後輩を心配するへの応援コメント
人の方が妖怪よりも不気味になってきている
現代は、過渡期なのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言われてみれば、この話でもヨウシン誕生のきっかけは2020年代後半~2030年代ごろでした。
まぁその、ヒトであれ人喰いの異形であれ、善悪正邪で区別できるものでは無いのかもしれません。そしてこの物語も……
第54話 狩人たちと朝の違和感への応援コメント
哺乳類としては、むしろ赤と緑の区別がつくほうが異能者ですよね。闇に生きる(ように追いやられた)ものの哀しさです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、哺乳類の大半は赤と緑を識別する機能を喪失してますもんね。霊長類の一種が(無理くり)緑を識別する細胞から赤を識別する細胞を派生させたと聞いた事があります。
それでも、ある種の猿はオスは赤と緑を識別できないそうです。
そんな訳なので、狐の血を引くアヤコが赤と緑の区別がつかないのは自然な事だったりします。
第44話 目玉料理とほうれん草への応援コメント
…朝からレバニラ炒め……Σ(゚д゚lll)
これは後々、いろんな所で物議を醸しそう
ですよ…ww!!ていうか朝メニューに
ニラレバ出すのもどうかと…w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こいつら人喰いだから朝からレバニラくらいイケるやろ……と思ったんですが、やっぱりズレてましたか(汗)
まぁ確かに、私も朝はあっさりとパンとかチーズで済ませてます。
なお、マキリの食欲不振についても後々明らかになってきますのでお楽しみに。
第41話 機械仕掛けの小鳥は、狩人の問いに応じるへの応援コメント
予感が現実に…。アキツの心情も複雑です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マキリとモミジの関係については、初期の頃から定まってました。
アキツ君はかなり複雑な心境です。
第39話 作られし神の忌まわしき末裔への応援コメント
なる程…そういう系統の違いがあったのですね。
元々がヨウシンはヒトに近いもの。だから
一定の接触でヒトをヨウシンへと作り変える
事も出来たのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。ネーミングは似ていますが、ヨウシン(妖神)と妖怪は全く別系統の生物でした。
仰る通り、ヨウシンは元々からしてヒトに近いのですが、それは先祖である食屍鬼にも共通します。
クトゥルー神話に出てくる食屍鬼たちも、人間から食屍鬼になったり自分の子を人間に育てさせたりと色々とやっていますので。
先祖からしてそんな感じなので、人間の交雑種であるヨウシンは、人間をヨウシンに変質させる事もお手の物なのです。
厳密に言えば、物語の舞台に登場する「人間」も、他の土地の人間よりも食屍鬼の血が濃い訳ですし。ゆえに共喰いの物語でもあるのです。
第36話 アヤコ、笑いながら正体を示す ★への応援コメント
ヨウシンでも狩人でもない…アヤコ・S!!
彼の立ち位置は…。半グレを検挙する警察に
入り込んだ本物マフィア…的な?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アヤコ・Sはヨウシンでも狩人でもありませんでした(生物学的にも)
立ち位置はさておき、ヤろうとしている事は堅気のそれではないですよね(滝汗)
第33話 狩人たちのミーティングへの応援コメント
アキツにはアヤコの様なタイプが側にいると
良いのかも。ヨウシンvs狩人…どちらも魅力的な
キャラクターが…!!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。本当に励みになります。
今読み返してみたら、確かにアヤコはヨウシンと闘いと思いつつも周囲を気遣って仕事をやっていたりと、良い感じに仕事をしていました。
さて、ここから40話ほどはかなり刺激的な展開となりますのでお楽しみくださいませ。
第28話 トラツグミは闇夜に嗤う ★への応援コメント
何か…この場面ッ!!そして矢張り世界は
繋がっていると感じられる!
作者からの返信
コメントありがとうございます。よくよく考えたら、トラツグミ(鵺)・フウリ(風生獣)と、何処かで見覚えのある存在が出てきているような……何がしかの繋がりは、38話ほどで明らかになってくるかもしれませんので、ゆるりとお楽しみくださいませ。
第26話 ヨウシンたちの饗宴への応援コメント
世界観が根底から違うけど、なる程、あの
妖たちの末の話なのだというのは物凄く
分かりみが深いですね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世界観が何故ここまで異なるのか、あの話の妖とどう繋がっているのか……その辺りも気にしていただければ幸いです。
編集済
第24話 イヅナからの駆除依頼への応援コメント
紅藤さま✨の組織とは又違った運営方法の
様ですね!こちらも又、興味深い…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
トップの数だけ、運営方法の数もあるのかもしれませんね。興味を持っていただいて幸いです。
九尾シリーズとの違いにも注目していただいたら面白いかもです。
第15話 通勤途中の噂話への応援コメント
殊更ドキドキする展開になってきましたッ✨!
ヒトとヨウシンと謎のアヤコ。三者三つ巴の
立場なのかな、と。
それにしてもキャラが立っていますね!!
流石です!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうです。このお話は人喰いと狩人の攻防の物語であり、そのためオムニバス形式をとっております。メイン主人公はテンカとアキツですが。
キャラが立っていると言って頂き、本当に嬉しい限りです。
第13話 アヤコ発つ、あるいは追放されるへの応援コメント
てっきり∑(゚Д゚)女性だと…ばっかり?
アヤコ。あれ、でもチャイナドレス??
…まあ、どっちでもいいんだけど。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アヤコ君についても、タグで正体が明かされています。まぁ、漢字とかで「綾子」とか「文子」かなって思っちゃいますもんね。
アヤコの正体については、後の話で明らかになるので、そちらもお楽しみいただければ幸いです!
第11話 妖神テンカの刺激的な夜 ※への応援コメント
マキリは女性だったのですね。それにしても
まだまだ謎しかない。
作者からの返信
またまたコメントありがとうございます。
マキリの正体、実はタグで明らかになっていたりするんですよね……まぁアレです。筆者は女装男子(某妖狐)を書きますが、男装女子の魅力にも気付いちゃったのです(オイ)
第8話 青年はヨウシンとしての生を歩むへの応援コメント
飯綱…管狐みたいな妖怪を思い浮かべて
しまいますが、このヨウシンという者たち。
神が廃れて妖怪になったと言われていますが、
更に後々の世では妖怪が又、神に返り咲き…
なんて事もあったりして。
作者からの返信
よくよく見ていると、ヨウシンたちって管狐や化けイタチ、あるいは牛鬼や吸血蝙蝠と言った「妖怪」たちに似た因子を持っているように見えるんですよね。
神が廃れた妖怪なのか、未来の妖怪の姿なのか。その辺りも注目頂ければ幸いです。
第7話 双脚羊のハムサンド、そして指輪入りスープへの応援コメント
うわぁあああ((((;゚Д゚)))))))食べちゃったよ!!
作者からの返信
ためらいなく食べちゃってます。テンカ君、もう戻れないねぇ……(ゲス顔)
第5話 ヨウシンに絡む奇怪な夢② ★への応援コメント
サバト…!!!
一瞬、あの八頭怪との戦いの後の慰労会かと
思いましたが…出されてるお料理が全然
違った!!
作者からの返信
ぶっちゃけサバトです。ヨウシンサイドのエピソードでは、今後もこういう描写が結構出てきます。
八頭怪については、流石にヨウシンたちも知らないかもしれません。
第4話 ヨウシンに絡む奇怪な夢①への応援コメント
妖怪と神は、紙一重ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヨウシンって妖怪なのか神なのかこれもう分かんねぇな。
……冗談はさておき、ヨウシンは神でもなく獣でもなく人でもないものの、それらの特徴を兼ね備えるイメージです。
彼らの正体は、後に明らかになりますのでお楽しみに。
第2話 人生最悪の出来事、そしてヨウシンの出現 ★への応援コメント
これはまた!ダークな感じですが。島崎くんの
譚から相当に未来の話の様で、別ベクトルで
ワクワクします!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうです。このお話は結構ダークな感じです。そう言う話に憧れておりましたので……しかも300年後と未来なので、やっぱり雰囲気も違うと思います。
なお、本編には島崎君も雪羽君も登場しませんのであしからず。
編集済
第1話 四畳半の饗宴への応援コメント
ハクビシンがメニューにッ?!
タマデ姉弟逃げてーーー!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
300年後もハクビシンは食べられるみたいです。玉出姉弟や他の妖怪たちが登場するのか……その辺りもお楽しみに!
第1話 四畳半の饗宴への応援コメント
企画への参加ありがとうございます!
神じゃなさそう……かな? まあ、それは(どうでも)いいや。
「美味しい物」って言葉、点が付いてなかったら見逃しそうだった……。
作者からの返信
狐塚 キキ様
こちらこそコメントありがとうございます!
こんなのが神だったら多分地獄絵図ですよこれは……ヨウシンの正体に関しては、中盤頃に明らかになります。
このお話は、人喰いものを書いてみようかなという思いに駆られて執筆したものだったりします。
第10話 歓迎会とマキリの秘密への応援コメント
マキリ君ではなく、マキリちゃんだったかぁ……。
まぁ、それよりも以前、とくに9話の段階でチラホラそれらしい描写や伏線があってここで明かされた後にニヤニヤして楽しめました。
このダークな世界観で2人の関係がどうなっていくのか見物ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マキリさん、男のわりにベタベタしてくるなぁと思ったら……という事でした。仰る通り、9話の段階では何となく伏線がありましたし、「もし少女だったら……」みたいな事も書いてました。
もっと言えば、タグに正体とか書いてあったりした訳でして。
二人の関係は物語が進むにつれ深まる訳ですが、それも踏まえて愉しんでいただければ幸いです。
そしてレビューまでありがとうございました!!
第1話 四畳半の饗宴への応援コメント
コメント失礼します。
美味しい物ってワードのチョイスが絶妙です。
「ああ、そういう……」って流れから、本来の意味合いに戻してきてゾッとさせるっていう。シビれました。
こういう妖しい雰囲気の物語は大好物なので、たまに覗かせていただきますね。
作者からの返信
畔藤様
この度は拙作のフォローとコメントの程、ありがとうございました!
人外ものは結構書いていたんですが、ダークな人喰いものを書いてみたいなぁと思い、この度妖神譚を上梓しました。
妖しく、どぎつく頽廃的な物語ですが、立ち寄っていただければ幸いです。
第39話 作られし神の忌まわしき末裔への応援コメント
人間の思う世界のありようというのは、結局は人間が勝手に作り出した概念でしかないので、人間とは違う生物から見れば意味のないものですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
流石ニャル様、様々な種族の物語を書き、尚且つ世界の興亡を描いている事だけあって、深いコメントですね。
仰る通り、人間の思う世界のありようとか世界がどうなっているかというのは、あくまでも人間が作り出した概念ですものね。本当の意味で人外であるアヤコの視点を通す事で、ナンセンスさを感じ取っていただき嬉しい限りです。
第1話 四畳半の饗宴への応援コメント
キスから、そのまま舌を噛み切られるなんて……こ……こわ……
作者からの返信
お久しぶりです。コメントありがとうございます。
キスしている時って無防備なので、そのまま舌を噛み切られたらどうにもならないですよね。
第1話 四畳半の饗宴への応援コメント
初めまして!
この度は、企画にご参加いただき
誠にありがとうございます!
迫力のある描写と
緊張感のある展開に引き込まれました。
序盤は青春もののように始まりながら
次第に不穏な気配が漂い
最後には衝撃的な結末を迎える構成が見事です!
ウツギとツバキの
妖しくも魅力的な描写も印象的で
続きがとても気になります。
楽しく今後も読ませていただきます🌸
作者からの返信
佐倉井様
早速お越しいただいてありがとうございます。
実は今年の春ごろからダークな物語、特に人喰いの出てくる話が書きたいと思い、本作を上梓しました。青春もの⇒不穏⇒衝撃的の構成をお褒め頂き嬉しい限りです。
今後は人喰いの異形や彼らを狩る側の話なので、不穏さはマシマシでお送りいたします。
ウツギとツバキの魅力も伝わって良かったです。ウツギちゃんは今後もちょくちょく登場するのでお楽しみくださいませ。
編集済
第17話 新人アヤコの妖しい空気への応援コメント
この独特の価値観は何に
裏打ちされたものなのか……。
作者からの返信
ナチュラルにヤベーやつと言った雰囲気のアヤコ君ですが、彼の思想や価値観が明らかになる日が来る……かもしれません。
第16話 新規配属の女装男子への応援コメント
カイライなるパートナーとのあり方も
特殊な感じにはなっていますが、
そこにまた別で特殊な新入りが現れるとは。
彼は何を運んでくるのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カイライはヨウシンだったのを捕えて人間に従うように洗脳……もとい訓練した個体です。
新入りのアヤコですが、彼が一体何をもたらすのか、お楽しみくださいませ。
第11話 妖神テンカの刺激的な夜 ※への応援コメント
同じヨウシンなのに、魂を食われて(支配されて)
しまいそうな雰囲気ですね。
隠せども溢れる艶かしさと、それをどこか
理解して使っているようなマキリの態度。
うーむ妖しい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
考えてみれば、支配の形も色々ありますもんね。マキリの態度の真意については、やはりマキリの心の中、という感じでしょうか。
第6話 目覚めと七尾と変質の話への応援コメント
まずは自主企画に参加いただきありがとうございます!
また、早い段階でコメントまで頂いていたにも関わらず読ませていただくのが遅くなってしまい申し訳ございません。
ここまで読ませていただきましたがなんともダーティー……!ヨウシンとっても恐ろしいです。テンカさんが見ていた夢は本当に夢だったんですかね……。いや、知らぬが仏かも。
社会的な生き物で人間に擬態できて同等の知能も有している一方で隠すことも悪びれることもなく当然のように人を食糧として捉えているヨウシンたちの価値観や獣性の表現が巧みでおどろおどろしいと思いつつも読み進めてしまいました。
作者からの返信
山田議事録様
早速お越しいただきありがとうございます。山田様の企画の参加数が多かったのは承知していましたので、むしろ早めに来ていただいたのだなと感謝しております。
元々人外ものは結構書いているのですが、人間を喰らう・人間に敵意を持っている人外の話を書くのが今回が初めてです。
夢に関しては……どうでしょうね。夢かもしれませんし、時空を超えて現実の一端を垣間見たのかもしれませんし。
ヨウシンの恐ろしさやおどろおどろしさを感じて頂けて幸いです。彼らの特性や奇妙な人間らしさと獣性についても、少しずつ明らかにしていこうと思っております。
第10話 歓迎会とマキリの秘密への応援コメント
人肉がオシャレな料理にされてるのって、
野生動物の食い殺しと違って、同じ知的生命体が
理性を持って人間を食糧としている証左で
薄寒さを覚える演出なんですよね
とかいうのが全て吹っ飛ぶ衝撃の事実!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人肉料理への考察が鋭くて、料理モノを書いてらっしゃる辺理様らしいなと思いました。書いている時は普通に「料理っぽくしておいたら良いかな」と思っていた程度だったのですが、ヨウシンの恐ろしさを感じて頂いて嬉しい限りです。
>>衝撃の事実!
実はタグでネタバレしていたんですよね……そしてマキリちゃんも、嘘自体はついていないんです。テンカと読者の皆様はミスリードしたでしょうが。
衝撃の事実が判明してからどうなるのかも、お楽しみくださいませ。
第1話 四畳半の饗宴への応援コメント
妖艶で、美しい”妖神”かなり好きです。。。!
まだ幼さを感じるところもかなり読み応えありそうだなって思いました。
これからも応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
妖神の事を妖艶で美しいと評していただき、本当に嬉しい限りです。
そして特に、ウツギちゃんは幼く無邪気で、それゆえの不気味さを押し出しつつ描写しました。
この後も様々なヨウシンが登場しますが、ご愛顧いただければ幸いです。
第4話 ヨウシンに絡む奇怪な夢①への応援コメント
インパクトが強く鮮烈な絵面が続きますね。
どこか退廃的な雰囲気もおどろおどろしく。
ジェットコースター並みに巻き込まれた主人公、
いったいどうなってしまうのか。
作者からの返信
コメントとフォローありがとうございます。
たまには「人を喰う異形」の話が書きたいなぁと思い、この妖神譚を執筆しております。やっぱり人喰いの話なので、インパクトも強いですし頽廃的な雰囲気になるのも自然かなと思っております。
そうした雰囲気を描けるように精進しますので、引き続きご愛顧いただければ幸いです。
第8話 青年はヨウシンとしての生を歩むへの応援コメント
せっかくなら、互いの関係性も含めて味わいたいところですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
互いの関係性を含めて……のくだりで「情報を食べる」と言うフレーズを思い出しました。やはり味だけではなく、バックボーンも込みで美味しさを感じる物なのかもしれません。
第7話 双脚羊のハムサンド、そして指輪入りスープへの応援コメント
珍しいハムは美味しいのでしょうが、だいたい薄切りで出てくるんですよね。せっかくなので分厚く切ってもらって、肉の旨味を十分に味わいたいものです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
珍しいハムって薄切りなんですね。市販のハムばかり食べている身なので、それは初耳だったかもしれないです。
確かに、肉のうまみを味わうには、分厚い方が良いかもしれません。
第6話 目覚めと七尾と変質の話への応援コメント
妖神といえば、菊地秀行の「妖神グルメ」。次回から始まる妖神グルメ篇に期待です。
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます。
妖神グルメ……名前は存じているのですが、実は未読だったりします。何故ヨウシンにしたかと言うと、妖怪とも怪異とも違うネーミングで何が良いかなと考えて、ヨウシン(妖神)となった次第です。
次回からグルメ編(?)ですが、どんな料理が出てくるのかお楽しみくださいませ!!
第1話 四畳半の饗宴への応援コメント
妖艶な感じがたまらないですね……。
気持ちのいいほどに不気味で素晴らしかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このお話は人喰いの異形たちの話をメインに据えておりまして、結構読む人を選ぶだろうなとは思っておりました。
ですが、妖艶さや不気味さを好意的に感じて頂いて嬉しい限りです。
ちなみにウツギちゃんは後々も登場致します。
第59話 ドラ息子、ヨウシン遣いに魅入られるへの応援コメント
どんどん恐ろしい世の中になってます…!!
サイバーパンクというか。漫画やアニメに
進出したら絶対にイケそうな気がします!
しかもKADOKAWA好みだし…。
是非とも絵で見たいヒト(?)タチです!!
作者からの返信
毎度コメントありがとうございます。
こっちは人喰いとか共喰いがテーマなので、物騒な話なのは仕方ないです。サイバーパンクな感じだと仰っていただき幸いです。あんまり近未来感無いかなとも思っていたので……
映像化……私の画力では難しいです(白目)