第七章エピローグ:冬の雲雀は天高く越ゆへの応援コメント
第七章、お疲れ様でした!
90万字もすごいです。
そして、この章、確かに書くの大変そうだなと思いつつ読んでいました(他の章よりハードな描写も多いですし)。
かなりミステリー感もある中、ヒバリちゃんの過去に迫っていくお話、ピンチも多くて、どうなることやらと思いつつ楽しめました。
ヒバリちゃんの過去は生々しく悲しいものでしたが、愛されていたことを思い出せたのは救いだなと思いつつでした。そして、奇弥子さんも悲しい女性な感じが、悪ながらも印象にのこりました。
キャラ的にはおじさん好きとしてはガトーさんもカッコ良くて気になるし、ヤクザものなのに苦労人感ありそうな士狼さんたちも気になる存在。あとはラプサンスーチョン、確か紅茶のお名前と思っていたらの胡散臭さと残酷さに、やたら気になる存在として記憶されてしまいました(笑)
最後の珊瑚さんを含めての爽やかな大団円感は、ちょうど冬の始まりに読み終えるのに良い感じの晴れやかさのある読後感でした!
でも、そこに陰を落とすエリスくんの変化と謎、気になりますね。辰巳は相変わらず罪深いし、今後の展開も気になっています。
今後も楽しみにしていますね!
(あとこのようなところでなんですが、ノートで話題を拝見したので……。自分は電子は無料か廉価、紙の本は印刷代で…という感じにしています。どちらが良いかは謎なのですが、なるべくたくさんの人に見てもらいたいなあってのもありまして……。
なかなか、難しいですよね)
作者からの返信
とらいさん、今章も読んでくださって&ご感想ありがとうございます〜!
なんとか90万字です( ;∀;)いつもこんなに熱いご感想頂けていて、本当に励みになっております…!
そうなんですよ、普段ハードボイルド系を書かないので、そういう意味でも苦労しておりました!笑
今回もヒヤヒヤするピンチが多めでしたが、なかなか込み入った筋書きの中、お楽しみ頂けてとても嬉しいです。°(°´ω`°)°。
ヒバリちゃん、失ったものはもう戻らないけれど、それでも彼女を絶え間ない愛情が包んでいた事が明らかになったのは、本当によかったなという感じでした…。
奇弥呼さんも、敵ながら憎み切れない感じのところもあるなあと私も思っていたので、読者さんにも何かしらの感情を抱いていただけたところ、嬉しいです。
ガトーさん、自キャラでは星星とかママに続いて数少ないおじさん枠なので、イケオジに書けていたようなら何より…!
わかります、士狼も苦労人キャラで可愛いんですよね!w個人的には士狼くんたちも気に入っていたので嬉しいです!穏当に脚を洗うまでの話を、書けるなら書いてあげたい笑
そしてラプさんはご名答です〜!今回は特に出番がない裏設定でしたが、福舎の幹部は全員紅茶の名前のコードネームという設定をかなり昔(マカロンメンバーを書いてた頃)に作った事があって、実は他にもウバとかキームンとかいました笑
ただラプさんはその中でもやたら尖っている事は確かです…w
胡散臭いおネエさんとして印象に残っていたら幸いです笑
最後、ここの二人だけはせめて後味のいいものにしたいなと思っていたので、晴れやかな気持ちになってもらえてよかったです…!寒い中でも、爽やかな雰囲気を意識したので嬉しい…!
ただ、そのシーンで話されていた内容にも謎はまだ幾つか残っているんですよね…今章で辰巳のクズさもますますはっきりしましたし←
これは八章で全部回収できるのか…!?な感じですが、続きをまたゆったり楽しみにお待ちいただけたら幸いです!
いつも本当にありがとうございます〜!。°(°´ω`°)°。
わわ、そして近況ノートやXの方も見て頂いててありがとうございます!
そう、とらいさんはかなり安めに電子の価格を出してくださってて「こんなボリュームと内容たっぷりの物語をこのお値段で!?本当に許されるのですか!?!?私もっとお金払った方が良くないですか!?」と何気に私はいつも思っていたのですが←、今回話しただけでも色んな方から色んなご意見を頂いていて、本当に人によって考え方も違えば値段設定も全然違うんだなあ、と大変参考になりました。
本当に、見てもらってなんぼなところはあるので、多くの目の人に少しでもとまりやすくする為にも、っていう部分はやはりありますよね〜。
本当に難しいです…(-_-;)
第六章エピローグ:願い事への応援コメント
第六章もお疲れ様でした。
フェスということで普段とは違う雰囲気かつ音楽的な要素も多くて、違う雰囲気で楽しめました。
それぞれのメンバーの事情や葛藤なども興味深いし、過去作品のキャラクターの方や過去作のお話を作者の紫咲さんがする(!)というのも新鮮で、あと自分も創作する方の人間なので自分のところで思うところもあったりと、面白く読んでおりました!
自分の成長や変化でキャラとの関わりが変わるの、わかりみが深いです。
また、今までなんだかんだ順調だったヨアさんとの間の、ちょっとした亀裂もあったりとかして、ドキドキ要素も多めでした。プロポーズ後の二人の今後も目を離せません。
今回は、メッセージでもお伝えしていましたが、ヨアさんが意外とロッカーで、パンクな感じにシャウトしていたのが意外に思いつつ、中性的なイメージ強いので男性感強めでカッコよかったです✨
あと一番、今回印象に残ったのは、エリスくんの存在かなと思いつつ。
エリスくんは元々キャラクターとしては知っていたので、キャラクターの特性なところを考えると出てもおかしくないのに、結構驚きました。同一人物かはわからないけど、この子、エリスくんなのか!?とか。
彼の一途な感じとかも、とても健気だなあとなりつつ、彼にもいい未来があるといいなと願っちゃう感じでした。番外編のあの子も含めて、気になりますね〜!
執筆スピードもとても早くて、すごいなあ、楽しまれているなあと思いつつ、これは自分にも身に覚えがあるのですが、一気に書いていくとちょっとお疲れも出ることあるかとは思います。そういう時、楽しく書けるのをベースに、これからも執筆いただけたらなあと健闘をお祈りしています。
また続きも読ませていただきますね。
お疲れ様でした!
作者からの返信
とらいさんー!!!
メッセージでも感想くださっていたのにこんなに!(´;ω;`)
ありがとうございます…!うわー!めちゃくちゃ励みになります…!
今回は結構エンタメに振った章になりましたよね…!
私は音楽は好きなのですが、ライブに行った経験も少ないし音楽的素養は全くなくて笑
それでどう音楽小説として魅力を出せば…?と思った時に、やっぱり自分なりに書けるのはキャラの感情面だったり、過ごしてきた過去や背負ってきた物だったり、それらと音楽との繋がりだったりしたので、その辺を楽しんで頂けて嬉しいです…!
元々自分の生活の中にキャラが入り込んでくる日常を書くのが好きだったので、メタい話を小説に盛り込むのも好きで笑
でもここまではっきり(俺様くんや龍神くんみたいな半エッセイ以外で)人生におけるキャラとの関わりの変化を書いたのは初めてだったので、うまく伝わるのか結構ドキドキしていまして…。
面白いと思って貰えてほっとしましたし、自分のことを重ねたりわかりみを感じて頂けて嬉しいです…。°(°´ω`°)°。
ヨアさんとのラブハプニングもありましたね〜!
元々、二次創作をしてた時代には原作にアイドルキャラが多かったので、アイドルやその曲をテーマに紫咲へのライバルキャラが登場…!?という流れにしようと思ってたのですが、折角一次創作になったのでもっと色々な音楽を入れてみようと思いまして笑
ヨアさんは、鬱屈した感情の爆発とか、表からは見えない秘めた情熱的な意味でロックのイメージだったのですが、意外に思って貰えたのならそれも嬉しいです〜!
確かにかっこいいんですよね…ほんと、ああいう場に立たないとうっかりシャウトする機会なんていうのもなかったと思うので笑
そういう意味では、ヨアさんにとってもいい経験になったんじゃないでしょうか!
エリスくん〜!彼にとってもかなり重要な一幕になりましたよね!
前々からキャラブックとか折本で色々知って頂いてるの大変嬉しいです😭
実はこの章で(オレンジの中では)初めて名前が明らかになるという事で、ここまで長かったけどめっちゃ大事な章になったな…と気合い入れながら書いてました!
なかなかフリーダムなエリスくんなのですが、彼にも一途なところや可愛いところ沢山ありまして…
果たして同一人物なのか、どういう風に繋がってくるのか、もう一人のあの子(かなり無理やり捩じ込みましたが←)とはどういう関係!?など、他シリーズも含めて整理しつつ詰め…られたらなあと思います!(願望)
余談ですが、私の中では結構ユーさんとネゼアスさんに重なるところもあるな〜と思っていて、とらいさんの作品を読みながら色々勉強させていただいたり感慨深くなったりしています…!
うおおお、長文書きのとらいさんに色々わかって頂けて大変ありがたいです。°(°´ω`°)°。
でも筆使いから楽しんでるよっていうのが伝わるのは、物書きとしてほんと冥利に尽きるのですごく嬉しい〜!です!
やはり楽しめるのが一番大切ですよね…というのを忘れないようにしつつ、七章も休み休み頑張っていきますので、楽しみにお待ちいただけると嬉しいです〜!
この度も愛の籠ったご感想、本当に本当にありがとうございました!
第五章エピローグ:今度こそ前へへの応援コメント
内容たっぷりな第五章、お疲れ様でした!
種明かしを読むまで、入れ替わりには気づいていなかったので、二人の話し方などに微妙に違和感が…と思っていましたが、そういうこと!?となっていました。
奏ちゃんやユミルちゃんも、自分の気持ちも出せて良い方向に向いてよかったです。ちょっとでも幸せになって欲しいですね。
牛のお世話や信者の人たちとのほのぼの交流、恐竜達との戦闘や攻略、あとラプトルかわいい(笑)、また敵組織とのひりつくやりとりなど、盛りだくさんで楽しく読ませていただきました。
じわじわ正体が明らかになりつつある辰巳のことも気になります。
また続きも楽しく読ませていただきますね!
作者からの返信
わ〜!とらいさん、いつも本当にありがとうございますっ!
内容的にもかなりもりもりになってしまった五章、最後まで読んでいただけて嬉しいです〜!
入れ替わりは私の中でメインイベントだったので笑、微妙な違和感を残しつつも気付かなかったと仰ってもらえるのはとても嬉しいです…
割とその辺の匙加減が、どの辺まで書いちゃうとバレるのか、反対にわかりにくくなってしまうのか、考えるのが大変で笑
奏ちゃんたちも、最後には自分の気持ちに正直になって少しでも歩みたい道を見出してくれたんじゃないかなと思うので、希望のあるエンドでよかったかなと思います!
動物たちのほのぼのした交流や、恐竜たちとの闘いも楽しんでいただけてよかったです〜!野生動物や信者の方との触れ合い、書いてて楽しかったです笑
そしてラプトルは私も推し恐竜ちゃんなので嬉しいです!短編とかでまたちょいちょい出てきてくれないかと←
そう言って頂くと、確かにほのぼのしたりヒリつくやり取りもあったり、すごい色々な内容がありましたね…書くのが大変だった日々が、楽しかったのお言葉で報われます〜!
辰巳の事もまた少しずつ明らかになっていくと思うので、またのんびりお待ちいただければと思います!
ご感想、ありがとうございました〜!
第四章エピローグ-2:郷愁の廃墟散策への応援コメント
第四章読ませていただきました。
より甘々なムラサキさんとヨアさんでしたが、結構怖い世界の中でムラサキさんは大怪我しちゃうし、珊瑚さんもかわいそうだし、ヨアさんはお父さんの件も事情ありそうだし、何かあるのはわかっていたけど奏ちゃんの正体が世界の成り立ちにまで関わっていて、これ、どうなるんだろうと、読み応えありました!
星星の諸々も気になる私としましては、とりわけ、ヨアさんのお父さんのコーヒーシャーベット、とても印象的でした。鍵の渡し方が素直でないけど思いがこもっていて良いなと。
最後の透くんのピアノのシーンも綺麗ですね✨
他にもユミリちゃんやドッペルゲンガーさんや白糸ちゃんの今後も気になっております。
答え合わせもある一方、たくさん謎もあるのでいろんなことが気になる盛りだくさんの四章、お疲れ様でした。
また今後も楽しみにさせていただきますね!
作者からの返信
とらいさん、四章まで一気にお読みいただいてありがとうございました〜!。°(°´ω`°)°。
あまりの追い上げの凄さにいつも通知見てビビりながら小躍りしてました←
とても嬉しかったです、感想までくださって!めちゃめちゃ励みになります〜!
そうなんですよ、かなり怖い場所だったし大怪我だったんですよね…
敵も巧妙に珊瑚さんの弱いところを突いてくるし、ヨアさんはまたお父さんとの一件で色々抱えてるしで盛りだくさんでしたが、一つ一つ楽しんでくださってて嬉しいです(T_T)
コーヒーシャーベットの一幕は、私も大好きなシーンなので印象に残ったと言ってもらえて嬉しい〜!そう、渡し方がね…笑
あれにも何か意図とか隠された思いがあるのかなあとニヨニヨしちゃいますよね。
エピローグの透くんも、美しく書けてたみたいでよかったです…!あそこもかなり好きで…
そこら辺の人物たちの今後も気になりますよね。
白糸ちゃんに関しては、出るとしたら今後はものすごく後…か別の物語な可能性もありますが、覚えてくださっていたら嬉しいです(∩ˊᵕˋ∩)
ユミリちゃんは五章、ドッペルくんは六章以降にまた活躍してくれると思うので、お楽しみに!✨
私自身、謎と答えをちゃんと明かしつつわかりやすい形で回収できてるのかすごく不安になるので←、楽しんで貰えてるとのお声が本当に嬉しいです…。
番外編も含めてまたマイペースで更新していくので、気長にお待ちいただけると幸いです!
ありがとうございました〜!(人´∀`).☆.。.:*
第三章エピローグ:熊はまどろみの淵でへの応援コメント
第三章、ちょっとホラーな世界や無力化しちゃった二人にことりちゃんの暴走と、どうなることやらと思いつつ、はらはらしつつ読ませていただきました!(元に戻って良かった)
口の悪い星星、良いキャラですね!なんだかヨアさんとの関わりや事情がまだありそうな感じもあるし、なにやら気になるくまさんです。
珊瑚さん側の事情も気になりつつ、第四章も読ませていただきますね。
作者からの返信
とらいさん〜〜!これまた長い三章を全部お読みいただいて本当にありがとうございます。°(°´ω`°)°。応援ずっと励みになってました!
本当に、トラブルに次ぐトラブル続きの三章でしたが、ひとまずはみんなでハッピーエンドということで…
ことりちゃん、ちゃんと元に戻れてよかったです…
星星のキャラも褒めていただいてありがとうございます!実は何かヨアさん側と関わりがあるのでは…?みたいな部分は、とらいさんの作品を読んでて影響受けたところも多分にあるかもしれない…と思いつつ書いてました!
四章でもまた星星の出番があるので、おじさんくまをこれからもよろしくお願いします…!
珊瑚さんの話も、四章で色々明らかになる部分があるので、まだ連載途中ですが、無理のない範囲でお付き合い頂ければとても嬉しいです(*´꒳`*)
いつもご感想ありがとうございます!
第二章エピローグ:コーヒー休暇と苦い真実への応援コメント
第二章読ませていただきました!
根が真面目なヨアさんとの甘い展開の合間に、いろんな組織の絡みや所属してるメンツ(君もなの?感)に一筋縄では行かない感じを感じ、秘密を持っている人や謎も多くて気になっております。
そして、第一章で大変だった雫ちゃんが復活してて助けてくれたのは、あの子が!と感慨深かったです。また喫茶ハネウマの二人も好きなので、エピローグの登場、嬉しいですね。
じわじわとですが、続きも読ませていただきます。
作者からの返信
あわわわわー!あんなに長い物語を読んでくださっているだけでも感無量だというのに、ご感想までありがとうございます!
いつも応援のハートを大変ありがたく眺めておりました…。励みになってます!そして共に読み返しては「アー!ここミスったー!」などと言いながら直しております(遅い)
甘い展開も、キャラ達の濃ゆい背景や個性も楽しんで頂いてて嬉しいです…!いやほんと…あまりに多くて権力関係が難しいので私も頭を抱えているのですが…()
でも、それを気にしていただけてる方のお声はすごく有り難いので、のんびりまた続きを書いていきます!
そして雫ちゃん、本来は復活予定のないキャラだったので、私も割と気に入っています…(*´꒳`*)
ハネウマのメカメカしい二人も気に入って頂けててすごく嬉しいです!凸凹コンビで味のある二人なので、これからもちょいちょい活躍して欲しいと願っています笑
続きもぜひ、無理のないペースでお好きな時に楽しんでくださったら嬉しいです…!
そして、ピクスペの時にお返事し損ねてしまっていたのですが、一章の方も楽しく見ていただいてて本当にありがとうございました(T_T)
あれは、時間を起こした側の雫ちゃんも救われて、後々の活躍にも繋がったところが私的にもよかったなと思っていたので、ホッとしていただけて嬉しかったです。
ママはいいキャラしてますよね…(*´꒳`*)オカマキャラが大好きなので、ママは書いていて私も楽しい笑
そして風俗に来ていた女子二人は、意外と近しい&すごい稼ぎ頭っぽい二人なのでした笑
本当にいつも、作品も体調面もあたたかく見守っていただきありがとうございます…!(T ^ T)
第八章エピローグ:光明への応援コメント
第八章お疲れ様でした。
ほのぼのから始まったので、油断していたら、まさかここまで怒涛な展開になるとは……。
総力戦で今までの出てきたみんな頑張っていて、懐かしくなったりしつつも、ラストがえらいことに!
ヨアさんは痛々しいし、紫咲さんはどうなってるの?となりつつでした。
辰巳はきっと外道なのに、それ大丈夫なの?と思っていたら大丈夫でなかった…となりました。安定の外道でした…(褒め言葉)。
一方、前から星星はお父さんと関係ありそう…と思っていたので、ようやく関係がはっきりして、あのおやじさんの中にも実はあのおじさん熊の要素が……とハード展開の中に、こっそり癒され(?)ておりました。お父さんとの関係が復活したのは良かったのと、ここぞというときに助けに来るお父さん格好よかったです✨
あとは印象的なのはヒバリちゃんですね。ヨアさんを慰めるところとか、いっそ母性的というか、当初すごく幼かっただけにこんなに頼り甲斐のある子になって……としみじみしつつ。彼女がエピローグでエリスくんと関わったことがキーになっていますし、今後の展開がとても気になります。
長いお話やハードな展開を一気に書くとお疲れもあると思います。長編仕上げると謎のランナーズハイだったり、はたまた抜け殻だったりと色々心身のダメージあることありますし、適度におやすみも挟まれつつ回復されてくださいね✨本当にお疲れ様でした🍵
また続きもまったりと楽しみにしております✨
作者からの返信
とらいさん、八章までの長きに渡るご感想と応援、本当にありがとうございます〜!。°(°´ω`°)°。
後半の展開があれだったので、序盤はちょっとでも皆との交流や和みの様子を…と思っていたのですが、後々の展開がやはり自分でも書いてて辛すぎました…。
でも、総力戦では今まで見守って頂いた子達の活躍シーンを、できる限り皆さんにお見せできるように書きたいと思っていたので、懐かしさを感じていただけて嬉しいです〜!
ヨアさんは本当に最後までボロボロになって戦ってくれて(ノд・。)ムラサキはあの世界からは消えちゃいましたが、本当に今どうなってる?状態ですよね…
辰巳、安定の外道の評価を頂き嬉しいです←
悪役としては結構動機が弱いか?とも思っていたので、ちゃんと外道に書けていたのならよかった…いや良くないんだけど…笑
変に屁理屈ごねてくるタイプの外道ですよね、辰巳は…
そして、星星とヨアパパの関係については、かなり終盤ギリギリになってしまったのですが、これも出せてよかったです!
一番のピンチに助けに来てくれるお父さん、私も本当に好きだったので嬉しい…🥰
そうなんですよ、実は全然似てないように見えて、親父さんにも星星に似てるところが実はあったりするんですよね…笑
その話もいずれ書けたらいいなぁと思っているので、お楽しみにです✨
ヒバリちゃんの成長は、私もしみじみしていたので嬉しいです…
外で話しそびれていた事なのですが、初めてヒバリちゃんの一人称視点で書いた二章15話のコウミョウと、八章エピローグの光明が実は同タイトルでして、そこからもヒバリちゃんの成長が実はわかるようになっています!
彼女とエリスくんの出逢いもすごく重要で、ほんと私的にはここまで辿り着きたかった〜…!というシーンなので、自分でも感慨深いです…
いつも優しい励ましやあたたかいお言葉を頂いて、本当に感謝しています😭ありがとうございます〜!
後の展開も色々と山積みで、本当に書き切った後の抜け殻感とか改めて食らうダメージとか、今になってぐったりする部分もあるのですが、また無理なく続きを書けるように頑張ります✨
本当に、ここまでの閲覧とご感想ありがとうございます!