応援コメント

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  • 第45話  屋内プール!への応援コメント

    一気読み〜ヾ⁠(⁠・⁠ω⁠・⁠*⁠)⁠ノ

    ジレ甘イイぞぉ〜ʘ⁠‿⁠ʘ
    そしてプールでも竜ヶ崎さんとの遭遇フラグが!!

    作者からの返信

    一気読みありがとうございます。そう言っていただけると幸いです。
    いい感じに回収できるように目にクマ作りながら頑張りますね。

    編集済
  • 第41話 しよっ?への応援コメント

    しちゃだめっ

    作者からの返信

    はい、だめです。
    描写の仕方に非常に迷いましたね。

  • それで冒頭ですか!最高ですね、2人がどんどん色んなことに挑戦して距離を縮めていくのが楽しみ

    作者からの返信

    そう言っていただけると幸いです。
    基本的にバカことをしてばかりですが、そんな彼らを温かく見守ってあげてください。

  • 第2話 同じ穴のムジナへの応援コメント

    ちょっと待ってください、こんな青春羨ましすぎる。可愛いand尊いですね。冒頭のあすなろ抱きも、2人のことをまだあまり知らない段階なのにドキドキしてしまいました。見せ方が上手すぎます…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう言っていただけると、嬉しくて一日ご機嫌で過ごすことができます。
    カクヨムの作品は皆さん本当に素敵な文章を書くので、勉強になっています。

  • 森川さんの笑い、カワイイな

    作者からの返信

    よく笑う子って素敵ですよね。森川さんの天然ちょいあざとい笑顔大好きです。

  • 異性との初の相合傘体験、ドキドキだろうなー
    わたしは10代でそんな経験ないっすーー

    作者からの返信

    相合傘って中々機会ないですしね……。
    読んでる方にも疑似体験できるくらいの腕前がほしいですねぇ。

  • 第27話 紐つき白ビキニへの応援コメント

    白ビキニは透けてなくても透けてるような頼りなさがあって恥ずかしそう

    作者からの返信

    私が着ると変態になるので、その恥ずかしさを経験することは生涯ないですけど、確かに着るってなるときっと心もとないですよね。ありがとう森川さんと言いたい。

    編集済
  • うおおお紐付きビキニっ!
    ビキニ履いたことないっ。生涯ワンピース1筋っ

    作者からの返信

    紐ビキニ最高ですよね。着る方は落ち着かなさそうですが笑
    ワンピースも素晴らしい。今回も本当は森川さんに着せたかった……。

  • 竜ケ崎さん行動はシンプルだけどなに考えるのか読めないっ

    作者からの返信

    竜ケ崎さんの心情が明確に表現されている描写がありませんもんね。

    深堀するかは今後の六条君と森川さん次第なところはありますが、全キャラが魅力的なキャラに感じるように意識したいですね。

  • いま中学生は膝下で高校になると膝上になる印象ありますが、わたしの現役のころはどちらも膝下でしたー。
    でもそんな時代でよかった。自分に似合わないのにみんなに合わせて仕方なく短くしてる子がいるけど、わたしもそうなってただろうから。

    作者からの返信

    周りに合わせて、自分の趣味・嗜好から外れるのって精神的にしんどいです
    もんね。お気持ちわかります。

  • 第15話 ツルツルの上半身への応援コメント

    揉みたいんじゃない!
    手のひらそっと当てたいのと、ボコボコマッチョだったら筋肉の溝に人さし指を這わせたいだけだ!!

    作者からの返信

    溝に指を這わせるという発想は思いつきませんでした……。天才ですね。このくらいの想像力を私も身に着けられるよう精進したい。

  • 第13話 胸板さわりたいへの応援コメント

    普通の男の子の胸をあえて触る。その発想はなかったわっ。
    マッチョ胸は触りたくなるけどー。

    作者からの返信

    ちょっと変わったフェチですよね。まあ、森川さんはむっつりなので。
    今回は六条君の胸筋が想像以上になかったですけど。

  • そうか森川さんモテるのか。

    それより竜ヶ崎さんがなんか凄いっ

    作者からの返信

    こっそり、地味にモテますね。知る人ぞ知るって感じですが。

    彼女のことをどこまで目立させるかは悩ましい所ですが、好かれるような子に表現できれば幸いです。ギャル最高。

  • 第7話 右回りのつむじへの応援コメント

    なるほど手相占いで好きな異性に触る。
    そんなこと考えたこともなかったーー。
    まあ思い付いたところでパーフェクトな陰キャラだったわたしにはどうしようも無かったですけど。

    作者からの返信

    同じく書いている私も絶対に真似できないですね! この二人が羨ましい限りでハンカチを噛む毎日です。

  • とりあえず、誰かに目撃されずにすんでよかった⋯

    作者からの返信

    見られてたら、二人は羞恥心でぶっ倒れていたでしょうね。それはそれで私自身が見てみたい。

  • 第4話 やってみる?への応援コメント

    どっちの立場になって想像してもドキドキダー

    作者からの返信

    二人にはこの先もドキドキし合ってもらいたいですね。
    コメント、ありがとうございます。励みになります。

  • 第2話 同じ穴のムジナへの応援コメント

    クラスの普通に見える男子が、ある日なんとラノベを読んでて、しかもカバーしてないから、わたしも持ってるのだって分かって。話しかけようか、いやこのラノベ以外はまったく普通の非オタな男子だったらどうしよう、で結局話しかけられなかった。

    作者からの返信

    リアクションが悪かった時のことを考えると、話しかけるのは怖いですよね。
    特に学校だと、変な感じで自分の話が広がるリスクもあって、なかなか歯痒かったかと思います。

    編集済
  • 確かに結婚して子供もいたりするとオタ趣味は相当に制限されますね。時間余裕があっても相手次第じゃ封印しないとならない。うちはどっちもオタクだったので理解という面では問題ないですが。

    作者からの返信

    価値観が異なると、一緒に生活する上での擦り合わせも大変ですよね。
    理解のある方と巡り会えたのは素晴らしい。

  • 第2話 同じ穴のムジナへの応援コメント

    青春だなぁ。
    天井に刺さりそうな口角って、どんだけ嬉しいんだ!わかるけど(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

    誇張表現って楽しいですよね。
    彼らには今後とも口角を空の彼方に突き抜けていただきます。

  • うん!
    リア充爆発しろ!

    作者からの返信

    今後とも爆発しろと言っていただけるようにいちゃついてもらいます。

  • 最終的に尊くなるのか、憧れのままで終わるのか。
    そういう話ですね。

    作者からの返信

    仰る通りです。
    基本的にはニヤニヤできるようなおバカなことをし続けますが、二人の価値観や考え方の変化もゆっくり描いていきたいですね。
    コメント、ありがとうございました。大変、励みになります。XXさんのことも、陰ながら応援させていただきます。