本の虫、web小説サイトの海を行く
千崎 翔鶴
まずは自己紹介でもしましょうか
おはようございます。こんにちは。こんばんは。
いずれのお時間か分かりませんが初めましての方は初めまして。そうでない方はいつもお世話になっております。
X(旧Twitter)や過去のエッセイをご覧いただいた方はご存知でしょうが、自他共に認める本の虫、立派な活字中毒……何年生でしょうね。とにかく年齢一桁の頃から本を読みまくり、今まで読んだ本の冊数は記憶にありません。
ちなみに先日、とうとうカクヨムで読んだ総文字数が一億文字を突破しました。出会った作品は一五七〇作品だそうです。ありがたいことです。
そして読んでいる中でいつも思うことがあります。
どうして私の最高に好みであるこの作品は、カクヨムで埋もれているのかと。とはいえ私の場合もX(旧Twitter)で偶然お見かけしたり、RTした人の小説を読みに行くのタグを使って出会ったり、思えばカクヨム経由で作品を探したことがほとんどないのです。
X(旧Twitter)で読了ポストをしたりもしますが、果たしてそれもどれほど効果があるものか。
ならばやれることを思い付いたらやってみようというわけで、このエッセイを書くに至った次第です。ですので、ここでは私の好きな作品を、紹介していきたいと思います。
とはいえ、好きも苦手も十人十色。
私が好きであっても、あなたは苦手かもしれない。別にそれは、気にしないでください。私は私の好きな作品を、こうして紹介しているだけです。そして誰か同じような趣味の人が、ここに辿り着いて読んでくれたらいいな、それだけなのです。
そしてこういう誰かの作品を紹介するとか、これが面白いんだよという話とか、そういう輪が広がっていって、より様々な方法で作品を探すことができるようになれば良いなと思っています。
※ 紹介する作品については、許可を取った上で掲載しています
※ 千崎はただの読書が好きな一般人です。一読者の好みとして、御覧ください
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