編集済
第72話 SFものは木行が多い!への応援コメント
ちょうど現在、現代SFファンタジーを書いています。 次のカクヨムコンテスト用ですね。
少しでも読んで貰えたなら嬉しいなぁ~ と、思いながら書いています。
追伸
鋼鉄の黙示録 ── 侵略都市TOKYO ──
タイトル名です。
https://kakuyomu.jp/shared_drafts/kcBdwmxQXgtSWCuUqqb3xkSeMtiwD1lf
プロローグに成る話です。
たぶん、大丈夫ですね。
アドバイス、ありがとうございました。
作者からの返信
月影 流詩亜様、コメントありがとうございます。
こちらの勘違いで間違えてしまいました。
SFものは「木行」ですね。
「火木木木 火金土」というペンネームなので、読み手が期待して評価されやすいジャンルだと思います。
作品名で「水行」を補っていただければ大吉運なので、そこだけ留意してくださいませ。
第69話 五行配当の漫画家・アニメ監督・イラストレーター抄録への応援コメント
キャラクター名まで見ていらっしゃる!!
私は『ONE PIECE』、読んでいないんですが、それでもルフィの名前くらい知っています。
タイトル・主人公・ヒロインの名前なんかを調べてみるのも楽しそうだなと思ってしまいました。
(あ、そういえば拙作のジュキくんは私のペンネームに欠けた行をおぎなってくれてるかも💡)
作者からの返信
綾森れん様、コメントありがとうございます。
『ONE PIECE』はなぜ大ヒットしたのかがわかりづらいんですよね。
これまで立てた法則では説明がつかなくて。
おそらく各五行に割り当てられた「物語のジャンル」にハマっているのでは、見ています。尾田栄一郎氏は「◯火土◯◯」なので冒険バトルものが火行か土行に割り当てられていれば、大ヒットも可能かと。
鳥山明氏が「木火土◯水」と「金行」を欠いていて、それでも『ドラゴンボール』が大ヒットしているので、冒険バトルものは「金行でない」ことは確かなようです。
武内直子氏が「木火土◯◯」で『美少女戦士セーラームーン』が大ヒットしていますから、バトルものは「火行」「土行」のいずれかかなと。
堀越耕平氏が「木火◯金水」で『僕のヒーローアカデミア』を当てているので、「火行」がバトルものかもしれませんね。
久保帯人氏は「木火土◯水」で『BLEACH』を当てているので鳥山明氏と同様。
岸本斉史氏は「木火◯金水」で『NARUTO』を当てています。
ここから導き出せるのは、バトルものは「火行」だろうということですね。
このように、地道に法則を探していかないといけないので、「音声姓名判断」は誰でも扱えるけど奥が深いんですよ。
第66話 手塚治虫様/高橋陽一様/小畑健様への応援コメント
著名な方の占い、興味深いです。
私は西洋占星術をやるので、手塚先生のネイタルチャート、見まくってました。
最近はトランプとかゼレンスキーとか政治家のネイタルチャートを眺めて遊んでいます笑
作者からの返信
綾森れん様、コメントありがとうございます。
著名な方を看ることで、成功の法則を見つけ出そうと考えました。
次の藤子不二雄様は五行のひとつが欠けているけど、大ヒット作あるしなあと。
そこでヒットの法則が見つかったわけです。
もちろん、ヒットの法則に乗らずにヒットする作品もありますね。
ちなみに五行には物語のジャンルも含まれていて、金行は「文明」を意味していて「SF」が強い、という法則もあるようです。
こちらはまとまり次第連載に追記する予定です。
第65話 鑑定例:綾森れん様への応援コメント
丁寧な鑑定結果をいただき、感謝です!!
>勝ち気な面が強く出ると、せっかくのチャンスを棒に振ります
気をつけます!
実は、本名の名字の一文字目が「や」です。
日本の仕事(作家以外の)では本名の名字+「さん」づけで呼ばれることも多く、運勢に関係してきそうですよね・・・
勝ち気で負けず嫌いな性格は幼児の頃から指摘されているので、日頃はめっちゃ見えないように隠してます🤣
(本名の結果を色々見ているときに、うまいこと隠してるってどこかに書いてあって、ドキッとしました)
でも表面を繕っているだけなので、気をつけます!!
作品タイトル、最近の長いタイトルだと大体カバーできますよね。
でもヒット作などで「略称」で呼ばれた場合、そっちが関わってくるのかな? なんて気もします。
「このすば」とか「てんすら」とか・・・。
金行は本名1文字目にも入っているのですが、木行はノーマークなので、タイトルで補いたいところです!!
作者からの返信
綾森れん様、コメントありがとうございます。
簡易鑑定をされた御三方は本鑑定も致しました。
長文タイトルの場合、略称で見るのも大事ですね。
長文タイトルのすべてを憶えるのは難しいけど、略称なら誰でも憶えられますからね。
足りない五行をどう補うか。
これがうまく噛み合うと、大開運しますよ!
第61話 水音が最終音ならへの応援コメント
>老後の資産管理は、あまり計画性がなく、その場その場でお金を使います
あたってる・・・😱
西洋占星術のほうで、月とアセンダントが射手座なこともあり、自由大好きで、海外に飛び出して、楽しいことばかりしているタイプです。
1文字目、2文字目、最終音・・・なんて全部コメントしてたら本名をばらすようなものなので、控えまして・・・笑
色々見透かされているような感じでした!
小野不由美先生の『十二国記』、ペンネームに欠けている音がタイトルでおぎなわれている、納得です!
で、ふと気づいたんですが、私がASMR台本で大賞取った作品タイトル『仕事から帰ったら~』という言葉で始まっていて、タイトルの1文字目と2文字目で金音と木音を補っているんですよね。
いや、まさかな、と思いつつ、次にタイトルをつけるときはちょっと気を付けてみようと思います!
新作タイトルが出たら「音声姓名判断に影響受けてるぞ、こいつ😁」と笑ってやってください(;^ω^)
作者からの返信
綾森れん様ね、コメントありがとうございます。
ペンネームは基本的にフルネームで呼ばれることが多く、それに「さん」「様」「先生」と呼ばれやすいので金行はこれで補えてしまうんですよ。
でも一読者としては「さん」「様」「先生」とは呼ばないので、タイトルで回収している『十二国記』はピタリとハマるパターンですね。
ペンネームもタイトルも、いくらでも「音声姓名判断」を使ってくださいませ。少なくとも読まれやすさには影響を与えるはずですよ。
編集済
第61話 水音が最終音ならへの応援コメント
◌◌ ◌美
当たっている部分、?な部分……いろいろ気を付けて生きていこうと思いました (苦笑)
作者からの返信
月影 流詩亜様、コメントありがとうございます。
本名の場合は下の名前だけでみますが、ペンネームは姓名すべての音を用います。
ですのでペンネームとしては、
【つ】火行 ・火・・・
【き】木行 木・・・・
【か】木行 木・・・・
【げ】木行 木・・・・
【る】火行 ・火・・・
【し】金行 ・・・金・
【あ】土行 ・・土・・
なので、水行が足りません。
名前から受けるイメージで水行がないと小説から感情が薄くなりがちです。
池井戸潤様・伊坂幸太郎様、田中芳樹などが水行欠けなので、そちらの方面の作品はヒットしやすいですね。
第49話 水音(水の五行に属する唇音)への応援コメント
この文章保存したいくらいです。
読み方を決めてなくてここ?と来てみたらすごいハマりました。
作者からの返信
露氷六子様、コメントありがとうございます。
お役に立てたらなによりです。
いちおう著名作家さんのペンネーム分類なども後に書いておりますので、ご参考いただければと存じます。
第41話 金音(金の五行に属する歯音)への応援コメント
>早くから専門の勉強ができる環境を与えられ
音楽に関しては その通りでした。
恵まれていたと思います。
大した成功はしておりませんが😂
>楽観的でプラス思考なので、組織でもマイナス思考の人とは合いません
これは本当にそうなんですが、マイナス思考の人は危険察知能力が高いので、意識的に意見を聞くように気をつけています。
作者からの返信
綾森れん様、コメントありがとうございます。
金音の欠点をうまく実践してカバーしているようで、これも開運には必要なことです。
自分に欠けているものを理解し、克服するべく実践する。
とくに小説家を目指すなら、さまざまな言動を理解しないと、登場人物が固定化しやすいですからね。
ちなみに小野不由美様『十二国記』に、綾森れん様がヒットを飛ばすためのヒントが見えてきます。
前の返信でも書いたのですが、「綾森れん」様と「小野不由美」様は「◯火土◯水」と「木行」「金行」の二行欠けです。
そして小野不由美様といえば『十二国記』でタイトルの五行を見ると「木火土金◯」とペンネームに欠けている「木」「金」が補えているんです。
いろんな作家の五行配当を見て、代表作を思い浮かべると、大ヒットしたのはペンネームに欠けている五行を含むタイトルの作品であることがわかります。
第43話 金行【し】への応援コメント
簡易鑑定、ありがとうございます!
サ行は本名にあるんですよねえ・・・この「し」がファーストネームの一文字目です。
人からはこんな風に見えているのか! と意外性の連続でした笑
>光と音に敏感に反応して疲れがち
なのに若い頃はハードロックバンドで歌ってたなんてダメですねえ笑
疲れても気づかなかったのだろうか? テンションアゲアゲだったせいかな・・・
>結婚運はいまひとつ
結婚しなくてよかった!!
子供の頃から願望ゼロでした笑
あ、このへんが「警戒心が強くて用心深く、人をなかなか信用しない」ってことなのだろうか?
「誰とでもすぐ友達になれる」と周囲からは言われますが、本人、内心では表面的だと知っていますからね・・・💦
作者からの返信
綾森れん様、コメントありがとうございます。
綾森れん様の鑑定例も用意してありますので、お楽しみに (^ ^)
「し」はマイナスイメージがあるので、うまくかわしていくペンネームとして正解かもしれません。
ちなみに漫画家や小説家で診た場合、大ヒットを飛ばした著者のペンネームが金行「サ行」「ザ行」が欠けていることが多いとわかりました。
ちなみに小説家で綾森れん様と同様「木行」と「金行」が欠けている方を以下に挙げますね。
・小野不由美
・誉田哲也(ほんだてつや)
・山田詠美(やまだえいみ)
・柳美里(ゆうみり)
上記で手本になりそうな小説家の方がいらっしゃったら、目標にしてみるとよいかもしれませんね。
第43話 金行【し】への応援コメント
(゚Д゚ ||)
ガーンです……当たっていると思いました。
作者からの返信
月影 流詩亜様、コメントありがとうございます。
「し」はマイナスイメージが強い音なので、ちょっと厳しめですよね。
金行の「し」を剋してくれるカ行の「タ行」「ダ行」「ナ行」「ラ行」があれば「し」の悪い部分が発動しづらくなるので、「月」「流」の虹のおかげで、強烈な状況は和らげられるはずですよ。なかったら偉いことになりますが (^ ^;)
第10話 木音が最終音ならへの応援コメント
>図書館や博物館などのアカデミックな雰囲気の中にいるだけでも心地よくなれるでしょう
母が年配の女性によくいる「〇〇子」という名前なので、木音が最終音なのですが、
「上野に住みたい。美術館がたくさんあるから」と言ってましたね。アカデミックな雰囲気、居心地いいのかも。
作者からの返信
綾森れん様、コメントありがとうございます。
やはり美術館などの近くに住みたくなりますよね。
わが家は図書館の分館が歩いて2分の距離にありますが (笑)
でも母はテレビを見ていることが多いですね。
私が本の虫なので、バランスがとれているのかも (^ ^;)
第3話 木音(木の五行に属する牙音)への応援コメント
父親の第一音、母の第二音と最終音にカ行が入っているのですが・・・
確かに二人とも容姿は整ってる・・・(^_^;)
「良くも悪くもマイペースで自分のスタイルを崩しません」
ここも二人共通ですね。
作者からの返信
綾森れん様、コメントありがとうございます。
「音声姓名判断」もなかなか侮れませんね。
ペンネームを作るときの目安にと思ってまとめを始めたのですが。
なかなかに示唆に富む内容で、まとめている私もなるほどと膝を打っております。
第2話 どの音を見るのかへの応援コメント
本名の場合、基本的にファーストネームで見るのですね! でもペンネームは全体でみると・・・
本名もペンネームも二文字だった笑
作者からの返信
綾森れん様、コメントありがとうございます。
本名は呼ばれ慣れている「個人名」である「姓名の名」だけで見ますが、ペンネームだと「れん」と呼ばれることはないと思いますので、ペンネーム全体で判断することになります。
「あやもりれん」様の場合は、
火行「り」「れん」、土行「あ」「や」、水行「も」と三つの五行で構成されています。五行の強さとしては二字で「ん」も付いている火行が強く、こちらを音声姓名判断の軸として見ていきます。
五行で見ると火行は水行「も」から剋されますが、「り」は意思が強くで才能がある、「れん」は頭脳明晰でチャレンジ精神旺盛であり、水行「も」はとくに元の音を強めている「ん」が犠牲になってくれますので、才能としては火行は申し分ないですね。
土行「あ」は才能豊かで創造性に富む、「や」は強い意志で目標に突き進む意がありますので、創作活動でのペンネームとしてはよいと思います。
五行のバランスをとってさらなる開運を目指す場合は、足りない木行「カ行」「ガ行」と金行「サ行」「ザ行」を補えばよいのですが、ペンネームに金行「サ行」「ザ行」がなくても、ペンネームを呼ばれるときに「綾森れんさん」とか「綾森れん様」と呼ばれますので、「さ」が含まれるんですよね。これは完全に失念していました。
ですので、本名に「カ行」「ガ行」のいずれかがあれば大開運しますね。
今のペンネームをあまり変えずに入れるとなると「綾森かれん」のような形になるかなと。
ただ、四行が揃えばかなりの開運ペンネームなので、今の「綾森れん」のままでもきちんと開運してくれますね。
以上、簡易鑑定でした (^ ^)
編集済
第25話 火行【る】への応援コメント
はい、肝に銘じます。
追伸
本名に『マ行』があるので大吉運ですね !
ありがとうございました。
作者からの返信
月影 流詩亜様、コメントありがとうございます。
まあ音声から影響される性格や性質をまとめたのが「音声姓名判断」ですので、全体を見てバランスを考えていきましょう。
「月影」をいったん省いて、
第一音「る」が火行、第二音「し」が金行、最終音「あ」が土行なので、
火行「る」が土行「あ」を生み、「あ」が金行「し」を生むためよいとこも悪いところも助長することになります。水行、木行が足りないので、なおさら三音の性格が強く出ます。
ですが、「月影 流詩亜」とすることで、木行「か」が補われるので、バランスがとれてきます。足りないのは水行「ハ行」「バ行」「パ行」「マ行」の音なので、本名にこれらがあるのなら大吉運になります。
以前「@猫部」を付けていたと思いますので、実はそれで木行「か」と水行「ぶ」が補われていたんです。ただ、ペンネームとしては「@猫部」を含めない呼び方になるのでもったいなかったんですよね。
それで相生の関係よりも、火行「る」が金行「し」を相剋する力が強かったんです。
新ペンネームなら画数による姓名判断次第ですが、以前よりバランスはとれますので、相剋が起きづらいペンネームになっていますね。
金行「し」が木行「か」を剋しにいくため、活動的な部分が抑制される形ですね。
本格的に活動再開されるときは、「流詩亜」は変えずに木行「カ行」と水行「ハ行」「バ行」「パ行」「マ行」のいずれかを含めて五行が揃うと大開運。もし本名で木行と水行が揃うのであれば、そのままでも大丈夫ですが、ペンネームとしてはちょっと波瀾含みになるかもしれませんね。
以上、簡単な音声姓名判断でした。
各音の詳しい判断は、連載を追っていただけると判明しますので、よろしくお願い致します。
編集済
第10話 木音が最終音ならへの応援コメント
老後資金!
頑張らねば(;・∀・)
(追記)
わぁ、わざわざ個別に見ていただいてありがとうございますm(_ _)m
本名にはさ行が入っています。「おおきげん」のつもりでしたが、自分の中だけでも「たいぼくげん」と呼ぶようにしましょうかね。(゚∀゚)
作者からの返信
大木 げん様、コメントありがとうございます。
大木 げん様の場合、ペンネームとして「げんさん」と呼ばれることは少ないかなと思いますので「おおきげん」「だいきげん」「たいぼくげん」として考えてみます。
「おおきげん」の場合、読みとして第一音「お」、第二音「お」、最終音「げん」となります。
つまり「お」と「げ」が強いペンネームなんです。
「お」は土音で、「げ」は木音なので、木剋土、木が土を損なうことになります。
「明るく快活でやさしい」という性質が「警戒心が強くて用心深い性格。多少頑固」というちょっと悪いイメージの強い音を剋する、つまり勢力を削ぐことになりますが、「げ」の力をやや弱めてしまいます。しかし「げ」は「け」を強力にしたものなので、力を弱められても「け」の性質は残ります。
「だいきげん」「たいぼくげん」の場合。読みとして第一音「た(だ)」、第二音「い」、最終音「げん」となります。
「た」は火音であり、「い」は土音、「げ」は木音となります。
これは木生火、火生土というつながりです。
「明るく快活でやさしい」
「た」は「努力を惜しまず、いろいろなものを取り入れてまとめあげていく性質があり、計画性もあるので、目標を達成する意志の強さと忍耐力があり、次第に成功を収めていきます。努力家なので最終的には大きな成功も得られます。」
「い」は「物静かで穏やかな性格です。人あたりがよく温和なので、誰からも好感を持たれます。。運気はしだいに上昇し、順調に発展するでしょう。事業を起こしても多くの支援者の協力を得ることができ、成功します。
」
とあり、「た」の性質で「大きな成功」を引き寄せる力があると見ます。しかも木音「げ」から支援を受けているのでさらに強くなります。そして土音「い」を生じますので「た」の努力で多くの支援者(フォロワーさん)を集めることができます。
ですが「おおきげん」でもそれなりに良いペンネームではありますのでご安心くださいませ。
より開運と能力発揮を望むなら、そして『カクヨム』での活動(フォロワー集めや外来さんを呼び込む力)から考えるなら「だいきげん」「たいぼくげん」「たいもくげん」のように「たい(だい)」で始まる読みをすると大成功間違いなしですね。もし本名にサ行が含まれていたら「だいぼくげん」「たいぼくげん」「たいもくげん」にすると五行がすべて揃いますのでバランスがとれてさらに開運しますよ。
長い返信コメントで申し訳ございません (^ ^;)
第9話 木行【ガ行】への応援コメント
なんか良いことばかり書いてあるような気がして照れますね(*´ω`*)
なんてね(*´艸`*)
作者からの返信
大木 げん様、コメントありがとうございます。
この「ガ行」の性質を木行【け】に加えてご判断くださいね。
「け」はかなりの影響力があると言われていますので (^ ^;)
でも回避できないわけでもないんです。
第2話 どの音を見るのかへの応援コメント
ほうほう、なるほど。『げん』だと
木がぐんぐん枝葉を広げながら伸びていくイメージの魂が超絶強調される名前なのかな。
更に姓も大木なので、『木』に全フリしてますね(゚∀゚)
作者からの返信
大木 げん様、コメントありがとうございます。
実は「け」は最も波乱万丈な音とされていて、かなりドラマチックな人生を歩むそうです。
ただ、本名で「ハ行」「バ行」「パ行」「マ行」のいずれかの音があれば、強い開運が期待できますよ。
第68話 綾束乙様/さくら青嵐様への応援コメント
わーーーーー!!!
ありがとうございます!
こちらを拝読しながら、だんだん自分でも気になっていたので(^^;
でもさすが桑島先生……!!
名前にも隙が無い!!!
作者からの返信
武州青嵐(さくら青嵐)様、コメントありがとうございます。
かなり大量にペンネームの簡易鑑定を行なっていて、
作者に五行の欠けがあるとヒットできないわけではない、
という結論に達しました。
もちろん作者名と作品名で補完していなくても、作者名で出ている五行から「得意なジャンル」「求められるジャンル」も見えてくるのが面白いところでした。
桑島黎音様の力量が素晴らしいので「五行循環」の大吉運というのもうなずけますね (^ ^)