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  • おお、最後に深いお話がとても印象に残りました。
    確かに普通という概念、なかなか難しいものです。
    天野さん一家に普通の生活のありがたみを教えていただきました。

    天野さんちの続編、ゆっくりと待っていますので、
    今度はゆったりと納得のいくまで書いていただきたいです。

    本当にお疲れ様でした。

    作者からの返信

    ポンポコ様

    こちらこそ、本当にありがとうございました。

    私たちが普通と思っている事柄は、実はとても滑稽なことであったり奇跡であったりするのかもしれない。
    それが天野さんちのテーマでした。

    お題に翻弄されて、なかなか表現することができませんでした。
    もし続編を書くことになったら、ちゃんと書きたいと思っています。

    ポンポコ様の、天野家への愛情には、感謝しかありません。
    物書きとして、感無量でございます。
    ありがとうございました。

  • うわ~、小ネタてんこ盛りな反省会、楽しすぎます(笑)

    パパとママの本名がわかってよかったです。
    本編では本名が明かされないのもご愛嬌(笑)

    最後まで天野さんちらしい可愛らしさを貫いたのはお見事です。
    ああ、楽しませていただきました🎵

    作者からの返信

    ポンポコ様

    楽しんで頂けて何よりです♪

    この反省会、現在、天野さんちシリーズ内で一番多いPV数となっております(笑)

    話数が多いということもあるでしょうが、筆者が一番驚いております(笑)

    パパとママの名前は、最初に設定したものの、本編で披露するタイミングがありませんでした。

    ムーミンパパ
    バカボンのパパ
    天野家パパ

    …って事で良いかな?
    と、思ったのですが、披露できて良かったです。
    (あ、ママも同じで)

    ポンポコさんの応援が本当に励みになりました。
    ありがとうございました。

    編集済
  • ああ、そんなに大変な時に執筆なさっていたのですね。
    読ませていただき、ただただ感謝です。

    大人のお話と聞いて、あはんなサービスショットがあるのかと思いましたが、
    やはりそこは天野家です、健全でほっとしました(笑)

    実は、ママさん、「ママにランケーブルをさした」という記述が以前あった時から、
    「もしやロボットなのでは」と疑ってました。
    とても素直な展開で、くふくふ笑みがこぼれました。

    パパさん、庶務課の影のヒーロー、カッコいいです♬

    作者からの返信

    ポンポコ様

    こちらこそ、応援頂きありがとうございました!

    あはんなサービスショット…。
    その手があったか……(笑)

    希美さんが酔っ払わずにいたら、二人は良いムードになったんでしょうかね?
    …パパ、宇宙人だからな…(笑)

    何と! ママの正体を見破っておられた! …いや、分かるって(笑)
    母星の進んだ科学力で作られたママなのに、有線ケーブルを使っています。昭和のSFは、有線回路大事なのです♪

    コメントありがとうございます!

    編集済
  • 創作の苦悩、わかります。
    時間との戦いでしたね。

    そうそう、天野家の食卓がカップ麺から徐々におにぎりに移行していたのに
    私も気づきました。
    そして、「ああ、ちゃんと栄養のこと考え始めたんだな」と
    天野家の食卓の進化が嬉しくなりました。

    具沢山のおにぎり、日本の宝です♬

    作者からの返信

    ポンポコ様

    ありがとうございます。
    何とか間に合いました。
    その節は応援ありがとうございました。

    宇宙人の天野家は、食事を楽しむという概念が無かったのかもしれません。
    大雅が蕎麦にそれを見出し、今回でおにぎりにたどり着きました。

    天野家の栄養のことまでご心配頂いて……感無量です!(ToT)
    天野家ともどもお礼申し上げます。
    ポンポコさんの天野家への愛情は、ただただ有り難いです!

  • 制作秘話ってやっぱり面白いです。
    ありがとうございます! 笑いながら読ませていただきました!
    そして完走おめでとうございます!
    最初は軽い気持ちから手を出してしまうものなんですね~。

    廃工場のある描写がかなりリアルだったのでモデルにしている町があったのかなぁと思っておりましたが、ひな人形工場がある町なんでしょうか?
    前編とおして天野家の皆さんがかわいらしくも楽しく読ませていただきました。
    本当にお疲れ様です。

    ……安易に頑張りましょうなって言っちゃってごめんなさい~。
    (っていうか私ですよね?)


    そして何より、お大事になさってください……!
    きっと次の「短編フェス」こそは病気も怪我もなく無事に書き終えることができるはずです。

    作者からの返信

    古杜あこ様

    楽しんでいただけて嬉しいです♡
    反省会、好評を頂戴して、またまた味をしめてしまいそうです♪

    ほんと何だったんだろう、あの自信は。
    でもどうにか完走したから、少しだけまた自信が戻ってしまったかも(笑)
    で、また調子に乗って次回も参戦しちゃうんだろうな。

    天野家が暮らす町は、大学誘致云々を含めて、モデルとしている実在の町があります。
    布団屋廃工場は、それに基づいたフィクションです。
    人形工房があるのは、筆者の実家のある町でして、天野家の町のモデルとは、また別の町です。


    あら、バレちゃった(笑)
    えへへ、そうですあこさんです。
    何て言いますかね、同じフィールドに立っていたいと思ったんですよね。
    終わった時に、同じ場所で讃え合いたいと申しますか…。
    だったら書かないと! と、奮起できました。
    完走できたのは、常に先を走っていてくれた、あこさんのおかげです。
    本当に感謝しかありません。

    そして本編を通しましての、多数の応援、レビューを頂きました。
    重ねて御礼申し上げます。
    ありがとうございました。

    編集済
  • お疲れ様でございます。

    片平なぎさか、船越英一郎の崖っぷちといえば城ケ崎海岸(In伊豆半島)
    からの伊豆旅行の思い出に繋がるのか、なるほど、と感心しきりであります。

    ママさんのCVは白石冬美さんではないのですか……、いえこちらも故人でしたね。
    確かにパパさんカッコイイなぁ~と痺れる回でした。
    夢がホラーでしたけど(笑)

    作者からの返信

    古杜あこ様

    いや…本人気づかなかった!
    トレンチコートの変態に気を取られてて、気づかなかった!
    確かに、あの旅行で城ヶ崎海岸行ったけれども!
    気が付かなかったよ、十津川警部!(高橋秀樹でお願いします)

    そうだった、チャコさん♡
    クックロビン音頭まで振ったのに。私ったら。

    なぜ日髙のり子? 
    久能先輩が鈴置さんだったから?
    謎ですが、日髙のり子です(笑)

    コメントありがとうございました。

  • 田端家のお蕎麦屋さんにそんな詳細な設定があったとは!?

    お時間がない中、書かれたとは思えないほどに物語のテンポがよかったです。
    ああ、お蕎麦、美味しそう

    作者からの返信

    ポンポコ様

    そうなんですよ〜
    この話書きながら考えました(笑)
    結局その後も使わずに終わりましたけれど(笑)

    江戸前更科蕎麦は、薬味に大根おろしを付けるそうです。
    これからの季節は、ざるそばが美味しい季節ですよね〜

    あー、お蕎麦食べたい…。

    コメントありがとうございました。

  • おお、なんと漫画の設定からヒントを得ていたとは。

    私は、庶民的な諜報一家という設定が、ツボにもろに入って、
    爆笑してました。
    この第一段目、つかみはOKという感じで、もろに感情移入しました。

    その上、制作秘話をこうして読めるとは、し・あ・わ・せ♬

    作者からの返信

    ポンポコ様

    ありがとうございます!

    天野家制作のヒントとなった漫画の作者、遠藤淑子先生は、私が10代の頃から敬愛する漫画家さんで、ほのぼの人情コメディがお得意なんです♪

    前回のカクコン反省会が好評を頂いたので、今回も調子に乗ってしまいました(笑)
    楽しんでいただければ幸いです!
    「最初の白いMS」の小ネタを各所に仕込んでありますよ〜(笑)