このエピソードを読む
2025年4月17日 23:52
稲垣足穂的な、と書きこもうと思ったら、ちょうどコメントのご返信で言及されていました。『一千一秒物語』を彷彿とさせますね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。そうなんですよ、『一千一秒物語』みたいなモダンなファンタジーが書きたくてトライしてみたんですが、まあ、私の力量ではこんなものです・・・
2025年4月1日 09:18 編集済
近況記事からこちらを拝読に伺いました。ご自身でもお気に入りの作品と仰っておられましたが拝読して納得の作品でした。夏の夜の夢のようなどこか哀愁の漂う物語で、窓の内と外で交わされる会話も余韻が残ります。(ご多忙の折、ご返信くださりありがとうございました。寛大なお言葉に安堵いたしました。)
きにいっていただけて嬉しいです!これは稲垣足穂の世界など戦前のモダニズムを意識して書きました。
稲垣足穂的な、と書きこもうと思ったら、ちょうどコメントのご返信で言及されていました。『一千一秒物語』を彷彿とさせますね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
そうなんですよ、『一千一秒物語』みたいなモダンなファンタジーが書きたくてトライしてみたんですが、まあ、私の力量ではこんなものです・・・