悔しいけど、仲間なんだへの応援コメント
スポーツの本質は優生思想です。
「定員」外は無条件に排除が大前提です。それが手に取るように迫ってきます。
「応援」に駆り出された一般生徒のダルそうな? 態度にイラッとする、その底なしの傲慢さと特権意識は、まさにその優生思想の裏返しです。
本質をきちんと理解した上での選択ですから、主人公の自己責任なんです。
私は常に自分が排除の対象になるリスクを徹底的に避け、人らしく生きられる場を選択して生き抜いてきました。本当に良かった、幸せだと改めて感じています。
まとまらない感想ですみません。
作者からの返信
野栗様のコメントをきっかけに、いろいろと考えました。考えさせられるコメントをありがとうございました!
読んでいただきありがとうございました😊
悔しいけど、仲間なんだへの応援コメント
こんにちは。
この話を読んで、高校時代を思い出しました。僕はディベート部だったのですが、試合に4人しか出られず、同期の友達と後輩に席を奪われ、負けろと思った記憶があります。笑
ただ、自分も頑張ってきたうえで、仲間もそれ以上に頑張っているのを知っていたから、自分たちの最善を尽くした結果だと受け入れざるを得なかったんですよね。
ノスタルジックなお話をありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
仲間とはいえ悔しいのに、受け入れなければならないんですよね。
私の小説を読んでいただき、高校時代を思い出していただけてとても嬉しいです!!
悔しいけど、仲間なんだへの応援コメント
目の前で見てるようなリアル感ありました😃
参考になります。
作者からの返信
野球がお好きな方に目の前で見てるようなと言っていただけてとても嬉しいです!
コメントありがとうございます!!