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  • 様々な人たちの『推し』の動物たちが暮らす動物園の中でも、確かにパンダは多くの人たちの熱狂を集めるアイドルですね…!
    そのパンダを様々な面で支える飼育員さんや職員さんたち……考えようによっては、まさにアイドルを支えるプロデューサー、マネージャーなどのスタッフ的存在と言えるかもしれませんね。
    今度動物園や水族館、そして植物園などへ行く時には、パンダ以外の様々な『アイドル』を支える人たちにも思いを馳せながら、じっくり眺めてみたいです。

    お出かけしたくなる短編、ありがとうございました!

  •  素敵なアイドルですねぇ。

     変化球なのが堪りません。休日にゆっくりと動物園に行きたくなりました。(パンダはいませんけど)

    作者からの返信

    パンダを飼育している動物園は少ないですが、他にも可愛い動物はたくさんいるので動物園は癒されますよね。
    たまには動物園内を歩くのも気分転換になっていいかもしれません♪

    編集済
  • パンダって可愛いですよね!
    見てる分には…。

    実際は鋭い爪を持ってるので引っ掛かれたら痛い所の騒ぎでは無いでしょう。

    ちなみにキリンは喧嘩する時はお互いの首をぶつけ合うらしくてめっちゃ迫力があります!

    あとカバの汗は赤いです。

    作者からの返信

    動物園の飼育員は動物と信頼関係を築いているので、そうそう事故は起こらないと思いますが、それでも引っかかれたり噛みつかれたりしたらやっぱり痛いでしょうね。
    どんなに可愛くても、動物である以上は注意して接しなければなりません。

    でも、それはすべて元気な証拠。
    また、時には甘えてくることもあります。動物たちの可愛らしい姿を見ることができた時は飼育員としてはこの上なく嬉しいでしょう。

    動物たちが体調を崩さないように毎日お世話をしている飼育員の方々は本当に尊敬できますよね!

  •  あ、これ、アイドルのお題のお話なのか! 
     読み終わってから気づきました。
     パンダで書くとは、斬新なアイデアです。

     しかし、ずいぶん詳しいですね。梅松竹さん、動物園で働いていたことあったんですか?

     やや抑揚のない印象を受けるので(ていうか、そんなもの求めてないお話ですけど)、お星さまは二つで失敬。

     それではまた!

    作者からの返信

    コメントとお星さま、ありがとうございます!
    少々わかりにくいですが、この作品は「わたしのアイドル」参加作品となります。
    応募要項に『アイドルという言葉の解釈は自由』と書かれていたので、動物園のパンダのお世話をする飼育員の話を書いてみました。動物園のアイドルと言えば、パンダのイメージが強かったので。

    ちなみに、自分は動物園で働いたことはありません。
    でも、動物園には何度か行ったことがあるので、その時の記憶を思い出しながら書いてみました。

    やっぱり可愛い生き物のいる場所はそれだけで癒されますよね。
    仕事などで疲れた時は近所の動物園や水族館に足を運ぶのもアリだと思います。
    きっと可愛いアイドルたちが癒してくれるでしょう!