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    私もアイドル作品を書いたので、他の方のアイドル作品を読んで回っているところです。

    様々な「終わり」が重ね重ねになって、切なさの濃さを増しているところが良いですね。
    最初はただ客観的に評価するだけだった視点が、自身と関連があると分かって主観的に過去を重ねる視点へと変化する構成もまた見事です。大きな個性が描かれていない主人公だったので共感しやすいのが相まって、没入感が高かったです。

    素敵な作品でした。読ませていただきありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「わたしのアイドル」コンテストにとって異端であることは重々承知です……(汗)。

    本作品は(とある意味での)「リアル」を追求した作品だったので、主人公も誰にでも当て嵌まる「誰か」になるように頑張ったつもりです。そこに気付いていただいて、ほんっと〜〜〜に感激です!!!


    読んでくださり、ありがとうございました!

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    クソ映画ソムリエへの道の険しさを感じますね(違)。

    昔持っていたイメージと、現在のギャップ。
    苦しみやイラつきにはなっても、
    最後に楽しみとして消化できた感じが
    何とも良い余韻を感じました。

    面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    そうなんですよ……クソ映画ソムリエの道は長いんですよ……(笑)

    純粋に何かを楽しもうと思っても、過去のイメージに囚われてしまうこと……あるあるですよね〜
    楽しんでいただけて何よりです!
    読んでくださり本当にありがとうございました!

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    彼女の、今までの世界への想いの詰まった笑顔が浮かびました。
    短い中で鮮烈な印象スゴいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「さよなら!!」にどれだけの感情を込められるかの勝負でした。

    高山様のほんの一瞬でも思い出になれたことを嬉しく存じます。

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    拝読しました
    あれほど入れ込んでいたものに、徐々に興味を失い、その喪失に悲しさすら感じないことに寂しさを覚える
    とても理解できる感情で、自分にも幾度か覚えがあります
    一言では表現できない感情を上手く表現した秀作であると感じました
    執筆、これからも頑張ってください!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    言いたかった事全て汲み取って下さり嬉しいです!!
    ある意味で最高に幸せな別れであり、ある意味で最低に悲しい別れ。

    それをリアルに表現できていたら幸せに感じます。