第10話 何度も見るゆめ

 気づけば一ヶ月ぶりの更新です。

 すみません。


 いやね。

 MFブックスコンテストに出すやつを書いていたら、エッセイを書く余力がなくなってしまってねえ。

 完成はしたのですが、下書きを添削していただいている段階なので、まだ後悔はしていません。

 もうしばらくお待ちくださいませ。


 ってことで、今日はエッセイだ。

 3月くらいから、たまーに似た夢をみるようになったんですよ。

 内容は、実在する作家さんから「スピンオフ書いてみない?」と誘われるというもの。

 夢の仕組みがわかっていないので、あんまどうこう言えないのですが。

 これって「俺がそのスピンオフを書きたい」と思っていて、夢のほうから「書いちゃえよ、というか書けよ」と迫られているんですかねえ。


 まあ楽しい体験をしています。

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