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  • 食欲への応援コメント

    短い中に強烈なインパクト……!
    まさか自分を見つめる視線の中にそういう欲望があるとは、本人も全く気付いていないでしょうね。
    飢えはいつか満たされてしまうのか、それとも……!
    ドキドキしました。
    せとさん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    「あの子、俺の事好きなのかな」
    実は食欲を満たすための食べ物として見ている……!
    恐ろしい話です……。
    応援コメントありがとうございました!

  • 食欲への応援コメント

    コメント、失礼致します。

    好きすぎると相手の全部を丸ごと欲しくなって、でも身体が別々のうちは同じになれないから「だったら食べてしまえば自分の一部になって溶けて混ざり合えるよね」となる思考が底にあったら良いのにと思いながら拝読しておりました……!

    作者からの返信

    そういう思想が根底にあってもおかしくないですよね……!
    食欲の根底にはそういう欲求がもしかするとあるのかも……。
    応援コメントありがとうございました!


  • 編集済

    食欲への応援コメント

    人を相手に、どう調理したら美味しいのかを考えているところを想像したら、なかなかゾッとしますね、、
    普段私たちが野菜やお肉を相手に考えていることと同じなのに、対象が変わるだけで、こんなに怖いとは、、、

    作者からの返信

    彼女の「好き」を彼が普通の「好き」という感情だと誤解してしまったら、もっと恐ろしいですよね……。
    そういう話も書いてみたいものです!
    応援コメントありがとうございました!

  • 食欲への応援コメント

    面白かったです☺️

    作者からの返信

    面白く感じてもらえて嬉しいです!
    応援コメントありがとうございました!

  • 食欲への応援コメント

    いわゆる肉食系女子なのか、リアルに食べたいのか、この辺りの解釈が分かれてしまいますが、恋と言う形であるなら相手を見ない欲望だけの想い、この歪みが面白いと思いました( ;∀;)

    作者からの返信

    この作品における「食欲」とはリアルに食べたいのほうです!
    彼女は彼をリアルに食べたいのです。
    彼女にとって好きという感情は「食欲」として捉えられているわけです。
    恐ろしい話ですよね……。
    応援コメント、そしてレビューまで!
    大変ありがとうございました!