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  • 第7話 固有能力への応援コメント

    にしても、固有特性って、根源を同じくするはずの英雄/魔王/アンリくんで違っているんだよね。ということは、魂由来というより、記憶人格、あるいは肉体に由来する可塑性のものなのかな。


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    第6話 ステータス解放への応援コメント

    主人公の状態、最初は異界の魂が体の主導権を握った一身二魂の状態だと思ってたんだけど、そうなるとアンリくん本人の「悲嘆」が発現しないのはおかしいんだよなぁ。
    魔王と英雄の特性がどちらもあるのに、アンリくんの特性だけ何もないのも不自然。むしろ、どこかから電波(原作知識)でも受信して人格や特性が変質している……という方が有力かねぇ。

  • 第35話 クエストと順位への応援コメント

    ポンコツは大好物。
    王女様が筆記1位魔法1位タイ物理4位以下かな

  • 第34話 Sクラス寮にてへの応援コメント

    ヤンデレ王女様が夜中に忍び込むなんて・・・ないよね

  • 第28話 槍と炎への応援コメント

    ポンコツだったか。歩いているだけでズルベターンはないよね

  • 第22話 昼食時の再会への応援コメント

    まあ平民と言っても伯爵家の血筋だし母方も庶子だからね

  • 第36話 登校初日の朝への応援コメント

    >リーン・エクス・ベルディア。

    エクス・ベルディア。

    エクスベルディア。

    エクスベル

    エクスヴェル

    まさかな……

  • 第35話 クエストと順位への応援コメント

    この子遊びがいがあるな…

  • 第35話 クエストと順位への応援コメント

    この絡み好き。
    肩ポンとドンマイは草。


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    第33話 ポイント交換所への応援コメント

    「~人間と変わらない見た目の子もいるし、物質的に実体化もできる子もいるよ。~」←この学園都市にも在住しているのですかね?

    「~精霊自体が超希少なこのティアマート大陸~」と聞くと 契約に応じてくれる精霊とそもそも出会えるのか?と心配になりますが。この後のアンリさんの行動可能範囲にいないと使えない訳で。

  • 第33話 ポイント交換所への応援コメント

    まさか、もう1つの作品の別大陸設定とか思ったけど 目の色違うから違うのか 変えれるようになったのか…

    やっぱ作者さんの作品は好きだな〜(^^)


  • 編集済

    第33話 ポイント交換所への応援コメント

    てっきりポイント交換所にはゲームで使用したお目当てのアイテムを買い求めるのだと思ってましたが、微妙にゲームとは違ったりするようですねw 
    〈契約宝珠〉でどんな精霊が召喚されるのか楽しみですねw

  • 第33話 ポイント交換所への応援コメント

    連想するのが止められない魔女様だあ……

  • 第33話 ポイント交換所への応援コメント

    世界観違うしどこぞの強欲勇者様じゃないよね?


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    第33話 ポイント交換所への応援コメント

    黄金の魔女、魔女として活動してないときもある、男より女が好き、既婚者、こうも並べられると作者さんの別作品のキャラが思い浮かんでしまいますねw
    まあ世界観とかが違うし多分別人でしょうけど……

  • 第33話 ポイント交換所への応援コメント

     〈黄金の魔女〉というととある人が思い浮かびますね。

     しかし眼の色が違うし別人か。

  • 第32話 入学式後の行動への応援コメント

    ハイテクだな〜

  • 第32話 入学式後の行動への応援コメント

    追いついた!更新楽しみ

  • 第32話 入学式後の行動への応援コメント

    誤字報告です。
    >担任教師やホームルームなどによって主人公のアカデミー内での自由(か)行動が阻害される~
    →「な」


  • 編集済

    第32話 入学式後の行動への応援コメント

    平民でSクラス(実質1位)で貴族令嬢と仲が良い、、、
    なんか学園モノの平民主人公勇者みたいやなw
    テンプレやと貴族のボンボンに絡まれるもんやけど、、、
    このゲームの主人公とかはどうなってるのかな?

  • 第32話 入学式後の行動への応援コメント

    同じクラスになった男子に挨拶とか 人脈作りも急いだ方が良いかもと思いましたが。


  • 編集済

    第30話 入学式の朝への応援コメント

    〈暴君シリーズ〉を揃えて装備した時の特典効果(筋力upや威圧upとか)はないのでしょうかね? それと昨日の更新がなかったので毎日更新ではなく隔日更新になったのでしょうか? 今読むのを一番楽しみにしている作品なので、今後も期待しています。

  • 第28話 槍と炎への応援コメント

    活躍なしwポンコツだ〜


  • 編集済

    非の打ちどころのない100点満点の試験でしたね。学費・寮費免除の特待生間違いなしですねw


  • 編集済

    第28話 槍と炎への応援コメント

    3人目のヒロインはポンコツ娘ですかw ところでこの試験内容だと真っ先に出口まで行って、後から出口にやってくる奴を待ち構えてポイントを荒稼ぎするのが一番効率的だと思いますが、それをやったらラスボス扱いされそうかなw

  • 超絶面白い!!


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    一人で1000ポイントを集めたらぶっちぎりのトップで特待生になれそうw

  • 第26話 実戦試験概要への応援コメント

    戦闘中×逃走中やなw

  • 第25話 力業の踏破への応援コメント

    罠にかかっても問題ないとはいえ、探索能力に罠への対処能力も見られてるだろうから、高得点は取れても満点評価は無さそう

  • 第26話 実戦試験概要への応援コメント

    なかなか面白そうな試験ですねw
    誤字報告です。
    >校章が刻印されただけのシンプルなデザインの指環の形を成し(て)た。
    「て」が不要です。

  • 第25話 力業の踏破への応援コメント

    誤字報告

    この場合の探索とはディアマート大陸の各地にを探索する能力を意味しており、

    各地に

  • 第24話 主人公への応援コメント

    女たらしめー!

  • 第24話 主人公への応援コメント

    コイツさては人誑しだな?
    間違えた、女誑しだな?

  • 第24話 主人公への応援コメント

    フレイヤもハーレム入りして3人目となるのかなw


  • 編集済

    第23話 難題への応援コメント

    物理試験4項目の最初の体力テストの持久走でスタミナを消耗した後に、武術、探索、実戦のテストを行うとはハードですねw 普通はスタミナを温存させて最後に持久走をもってくるところですが、この物理試験を考えた教師はかなりの鬼畜ですねw 

  • 第22話 昼食時の再会への応援コメント

    たぶん、貴族社会で後ろ盾になって欲しいとかじゃね?
    これから力をつけるほど貴族から目をつけられるだろうし
    あとは、希少なポーションとかの卸先とかかな?実家の商会では扱えないような価値のものは上級貴族でないと扱いきれないとか?
    そんで、あわよくばアウラと婚約狙いって感じかな?

  • 第22話 昼食時の再会への応援コメント

    お肉、良いですよね。


  • 編集済

    第22話 昼食時の再会への応援コメント

    後々のリターンを大きくする思惑でアウラから1億数千万ティアも受け取らずに譲ったのであれば、2億ティアに釣り合うリターンは何なのでしょうかね。将来アウラの婿になって貴族当主になるくらいでないと、投資分と利益は回収できないように思えますが、はたして将来どうなるのか楽しみですねw

  • 第21話 筆記と魔法の試験への応援コメント

    削除しなきゃいけないのかあ
    その都度登録した能力を付け替えるとかできたら流石にチート過ぎるからかな

  • 第21話 筆記と魔法の試験への応援コメント

    削除した【跳躍】がもったいない感じw ストックできるといいのにねw

  • 第20話 入学試験日への応援コメント

    ステータス長げぇ!

  • 第19話 二人目との遭遇への応援コメント

    2億もどうやって返すか…全然想像できねぇ

  • ほんとやりたい放題だなw

  • 第20話 入学試験日への応援コメント

    月影の剣豪かあ……やらかすやろなあ……


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    第20話 入学試験日への応援コメント

    総合順位トップで学費免除の特待生になれたりするかもw 確かに暴食恐竜製の装備は子供には分不相応すぎるので、ここ一番で使う以外は人目に触れないように隠して、普段使いは血灰熊製の装備にした方が無難ですねw


  • 編集済

    第19話 二人目との遭遇への応援コメント

    アウラはオークションで1億5000万ティアまで入札したのだから、1億5000万ティアはお金で支払って貰い、残り5000万ティア分を将来に何かで恩返ししてもらえばいいんじゃないでしょうか? さすがに2億ティアも返済保証もない投資をするのは貧乏読者の感覚ではあり得ないですw

  • てっきりダークエルフの女奴隷か珍しい幻獣とかを手に入れるのかなと思いましたが、性格の悪いヒロインですか。チョロインになればいいですねw


  • 編集済

    400万ティアって400万円それとも4000万円くらいなのかな?
    暴食恐竜の素材ですが、皮や牙だけでなく、血も特級ポーションやエリクサーとか作る素材になりそうですねw

  • 第16話 暴食恐竜への応援コメント

    おっと……?
    汎ゆる成長補正の固有能力に、更には喰えば喰うほど強くなると思しきスキルだと?
    相乗効果エグくない……? こわぁ………。


  • 編集済

    第16話 暴食恐竜への応援コメント

    暴食恐竜は大半の物理攻撃と魔法攻撃が通じないほど頑丈なのなら、その皮を使って鎧やブーツ、ガントレット、革帽、マントとかドラゴン装備一式を作れば、ブラッディベアの装備以上のものができそうですね。シリーズ装備のボーナスが付いたりするかもw

  • 第15話 魔神装具の四番への応援コメント

    やはり〈魔神傑作七十二選〉はソロモン72柱の悪魔が由来のようですね。まだレベルが低い内に他の〈魔神装具〉も手に入れたいですねw
    誤字報告です。
    >至近距離からまともに喰らった闇の斬撃に融合【魔物】が絶叫の声を上げる。


  • 編集済

    第14話 隠し部屋への応援コメント

    おお、かなり手の込んだ仕掛けの隠し部屋でしたねw 有用な装身具や武具は売らずに自分で使用するか贈答用に保管しておきたいですね。一方、金貨銀貨や金の延べ棒を売る際には商人から入手先を詮索されたり襲われたりする可能性もあるので信用できる売却相手を探す必要がありそうですね。

  • 第13話 古代遺跡への応援コメント

    〈魔神傑作七十二選〉という〈魔神装具〉なんて設定はワクワクしますねw こういうトレジャーハンターの物語は少ないので楽しみです。


  • 編集済

    もう掘り尽くされて何も残っていない寂れた遺跡で隠し部屋を見つけたり、討伐された盗賊のアジト跡の洞窟にも盗んだお宝が隠されていて、金品だけでなくマジックバッグなど魔道具や魔導書とか見つけたらワクワクしますねw

  • 第11話 初の遭遇への応援コメント

    あらまあ、邂逅が予想より早いなあ
    そして感想が思春期寄りな割に最終的に強さの話で締まる辺りコイツ割と戦闘狂の素質あるな?


  • 編集済

    第11話 初の遭遇への応援コメント

    誤字報告です

    名前はリシェイラ・エクステラ。
     長い黒髪に紫色の瞳、そして種族由来の長い耳と美貌を持つエルフ族の美少女であり、長命種ではあるが実年齢は外見年齢通りだったはずなので、アカデミー【1年性】の今は16歳になるかならないかぐらいの年齢だろう。

    1年性 → 1年生


    ゲーム開始時点よりも未熟な今の彼女でも、見ただけで俺の魔力を【看板】することができるようだ。

    看板 → 看破

  • 第11話 初の遭遇への応援コメント

    これでゲーム開始前の世界だという確証が得られましたねw
    誤字報告です。
    >アカデミー1年(性)の今は16歳になるかならないかぐらいの年齢だろう。
    →「生」

  • 第10話 闘草月花への応援コメント

    月光と闇は属性的に相性が良さそうですね。月光仮面みたいな怪盗も面白そうw
    誤字報告です。
    >その光が差し込む先(に)の地面には、
    「に」が不要です。

  • 液体系統の魔法って良いよね


  • 編集済

    1年で見違えるほどステータスが成長しましたねw 初めての遠出なので母親が同行しそうに思いましたが、可愛い子には旅をさせろの気持ちで独りで行かせてくれたのかなw

  • 母親すご!なにもんだ?


  • 編集済

    ポーション製作の方はどのくらい上達したのかな?【調薬】スキルとか習得できたらいいなw
    誤字報告です。
    >才能は私の方に似ていた(た)みたいね」
    ダブリの「た」が不要です。

  • 先の展開が楽しみです!

  • 第7話 固有能力への応援コメント

    ほえー、鍵言は侵せなんだ。
    沈めとかだと思ってました。


  • 編集済

    第7話 固有能力への応援コメント

    いきなり強敵との対戦でしたが、なんとか生き残りましたねw これで〈闇剣術師〉のジョブレベルも少しは上がったでしょうねw 他にも【回避】【見切り】【耐久】スキルや【ジャイアントキラー】の称号とか習得すると嬉しいですねw

  • 第1話 生き残るためにへの応援コメント

    前前世の魔王の時はどうやって死んだのだろう


  • 編集済

    第6話 ステータス解放への応援コメント

    『〈イビルミナス〉は他の一般的なRPGゲームのように敵を倒しまくるだけで強くなるレベルアップ方式ではない』とありますが、ジョブのレベルを上げるにはスキルのレベルを上げることが必要で、そのスキルのレベルを上げるにはスキルを行使して熟練度を上げることが必要ということでしょうか? その辺りを分かりやすく説明していただけると嬉しいです。
    誤字報告です。
    >本来なら〈闇魔法士【〉】イビルの初期ジョブを取得していた。
    >そう思ってバッグを背負【お】うとしていたら、

  • 第5話 初の実戦への応援コメント

    【レベルアップしました】なんてメッセージが頭の中に響いたりせず、〈イビルミナス〉の成長方式は経験値システムとは違うのかな?
    ウサギや狼とかモフモフ魔物の子供をテイムして育てるのも面白そうだけどw
    誤字報告です。
    >魔法的な力を持つ(持つ)アイテムである〈魔導具〉の一つで、
    「持つ」がダブりで不要です
    >頭に打撃力の強そうな先端が丸みを帯びた角が(あり)〈打撃ウサギ〉、
    →「ある」

  • 薬師の老婆に弟子入りしてポーション作りから錬金術を習得できたらいいですねw
    誤字報告です。
    >一度今の実力【を】確かめるべきだろう。


  • 編集済

    まだ始めて1ヶ月ですから効果が出るのはまだ先ですねw 焦らず地道にコツコツ行きましょうw 腕立て伏せ以外にも腹筋や背筋もやって筋肉痛や成長痛に苦しみましょうw

  • これからの展開が楽しみです!
    頑張ってください!


  • 編集済

    いずれは身体強化の魔法を覚えて常時発動レベルまでいきたいですねw 最初から最強キャラなのも面白いですが、こういう潜在能力MAXだけど最弱キャラがコツコツ成長していく王道ストーリーは大好きなので今後が楽しみです。できれば3年間の修行はスキップせずに、試行錯誤で悪戦苦闘するプロセスを楽しみにしていますw

  • 第1話 生き残るためにへの応援コメント

    地球人とアンリ、英雄、魔王の4つの記憶が混在していると、自我が崩壊しそうですけど大丈夫なようですねw 当面はゲームの設定と同じなのか、たとえばアンリは闇属性以外の属性魔法も使えるのかどうかとか確認が必要ですね。

  • もう面白い。続きが楽しみです

  • 第1話 生き残るためにへの応援コメント

    元々アンリというキャラクターに前々世と前世があったけど、そのアンリに転生してきた一般人が今回の主人公だから、前世が二種類あるってことか?

  • 新作が導入から面白いですよ作者様。
    タグが魔王だから主人公は魔王路線の能力を身に付けるのかな?
    適性的に魔法型ですし、今後が楽しみですね。

    さてはて、時間が跳んで数年後になるのか、はたまた修行を諸々詰め込むのか。

    この物語がどう展開されるのか、楽しみです。