二人のアイドルが鉢合わせたへの応援コメント
自分もアイドル作品を書いてみたので、他の方のアイドル作品を読んで回っているところです!
学園のアイドルとなれば明るい学校生活を送れるのだろうなと思っていたので、孤独という点にスポットライトをあてたところに感嘆してしまいました。
心情が等身大で、学生特有の悲観的というか、厭世的というか、そういった視点で描かれているのも物語の魅力を引き立たせていて良いですね。
作者からの返信
数ある作品の中からお読みいただき、そしてレビューまでありがとうございます!
僕も主人公と同じくらいの年齢の時はアイドルに対してポジティブなイメージしかありませんでしたが、歳を重ねてきて見えてくるものにはやはり負の面がどんなものにもあったのでそれを書いてみたくなりこのようなテーマになりました。
今の若い子だったら既にこのくらいのことは理解しているのかな〜と想像しています 笑
素敵なご感想ありがとうございます!
二人のアイドルが鉢合わせたへの応援コメント
人って一人一人が違うけど、特定の共通項を持つ事で友人になれる。その様々な共通項の中で、この二人は孤独を知っている同志。それは秘密にも通じる関係性ですよね。誰しも孤独を知っているとは思うけど、アイドルという孤独は中々なくて、より特殊性のある関係。孤独を通して互いを理解するかどうか、先を想像させる物語として書かれたみたいで、成功してますね。特に尖った才能、独自のスタイルを既に作った彼が面白いです、これは肩を並べる相手を恋愛対象にされると、彼女が大変そうだなぁ、そうならない別の相性を期待です( ;∀;)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
そうですよねーやっぱり人間って何かしらの共通項があって親しくなれるものだと思います。
その中でも著名人などの特殊な環境下に置かれている人はどんな人と寄り添うのだろう?と時々思うことがありますね。
恋愛になると尚更ですよね 。
この先の物語を書くとするなら最初はよく喧嘩しそうだなーと思うのですが 笑 最後はそれこそ何か別のところで通じ合って共に過ごしていく展開にしていきたいですよね。