最終話 女で損する事と……得する事への応援コメント
刺さりました。
骨のある女は、なかなか実生活では、見出してもらえないですからね。
立石さんの生き様、すごく刺さりました。社長も良きです。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お言葉に感涙しております(/_;)
最終話 女で損する事と……得する事への応援コメント
良い話でした。
それぞれのキャラがしっかり立っていて
とても読みごたえがありました。
面白かったです。
作者からの返信
お読み下さり、とてもとても嬉しいです!!
ありがとうございました<m(__)m>
編集済
最終話 女で損する事と……得する事への応援コメント
『泣きながら書き上げた小説』から来ました。
はい。限りなく男泣きに近い女泣き、堪能させて頂きました。
とても気持ち良い涙、ありがとうございました。
※
しかし、同じコンテストに出しながら、貴方の様な方がこんな漢らしい涙を流し、私の様な者が女々しい涙を流しているんだ?
作者からの返信
コメントありがとうございます<m(__)m>
今、御作の「除夜の鐘」を拝読いたしまして、その手腕に脱帽しております!
最終話 女で損する事と……得する事への応援コメント
おー、縞間さん、素晴らしいお話しでした。
はらはらする展開、意外な落ち。主人公のキャラもいい。
これ、コンテスト行けるんじゃないですか?
健闘をお祈りしております。
お星様パラパラしときますね。
作者からの返信
こんな!望外なお言葉をいただき思わず鳥肌が立ちました!
このお話はかなり気合を入れて書いたのでとても嬉しいです。
本当にありがとうございました<m(__)m>
あ、プロフィールを拝読いたしました!
筋金入りのアスリートであられるのですね!
カッコイイなあ!!
私には未体験な世界なので素直に憧れます!(#^.^#)
第10話 もつ焼き屋への応援コメント
な、なんと! 温情か!
しかしなにも怒らんでもよさそうだが。。
いや、なんかあるな。
読み進めます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます<m(__)m>
そうなんです!
話は意外な方向へ!(^_-)-☆
第1話 私“立石春香”の履歴書への応援コメント
あ、橘さんの言う通り。
これは面白い予感。
小田島匠と申します。
続きも拝見いたします。
作者からの返信
お立ち寄りいただきありがとうございます<m(__)m>
よろしくお願いします!!
最終話 女で損する事と……得する事への応援コメント
縞間さんの作品はいつも先の展開が読めないけれど、今回、こんな爽やかで熱い終わり方をするなんて……ちょっと幸せな驚きでした!
作者からの返信
最後までお読み下さりありがとうございました<m(__)m>
最初書いたものにさらに付け足したのですが、その分『立石さん』の心情を表せたのかなと思います。
最終話 女で損する事と……得する事への応援コメント
御投了 おめでとうございます。疾走感にアンニュイな空気が漂い、面白く読ませていただきました。この「私」というキャラクターとまた長編で出会いたいです!ありがとうございました。
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
勇気の出るコメント!本当に嬉しいです!(#^.^#)
第8話 ナニが何でもへの応援コメント
うわ~、まさに「捨て身」の作戦ですね! 現実にこんな形で追い詰められる女性は多いのでしょう。できるなら、他の手段で挽回して欲しいけれど……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
立石さん、追い詰められていますけど、どうかこの先もお読みください<m(__)m>
第8話 ナニが何でもへの応援コメント
コメント失礼します。
この「私」のキャラクターが好きです。バイタリティーが強く、心がとてもきれいですよね。続き楽しみです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにくみ取ってくださりとても嬉しいです!
今日、最後まで書きます!
そうやって“立石さん”を見て頂ければラストシーンが生きます!!(#^.^#)
最終話 女で損する事と……得する事への応援コメント
縞間かおるさま
こんにちは。
枕営業って女性に限られたものではないようですが、それが効力をもつ世界って、まだまだあるのでしょうね。
令和の今になっても、若い女性の先生には学生が男女を問わずクレームを付けがちだとか。仕事をするうえで性別により受ける差別には根強いものがあって、無力感を感じさせられます。
いろいろ考えさせられるお話でした。読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
佐藤宇佳子 様
おはようございます
コメントありがとうございます<(_ _)>
この作品を私はとても気に入っているので、お読み下さり本当に嬉しいです(#^.^#)