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  • 勇者と魔王への応援コメント

     完走お疲れ様でした。

     それにしても呪いの笛じゃなかったんですねぇ。人の気持ちは怖いです。

    作者からの返信

    お付き合いいただきありがとうございました。
    『シロト』も含めてこのシリーズに通底している考えとして、死人よりも生きてる人間の方が怖い、というものがあります。
    ノウェは、人の弱さを怖さに変えるスペシャリストとして描きました

    編集済
  • 勇者と魔王への応援コメント

    素晴らしい連作を拝読させていただきました。拍手喝采です!
    おじいさんが魔王なら、魔王を手引きしたノウェは……?
    最後まで底知れないノウェの存在感が光っておりました。

    作者からの返信

    お付き合いいただきありがとうございました〜。
    やってることがもはや魔物の域に達してますね。ノウェの過去話もいつか書いてみたいです(*´∀`)

  • 勇者と魔王への応援コメント

    完走、お疲れ様でした~!(*´▽`*)
    ノウェさん、大活躍でしたね!(≧▽≦)

    個人的には、亡くなった娘さんの気持ちはどこにあったのか……。と気になってしまいました(><)

    作者からの返信

    ありがとうございます~。
    ノウェシリーズはひとまず終了ですが、『シロト』の続編を書くときにはまた登場させるかもしれません(´▽`)

    娘さんの気持ちについては……
    想像するだに辛いことではありますが、父親が復讐を望むほどですので、実は憎からず思っていて……のようなことはなかったのだと思います。

  • 勇者と魔王への応援コメント

    最強の勇者も倒せてしまえる呪いを授けることができる。
    ノウェさんも恐ろしい人ですね。

    しかも、呪いの理由が半ば八つ当たりぎみなのも。

    KAC完走お疲れさまでした。

    作者からの返信

    『シロト』でも言及してますが、ノウェはその気になれば国一つ滅ぼせる呪いを生み出せる人です。
    今回シリーズ化してみて、エンタメと倫理観のバランスを考えるのに苦労しました(>_<)

  • 勇者と魔王への応援コメント

    おおー、面白かったです。魔王がちょっと無理やり気味でしたけどね。

    しかしノウェは性格良くないですよね。呪い死にする寸前の勇者の前にわざわざ現れて真相を教えてやる必然性は全くないですもんね。

    このお題を力づくで突破するlagerさん、素敵です❤️

    作者からの返信

    >真相を教えてやる必然性

    これはですね、完全に裏話なんですけど、ノウェがやったのは呪いの仕上げだったんですよ。
    この世界観上での呪いっていうのは、かなり『気持ちの問題』っていうのが大きくて、勇者が呪いに対処したのは、実はかなり効果的だったんです。
    あのままだと、呪いの効果は半減しちゃってました。ノウェはそれに気づいたからこそ、『その対処、意味ないよ』と伝えることで効果を取り戻したわけです。
    まあ、この辺の話を盛り込むと流石に面倒くさくなっちゃうので端折ったんですけど。

  • 勇者と魔王への応援コメント

    お題、今年は5個しか無いですもんね、去年とか、皆様大変で。特に連作してらっしゃった作者様方はね、もうホント。お題出したやつ、やっつけちゃうぞ、くらいはありましたよね。8個とかになったらどーしよーとか、増えたら無理!とか。
    今年は5回だから……え?……3、題、噺?

    閑話休題。

    すごいっ、面白かったですにゃ~!
    ノウェさん、めっちゃ仕事しまくりでしたね〜。

    作者からの返信

    思えばKACも長くなりましたね〜。
    一番数が多いときは11個お題が出ましたよ(笑)
    私が初めて皆勤で参加したときもお題5つで、連作の異世界ファンタジーでした。あの時より確実にお話を考える瞬発力が鍛えられてる気がします。