二次創作と今の私への応援コメント
男性は『仮面ライダー』シリーズがお好きだという話、ハマったという話、よく聞きます。
『仮面ライダー』シリーズも、あとのほうのシリーズは、高度なCGなどを駆使して美しく、ストーリーもただ悪者をやっつけるだけ、ではなく深みのあるシナリオになっているそうですね。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
仮面ライダーや戦隊ものは、近頃では、若手俳優の登竜門になっていますね。
古いところでは、『クウガ』のオダギリジョーなど。
そうして、高度なCGやエフェクトを駆使して、とにかくド派手です。
ストーリーも、なんというか、単純な「勧善懲悪」ではなくて。
まあ、単純な善悪二元論が良くないという今の世論も解るのですけど、ストーリーを複雑にすればするほど、
「では、なぜ、そこで暴力で戦うの? バトル、要らなくない?」
と思えてしまって💦
もっとも、そこは、僕が年寄りになってしまったという事なのでしょうけどね(笑)
『ゼロワン』は、「令和の1号ライダー」という事で、その辺りが多少は単純で、昭和世代の年寄りにも優しかったかも、です。
二次創作と今の私への応援コメント
タイトルが部屋とワイシャツと私に似ている……そんなことはどうでもいいです。
2次創作は、著作権の許諾とか面倒だなとか考えてやったことがないのですね。
でも子供の頃ドラクエ4コマという公式2次創作があり、好きでしたね。
仮面ライダーは、クウガとアギト、龍騎まで見たのですが、その後のシリーズはノータッチです
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
♪部屋とワイシャツとわたし~~
これか~ら~も どうぞよろしくね
ん? 半分別の歌が混ざってる?
著作権の許諾とか面倒な事だとか、そのサイトの方針に沿うのが大切ですね!
私が二次創作をやっていた pixiv は、元々がイラストサイトで「ファンアート」という名の二次創作がいっぱいでしたから、大目に見られていた感じでしたね。
東映なども、宣伝になる訳でしょうから、余程の事がない限りは、物言いはして来ないのです。
カクヨムにはカクヨムの規定があるから、カクヨムではやらないのです (^_^)
二次創作と今の私への応援コメント
カブトが好きでした。
加速装置はロマン(笑)
やっぱり、好きなものがあって、それが自分にとって足りなかったり、もっとこうした方がいいんじゃないかっていうのは、二次創作の動機のひとつだと思います。
ひたすらにキャラ萌えってのもありますが^^;
まあでも、生活があって、それで創作ができる。
見てくれる人がいる。
こんなに幸せなことがあるか、と、のび太みたいに叫んでいいくらいに(笑)、創作とは、いいものですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
『仮面ライダー』、誰もが贔屓や蘊蓄を語ってしまう巨大IPですねえ!
私は、『アマゾン』あたりかな!?(複数形でない方)
素敵なキャラ設定と、素敵な舞台設定と、素敵なストーリーがあれば、本編で語られないミッシングリングやサブエピソード、あるいは「IF」や「アナザーストーリー」などを妄想したくなってしまいますよね。
本編のイメージを崩さない範囲で、ファンに許されるお遊び。
東映の著作物である事は重々承知の上での遊戯。
その辺りが、pixiv ではユルくて、心地良かったのです。
なにしろ、元来はイラストサイト。「ファンアート」という名の二次創作がワンサとありましたので。
世の中から求められる仕事があって、安定して暮らせる収入があって、趣味を楽しむ余暇があれば最高ですよね。
その楽しみを、数字やタイトルに過剰に拘って「ストレス」に変えてしまっては本末転倒かなと思っています。
二次創作と今の私への応援コメント
私もプロフにも書いていますが、二次創作書き(主に某プリティなダービー)なので凄く共感できました。
楽しいですよね!好きな作品の二次創作。なんであんなに楽しいんでしょうか?
ライダーはWがマイベストなのですが、ゼロワンもテレビ放送は全部見ました。確かにイズちゃんかわいいですよね。
pixivのゼロワンの小説いつか読んでみたいと思います。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
二次創作、楽しいですよね!
書いて楽しいだけでなくて、同好の人たちと語り合えたのが楽しかったのだと思っています。
平成ライダーは、Wも人気ですね。
主役を演じた菅田将暉クンは、私も好きです。
うちの嫁は、『ミステリと言うなかれ』が好きだったりしています。
私は、NHKの大河ドラマ『おんな城主直虎』での、終盤で準主役であった井伊直政役の利かん坊ぶりが好きでした。
pixiv の作品も、機会があればご笑覧下さい。
お☆さまも、ありがとうございました。
編集済
二次創作と今の私への応援コメント
コメント失礼します。
まずは先日、水松カラスさんのエッセイへのコメントで私のレビューをみて訪ねたと記していただいたありがとうございました。
カクヨムに登録して、そんな状況が起きることはまったく予想していなかったので本当に嬉しく思いました。
このように誰かの作ったものが誰かに繋がることは、二次創作も同じですね。
私は物語の内容の伝播ではなく、物語の衝動の伝播が好きなのです。
なので本作に書かれた二次創作の楽しさはよくわかります。
ただし、私は文章の二次創作をしたことがないのですが。
そうそう、物語の場面や、キャラクターの絵はよく描いていました。
さてさて。
雑多な書き込みとなりましたが、本作は、とても楽しく拝読出来ました。
ありがとうございました。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
いつも数多くのレビューを発信されていて、興味深く拝見しています。
初めての方にコメントする時には、どこから来たのかを記す事にしていて、今回もその流儀に従ったまでなのですけど、木山さんの書かれた水松カラスさんのエッセイへのレビューは、面白かったです。
ヨム人むけの案内というのは、珍しいですよね。
カク側にも参考になる事柄が多々あって、良い作品に巡り会わせていただき、感謝申し上げます。
さて、拙文『二次創作と今の私』にも、顔が火照りそうなほどに過分なレビューをいただきまして、ありがとうございました。
私の書き物が「文化」なのか「遊戯」なのかはよく分からねども、「楽しく!」が大切だと思っております。
と言っても、楽しい事ばかりを発信できない事だって、当然、時にはありますけど。
今回の拙文を書いたのは、本文に書いた通り、他の方々の「実は私も!」を読んだからなのですけど、もう一つ、「楽しくない創作というのもあるなあ!」という感慨からでもありました。
なんというか、数字や結果にこだわり過ぎて、それのために物語を書く事になっている様な。
素人が作家を夢見てカクヨムで活動されても、もちろん、良いには良いですし、それを咎めるつもりは私は無いのですけど、それに圧し潰されてしまっては残念な気がします。
本文に書いた通り、私は、基本的に、自分の周囲の特定の人に向けて作品を書いています。
不特定多数を相手に、ではなく、特定の「この人」を面白がらせようと作品を書くのが主です。
もちろん、その結果、大勢の人に読まれて喜ばれれば嬉しいのですけど、目に捉えられない不特定多数の「読者」や「市場」への受けを狙って流行だのテンプレだのを追う気はない。
そういう意味では、私の創作は、どこまでも「趣味」であり「素人芸」の域を出ないと思っています。
でも、それで良いと思っているのです。
楽しむ事、人を想う事を忘れぬ様にしたいと思っています。
今回は、コメントとレビュー、本当にありがとうございました。