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  • 第4話 宴の終わりへの応援コメント

    こふい 様

     マキシと申します。自主企画にご参加いただきましてありがとうございます。

     昔のテレビドラマのような雰囲気で、何だか懐かしい感じがしました。日常の一コマ、垣間見えるご老体の生きざま、感じ入る若人、そして人生は続く、という感じでしょうか。

     それではまた。こふい 様に幸多からんことを!

    作者からの返信

    マキシ様
    こちらこそ企画ありがとうございます!

    人生色々、それをうまく描きたいと思っているのですが、難しいですね。 

    読んでいただきありがとうございます。

    編集済
  • 第4話 宴の終わりへの応援コメント

    こふい様、完結お疲れ様でした。
    私も物書きの端くれなので多かれ少なかれ自分の経験に纏わるお話がほとんどです。でも物語に昇華させることによって心が癒される気がします。でも大家さんが架空の息子との生活を想像して物語を綴るとういうのは、心を抉るような辛い作業なのではないかって思うのです。大家さんはこれからも書き続けていかれるのでしょうね。決して完結することがない物語を。そう考えると悲しいお話ですね。

    作者からの返信

    @nakamayu7 さん、読んでいただきありがとうございます!
    ものを書くうえでやっぱり経験というのは大切ですね。
    そして書きながら、話が思わぬ方向に進んでいくことが多くて、でもそんな中にも、自分の何かが(自分が知らない自分のような)そこには生きているのを感じます。
    そういった意味では、物語を書くことは、自分をみつけることなのかもしれないですね。

    @nakamayu7 さん、素敵なコメントうれしいです。ありがとうございます。

  • 第4話 宴の終わりへの応援コメント

     ああ、こふいさん。このお話いいですねえ。
     大家さんが自分のために小説を書き続けているのがいいです。
     逆に、信頼しあっていた二人が別れを迎える隣の夫婦も物悲しいですね。

     よい作品でした。

     お星さまもパラパラしておきますね。

    作者からの返信

    小田島匠さん、読んでいただき、また嬉しいコメントありがとうございます。
    とても励みになります。

    お星さまもありがとうございます!