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  • 編集済

    淡雪様の書かれるものは、歌であれ、川柳であれ、小説であれ、思わぬ所から本質を突く、と云うか、当たり前の様で当たり前じゃない、そんな”言われてみれば……”と思わずハッとなる所を、あくまで平明な言葉でスラッと書き表す所が魅力的なんだと思います。そして、滲み出る茶目っ気、と云うか、そこはかとないユーモア。こんな事をを言って良いのか、実に可愛らしく、思わずニンマリしてしまう。私の場合だと、いけ好かないドヤ顔になってしまうので、”自分もこんなプリチーさが欲しいよ……”と常日頃から思っている事なんですよ、ホント。
    自分の持ち味自体がそのまま魅力になるとか、なんて羨ましい。こう、嫉妬の炎がメラメラとなる事もしばしばで……、うぅ……。

    作者からの返信

    今晩は、熱いコメント有難うございます。

    私の作品を見て、時折嫉妬の炎がメラメラと立ち上るとか。

    嬉しい限りですが、火事になるといけないので、消防車一台待機させて置きますね。

    ……それは冗談だとしても、楽しんでくれているのがとても嬉しいです。

    これからも私らしく書いていこうと思います。

  • お題を聞き、咄嗟に思いついたものが、現在の自分の写し鏡となって、
    良いものが生まれるんですね😊🪞✨

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    本来ならそこで生まれたものをそのままお見せした方が、相手にとっても「良い、悪い」をお伝えできるのでしょうが、今の世の中は、なるべく完璧なものを読みたい方々が多く、また、それに対しての意見を述べたい方々がいるので。

    そうなると初めて小説を書く方の個性というものが、何処かで見たようなものになり、結局読んでもらわなくなる気がします。

    なので、最初は誤字脱字だとか基本的なところだけ直して、あとは天にお任せするぐらいの気持ちで送り出せば良いのかなと思います。

    ※趣旨が違っていたらごめんなさい。