編集済
⭐️への応援コメント
9回目の夢というお題難しいと思うのですが、違和感ないストーリーですね。うまいなって感心しながら読みました。
新人賞受賞。小説を書く人なら多くの人が夢みますよね。受賞した後の生活一変するだろうなって。でも実際はベストセラー作家への道は険しく……^^;
ところどころに生々しい現実がチラ見えるのがおもしろかったです。
主人公、受賞するかな〜???
作者からの返信
そわ香さん。
えー、ほんとですか? うまかったですか? 褒めていただいてとてもとても嬉しいです。
最後の洗濯物、生々しいでしょ?
こんな夢想家が、そうそう新人賞なんて獲れるんでしょうかねえ?
分かりませんけど。
読んでいただき、コメントと☆、ありがとうございます。
⭐️への応援コメント
賞にも顔にも自信のある主人公、いいですね✨
賞に応募する人は、きっとみんな同じように夢をみています。
自信がなくっちゃ、賞に応募なんてしませんもの。
10回目も11回目も夢見ていきましょう✨
挑戦するものだけに叶える権利がある!
楽しく読めました。
ありがとうございました^^
作者からの返信
櫻庭ぬるさん。
また読んでくださったんですね。
これはですね、これもカクヨムのイベントのひとつで、「あの夢を見たのは、これで9回目だった」という書き出しで短編小説を書いてくださいというお題が出たんですね。それで書いたんですけど、私の作品としてはちょっと喜劇的な珍しさがあって、自分では悪くないと思ったものです。
確かに自信がないと賞に応募できないかもされませんけど、それで私は随分自信を失ったものですよ。
お題が出てると、何となく書いてみようかな、という気になるのです。
「たっくんと妖精」は、確か「妖精」というお題が出てたのだと思います。
カクヨムにはまたこういうのをやってほしいな。
コメント、ありがとうございます。