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  • 第1話 朽葉色への応援コメント

    瞳の色なのでしょうか?

    作者からの返信

    縞間かおる様。ありがとうございます。そうですねぇ…全体の雰囲気でしょうか。「朽葉色」という色があるのかは確認しておりません。はニャ…。

  • 第1話 朽葉色への応援コメント

    「未来から今に届く手紙」。これが素敵な味わいの詩だなあ、と感じました。
    メルヘンができそうですね🩷

    いい時間を過ごさせていただきました。^_^

    作者からの返信

    瑞葉様。おはようございます。お言葉ありがとうございます。毎日ストレッチがんばってみえますね。詩は自然に生まれるのを待って書いています。

  • 第1話 朽葉色への応援コメント

    これは、ラブレターかと。

    頑固なまでに気持ちを封じるから。
    柔らかい綿毛はアルミになるんだよ。
    ほら、空まで君の感情に引っ張れてさ。
    ハリネズミの棘はいらないでしょう。
    それがあると愛は穴が空いちゃうもの。

    潤んだ瞳を思い出すのも人間だからね。
    やさしい教会は君の中にあるのに気づかないんだね。
    未来からの手紙より君からの手紙を
    昨日も今日も明日も明後日も
    待ってるのに、、。

    なんちゃって、、。うほほ。すいまーーん。手紙の返信を妄想しちゃいました。(#^.^#)



    作者からの返信

    解釈して下さってる部分、全部正解だと思います。ただ、このラブレター、返信がないことを前提としてるかもしれないです。

  • 第1話 朽葉色への応援コメント

    どうしても違和感がぬぐえない世の中で、影だけが偶然、あるべき場所にいた、そのことへのとまどい、安堵、反発心のようなものを感じました。いやぁ、私のなぞなぞよりもムズカしい。

    作者からの返信

    ヤマシタ アキヒロ様。ありがとうございます。気までれで書いてますので、理解不能な部分がありすみません。生まれた言葉をそのまま使いますので、言葉がおかしい箇所もいっぱいです。

  • 第1話 朽葉色への応援コメント

    ひらがなに開かれていく言葉は、意味をうすめて、印象を残していく気がします。「朽葉色」にも、かつてあった色の名残。たぶん「いち日」の「じかん」にも、そこには印象だけが残っている。

    たぶん「わたし」さえも。
    でも「影」は意味を失わなかった。影の裏側を光で白く塗りつぶされていても。
    一読者に、印象をそんなふうに置いていってくれました。

    作者からの返信

    紅戸ベニ様。ありがとうございます。言葉は、その言葉の意味をなるべく使わない。つまりイニシアティブを持たせないで置き、通りすぎた後に残るものを伝えたいと。おっしゃっていただいたことと合致してるかな。「影」をぴょこと押さえて下さり、安堵しております。