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    まあ、こういうお題を1回は出しますよね。

    呪いの言葉を聞き流すノウェさん。
    強いですね。

    作者からの返信

    最後のお題もなにがくるかドキドキですね。
    去年はマジで肩透かしを食らったので(笑)

  • への応援コメント

     タグで吹いた縁で読ませていただきました。真っ当にシリアスな話で驚いてますw

     人を呪わば穴二つ。唆した者も合わせて三つ。
     ノウェが辺境伯にした助言も合わせて、現実的に考えるなら呪いの声は罪悪感の表れでしょうけれど、罪悪感を背負ってなお聞き流せる彼女は大分強いですね。
    (勿論、ファンタジーなので呪いが本当にあってもおかしくはないのですが)

    作者からの返信

    まさかタグから読みに来られるとは思ってませんでした(笑)
    ありがとうございます。

    ノウェの場合、罪悪感というよりは、「まあ多分恨まれてるだろうなあ」くらいの気持ちですね。
    世界観上呪いは本当にありますが、私の考えでは死者にできることはなにもないです。
    本人の心のうちのことなのか、呪術の副作用なのか、それが両方相まって悪夢を見せるのか、人によってそれぞれです。
    ノウェの場合はほぼほぼ副作用です。

  • への応援コメント

    おおー、ノウェは怨嗟の合唱ごときは軽く聞き流しちゃうんですか。これはこれですごい。

    ノウェとシロトは同時に先代の魔女のもとで修行してたことあるんですかね。そういえばたしか、シロトの調剤をノウェが見てたシーンがありましたね。

    作者からの返信

    ノウェの昔の話は、次のお題次第で書くかもしれないし、書かないかもしれないです。

    ただ、一応設定として考えてはおりまして。
    ノウェが先代魔女の元にいたのは幼少期の頃からで、シロトが拾われてきたのはシロトが10代後半くらいです。そして、シロトの才能が発覚して間もなく、ノウェは魔女の小屋を出てます。こいつに継がせればいいや、と。
    なので、ノウェとシロトが一緒に過ごしていたのは、せいぜい2〜3年くらいの間ですね。
    その後は先代魔女とシロトの二人暮らしでした。

  • への応援コメント

    ノウェさん、強い……っ!(≧▽≦)

    どんな人生を歩んできたのか、ほんと気になります……っ!(; ・`д・´)

    作者からの返信

    「また始まったわー」くらいで聞き流してますね(笑)