妖精への応援コメント
秋色様
ずっと秋色様作品の通知がないので、
少し心配していました。
こちらの仕様か、誤作動のようですね。
(フォローしていても通知が来ないフォロワーさんが、
他にも複数いらっしゃってて困ってます💦)
シェイクスピアの、「夏の夜の夢」を思い出しました。
恋がらみですが、あれも妖精のふとしたいたずら心(?)を描いた作品なので。
この二人、お互いに「とは、言ってない」んですね。
体操が嫌いだとは言ってない、妖精がいないとは言ってない。
物語自体も日常と非日常のシンメトリーのようで、美しかったです。
作者からの返信
りゆ様、通知が来ないってあるんですね。そう言えば、私自身もそういう事はあったような。メールの方の通知で気がついたりして。
あと、新年度になって忙しく、前月ほどはカクヨムに来れないというのも確かにありました。ただ自分の日常の中でも、りゆ様の作品の事を思い出すきっかけは意外な程あるんですよ。特に「りん」の琴音ちゃん。琴音ちゃんの行っているような学校の事に現実でも興味を持ったりしています。
自分自身、今は読む方に比重を置いていますが、月に一度くらいはこれからも短編の新作、発表するつもりです。
妖精のお話を「日常と非日常のシンメトリー」と美しく表現して下さり、ありがとうございました。うれしかったです😊
妖精への応援コメント
老婦人の「妖精が居もしないとは、誰も言っていない」という部分、ちょっと気になっていましたが、最後まで読むとなるほど、と思いました。
僕も含め、皆「妖精」というお題に苦しんでいたようですが、体操から妖精を連想したあたり、さすがです。
作者からの返信
Youlife様、応援コメントをありがとうございました。「妖精」というテーマは一見易しそうですが、確かに難しかったです。(^_^;)前の方への返事にも書いたのですが、初めは全く違う話を書いていて、でもやっぱりこれは自分の話ではないと思い、書き換えました。妖精というと、体操選手とかフィギュアスケート選手をついイメージしてしまうんですよね。そういう選手の方々もイメージがついてしまい、大変だなと思いつつ。
妖精への応援コメント
不思議だけどどこかほっこりするお話ですね!
おばあさんは本物の妖精さんだったのかな( ´∀`)
体操をしているとハンバーガーのようなジャンクフードはたしかにあまり食べられないかもですね。居心地の悪さを感じていた主人公のせめてもの抵抗が、バーガーを食べるというのがなんとも微笑ましく感じました…!
作者からの返信
応援コメントをありがとうございます😊
これを書いていた時の事を思い出して懐かしかったです。
おばあさんは妖精だった設定で書きました。でも様々な解釈はできると思うんですけどね。普通の人でも妖精のように誰かの力になる事があるでしょうし。
そう、これをしている間は我慢しないといけない……という物事を解禁する爽快さってありますね。ジャンクフードなんかは特にそうかな。昔、受験が終わったら家族と春の海を見に行きたいという話をしていて、結局なぜか実現はしなかったのですが、今も春になるとよく思い出します。