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  • おまえだったのかへの応援コメント

    噂に聞く小さいおじさんの話だ、と思ってほのぼのと読んでいたのですが最後の最後でゾッとしました(笑)
    面白かったです!

    作者からの返信

    物忘れが増えたなあと思ったら、妖精のせいにすると良いかもしれませんよ(笑)

  • おまえだったのかへの応援コメント

    こ、怖かったです! 小さいおじさんと目が合ってからの流れが面白かったです。
    本棚を見上げたら、そこにいるんじゃないかな……と思ったら、やっぱりいるー!てなりましたし。
    赤い帽子の小さいおじさん、とくればレッドキャップ。どうしても怖いイメージがあります。でも掴まれて息絶え絶えなのを見て、ちょっと怖さが和らぎました(^^) やっぱり記憶を食われるのは困りますが。

    作者からの返信

    怖かったですか! ありがとうございます。
    だが、妖精おじさんはひとりではない……ヤツをひとり見つけたらその後ろには……かもしれませんね。

  • おまえだったのかへの応援コメント

    いや怖い!怖いですね!記憶を喰われていたなんて…!
    小さいおじさんって悪いことするイメージ無かったので
    ちょっと新鮮で面白かったです!

    作者からの返信

    どうもです。書いてる本人は、ふわっと怖いぐらいのイメージだったのですが、意外と怖がれていてびっくりです。小さいおじさんに対するイメージがかわいらしいのかな? 僕の中では小さいおじさんの妖精はけっこう怖いイメージあるのです……レッドキャップとか。

  • おまえだったのかへの応援コメント

    怖すぎる!
    小さいくせにスケールでかっ!

    作者からの返信

    加齢で物忘れが増えるのは妖精のせいにしましょう。

  • おまえだったのかへの応援コメント

    ご無沙汰しております!小人おじさん、とんでないものを持っていきやがりますね……(*_*)

    作者からの返信

    お久しぶりです! 新作さっそく拝読です。
    民話や伝承にいそうな小人なんですけど、意外と見当たらないようです、記憶を食べる妖精は。

  • おまえだったのかへの応援コメント

    怖いよ‼️

    作者からの返信

    加齢による物忘れも妖精の仕業と思えば少しは心も和らぐかもしれず……

  • おまえだったのかへの応援コメント

     耳からの白い糸、とかいうから「ピアスの白い糸」を思い出しました。

     とりあえずは妖精を倒すことで記憶をそれ以上は食われずに済んだ形なんですね。こいつを倒したことで視力とか記憶が失われる感じにならなくて良かったです。

    作者からの返信

    これは、僕がちょいちょい部屋の中で物を無くす密室ミステリーに出くわすのが元ネタの話です(笑)
    耳からなんか糸出るのあったよなあ……と思いながら書いてましたが、それだ。そういえば視神経でしたね。糸引っ張ると失明すると言われた都市伝説。
    「おじいちゃんも、記憶を妖精に食べられたんだねえ」などと、認知症の高齢者を気遣うファンタジー世界があってもよさそうな気もしました。

  • おまえだったのかへの応援コメント

    はじめまして。
    「ちいさいおじさん」を見たら、良い事が起こると記憶してますが、
    まさか記憶を喰われるとは……。
     面白かったです。

    作者からの返信

    いらっしゃいませ、こんにちは。
    ちいさいおじさんはね……いい人だとは限らないのかもですね。

  • おまえだったのかへの応援コメント

    まさつきさん。拝見致しました。
    面白かったです。最後は潰れちゃって不気味でしたが。

    しかし900字は厳しいですねー。紹介とイベント一個が限界と言った感じです。
    これは他の作家さんもみんな同じで、ポエム的な作り方をしないと、充実感を出せないかも知れませんね。

    という観点から、★は二つで失敬。

    作者からの返信

    900字は400字詰めなら3枚弱程度なので、書き方次第かなと思います。もっと言えば、充実感は筆力次第。短いほど、難しいですね。