第42話 焔焔の果てへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
>世界は燃え続け、愚かさと欲望の果てに広がる業の炎は、誰の手にも止められない。
渋いというか、壮絶というか、これはこれで好みの終わり方です。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
最初考えていたお話はハッピーエンドだったんですが、書いているうちに段々重くなっていきました。
好みと仰っていただけて嬉しいです。
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
第42話 焔焔の果てへの応援コメント
遅ればせながら完結おめでとうございます。
終盤の展開は圧巻の一語でした。
このような終わり方…私は、好きです。
人類の争いは、そう簡単には尽きない。
そう思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この世に生を受けた以上、争いが尽きることはないと思います。
けれど、一縷の希望を残して…。
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
第42話 焔焔の果てへの応援コメント
完結お疲れ様です。
アルヒがいなくなった世界はテロスにとっては絶望そのものなのですね……
最期に生きろと言ったアルヒが果たしてこの結末を望んでいたのかと思うと何とも言えない気分です。
せめてテロスが埋めた魔血結晶が人の争いではなく救済に使われることを祈っています。
心に残る物語、大変楽しませていただきました。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私利私欲を考えてしまう人間なので、救済に使われることをと仰っていただき、西さまの優しさにじんとしました。
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
第42話 焔焔の果てへの応援コメント
完結おめでとうございます。
前回、他に道はなかったのかという
切なさの残る終わり方になりましたが。
今回それが、まるで呪いを引き継いでいくかのような
壮絶な形になりましたね。
楽しませていただきました。
連載お疲れ様でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アルヒにとっても、ヘパイトスにとっても、人類にとっては呪いの力でしかなかったのかもしれません。
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
第1話 火生への応援コメント
相川倫里さん、お世話になっております。柳アトムです。
この度は、拙作の「気をつかい過ぎて疲れた私は異世界で魔王のお母さんをします!!」にイイネ!をいただきまして本当にありがとうございました。
お礼といってはなんですが、拝読に参りました〜!
宜しくお願い致します♪
蒸気機械のスチームの煤が空を覆うというビジュアルイメージが素敵です♪
スチームパンク的でありながら、どこか霧に包まれた情緒的な雰囲気が良いですね♪
ふむふむ。こうしてアルヒさんは助けられたのですね。
ここからのアヒルさんの物語の始まりが楽しみです♪
作者からの返信
柳アトムさん、わざわざ拙作にもコメントをありがとうございます!
よければアルヒが生きた世界を体験されていってください🎶
第33話 秩序と業火への応援コメント
ようやくアスプリを見つけたけど、氷の棺の中とは。
無事救い出せるのか?
そして、王を倒せるのか?
続きが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最新話まで追いかけていただき、とても嬉しいです。
コメントのひとつひとつに、支えられています。
どうか最後まで、お付き合いください。
第19話 炎を乞うてへの応援コメント
哀しい歴史に終止符が打たれる日は来るのだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
愚かな歴史を繰り返すことがひとに生まれた業であるとしたら…と考えています。
第29話 氷雪の剣戟への応援コメント
コメント失礼します。
シエラはどこまでも王に従う覚悟のようですね。
彼女との戦いをアルヒ達がどう制するのか楽しみです。
それと蒸気機械身体の性能も気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シエラは王を崇拝しているので、王に逆らう思想はないです。
ぜひ続きもよろしくお願い致します。
第18話 紅だつものへの応援コメント
やっぱり指名手配されていましたか。
何も聞かずに匿ってくれているゾイさんには感謝しないといけませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
わけありなアルヒを匿うゾイ、彼の真意はなにかな?と思いながら是非続きもお願いいたします。
第17話 火は眠らずへの応援コメント
アルヒにとってアスプリが本当に大切な存在であることが、改めてじんわり感じて切なくなりました。どんなに辛い時でもアスプリを思い出して・・・傍にいるゾイも優しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
切なく感じていただけて嬉しいです。
男女の仲ではなく、あくまで友情のふたりを見守っていただけると嬉しいです。
第1話 火生への応援コメント
はじめまして!
アルヒ、良い先生に見つけ拾って貰えてよかったねー。と、言えるのかどうかまだ分からないですね。
学院長が、そもそもなんの目的でアルヒのいた村へと来ていたのか。
魔法を使える者にまったく差別なく接してる感じもありますが、でも「本来なら処刑」ってどういうこと? まだ誰も殺めてはいないし、制御ができてないだけって分かってるのに。
それはそうと、村人たちは自業自得。
アルヒを不吉な存在と思ってるなら、なんで虐待して笑ってた?
作者からの返信
わざわざ拙作へのコメント、ありがとうございます。
第一話は不明なことだらけで、戸惑う冒頭かと思います。
もう少し読み進めていただけると、この世界における魔法とはどういう扱いを受けるものなのか?わかっていただけると思いますので、よければご覧いただけると幸いです。
(拙いあまりに結局わからなかったらごめんなさい)
第20話 鋼鉄の玉座への応援コメント
蒸気機械と魔法、ダークな雰囲気が漂う世界にとても引き込まれました。
アルヒが成長していく過程がとても丁寧で、その中で魔法がどういったものなのかが描かれていて自然と理解でき良かったです。
少しずつ育まれていくアルヒとアスプリの絆が温かく、とても心に残りました。
一章のラストは、思わず胸にぐっとくるものがありました。
二章に入って、物語が大きく動き出していて、続きがどうなるのかとても楽しみです。
作者からの返信
とても嬉しいコメントをありがとうございます!
一章ではなかなか物語が動き出さず、スロースタートかと思いましたが、成長していくところを見ていただけて嬉しいです。
ここから加速していく物語、お楽しみいただけると幸いです。
第14話 火柱への応援コメント
ついにアルヒが怒りましたね! 教諭達との対立、仲間の反応、アスプリの運命が気になるところです。もちろん主人公アルヒのことも。
魔法学園的な物語に当初はダークなハリー・ポッターといった雰囲気を見いだしていましたが、徐々に非人道的な一面が垣間見えるようになってくると、とてもハリー・ポッターからは得られない養分で面白い。
特に理由もなく魔法を使う作品が多い中、ここまでちゃんと考えてあるのがいい。木や霧は四大魔法の中に分類されるのか、派生した分野なのか気になりますが、それも含めて今後の展開を楽しみにしてます(^^ゞ
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても嬉しいです。
ハリー・ポッターにはかなり影響を受けているので、その雰囲気を感じていただけていると嬉しいです。
この世界の4大魔法は、火、水、木、風です。
第12話前半時に、受け継がれる昔話のところでほんの少し触れているのですが、わかりづらかったと思うので、一部修正しました。
霧や氷は水魔法からの派生、応用となります。
初めていただいたコメント、大切にします。
ありがとうございます!
第42話 焔焔の果てへの応援コメント
遅ればせながら、完結おめでとうございます。
そしてお疲れ様でした。
人が人で有る限り争いは無くならないんでしょうね。
アルヒを失ったテロスが虚ろになってしまったのはきっと大切な“ある日”を失ってしまったからでもあるんでしょうね。
次回作も楽しみにしております。
作者からの返信
お返事遅くなり申し訳ありません。
コメントをありがとうございます。
アルヒこそがテロスにとっての日常だったので…そう感じていただけて嬉しいです。
次作も掲載を始めたので、またよかったらお立ち寄りください。
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。