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  • 第42話 焔焔の果てへの応援コメント

    遅ればせながら、完結おめでとうございます。

    そしてお疲れ様でした。

    人が人で有る限り争いは無くならないんでしょうね。

    アルヒを失ったテロスが虚ろになってしまったのはきっと大切な“ある日”を失ってしまったからでもあるんでしょうね。

    次回作も楽しみにしております。

    作者からの返信

    お返事遅くなり申し訳ありません。
    コメントをありがとうございます。

    アルヒこそがテロスにとっての日常だったので…そう感じていただけて嬉しいです。
    次作も掲載を始めたので、またよかったらお立ち寄りください。

    最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。

  • 第42話 焔焔の果てへの応援コメント

    完結お疲れさまでした。

    >世界は燃え続け、愚かさと欲望の果てに広がる業の炎は、誰の手にも止められない。

    渋いというか、壮絶というか、これはこれで好みの終わり方です。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    最初考えていたお話はハッピーエンドだったんですが、書いているうちに段々重くなっていきました。
    好みと仰っていただけて嬉しいです。
    最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。

  • 第4話 引火への応援コメント

    アルヒの知識欲と無邪気さ、本当に眩しいですね。図書館の静けさや魔法の理論談義も好きだけど、彼女とクリオスやオミーフリのやりとりが、どこか懐かしい学生時代を思い出させます。こういう「当たり前のように最前列」な子、クラスに一人はいたなぁ…なんて、つい微笑んでしまいました。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。

    当たり前のように最前列の子は、私の過ごした学生時代では異様でした。
    仲間はずれにされることを嫌がって、誰も前に行こうとしませんでした。
    それでも前に座れる子が羨ましいなあと思っていたのでこのシーンを書きました。
    眩しく感じていただけて、嬉しいです。

  • 第1話 火生への応援コメント

    相川 様

    「超能力な人々」を読んで頂き、有り難うございました。
    本作、カクヨム内の小説を読むとライトな感じが多いので、初めて挑戦したコメディSFになります。1話完結なので、気になった話からどうぞ(一応の流れはありますが)。

    シリアスな作品を探していたのですが、ようやく出会えた感じです。
    続きも読ませて頂きます(時間がかかると思いますが)。
    では。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    返信が遅くなり申し訳ございません。

    よければ引き続きご覧くださいね。
    私もまた伺います。

  • 第4話 引火への応援コメント

    講義中のアルヒの衝動、めちゃくちゃ共感しました! 
    “訂正するためにノートを開く”って、もう天才の証ですね∑(゚Д゚)
    でもその分、周囲との温度差が痛いほど伝わってきて、読んでて胸がギュッとなりました💦

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    返信が遅くなり申し訳ございません。
    アルヒの衝動に共感されるなんて、憮然野郎さまは私の思う天才なのかもしれません。
    引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

  • 第2話 火山雷への応援コメント

    コメント失礼します。

    私の新作に応援いただきありがとうございました🙇‍♂️

    スチームパンクに魔法がミックスされた世界観なのですね。少しずつにはなりますが、読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    またよければご覧ください。
    私もお伺いしますね。

  • 第40話 極彩色の光への応援コメント

    すごい繊細な地の文Σ(*´Д`)
    イメージしやすい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    イメージしやすいとのこと、よかったです。

  • 第42話 焔焔の果てへの応援コメント

    遅ればせながら完結おめでとうございます。
    終盤の展開は圧巻の一語でした。
    このような終わり方…私は、好きです。
    人類の争いは、そう簡単には尽きない。
    そう思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この世に生を受けた以上、争いが尽きることはないと思います。
    けれど、一縷の希望を残して…。

    最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。

  • 第1話 火生への応援コメント

    はじめまして!こんばんは。

    追い詰められ、発動する息を飲むような魔法、
    わくわくしながら読ませていただいております。

    先ほどはこちらに来ていただき応援ありがとうございました。
    また寄らせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    またよければご覧くださいね。
    私もお伺いします。

  • 第39話 溶けゆく灯への応援コメント

    外套を巻きつけてくれるのは、
    やさしっ💘(ӦvӦ。)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    優男目指して書いてたので嬉しいです。

  • 第42話 焔焔の果てへの応援コメント

    完結お疲れ様です。

    アルヒがいなくなった世界はテロスにとっては絶望そのものなのですね……
    最期に生きろと言ったアルヒが果たしてこの結末を望んでいたのかと思うと何とも言えない気分です。

    せめてテロスが埋めた魔血結晶が人の争いではなく救済に使われることを祈っています。

    心に残る物語、大変楽しませていただきました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私利私欲を考えてしまう人間なので、救済に使われることをと仰っていただき、西さまの優しさにじんとしました。
    最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。

  • 第42話 焔焔の果てへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    前回、他に道はなかったのかという
    切なさの残る終わり方になりましたが。
    今回それが、まるで呪いを引き継いでいくかのような
    壮絶な形になりましたね。
    楽しませていただきました。
    連載お疲れ様でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アルヒにとっても、ヘパイトスにとっても、人類にとっては呪いの力でしかなかったのかもしれません。
    最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。

  • 第3話 火影への応援コメント

    カテギーダとオミーフリの会話から、アルヒがとてつもない力を秘めた魔法使いかもしれないってわかってゾクッとしました( ゚д゚)
    この先、どうなるのか……気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    わかっていただけて嬉しいです。
    よければアルヒの学園生活がどうなるのか、ご覧くださいね。

  • 第42話 焔焔の果てへの応援コメント

    完結お疲れさまでした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。

    編集済
  • 第13話 火急への応援コメント

    手紙のやりとり……

    アスリプさんの文字読むだけで涙がじわっとします

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    弱っていく様を感じていただけると嬉しいです。

  • 第7話 火坑への応援コメント

    合格は1/3だけでしたか!

    き、厳しいー!

    でもとにかくアルヒさんとアスプリさんが合格できて良かったです♪

    相川倫里さん、ありがとうございます。
    引き続き拝読いたします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こちらこそ、ここまで読んでいただきありがとうございます。
    引き続き読んでいただけると嬉しいです。

  • 第6話 火候への応援コメント

    こ、これは……。

    わーい♪ お友達ができたー♪

    ……か〜ら〜の〜……。

    となりませんように(ハラハラドキドキ

    か、考えすぎですかね(汗

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    かーらーのーーは、お決まりの展開ですね笑

  • 第6話 火候への応援コメント

    うーん。アスプリさんが痛々しいですね(可哀想

    やせ細って倒れないか心配です。
    アルヒさん、助けてあげられないかな……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アスプリの弱々しさを感じていただけて嬉しいです。

  • 第4話 引火への応援コメント

    訂正するためにノートを開く(驚

    ゆ、優等生過ぎる〜!(歓喜

    しかももう11学年♪
    月日の流れは早いですね♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    人智を超えたアルヒを表現したかったんです。
    成長を見ていただき、ありがとうございます。

  • 第2話 火山雷への応援コメント

    ふっふっふっ。測定機の限界を超えて破壊♪
    そう来てくれなくっちゃですね♪

    相川倫里さん、ありがとうございます。
    読み手の「そうあって欲しい」が文章化されていて嬉しくなります♪
    面白いです。楽しまさせていただいてます。
    引き続き拝読させていただきます〜♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    王道は外しすぎず書くのが楽しいので…楽しんでもらえると幸いです!

  • 第1話 火生への応援コメント

    相川倫里さん、お世話になっております。柳アトムです。
    この度は、拙作の「気をつかい過ぎて疲れた私は異世界で魔王のお母さんをします!!」にイイネ!をいただきまして本当にありがとうございました。
    お礼といってはなんですが、拝読に参りました〜!
    宜しくお願い致します♪

    蒸気機械のスチームの煤が空を覆うというビジュアルイメージが素敵です♪
    スチームパンク的でありながら、どこか霧に包まれた情緒的な雰囲気が良いですね♪

    ふむふむ。こうしてアルヒさんは助けられたのですね。
    ここからのアヒルさんの物語の始まりが楽しみです♪

    作者からの返信

    柳アトムさん、わざわざ拙作にもコメントをありがとうございます!

    よければアルヒが生きた世界を体験されていってください🎶

  • 第1話 火生への応援コメント

    はじめまして!
    楽しく拝読させていただきました!

    魔法の発動。
    そして魔法対魔法。
    とてもリアルな描写で息を呑みました!
    ここから始まる魔法の世界への期待が、自ずと高まりました♪

    拙作にお越しくださり、♡、ありがとうございました!

    作者からの返信

    初めまして!
    コメントありがとうございます。

    魔法を体験していただけて嬉しいです。
    これからもどうぞよろしくお願いします。

  • 第4話 引火への応援コメント

    世界観が超かっこいいです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    格好いいとのお言葉、嬉しいです!

  • 第5話 下火への応援コメント

    応援ありがとうございます
    この縁を機に相川様の物語も
    拝読させて頂きます
    どうか宜しくお願い致します

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    私も拝読いたします。
    どうぞよろしくお願いいたします。

  • 第1話 火生への応援コメント

    「学びをやめない限り、あなたを蔑むものはいません」──この言葉が、アルヒの心に火を灯す瞬間に、静かな希望を感じました。痛みと孤独の中で目覚める力、それを見守る眼差しの重み。この物語がどこへ向かうのか、そっと寄り添うように見届けたくなり、フォローさせていただきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    また、フォローもありがとうございます。
    とっても嬉しいです。
    最後までお付き合いいただけると嬉しいです。

  • 第33話 秩序と業火への応援コメント

    ようやくアスプリを見つけたけど、氷の棺の中とは。
    無事救い出せるのか?
    そして、王を倒せるのか?
    続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最新話まで追いかけていただき、とても嬉しいです。
    コメントのひとつひとつに、支えられています。

    どうか最後まで、お付き合いください。

  • 第27話 戦火の淵でへの応援コメント

    アスプリに会えるかと思いましたが、まだ当分お預けですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    もう少し、焦らさせてください。

  • 第24話 雷嵐の覚醒への応援コメント

    カテギーダ学院長は報いを受けたのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やっとの思いです。

  • 第19話 炎を乞うてへの応援コメント

    哀しい歴史に終止符が打たれる日は来るのだろうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    愚かな歴史を繰り返すことがひとに生まれた業であるとしたら…と考えています。

  • 第18話 紅だつものへの応援コメント

    指名手配
    辛いね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分のしてしまったことの恐ろしさに、辛くなりますね。

  • 第17話 火は眠らずへの応援コメント

    立ち直る切っ掛けを貰いましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なにも言わず、ただ寄り添ってくれる存在が必要なときもありますね。

  • 第17話 火は眠らずへの応援コメント

    難しいけれど、焦らずに行きましょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    助かる力があるのかないのか、己がわからぬまま葛藤してます。

  • 第16話 燼の中よりへの応援コメント

    ゾイのスープは優しい味がした。

    尊いです😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ゾイの優しさを一緒に感じてもらえると嬉しいです。

  • 第14話 火柱への応援コメント

    ここまで一気に読みましたけど、面白いです。
    カテギーダが何を企んでいるのかは分かりませんが、アスプリに固執しているのは伺えます。

    今回無茶をしたアルヒはこれからどうするのか、そしてどうなるのか、気になります。
    続きを読ませてもらいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    面白いと言うストレートなお言葉、すごく嬉しいです。

    是非最後までお付き合いいただけますと幸いです。

  • 第29話 氷雪の剣戟への応援コメント

    コメント失礼します。

    シエラはどこまでも王に従う覚悟のようですね。
    彼女との戦いをアルヒ達がどう制するのか楽しみです。

    それと蒸気機械身体の性能も気になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    シエラは王を崇拝しているので、王に逆らう思想はないです。

    ぜひ続きもよろしくお願い致します。

  • 第2話 火山雷への応援コメント

    >学生の心身を守る魔力健診室のにいた、リゾーマと名乗る

    健診室にいた?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご指摘、大変助かります。
    修正いたしました。

  • 第18話 紅だつものへの応援コメント

    やっぱり指名手配されていましたか。

    何も聞かずに匿ってくれているゾイさんには感謝しないといけませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    わけありなアルヒを匿うゾイ、彼の真意はなにかな?と思いながら是非続きもお願いいたします。

  • 第13話 火急への応援コメント

    やはり影で事態が動いているようですね。何処まで根を張っているか分からない上に学園という枠組みに囚われている以上は迂闊に動けない…。これは詰んでいる?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    閉鎖的な場所はやはりリスキーですよね。
    居場所が限られてしまった人のもどかしさを体験いただけますと幸いです。

  • 第10話 火起への応援コメント

    クリオスの焦りは良い傾向ではなさそうですね。事故やら事件やら面倒な事態を誘発しかねない雰囲気があります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こうやってひとりで勝手に焦るやつは自爆する奴が多いですもんね…。
    是非行く先を見届けていただけると嬉しいです。

  • 第7話 火坑への応援コメント

    落第した生徒はこうなるわけですか。
    学院の闇、恐ろしいですね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    徐々に不穏になっていく学院を楽しんでいただけると幸いです。

  • 第2話 火山雷への応援コメント

    コメント失礼します。

    どうやって魔力測定するのかと思ったら血液から測るんですね。
    これはちょっと勇気が要りそうです。

    アルヒの魔力は多いのか少ないのか、気になりますね。

    これからゆっくり読んでいこうと思っています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ちょっと切る…だけならまだしも、ずばっといかなければならないと勇気がいりますよね。

    これからもよろしくお願い致します。

  • 第17話 火は眠らずへの応援コメント

    アルヒにとってアスプリが本当に大切な存在であることが、改めてじんわり感じて切なくなりました。どんなに辛い時でもアスプリを思い出して・・・傍にいるゾイも優しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    切なく感じていただけて嬉しいです。
    男女の仲ではなく、あくまで友情のふたりを見守っていただけると嬉しいです。

  • 第6話 火候への応援コメント

    友達もできたし充実の日々ですねー。
    前話のあやしげなカテギーダが、まだ気になりますけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    楽しいことがたくさんあるといいですよね。

  • 第14話 火柱への応援コメント

    アルヒがついに!つい怒りに共感してしまいました。アスプリが可哀想ですね。ドキドキしながら読み進めます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    共感しづらい主人公かと思っていたので、アルヒの怒りに共感していただき嬉しいです。
    これからもどうぞよろしくお願いします。

  • 第11話 火口への応援コメント

    アスプリのピンチ!?

    アルヒの恐怖感の描き方、参考にしたいくらいリアルですねー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    リアルと感じていただけて嬉しいです。

  • 第5話 下火への応援コメント

    なんとか事はおさまったけど、面白くないクリオス。
    アスプリはアルヒと仲良くなれそうで良かったけれど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    初めての特別な存在かもしれませんね。

  • 第5話 下火への応援コメント

    血はダメと言ってるのに話も聞かず強行するからっ
    でもカテギーダさん、これ分かってた? なんかあやしいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こちらも怪しいと思っていただき嬉しいです。

  • 第5話 下火への応援コメント

    仮に入学時より魔血が悪く退校したら、どうなるのでしょう。なにかあればすぐ逮捕とか処刑されるいっさいの保護がない身分になるとか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こちらについては読み進めていただけるとこのことか!とお分かりいただけると思います。

  • 第10話 火起への応援コメント

    黒ずくめの男たちは一体、何者なんでしょうか??
    怪しさMAXですけど、味方って可能性も……?
    この先も期待してます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    読み進めていただき嬉しいです。
    引き続きよければよろしくお願いします。

  • 第4話 引火への応援コメント

    クリオスも優秀なはずなのに、劣等感に悩みそうだ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そういう子、いますよね。劣等感が強い子…。

  • 第4話 引火への応援コメント

    センスあるというだけでなく、勉強そのものも熱心であっと言う間に膨大な知識を身につけてしまったのですね。
    さらには、もしかしたら既に知ってた知識だったかも知れない。んー、どういうことだろう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    引っかかって欲しいところで引っかかっていただき、嬉しいです。

  • 第3話 火影への応援コメント

    オミーフリ、読めない人柄ですねー。

    部隊では前線に立たなくても⋯⋯って、魔法使いの魔法は戦争にも使われているのですか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    読めない人柄のように写って、嬉しいです。
    力を手にした人類はどうするか……ということですね。

  • 第2話 火山雷への応援コメント

    アルヒすごいっ。でもさっそく一人、敵対視してくる人物を作ってしまいましたね。やらせた先生が悪いですけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    出る杭は打たれる、ということですね。
    もどかしさも感じていただけると幸いです。

  • 第2話 火山雷への応援コメント

    うぉ、いきなりなにをするのかと思ったら、手首切るのかっ

    まだ知らないからとは言え生徒たちがなんだか狂信者に見えて怖い。

    でもなにがどうであれ、もといた村での扱いにくらべればなんてことないですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうです、元いた境遇に比べたらマシなのです。
    みんな、そうかもしれませんね。

  • 第1話 火生への応援コメント

    魔法使いに厳しい世の中なのですね。
    人を傷付けただけで処刑もあり得る。

    スチームパンク世界プラス魔法、って斬新ですね。
    まあ魔法のある世界なら、世の中がどんなふうな進化を遂げようとも魔法はあるわけですけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    かつたけいさんの世界では、魔法はいつまでもある世界なのですね。
    アルヒたちの世界では、衰退し、消えていく過程を描けたらいいなと思います。

  • 第1話 火生への応援コメント

    はじめまして!

    アルヒ、良い先生に見つけ拾って貰えてよかったねー。と、言えるのかどうかまだ分からないですね。
    学院長が、そもそもなんの目的でアルヒのいた村へと来ていたのか。
    魔法を使える者にまったく差別なく接してる感じもありますが、でも「本来なら処刑」ってどういうこと? まだ誰も殺めてはいないし、制御ができてないだけって分かってるのに。

    それはそうと、村人たちは自業自得。
    アルヒを不吉な存在と思ってるなら、なんで虐待して笑ってた?

    作者からの返信

    わざわざ拙作へのコメント、ありがとうございます。
    第一話は不明なことだらけで、戸惑う冒頭かと思います。
    もう少し読み進めていただけると、この世界における魔法とはどういう扱いを受けるものなのか?わかっていただけると思いますので、よければご覧いただけると幸いです。
    (拙いあまりに結局わからなかったらごめんなさい)

  • 第1話 火生への応援コメント

    私の作品を応援いただきありがとうございます。

    こちらの作品、
    導入場面の炎を操るアルヒと雷を操る女との戦闘描写、独創的でインパクトがありますね( ゚д゚)
    はじめて書くファンタジー小説とありましたが、全然そんな風に思えません!
    引き続き応援させていただきますね✨

    作者からの返信

    わざわざ拙作へのコメント、ありがとうございます。

    どうしてもこの話を書き切りたい!と思って初めて書き出したファンタジーです。
    拙いところの方が多いと思いますが…これからもよかったらご覧ください。

  • 第20話 鋼鉄の玉座への応援コメント

    蒸気機械と魔法、ダークな雰囲気が漂う世界にとても引き込まれました。
    アルヒが成長していく過程がとても丁寧で、その中で魔法がどういったものなのかが描かれていて自然と理解でき良かったです。
    少しずつ育まれていくアルヒとアスプリの絆が温かく、とても心に残りました。
    一章のラストは、思わず胸にぐっとくるものがありました。
    二章に入って、物語が大きく動き出していて、続きがどうなるのかとても楽しみです。

    作者からの返信

    とても嬉しいコメントをありがとうございます!
    一章ではなかなか物語が動き出さず、スロースタートかと思いましたが、成長していくところを見ていただけて嬉しいです。
    ここから加速していく物語、お楽しみいただけると幸いです。

  • 第2話 火山雷への応援コメント

    初めまして!
    すこしでも当方の話を読んでもらえて嬉しかったです。
    ありがとうございます!

    魔力の暴走を抑える薬はほんとに大丈夫なんでしょうか?
    カテギーダは味方??

    謎がさらに期待を高める展開ですねー!

    作者からの返信

    千央さん、コメントありがとうございます。
    気を使わせてしまったようで申し訳ありません。
    また気が向けば続きを読んでいただけると嬉しいです。
    ありがとうございました。

  • 第14話 火柱への応援コメント

    ついにアルヒが怒りましたね! 教諭達との対立、仲間の反応、アスプリの運命が気になるところです。もちろん主人公アルヒのことも。

    魔法学園的な物語に当初はダークなハリー・ポッターといった雰囲気を見いだしていましたが、徐々に非人道的な一面が垣間見えるようになってくると、とてもハリー・ポッターからは得られない養分で面白い。

    特に理由もなく魔法を使う作品が多い中、ここまでちゃんと考えてあるのがいい。木や霧は四大魔法の中に分類されるのか、派生した分野なのか気になりますが、それも含めて今後の展開を楽しみにしてます(^^ゞ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。とても嬉しいです。

    ハリー・ポッターにはかなり影響を受けているので、その雰囲気を感じていただけていると嬉しいです。

    この世界の4大魔法は、火、水、木、風です。
    第12話前半時に、受け継がれる昔話のところでほんの少し触れているのですが、わかりづらかったと思うので、一部修正しました。
    霧や氷は水魔法からの派生、応用となります。

    初めていただいたコメント、大切にします。
    ありがとうございます!