第12話 魔王、二回ビンタされるへの応援コメント
どんどん人間的にかわいくなっていく魔王に引き込まれてしまいました🤣
カインド様、ギルティすぎます…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フッフッフッ…あなたもカインドの魅力に取りつかれてしまいましたね。
これからも、どんどん可愛くなっていきますよ(本当かよ)
よろしければ引き続きご覧ください!
第10話 勇者、帰還するへの応援コメント
ストーリー展開も面白くて引き込まれます。
あの豚がか?に
ロザリーが
あのぶ⋯⋯ってつられかけててたり
勇者中年太りっ
チキンも美味しそう
これからの展開も気になります
面白い作品ありがとうございます。
引き続き応援してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お星様までいただき、感謝感激です。
こちらこそお読みいただき、本当にありがとうございます。
よろしければ、引き続きご覧ください。
よろしくお願いいたします!
第6話 魔王、女に説得されるへの応援コメント
カインド、口は悪いのにロザリーの言うことちゃんと聞いちゃうの可愛いですね🤭
「嬉しくない」とか言いながら結局折れるの、完全にツンデレですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
見事にツンデレですね(笑)
怖くしよう、と思えば思うほど可愛くなってしまいます……
第5話 裸の女性と抱き合う魔王への応援コメント
ロザリーの積極性と、カインドの不器用な優しさが良い対比になっていて面白かったです(笑)
魔王としての本能と、人間としての情の揺れが丁寧に描かれていて続きが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に不器用ですよね。
書いていてイライラします(笑)
第1話 魔王、人間に転生するへの応援コメント
素晴らしい幕開けですね!
人間として転生した元魔王が、これからどのような道を歩んでいくのか今からとてもワクワクしています。
第1話から続きが気になって仕方ありません。女神様はこれからもあの赤ん坊を見守り続けるのか、それとも目を離してしまうのか……。これからの展開を楽しみにしています!
作者からの返信
コメントと星までいただき、ありがとうございます!
ご期待を裏切らないような、面白い話にしていきます!
第28話 魔王&勇者 VS 新魔王③への応援コメント
最新話まですべて読ませていただきました
読みやすくて面白かったです!
戦いの行方やベルとの関係もどうなるのか楽しみにしています
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最新話まで読んでいただき、感謝感激です。
近々また投稿を再開する予定なので、よろしければ最後までお付き合いください。
きっと(たぶん)面白い(はず)です。
よろしくお願いします!
第2話 取り戻した記憶への応援コメント
とても読みやすくてスラスラ読めちゃいました
ゆっくりペースですが続きも読ませていただきますね😄楽しみにしてます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お時間のある時に、ぜひ続きをご覧ください!
(たぶん)面白い(はず)です!
第3話 復讐への旅立ちへの応援コメント
拝読させていただきました。
魔王の本能と、女神から施された紋章によって形成される穏やかな面での間で揺れる感情に非常に興味をそそられました。
軽やかなテンポで読みやすい上、どのような世界観なのかが丁寧に描写されているので没入感も高く、先の展開が気になります。出会えて良かった作品です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めの言葉をいただき、誠に恐縮です。
よろしければ、引き続きご覧ください!
編集済
第2話 取り戻した記憶への応援コメント
記憶が戻りましたか……!
記憶が戻る前のはもう戻りは……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう、優しかった頃への戻りは無いかもしれませんね。
いや、ひょっとしたらあるかも…
この時点で先の話をあまり考えていないのがバレバレですね(笑)
第1話 魔王、人間に転生するへの応援コメント
慈愛の心を封じ込められた、転生魔王、これから続きを読んでいくのが楽しみで眠れなくなりそう😆
作者からの返信
コメント、お星様、ありがとうございます!
ぜひ続きをご覧ください!
(たぶん)損はさせません!
第12話 魔王、二回ビンタされるへの応援コメント
痛そう。
魔王さんなのに素直に叩かれましたか。
お話の中の紐だと思ったらホースだったり😀
クスっと笑わせて頂きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
不意打ちにビンタされたので、かわしきれなかったみたいですね。
いろんな意味で情けないです…
第10話 勇者、帰還するへの応援コメント
出会ってしまいましたね!
とても読みやすいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読みやすいというお言葉、とても嬉しいです!
とうとう出会ってしまいました。
これからどうなるか?
ぜひ続きをご覧ください!
第10話 勇者、帰還するへの応援コメント
つられて勇者を豚と言いそうになってしまったロザリーに笑いました笑
みんないいキャラで、テンポもよくて読みやすい&面白いです!
応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
言いかけてましたね、完全にw
ギリギリセーフですw
近々投稿再開しますので、よろしければ今後ともよろしくお願いします!
第28話 魔王&勇者 VS 新魔王③への応援コメント
気を悪くしたらすみません。勝手に想像してシーンを書いてしまいます。
応援しています!
視界が白銀の|火花《ひばな》に染まった。
フォグスが放った『隕石群落下コメットストライク』の|豪雨《ごうう》が、ゼント城の天井を|蹂躙《じゅうりん》し、その一つが豚 ─── 勇者アレクの背を無慈悲に叩き潰す。
「アレクッ!」
叫んだのは、憎しみからか、それとも。
巻き上がる土煙の中、俺は己の|不甲斐《ふがい》なさに歯噛みした。
かつて世界を恐怖で支配した魔王ダムアスが、人間に転生し、あろうことか仇の娘に|恋情《れんじょう》を抱き、今やその父親を助けようと必死になっている。
(笑わせるな …… 俺は何をやっている。復讐はどうした。|蹂躙《じゅうりん》の意志はどこへ消えた …… !)
膝をつき、絶望の影が心を侵食しようとしたその時だった。
脳裏に、この世界の理を超越した『|観測者《かんそくしゃ》』たちの声が|旋律《しらべ》となって響き渡る。
『ギャグセンスが素晴らしい! 魔王ぶってはいるけど、結局優しいカインドの今後が気になるわ』
(優しいだと? 俺が? ふざけるな …… 俺は魔王だ。|慈愛《じあい》など、女神に植え付けられた偽りの種子に過ぎん)
『本音とは裏腹の〈心の声〉が最高に面白いスマイル・ファンタジー!』
(笑っているのか、お前たちは。俺のこの|滑稽《こっけい》な|葛藤《かっとう》を …… )
『何ぃ? 魔王が女に逆らえないだと …… ?』
( …… ぐっ。痛いところを突く。だが、否定はできん。ベルの、あの真珠のような涙を見るくらいなら、俺は|奈落《ならく》の底へだって飛び込める)
声は止まない。
暗闇の中で、無数の光が俺の周囲を|浮遊《ふゆう》し、魔力の粒子となって傷ついた肉体を癒やしていく。
『魔王が復活しちゃった。でもこの魔王なら好きになれる』
『魔王様にだって心はある』
『笑いが止まらぬ! あの魔王が、恋する少年のように花占いだなんて』
不思議な感覚だった。
魔界の住人たちが捧げる|畏怖《いふ》のこもった祈りではない。
もっと温かく、もっと不条理で、もっと人間臭い ─── 期待という名の|熱量《ねつりょう》。
「フン、勝手なことを言ってくれる …… 」
俺はゆっくりと立ち上がった。
背中を流れる冷や汗が、熱い魔力へと変換されていく。
かつての俺なら、こんな声は雑音として切り捨てただろう。だが、今の俺にはわかる。
不完全で、矛盾だらけで、女一人に振り回されるこの|醜態《しゅうたい》こそが、今の俺を形作る『人間』という名の力なのだと。
「『中学生男子みたい』だと? …… |喧《やかま》しい。だが、その青臭い情熱がなければ、運命なんてものは変えられん」
俺は剣を抜き放ち、降り注ぐ隕石の|合間《あいま》を縫ってフォグスを|睨《ね》据えた。
「おい、死にぞこないの豚! いつまで寝ている! 観測者たちが、お前の不様な姿を見て笑っているぞ!」
倒れていたアレクが、瓦礫を跳ね除けて顔を上げた。
その瞳には、まだ消えぬ闘志が宿っている。
「 …… カインド。なんだか知らないけど、急に元気になったな。お前のその|尊大な《そん大な》独り言、ベルには聞かせられないよ」
「黙れ。ベルが悲しむ顔は見たくない。だから、お前はここで死ぬな。俺が助けてやる ─── 後でたっぷり後悔させてやるためにな!」
俺は地を蹴った。
背後に感じる無数の視線と、温かい言霊を翼に変えて。
魔王でもなく、ただの人間でもない。
恋に狂い、運命に抗う一人の男として、俺は最高速で闇を切り裂いた。
「フォグス! お前の占いに『俺の勝利』という項目はあったか!? なければ今、俺が書き足してやる!」
作者からの返信
コメントありがとうございます!
素晴らしい!
そのまんま写したいくらいです!
私では思いつかないような展開、勉強になりました。
同じような文が出てきたら、「こいつ、パクったな」と思ってください。
第24話 ネイルの恥ずかしい過去への応援コメント
爆笑しました。
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
笑っていただけて、とても嬉しいです!
近々投稿を再開しますので、よろしければ、今後ともよろしくお願いします。
第22話 魔王、勇者とタッグを組むへの応援コメント
珍道中が始まりますね。
でも、結構いいコンビかも。
楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんだかんだで良いコンビかもしれませんね。
一抹の不安は残りますが…
第17話 魔王 VS ゼント城三大将軍②への応援コメント
自分の意思とは裏腹の〈心の声〉が最高です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めいただき光栄です。
もし、心の声が漏れていたら…
ゾッとしますね(笑)
第16話 魔王 VS ゼント城三大将軍①への応援コメント
ゴリアテは負ける運命ですね、ダビデの時代から。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
思いっきり、噛ませ犬ポジションでしたね。どこかで活躍させてやりたいキャラです。
第28話 魔王&勇者 VS 新魔王③への応援コメント
続きは・・・・・・?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
続きは今執筆中です(遅過ぎ)
近々投稿するとともに、近況ノートにも遅れた理由を投稿しますので、よろしければ、そちらをご覧ください。今後ともよろしくお願いします!
第12話 魔王、二回ビンタされるへの応援コメント
平手打ちダブルとは……これは痛い! だけでなく、ヤバイ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
痛いでしょうね…
でも、何だか少し羨ましい気がするのは筆者だけでしょうか?
第11話 魔王、一目惚れをするへの応援コメント
心の葛藤が面白くて最高です。ニヤニヤしながら読んでしまいました。
しかし、助けた美女の父親が勇者とは……倒せなくなりましたね。どうするんだろう?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、倒せなくなってしまったんです。
どうするんでしょうか…
筆者はちゃんと考えているのでしょうか…
第13話 魔王、仲直りに成功するへの応援コメント
設定が面白くて止まらないです!
私も読んで頂いた「超能力な人々」でコメディタッチの小説にチャレンジしましたが、やっぱり設定というかプロットがしっかりしていないと駄目ですね。
キャラがいいと、セリフも行動も面白くなる。
勉強になりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めのお言葉をいただき恐縮です。
キャラ設定って難しいですよね。
自分は毎回、「これで良いのかな?」と自問自答しながら書いています。
結果、失敗することも多々あります(笑)
第10話 勇者、帰還するへの応援コメント
勇者が中年太り……、
しかし、勇者には違いない……、
ということは、
油断していると……、
作者からの返信
コメントありがとうございます!
中年太りしても、一応勇者です。
油断はできないですね…たぶん…
第14話 魔王の花占いへの応援コメント
魔王様が、花占い(*‘∀‘)
しかも、『まあまあ』とか(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かなり都合の良い花占いですよね。
カインドは根本的に勘違いしているみたいです。
第17話 魔王 VS ゼント城三大将軍②への応援コメント
イリアさんもちゃんとヒロインだった……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この話、ヒロインが多いですよね。
みんな幸せになってほしいです(筆者のくせに)
第12話 魔王、二回ビンタされるへの応援コメント
カインド様のバカ!鬼畜!悪魔!魔王!
ふう。
頑張れロザリー。
作者からの返信
カインドは無神経ですからね。
ある意味、さすが魔王です。
ちなみに筆者もロザリー推しです(笑)
第11話 魔王、一目惚れをするへの応援コメント
えええ!
ヒロインロザリーさんじゃないの!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、メインヒロインはロザリーではなかったんですよ。
しかし、今後どうなるかは、わかりません(筆者のくせに)
第7話 魔王、新兵入隊試験を受けるへの応援コメント
お茶の子さいさい、ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この程度の試験は、カインドにとってなんてことはないですね。
普通の人には十分難しいんですが…
編集済
第14話 魔王の花占いへの応援コメント
「宰相……将軍……召使い……」
素敵です🤣🤣🤣
作者からの返信
カインドは根本的に花占いを勘違いしていますね。
花占いで宰相を決めようとするなんて、魔界の内政が心配です(笑)
第28話 魔王&勇者 VS 新魔王③への応援コメント
全て読まさせていただきました!
とっても読みやすくめちゃくちゃ面白かったです。
ギャグが毎度毎度で面白くてすぐに読み終わってしまいました。
完結が待ち遠しいです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最高級のお言葉をいただき、感無量です!
頑張って投稿を再開して、完結させようと思っていますので、今後ともよろしくお願いします!
第23話 魔族の女剣士 ネイルへの応援コメント
仲間思いの魔王は、好感度アップ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
意外にも、魔王は配下思いなんですよね。
好感度がアップすると、何故か自分のことのように嬉しいです。
第19話 衝撃の事実への応援コメント
非情なテストだ、、、
豚をお義父さんと呼べだなんて
第1話 魔王、人間に転生するへの応援コメント
ファンタジーあまり読まないのですが続きが楽しみです☺️!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間お礼も述べずに、誠に申し訳ありませんでした。
続きが楽しみ、と仰っていただき、本当に嬉しいです。
よろしければ、引き続きよろしくお願いいたします。
第5話 裸の女性と抱き合う魔王への応援コメント
魔王さん、なかなかの紳士。
でも、心の機微にはちょっと鈍感ぽい?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信が遅くなり申し訳ありません。
魔王はただ単に面倒くさかっただけかもしれませんね。
僕なら、そんなことはありませんが…
よろしければ引き続きご覧ください。
よろしくお願いいたします!
第14話 魔王の花占いへの応援コメント
面白すぎーーー!
好きな小説に会えました!
魔王が、あの魔王が花占いとは
第8話 魔王 VS 近衞兵士隊長への応援コメント
面白すぎ。
女性に弱いところが好き😊
第1話 魔王、人間に転生するへの応援コメント
こんにちは。
こちらの作品に訪問ありがとうございます。
女神の、ハァッ!
が、とても素敵笑
少しずつ読み進ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間お礼も述べずに、本当に申し訳ありませんでした。
少しずつでもご覧いただければ、本当に嬉しいです。
よろしければ、引き続きよろしくお願いいたします。
第1話 魔王、人間に転生するへの応援コメント
『ほっこり日記』にお越しいただき。ありがとうございました。
ところで、今日からフォローさせていただきます。
読み進めていくのが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間お礼も述べずに、本当に申し訳ありませんでした。
もしよろしければ引き続きお楽しみください。
(たぶん)面白いと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
第28話 魔王&勇者 VS 新魔王③への応援コメント
カインド、悪人には向いてないタイプですよね。
相手が悪人過ぎてそう見えているだけなのか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信が遅くなり、本当に申し訳ありません。
どう考えても、カインドは悪人に向いてないですよね…
無理やり悪人に見せるように書いていますが、なかなか難しいです。
本当の悪人を書くのは、比較的簡単なんですけどね…
よろしければ、近いうちに投稿を再開する予定ですので、お時間のある時にでもご覧ください。
よろしくお願いいたします!
第1話 魔王、人間に転生するへの応援コメント
魔王が復讐をちかうということは、生まれ変わる前の記憶が戻ってしまったのですね。でも、女神様の慈愛の封印。これが効くのでしょうか。とても楽しそうな物語で引き込まれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間お礼も述べずに、本当に申し訳ありませんでした。
「物語に引き込まれた」というお言葉、本当に嬉しく思います。
よろしければ引き続きご覧ください。
よろしくお願いいたします。
第3話 復讐への旅立ちへの応援コメント
会話が秀逸で読んでいて楽しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信が遅くなり申し訳ありません!
会話はいつも悩みながら書いています。
楽しんでいただけたなら、すごく嬉しいです。
ありがとうございます!
第2話 取り戻した記憶への応援コメント
主人公が記憶を取り戻したんですね!
次を読ませたいと思わせる終わり方になっていて勉強になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間お礼も述べずに、本当に申し訳ありませんでした。
「勉強になる」なんて、本当に恐縮です。
「もう読まなくていいや」と思われないように、これからも頑張ります。
第19話 衝撃の事実への応援コメント
いや勇者絶対呼ばれないよ
第13話 魔王、仲直りに成功するへの応援コメント
いやバレてるやん!?太っても勇者やん!
第11話 魔王、一目惚れをするへの応援コメント
いや魔王殺気漏れすぎじゃん
第8話 魔王 VS 近衞兵士隊長への応援コメント
いや、普通こんなにやらかしたら不敬罪でしょうにw
第7話 魔王、新兵入隊試験を受けるへの応援コメント
カインド様と呼べbotしすぎてちょっと笑いそうw
第5話 裸の女性と抱き合う魔王への応援コメント
魔王実はチキンなだけじゃない?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信が遅くなり申し訳ありません。
魔王が紳士な行動をとってしまいました。
ただ単に面倒くさかっただけかもしれませんね。
よろしければ引き続きご覧ください。
よろしくお願いいたします!
第3話 復讐への旅立ちへの応援コメント
イケシャアシャアと嘘ついてるけど元の人間であるカインドがベースになってるのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信が遅くなり申し訳ありません。
ベースの性格は魔王になってしまいましたが、行動はカインドに似ています。
書いていて、時々ややこしくなります。
第2話 取り戻した記憶への応援コメント
いやカインドかよ。腹に印がある方じゃねえのかよ!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間お礼も述べずに、本当に申し訳ありませんでした。
カインドのお腹に印があったんです。
わかりにくい表現で申し訳ありません。
これに懲りずにお読みいただけると幸いです。
よろしくお願いいたします。
第1話 魔王、人間に転生するへの応援コメント
え?まさか本当に魔王が転生した?どっちだ?腹に印がある方か?それともカインド?それとも一周回ってメディの可能性もあるよな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間お礼も述べずに、本当に申し訳ありませんでした。
今後の物語への考察、大変うれしく思います。
ぜひ、今後ともご覧いただけますよう、よろしくお願いいたします。
第2話 取り戻した記憶への応援コメント
魔王が痛い子扱いされてる笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間お礼も述べずに、本当に申し訳ありませんでした。
魔王はどう見ても厨二病に見えますよね。
筆者の中学生時代を思い出します。
第1話 魔王、人間に転生するへの応援コメント
お邪魔しております~!
タイトルからして慈愛の心は無意味になりそうな予感ですけど笑
でも、復讐より愛に目覚めたのなら慈愛の心なのかなw
今後が気になる展開で面白いです( *´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間お礼も述べずに、本当に申し訳ありませんでした。
「面白い」というお言葉、とてもうれしく思います。
なにより嬉しいお言葉です。
ぜひ今後ともご覧ください。
よろしくお願いいたします。
第2話 取り戻した記憶への応援コメント
何と‼️優しいカインドが、魔王の頃の記憶を取り戻してしまいました。
優しいシスターや、仲間達との関係は一体どうなるのでしょうか?
もうドキドキしています。
次の展開が楽しみです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間お礼も述べずに、本当に申し訳ありませんでした。
あっさり記憶を取り戻してしまいました。
序盤はとにかく早く話が進んでいきます。
楽しみにしていただければ幸いです。
第10話 勇者、帰還するへの応援コメント
ここまで読みました。
勇者の変化についてはそりゃそうだと思うと同時に少し笑ってしまいました。
第8話 魔王 VS 近衞兵士隊長への応援コメント
お世話になっております。
バトルシーンカッコいいですねぇ
この後お部屋ということは……
とても面白く読みやすいです。
お互い頑張りましょう♪
第1話 魔王、人間に転生するへの応援コメント
初めまして水島あおいです(^^)
私の小説に応援頂きありがとうございます。
応援頂いた事で、これからももっと小説頑張って書こうと思いました。
これからもよろしくお願いします🥺
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間お礼も述べずに、本当に申し訳ありませんでした。
これからも、お互い頑張りましょう。
今後ともよろしくお願いいたします。
第1話 魔王、人間に転生するへの応援コメント
タイトルが面白くて、1話目も引き込まれる内容で面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間お礼も述べずに、本当に申し訳ありませんでした。
「面白い」というお言葉が、なにより嬉しいです。
よろしければ、引き続きご覧いただけますよう、よろしくお願いいたします。
第3話 復讐への旅立ちへの応援コメント
シスターの涙で人間らしく反省する気持ちや殺せない優しさが芽生える!!??
「おのれ、女神め……我が身に何かを封印したな……」
ああ、あの魔方陣!
これはきつい(;'∀')
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信が遅くなり申し訳ありません。
魔法陣が中途半端に作用しています。
もっと強力な魔法陣にする予定だったのですが、気がついたら、なんだか中途半端なものになってしまいました。
第2話 取り戻した記憶への応援コメント
カインドは孤児院で明るく過ごして15歳になりましたか
記憶を取り戻して…
貴様、誰に口をきいている? 俺は魔王ダムアス……魔界の王であるぞ!
カインド……やっぱり打ち所が悪かったのかねえ……
このやり取り楽しいw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間お礼も述べずに、本当に申し訳ありませんでした。
どう考えても、性格変わりすぎですよね。
自分がシスターの立場でも、やはり同じことを言ったと思います。
第1話 魔王、人間に転生するへの応援コメント
はじめまして!
魔王、人間になっちゃたけど、暴れまくらないからぁ〜
心配ですわぁ〜
実はタイトルで吹きました。
楽しく読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間お礼も述べずに、本当に申し訳ありませんでした。
楽しく読んでいただけると、とても嬉しいです。
これからも楽しんでいただけるよう頑張りますので、よろしければ引き続きご覧ください。よろしくお願いいたします。
第1話 魔王、人間に転生するへの応援コメント
に“慈愛の心”を封じ込められた魔王
優しい両親の元で、優しい人間になってくれるんでしょうか…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間お礼も述べずに、本当に申し訳ありませんでした。
考察しながらお読みいただけると嬉しいです。
よろしければ、これからも引き続き考察しながらご覧ください。
よろしくお願いいたします。
第28話 魔王&勇者 VS 新魔王③への応援コメント
読み合い企画から来訪失礼します。
読みやすく軽いノリでスルスルと行けましたので、最新話まで一気に読めました。
やはり、タイトルとあらすじにあるように、勇者の娘さんであるベルちゃんの登場から、加速度的に面白さが増しますね。
いい感じにテンプレを外しつつ、ほんのり香るラブコメやドタバタ劇がいい王道味を出し、バトルパートで締める所はきっちり締め、上手く纏まっていると思います。
良い出会いに感謝しつつ、これからも楽しみにさせて頂きます。
第10話 勇者、帰還するへの応援コメント
勇者さんの中年太りのくだりでちょっとクスッときてしまいました🤭
そうきたか……。
そして、発狂する魔王。
うん。ショックだよね〜。
自分の好敵手が、豚に成り下がってたら……。
しかも“豚“という言い方。
なんかもう魔王に愛着湧いてきました😀
第20話 憎しみを込めた握手への応援コメント
やり手は、ベルだった😳
第19話 衝撃の事実への応援コメント
豚はかなりのやり手😆
第11話 魔王、一目惚れをするへの応援コメント
豚勇者😆
殺気は届いたようですね。
チュパチュパ😆
第1話 魔王、人間に転生するへの応援コメント
魔王、頑張ってほしいです🤭
応援いただいたので、拝読させていただきました。
読んでみると面白くて次話が気になるので今から覗いてきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間お礼も述べずに、本当に申し訳ありませんでした。
「面白い」というお言葉が一番嬉しいです。
頑張って面白い話を書いていきますので、よろしければ引き続きご覧ください。よろしくお願いいたします。
第9話 女将軍の誘惑への応援コメント
魔王、潔癖😳
第7話 魔王、新兵入隊試験を受けるへの応援コメント
我慢、我慢😆我慢出来るんだなー、可愛い
第6話 魔王、女に説得されるへの応援コメント
魔王の一言一言笑う😆
第5話 裸の女性と抱き合う魔王への応援コメント
思わず良い言動になる魔王が楽しい😁
先が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信が遅くなり申し訳ありません。
筆者も魔王を書いていて楽しいです。
「あれ? 魔王ってこんなんだっけ?」と思いながら書いています。
よろしければ引き続きご覧ください。
よろしくお願いいたします!
第25話 魔王、忍び込むへの応援コメント
豚が足手まとい…(*´ω`*)
第13話 魔王、仲直りに成功するへの応援コメント
転生魔王が勇者の娘と結婚して勇者の婿になったのは面白いね。
第2話 取り戻した記憶への応援コメント
シスター「あー厨二病ってはしかみたいなもので年頃の男の子はみんなかかるのよねー」
カインドくんが名前の通り健やかに育ちますように、って過去生を思い出しちゃったから無理か。
ゆっくり読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長い間お礼も述べずに、本当に申し訳ありませんでした。
記憶をあっさり思い出してしまいました。
ここから一気に性格が変わります。
お時間のある時にでも、引き続きご覧いただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
第6話 魔王、女に説得されるへの応援コメント
沸点が低くキレやすい
このような面倒くさい男をうまく扱う女が、
人間の中で一番強いと思います。
ゴリビスさん、面白いです~!
第10話 勇者、帰還するへの応援コメント
勇者アレクの登場( ゚Д゚)
で、一瞬でどーんと(笑)
読んでるこっちは面白いけど、カインドにとっては(-_-;)
ズレてるよね・・
p,s
読みやすく面白いですが、更新はしないのですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
復讐の相手が月日とともに太っていたら、ショックでしょうね…
ましてや、自分を殺した相手ですからね。
更新はします!
必ず完結させます!