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  • たまたま目について超反応してしまいました。あると思いますよ、妖精の国(ムー民だだもれ)。
    北欧神話では妖精の国が複数あるとしていますし、あらゆる神話や宗教が異界について記しているので、きっとなにかあるんだと思います。
    僕はファンタジーとか書くのですが、異界については〝伝承上ある〟とされている世界を書きたい派です。ムー民なので。
    ちなみに、ティターニアは本によってはタイタニア。オベロンもオベローンと記されていたりもしますね。
    なんかちょっと熱くなってしまいましたw

    作者からの返信

    反応&コメントありがとうございます。
    北欧神話は有名ですよね。人間の想像したものはなんでもある、という説もありますし、妖精の国もあるのでしょうか。たしかに、なにかありそうですよね。
    伝承上あるお話をお書きになるというのは素敵です。
    ティータニアとオベロンはいろんな表記がありますよね。
    どれが正解なのか‥‥‥‥

  • 私もいつか異世界に行けると信じてました。高校生の時に大人になったので、もう呼ばれないと残念に思いました。友人に言ったら爆笑されました。
    自分はこの世界の人間じゃないっていうのは、思春期特有みたいですね。
    作者さんの書きたい意図とは違うかもしれませんが。
    私もラビリンス、そしてフィーメンニン大好きでした!!

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます。
    子供の頃はいくつもの世界を妄想して渡り歩いていました。人に言ったら笑われそうです。高瀬様は大人になられたのですね。
    私は大人になった今も別の種類の妄想しまくりです。
    流石にもう妖精はあまり信じていませんが。

    ラビリンスとフィーメンニンいいですよね。子供の頃に触れるファンタジー作品って、信じてしまうというかなんというか。でも、触れた作品の影響でこうして小説を書けているのだと思います。そういった意味では感謝です。

  • フィーメンニンは謳う、私もコミック買いました!
    絵がとても綺麗でしたよね、そう言えば何処へ行ったのやら!
    埋もれた名作の一つですね!
    それにしても可愛い幼女だったんですね、お友達もナイスです!
    最後のお姉ちゃんの言葉がツボっています(笑)!
    そう言う大人がいても、、、、いいかなっと!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    山口美由紀さんは名作多いですよね。泣かされるものも多くて。
    フィーメンニンは謳うの巻末についていた短編漫画(双子の姉妹がいて鬼だった)も大好きでした。
    幼少期は本当に妄想が激しく……。
    スピリチュアルの世界はもうなんでもアリです(笑)