妄想の激しい子供でしたその2への応援コメント
私もいつか異世界に行けると信じてました。高校生の時に大人になったので、もう呼ばれないと残念に思いました。友人に言ったら爆笑されました。
自分はこの世界の人間じゃないっていうのは、思春期特有みたいですね。
作者さんの書きたい意図とは違うかもしれませんが。
私もラビリンス、そしてフィーメンニン大好きでした!!
作者からの返信
読んでいただき、コメントまでありがとうございます。
子供の頃はいくつもの世界を妄想して渡り歩いていました。人に言ったら笑われそうです。高瀬様は大人になられたのですね。
私は大人になった今も別の種類の妄想しまくりです。
流石にもう妖精はあまり信じていませんが。
ラビリンスとフィーメンニンいいですよね。子供の頃に触れるファンタジー作品って、信じてしまうというかなんというか。でも、触れた作品の影響でこうして小説を書けているのだと思います。そういった意味では感謝です。
妄想の激しい子供でしたその2への応援コメント
フィーメンニンは謳う、私もコミック買いました!
絵がとても綺麗でしたよね、そう言えば何処へ行ったのやら!
埋もれた名作の一つですね!
それにしても可愛い幼女だったんですね、お友達もナイスです!
最後のお姉ちゃんの言葉がツボっています(笑)!
そう言う大人がいても、、、、いいかなっと!
作者からの返信
ありがとうございます。
山口美由紀さんは名作多いですよね。泣かされるものも多くて。
フィーメンニンは謳うの巻末についていた短編漫画(双子の姉妹がいて鬼だった)も大好きでした。
幼少期は本当に妄想が激しく……。
スピリチュアルの世界はもうなんでもアリです(笑)
妄想の激しい子供でしたその2への応援コメント
たまたま目について超反応してしまいました。あると思いますよ、妖精の国(ムー民だだもれ)。
北欧神話では妖精の国が複数あるとしていますし、あらゆる神話や宗教が異界について記しているので、きっとなにかあるんだと思います。
僕はファンタジーとか書くのですが、異界については〝伝承上ある〟とされている世界を書きたい派です。ムー民なので。
ちなみに、ティターニアは本によってはタイタニア。オベロンもオベローンと記されていたりもしますね。
なんかちょっと熱くなってしまいましたw
作者からの返信
反応&コメントありがとうございます。
北欧神話は有名ですよね。人間の想像したものはなんでもある、という説もありますし、妖精の国もあるのでしょうか。たしかに、なにかありそうですよね。
伝承上あるお話をお書きになるというのは素敵です。
ティータニアとオベロンはいろんな表記がありますよね。
どれが正解なのか‥‥‥‥