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  • ◈◈◈への応援コメント

    伝説のそばの食レポを楽しみにしていたらとんでもない門番が。予測外の超展開と諦念がなんとも言えない後味の作品でした。
    スーパーとかのバックヤード、汚くて暗いのわかりみです。

    作者からの返信

    神崎あきら さま

    あ、そっか。華麗な(?)食レポを書き損ないました。
    ちなみに。意識してなかったんですけど、この話を書き終わった後、私、ニ連チャンでお蕎麦を食べてました。我ながら単純です(笑)
    読んでくださった神崎さんをなんとも言えないキモチにさせておきながら、自分だけ美味しい物を食べてすみませんー。
    コメントありがとうございました(*≧∇≦)ノ

  • ◈◈◈への応援コメント

    な、なんでそんなところに幽霊が……ひょっとすると、このお店にまつわる何らかの因縁ゆえでしょうか。
    ならばなおさら、蕎麦は喰いたし幽霊は怖し、という鬩ぎあいに悩まされますね……。

    作者からの返信

    武江成緒 さま

    そうなのです、蕎麦は食べたいのです。悩ましいっ!
    因縁、あるんでしょうね。イヤですね。ほんと、意地悪です。私なら空腹でたぶん暴れちゃう(笑)

    コメント、レビューありがとうございましたU^ェ^U

  • ◈◈◈への応援コメント

    ここは知らずに通り過ぎるデパート社員の方と並んで、その人を幽霊の犠牲にしつつ通り過ぎるの一手ですね。
    そばを食べるためには、その程度の犠牲は止むを得ません。
    本人は気づいていないことですしwww

    作者からの返信

    六散人 さま

    コメントありがとうございますU^ェ^U

    なるほど、スケープゴートを見繕って盾にする作戦ですか(笑)
    ちょっとスリリングだけど、一考の価値あり! ですね。

  • ◈◈◈への応援コメント

    見えてない人に代わりに買ってもらうってことできませんか。
    だって、伝説の蕎麦屋さんですよね。
    絶対に食べたい!

    作者からの返信

    オカン さま

    それ、採用(笑)
    私も絶対食べたい!

    コメントありがとうございましたU^ェ^U

  • ◈◈◈への応援コメント

     伝説の蕎麦、すごく美味しそうなのに、味わえる環境が整っていない……。

     お食事をしにきたところで幽霊にレロレロレロレロってやられちゃうの、その段階で吐きそうになる(笑)。
     天麩羅屋さんだったらワンチャンお塩がありそうだけど、めんつゆの塩分では退散してくれないかな……。
     

    作者からの返信

    黒澤カヌレ さま

    イヤな幽霊でしょう?
    美味しい物を食べに行く時に出会ったら一番イヤそうなヤツを投入してみました(笑)
    個人的には、主人公にお蕎麦食べさせてあげたいんだけど。確かにこの幽霊を目撃した段階で食欲が失せちゃいそうです。
    コメント、レビューコメント、ありがとうございました(* ´ ▽ ` *)ノ