第13話 希望の灯台への応援コメント
なんだろう、このいい話なのに台無し感w( *´艸`)
作者からの返信
めいき~さん、読み進めていただき、ありがとうございます!
暗闇の大海で、ひとり遭難していた聖奈。
彼女の「帰りたい」という叫びに、役目を忘れかけていた母港の灯台は、しっかりと導きの光を照らすことができました。
聖奈とママさん、もう大丈夫だと思います。
>なんだろう、このいい話なのに台無し感w( *´艸`)
武は、母ちゃんにアルゼンチンバックブリーカーをキメられたという噂です…… そんな仲の良い親子です(笑
第1話 金髪ババァとその息子への応援コメント
宿題は最近多いらしいですね……。
最近の学生さんは大変じゃ_(:3 」∠)_
作者からの返信
めいき~さん、武の部屋にお越しいただき、ありがとうございます!
またこちらの作品にも大変なご評価を賜りまして、重ねて心より感謝申し上げます。
>宿題は最近多いらしいですね……
そうなのですね。。
私は宿題が大嫌いだったので、子どもたちに同情します……
ちなみに、宿題するくらいなら、先生に怒られることを選択しがちでした(笑
最終話 小さなガキの大きな決意への応援コメント
ミョオオオオ。゚(゚´Д`゚)゚。
(´⊙ω⊙`)
アタシを泣かせるんじゃ無いわよっ!!!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
武君ママがアタシの奥ちゃんと重なってさぁ…
奥ちゃんさぁ…息子の友達に慕われてたのよぉ…
_:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
ママンさん、最後までお目通しいただき、ありがとうございます。
そうだったのですね……
ママンさんの奥方様は、息子さんのお友だちにも好かれるような、とても大切な何かをお持ちだったのでしょうね。
本作によってママンさんの思い出を穢すようなことがなくて、それだけはホッといたしました。。
そんな思いを抱えながらも、最後までお読みいただきましたことに心から感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。
第10話 親の背中への応援コメント
オロロぉ〜ん……
(´;Д;`)
ママン泣き顔5秒前…
作者からの返信
ママンさん、コメントありがとうございます!
また本作にも過分なご評価を賜りまして、心より重ねて厚く御礼申し上げます。
(返信が遅くなりまして、大変申し訳ございません!)
色々なジレンマを抱えながら、必死で毎日頑張り続ける中で、本来は娘・聖奈の幸せが目的であり、仕事は目的達成のための方法だったはずなのです。しかし、やがてその方法は目的に変わっていきました。
聖奈の「大丈夫」という言葉に甘え続けていたママさん。その言葉のに込められた本当の意味に、ようやく気付いたようです。
ママさんは、そして聖奈は、どんな答えを出すのでしょうか――
最終話 小さなガキの大きな決意への応援コメント
いつもと方向性は一緒だけど、ヤンキーママの登場で楽しい!
武との掛け合いもおもしろい。
いいお話でした。
こういうジレンマを抱えた働くお母さん、たくさんいると思うな。
この作品を読んで解決の糸口になったらええのに。
作者からの返信
オカンさん、最後までお目通しいただき、本当にありがとうございます!
>いつもと方向性は一緒だけど
私の悩みの種でございます…… こういうベタなお話が好きで、ついこんな発想・物語になってしまいます。。 私の創作スキルの低さが如実に……(泣
>いいお話でした。
でも、そう仰っていただけて嬉しいです!
>こういうジレンマを抱えた働くお母さん、たくさんいると思うな。
>この作品を読んで解決の糸口になったらええのに。
今は共働きや、シングルマザー・シングルファーザーも当たり前の時代ですので、オカンさんの仰るように親も子どもも苦悩を抱えていることが多いかと思います。ひとの数だけ事情がありますので、それぞれに最適な正解を見出してほしいと思います。この作品がそのきっかけになりましたら、とても嬉しいですね。
お読みいただきまして、ありがとうございました!
第1話 金髪ババァとその息子への応援コメント
宿題やらなかったのかい!
作者からの返信
オカンさん、コメントありがとうございます!
また本作にも大変なご評価をお寄せいただき、本当に恐縮でございます。この場を借りて、心より感謝申し上げます。
(返信が遅くなりまして、大変申し訳ございません!)
>宿題やらなかったのかい!
安定のわんぱく武クオリティです(笑
そして翌日、学校で友だちに「ちょっと見せて」もらうパターンです。
こういう友だち、子どもの頃にいませんでしたか? ^^
最終話 小さなガキの大きな決意への応援コメント
下東さん。
武君のお母さん、すっごく素敵ですね。
バイタリーティがあってあったかい。
武君にとっては聖奈ちゃんとそのお家が憧れだったけど、聖奈ちゃんには大きな悩みがあったんですね。
聖奈ちゃんは恵まれた環境にいたけど、親の愛に飢えていた……。
肝っ玉母ちゃんの采配で、聖奈ちゃんのお母さんも聖奈ちゃんの気持ちに気づいてくれて反省。
母子の修復ができそうで良かったです。
武君と聖奈ちゃんもなんだかいい感じですね。
とても素敵なお話でした。
作者からの返信
この美さん、コメントありがとうございます!
また本作にも過分なご評価を賜りましたこと、改めて厚く御礼申し上げます。
(返信が遅くなりまして、大変申し訳ございません! 昼休憩に慌てて皆様へ返信中でございます……!)
こんな世の中ですから、両親共働きやシングルマザー・シングルファーザーは当たり前の時代です。それでも親御さんたちは、子どもたちに少しでも愛情を注ごうと、そして寂しい思いをさせまいと日々頑張っていると思います。
武の母ちゃんが言っているように、ひとの数だけ事情があります。何が正解かは、その当事者によって異なると思いますので、仕事と子育てのジレンマに苦しむ親御さんや、寂しさと我慢する気持ちに揺れる子どもたちが、その正解を見出だせればいいなと、心から思います。
聖奈とママさんは、その正解を見つけることができたようですね。
ふたりにとって、武と母ちゃんは希望の灯台となったようです。
武と聖奈は、きっとこれから仲を深めていくのかなと思います。どうもクラス公認で想い合っているようですし ^^
素敵な話と仰っていただき、本当に嬉しいです!
お読みいただきまして、ありがとうございました!
第1話 金髪ババァとその息子への応援コメント
ワイルドなお母様でいらっしゃいますね(⌒∇⌒)
作者からの返信
五色さん、コメントありがとうございます!
また過分なご評価を賜りましたこと、この場を借りて重ねて厚く御礼申し上げます。
(返信が遅れまして、大変申し訳ございません!)
>ワイルドなお母様でいらっしゃいますね(⌒∇⌒)
ワイルドで破天荒、でも筋はきっちり通そうとする真っ直ぐなパワフルお母さんです! そして、何よりも息子の武を愛している母親でもあります。
そんな元ヤンなお母さんとその息子・武が直面したとある問題。
その問題とは――
お楽しみいただけましたら幸いに存じます。
編集済
第13話 希望の灯台への応援コメント
>「聖奈! 聞こえねぇよ! ちゃんとママに聞こえるように言え!」
ここがキモですね、子供が遠慮するんじゃない。本音をしっかりと自分の母親に伝えろ!と。
作者からの返信
さくらあんさん、コメントありがとうございます!
また様々な拙作に大変なご評価を賜りましたこと、この場を借りて厚く御礼申し上げます。
>ここがキモですね、子供が遠慮するんじゃない。
>本音をしっかりと自分の母親に伝えろ!と。
はい、さくらあんさんの仰る通りです。
家族であっても、親子であっても、以心伝心などあり得ません。
思いを言葉にすること。言葉を口にすること。言葉を受け止めること。
そして、相手の立場に立つ(相手を思いやる)こと。
どれだけ親しい・近しい間柄でも、それがお互いに大切なことなのかなと思います。
それに気付いた聖奈ちゃんとママさん、きっと幸せな母娘になるでしょう。
本作をお読みいただきまして、ありがとうございました!
(『電子の桜』や『シアワセノカタチ』などもお読みいただきまして、本当にありがとうございます! 重ねて心から感謝申し上げます)