Season13:統合失調症(本物)になると、起こること。(雑記ブログ)(とうおこ)
新年度の新しいソーシャルワーカーさんと会話して。桜を見ながら母の記憶を思い出して。風邪を貰って寝込んでいた、そんな春の一日。
新年度の新しいソーシャルワーカーさんと会話して。桜を見ながら母の記憶を思い出して。風邪を貰って寝込んでいた、そんな春の一日。
──『将来、楽に生きる為に勉強をしていると教わったから
貴方の人生はおおむね正解です』──
☆☆☆
2025年4月9日(水)。21時31分。
休みの日でした。精神科に行きました。
新年度でソーシャルワーカーさんが交代になりました。
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「ソーシャルワーカー002。井上をどう思う? あれは上か下か」
「井上はもう到達しています! 彼の夢はもう叶っています!」
「だよなあ。僕ら的には彼にはシャバにはもう出て欲しくないんだけどなあ。勿体なんだよなあ。彼の自由が」
紫煙を吐きながら001は闇夜に吐き捨てた。……彼はマラソンランナーであるはずでは。
001は井上を2年以上見てきた。私には見えない井上の変化の途中なんかも知っているのだろう。
「その上、投資をしていると聞きます。1000万なんてすぐ到達するんじゃ」
「しないしない。彼は大金に価値がないことを知っているから。面白いよ彼と話すの。深みにはまらないように注意してね」
僕の役割はここまでだ。そう言い残し、彼、ソーシャルワーカー001は紫煙と共に闇夜の中へと溶けていった。
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創作です。
こんにちは。井上和音です。
新しいソーシャルワーカーさんが前のソーシャルワーカーさんとまた話すと言っていたので、こんな感じの会話が行われるのかなと思いまして、ただ書きました。
創作です。熊本城マラソンに出る人は煙草など吸いません。すいませんって感じです。この世はアンドロイドで。人それぞれに役割があって。その役割が終わったら私の目の前から退場して行って。この世は私以外は。
ここはソーシャルワーカーさんもたまに見に来るので、あまり度が過ぎる創作をするのも良くないのかもしれません。今日会って話した人をアンドロイド呼ばわりするのは良くない。
自由に何でも言っていいのがこの場なのかもしれないけれど。
担当医がマイコプラズマに罹患していて、咳をごほんごほん言っていて、私も家に帰ったら体が熱っぽくなって風邪を引いてしまいました。
ご飯を食べたら何事も無かったかのように元気になりました。多分、私の免疫力がおかしいのだと思う。3年以上毎日ブログを書いているだけはある。コロナに罹ってもブログは書けましたから。鼻呼吸が出来ると免疫が上がると勝手に思っている。あと、ビオフェルミンで腸内環境を整えていたら免疫作用も増加すると思う。ただ思っているだけだけど。
何の面白みもない今日の投稿ですが、Xでも引用して終わりにしようかなと思います。なぜか分からないけれど、今日は何も考えていなくて。
X。
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「生活保護受給者は自動車は持てないけど、障害年金受給者は自動車を持てる。株も買える。職場では合理的配慮が認定される。なりたくてなったわけではないけれど。これが当たり前の日常になると普通には戻れないよね。」
「多分だけど、この時間帯にようやく家路に着くのが普通の生活というわけで。テレビも7時は子供が観るようなバラエティか老人が見る野球くらいしかないわけで。普通の大人はゴールデンタイムにテレビなんか見れないのよな。普通になりたいとか言う発達障害の人が多いけれど、普通になったら地獄ですよ」
「国民年金払ったことないけど年金を貰うという人生。一応パートで働いてるけど障害者控除で所得税も住民税も払ったことがない人生。NHK受信料も障害者免除で払ったことがない人生。そんな人生。統合失調症。」
☆☆☆
精神科の桜が散り際で綺麗でした。精神科の満開の桜を一緒に見たことを思い出しました。実家に帰ってすぐの、2019年4月の頃ですかね。母親とのんびり過ごした瞬間は、そう簡単には無くならないものですね。桜の木の下には行きませんでした。私一人では、ただ通り過ぎていくだけの風景だったのかなと思いました。記憶は急に翻って来るから、色々な感情が揺さぶられるものなのですね。
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