また、始めたんだ……。への応援コメント
こんにちは
うーん、気持ちが屈折していますね。女の子が素直に男の子に気持ちを伝える日がくるのだろうか。
あなたのバイオリンが好きです、と。
男の子がどうなってしまうのか、と、どきどきしながら読み進めました。
おもしろかったです!
作者からの返信
加須 千花さま、コメントしていただき、ありがとうございます。
語り手の女性はひねくれ者なのです。
気持ちを伝えられる日は、……きっと来ます。
おもしろいと言っていただけて光栄です。
また、始めたんだ……。への応援コメント
何がきっかけで立ちなおったのかが気になりますね。
作者からの返信
三毛猫みゃーさま、『カリーをぼんじりに』に続けてコメントくださり、ありがとうございます。
立ち直った過程は、彼女も知らないのです。
とりあえずテーマとは離れるので、字数制限もあり省いてしまいました。
きっと疑いは晴れたこと、ほかにやるべきことができたこと、近くで変わらず見てくれる人がいたこと(このお話の中での仲のいい女子)、などが理由でしょうか。
また、始めたんだ……。への応援コメント
立ち直った!?(´;ω;`)ウッ
頑張ってまた、いい音色を聞かせてほしいですね!
作者からの返信
にわ冬莉さま、コメントありがとうございます。
また演奏会に出られるほど復活できるといいですよね。
そのとき、はたして彼女は素直に聴きに行ってあげられるでしょうか。
それはそれで複雑な気持ちかもしれません……。
また、始めたんだ……。への応援コメント
新作応援してますね!
…これはまさかあの話…ス○カちゃんのパラレル!?
作者からの返信
ヘタレちゃん改さま、コメントありがとうございます!
これはカクヨムのお題に合わせて、本編を知らなくても読めるよう書いてみました。
そうなんです、彼女のお話なんです。
セルフスピンオフなんてもの、やっちゃいました、すみません💧😓
また、始めたんだ……。への応援コメント
彼は聞かせたかった。
そんな風に感じました😊
ステキな音色が聞こえました♪
作者からの返信
宮本 賢治さま、こちらもコメントいただき、ありがとうございます。
そうですね、彼もまた、立ち直った姿を見てほしかったのかもしれません。