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  • 矢本 凜子への応援コメント

    こんにちは。
    あこがれの四角関係ですね。人の持ってるものばかりがよく見えて羨ましくて、自分の持ってる良さには気づかない。自分に自信がもてず、自分が何者かわからなくって思い悩む思春期の子たちが、そんな懊悩を経ていつか花開くのを願います。

    作者からの返信

    久里 琳様
    コメントをありがとうございます。

    女の子たちの状況を読み取ってくださって嬉しいです。
    この年頃って自分の持っているモノより、人の持っているモノのほうに目が行きがちかなぁと思います。

    でも成長すると欠点をカバーする技術も、欠点を逆手に取る方法も、欠点だと思い込んでいたのが実は強みだったりと変わってきますよね。

    この四人も素敵な女性へと成長して行くと思います。

    お星様もありがとうございました!

  • 矢本 凜子への応援コメント

    憧れというのは自分と比べて優れている、だから羨ましいという感情とよく似ているのですね。人にはそれぞれ悩みがあり、他人と見比べて憧れるということは自然なことですね。彼女たちが自分の良いところもしっかり認められる大人に成長して欲しいと思いました。

    作者からの返信

    那智 風太郎様
    こちらにもコメントをありがとうございます。

    そうですね。
    中学生くらいの女の子は自意識が出て来て、こんなことが気になり始めますね。

    もう少し成長するとパーマとか化粧とかでカバーできることを知るんですけどね。

    お星様もありがとうございました!

  • 矢本 凜子への応援コメント

    隣の芝生はなんとやらと思いつつ話を追っていくと……
    みんな自分の欠点ばかりみて長所を見ていない。長所は他人からの方が見えやすいのかも知れませんね。
    それが思春期ってヤツなんでしょうか。微笑ましいです(^_^)

    作者からの返信

    柴田 恭太郎様
    コメントをありがとうございます。

    そうなんです。
    みんなこの頃って自分の足りないことろが気になるんですよね。
    そして自分のいい所には気づかない。
    思春期なんですよね。

    「ひなまつり」
    「妖精」
    「あこがれ」にお星様もありがとうございました!

  • 矢本 凜子への応援コメント

    小烏 つむぎ様

     これぐらいの年齢は、色々コンプレックスを抱えて、周りと比べて憧れたり落ち込んだりしますよね。
     でも、そんな自分も誰かの憧れになっているはず。素敵なお話でした。

    作者からの返信

    涼月様
    コメントをありがとうございます。

    そうなんですよね。
    あの年頃って自分の欠点が気になって仕方なくなるんですよね。
    でもそんな自分にもきっと素敵なところはある。

    素敵と言ってもらえてよかったです。

    お星様もありがとうございました!

  • 矢本 凜子への応援コメント

    おお、一周した!
    でもほんと、憧れってそんなものなんでしょうね。そうとわかっていても、やはり自分に無いものに惹かれてしまいます。いまだに。

  • 吉元 麻美への応援コメント

    髪は縮毛矯正、肌はメイクができますが、手の形は如何ともし難いですからねえ。

  • 立花 美和への応援コメント

    私も強めの癖っ毛なので、美和さんの気持ちがわかります。中学に上がるまではバレッタやヘアゴムがいつの間にか滑り落ちてるほどのストレートだったのですが、なぜだか徐々に癖っ毛に。

    ああ。ツヤサラヘア、いいなぁ。

  • 矢本 凜子への応援コメント

    こんにちは

    あこがれが、人によって見ている場所がちがう。
    自分では、なんてことない場所も、他の人からは、あこがれで見られているかもしれない。
    面白かったです!

    作者からの返信

    加須 千花様
    コメントをありがとうございます。

    この年頃って自分の欠点ばかり気になるんじゃないかと思います。
    自分の良いところはなかなか自分では気づかない。
    でも第三者からだと、憧れるモノを持っている。

    結局みんな魅力的なんだよ!
    って言いたかったのでした。

    我が意を得たり!といったレビューをありがとうございます。
    とても嬉しいです!

  • 矢本 凜子への応援コメント

    若い頃は憧れることばかりでしたが、この年になってくると、憧れって言葉は何だかステキなことのように聞こえるけど、結局は自分の中の無いものねだりを言っているようなものだ、と分かります。

    けっこう綺麗だなと思われる人だって聞いてみると、あんな風にとかこんな風にとか、もっともっと望みの高いこと言っていそうです。

    でもね、そんなこと言われてもねぇ~
    この作品にあるように、くせっけが嫌でしょうがないと思っていても、他の人からはふわっとした感じになれるその毛に憧れるぅ~!っていうんですから、やはり自分の良さは分からずに、よそに目を向けてただ憧れている、とそんなものなのかも知れませんね。

    作者からの返信

    @88chama様
    こちらにもコメントをありがとうございます。

    若い頃って自分にないモノばかり気になりますよね。
    そして言われるとおり、憧れってないモノねだりなんですよね。

    自分の持っているモノってなかなか自分ではわからないんですよね。

    お星様もありがとうございました!
    励みになります!

  • 吉元 麻美への応援コメント

    となりの芝生は、てやつですね。ないものは気になっても、あるものには慣れっこになってそのありがたさに気づきにくいですものからねえ。




    (こそっと誤字報告です。次のお話のヒロイン矢本凛子ちゃんの名前が矢本楓ちゃんになっていますよ。ここは修正後消しますね)

    作者からの返信

    土岐三郎頼芸様
    コメントをありがとうございます。

    特に若い頃って自分の持っているモノには気づきにくく、人の持っているモノには敏感ですものね。

    誤字チェック、ありがとうございます!
    しれっと手直ししてきました。
    コメントはこのままでも大丈夫ですよ。

  • 吉元 麻美への応援コメント

    小さな頃、祖母が言ってたのと同じでした。笑
    私の手をさすりながら、「お前は一生、手を使って働くもんの手をしとるなぁ、、。」と
    何だか、かわいそうにって感じで言われました。
    その通りになったかな。
    手の関節が目立って爪が短いのって、若い頃は嫌だったです。
    憧れますよ、白くて細くてしなやかな手。

    作者からの返信

    菜の花のおひたし様
    コメントをありがとうございます。

    こういうコンプレックスって特に若い頃は気になって仕方ないですよね。

    菜の花のおひたし様は「働き者の手」なのですね。
    そしてコメントから感じるに「働き者」として生きてこられたように思われます。
    自分の欠点だと思うことを、これも自分と受け入れられた人は強くて素敵です。

    でもやっぱりしなやかな手、サラサラと流れる髪、憧れますよね。

    そして、素敵なレビューもありがとうございました!
    励みになります!

    編集済
  • 矢本 凜子への応援コメント

    なるほど、憧れはコンプレックスの裏返し。それがよくわかるお話でした。やはり女の子は見た目が大事なのでしょうね。そして可愛さや綺麗さを求める感覚は男性にはあまりないものなので新鮮です。いや、今の男の子はあるのかな?あの男性用化粧品にもあまり共感出来ない自分です。

    人それぞれのコンプレックスはあるものの、人それぞれの魅力もまたあるもの。

    面白かったです。

    作者からの返信

    かごのぼっち様
    コメントをありがとうございます。

    はい、中学生くらいの女子は自意識が出てきて、自分に足りないものが気になり始めるお年頃かなと思います。
    そして案外自分の魅力には気づかないもの。

    最近は男性も身綺麗なことを求められて、大変ですね。

    お星様もありがとうございました!
    励みになります。

  • 矢本 凜子への応援コメント

    あ〜、分かる分かると頷きつつ読ませて頂きました。
    くせ毛だし、爪は丸いし、冬はしもやけだらけだったので、共感いっぱいです(笑)。

    でも学生の頃って、自分と真逆のタイプの子に憧れたりしたものなので、やはり皆自分のいいところより、他人のいいところが目について憧れちゃうものなのですね(⁠^⁠^⁠)

    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まる様
    コメントをありがとうございます。

    これって女の子あるあるですよね。
    自分にないモノを意識して、友達に憧れて。
    でも自分では持っていると気付かない魅力もちゃんとあって。

    読んでいただき、ありがとうございました。
    お星様も、ありがとうございます。
    励みになります!

  • 矢本 凜子への応援コメント

    なるほど。
    コンプレックスは誰にでもあるもので。
    ◯◯さんみたいだったらよかったのに……と思っている自分も、実は誰かに憧れられている、という。
    特に女の子はそうだったかもしれません。
    私も昔、ノートに、自分の嫌いなところを並べて書いたことがあって、あの子はいいなあ、とか思って泣いてましたね。
    いつか、みんな、自分の好きなところを書き出せるようになるといいですね。

    私は手料理が上手で働き者の奥様に、憧れておりますよ(笑)。

    作者からの返信

    緋雪様
    さっそくおいでくださって、コメントもありがとうございます。

    緋雪さんは嫌いなところノートを書いていたんですね。
    年頃になると自分の嫌なところ、ものすごく気になりますよね。
    そして自分にないものを持ってる(ように思える)友達を羨ましく思うんですよねぇ。

    今回のコンプレックスは大人になると化粧や付け爪、ストレートパーマなんかでなんとかなったりするのですが。
    その時は重大なことなんです。

    ワタクシ、夫様との火曜日デートを楽しむ北の大地の奥様が羨ましいです。

    お星様とレビューもありがとうございました!
    共感してもらえて、よかったです!

  • 矢本 凜子への応援コメント

    ない物ねだり。それぞれ欲しいものがあって、お互いに憧れ合っている。
    それが一人の人に集中しないのがすごい。
    若い頃って、こんな感じだったかな。
    自分のくせ毛と毛の量が多いのが嫌だった。
    でも、二重瞼を羨ましがられたこともあった。
    (笑)同じかあ。

    作者からの返信

    オカン様
    コメントをありがとうございます。

    これってあるあるですよね。
    自分にないものが欲しいんですよね。
    私も癖っ毛なので、風に靡くサラサラっの髪が羨ましいんです。

    お星様もありがとうございました!


  • 編集済

    矢本 凜子への応援コメント

    つむぎ様。

    うわぁ、この憧れ、分かるなぁ。
    自分がコンプレックスに思ってるところが優れた人にはすぐ目が行きますよね。
    私も手の指が短くて爪もスッとしてないので指先の綺麗な女の人には超憧れます。
    誰にも、こんなコンプレックスは大なり小なりあって、いいなぁって憧れる人いますよね。
    あなたは誰かに憧れてそのあなたに誰かが憧れてる。
    着眼点が良い、お話でした。

  • 矢本 凜子への応援コメント

    おおー、完成しました、数珠つなぎ!

    まあ、やはり、憧れって、無いモノねだりから生じるモノなんでしょうねΣ੧(❛□❛✿)

  • 吉元 麻美への応援コメント

    憧れの数珠つなぎ、次で完成しますか?

  • 瀬田 梨花への応援コメント

    そうですか、これは対ではなくてカルテット?でしょうか?

    そこまでやりますか、ニヤリ笑

  • 立花 美和への応援コメント

    こ、これは…。
    良く対(ソレと知らずに互いを憧れる)になってるお話を憧れのお題の小説で読みましたが、つむぎさんの場合はどうなるのか?