第2話 憧れの森で愛を育ててへの応援コメント
2話目で1話の時の不穏さがスッキリサッパリ無くなり、ラストも『吾子枯の森』が『憧れの森』に変わり、気持ち良く読み終えました!!
とっても面白かったですー(*´ω`*)✨️
作者からの返信
不名誉な『吾子枯の森』のままにしておきたくなかったので、どうにか『憧れの森』に持ってこれてホッとしていますε-(´∀`*)
お星さま&最後までお読みくださりありがとうございましたm(_ _)m
第1話 吾子枯れの森で情を捨ててへの応援コメント
あらすじ見て、おお~っとなりました
『吾子枯れ』の森、いやはや『あこがれ』がこうなるとは!!流石です!!
作者からの返信
せっかくのひらがなのお題ですから、どこか捻れるだろう!と考えてこうなってしまいましたわ(´∀`*)ウフフ
第2話 憧れの森で愛を育ててへの応援コメント
うわぁ、今の自分にブッ刺さるストーリーでした🥲めちゃくちゃ素敵な家族!!
こんな魔女さんにわたしもなりたいです。
血を繋ぐことだけが想いを受け継ぐことではない。とても素敵な言葉で、ぐっときました!!魔女とカラスの掛け合いすごく好きです笑
作者からの返信
茅野 明空さま、こんにちは!
ストーリーが刺さってくれたみたいで私も嬉しいです(´∀`*)ウフフ
使い魔であるカラスは魔女の分身みたいな側面があるので、実はあの掛け合いは魔女の一人漫才に近かったりします(;´Д`A
ああいうやり取りが出来る使い魔が欲しいなあと思った時があったんでしょうね。
お星さまありがとうございましたーm(_ _)m
第2話 憧れの森で愛を育ててへの応援コメント
たくさんの愛を見付け、育んだ魔女さん。
ほのぼのした心温まるお話でした:*:・o(*´ω`*)o・:*:
作者からの返信
きっと魔女は子供達に囲まれ慌ただしくも幸せな日々を送って行く事でしょう。
最後までお読みくださり、お星さまもありがとうございましたm(_ _)m
第1話 吾子枯れの森で情を捨ててへの応援コメント
あこがれ・の文字が指示されなかったばかりに、まさかこんな展開となるとは!Σ( ̄ロ ̄lll)
吾子枯れ……全く思い付きませんでした。
不穏な噂の纏いつく森の真実の姿は、別にありそうですね(*゚д゚*)ドキドキ
作者からの返信
弥生ちえさま、こんにちは(*'▽'*)
ひらがなにしておけば何かひねった使い方をしてくれるに違いない(๑•̀ㅂ•́)و✧
という運営様の思惑があったのでは……なんて思ってます(´∀`*)ウフフ
第2話 憧れの森で愛を育ててへの応援コメント
捨てる親あれば、拾う魔女あり。
魔女さんはどの子もみんな賢い良い子に育てたようですね。
あこがれという言葉、タイトルとかに使おうとすると難しくて私はまんま「あこがれ」にしてしまったのですが、「吾子枯れ」と当てるとはさすが那由羅様だなぁと感動しました。
作者からの返信
月子さま、こんにちは(*'▽'*)
魔女のぶっきらぼうながら世話焼きな性分は、育ての親に似たようですね。
言わずもがな子供達は魔女を慕う良い子に育ちました。
ただ、母様大好き過ぎて暴走しそうなのが怖いところです(;´Д`A
某格付け番組の俳句コーナーでこどもの事を吾子と表現してたのを思い出しましてね。
あれ思い出さなかったら諦めてちゃんとあこがれで考えてたと思います(´∀`*)ウフフ
お星さまありがとうございましたーm(_ _)m
第2話 憧れの森で愛を育ててへの応援コメント
なんやこのハートフルストーリーは!?
。・゚・(ノ∀`)・゚・。
ええ話や(´;ω;`)
「うっさいわ」に「オマエモナー」がいい味出してました笑
作者からの返信
深川我無さま、こんにちは(*'▽'*)
一昔前に流行った魔女が子供を拾って云々、な話にしてみました(´∀`*)ウフフ
合いの手が欲しくて使い魔のカラス出してみたんですが、なんか柄が悪くなっちゃったんですよね……不思議です(;´Д`A
お星さまありがとうございましたーm(_ _)m
第2話 憧れの森で愛を育ててへの応援コメント
あこがれの解釈がすごいですね!
出だしからラストへの展開の差が素晴らしい🎉
ネーミングセンスも……良い……!
作者からの返信
谷地雪さま、こんにちは。
ひらがなのお題はとりあえず捻っておきたい(๑•̀ㅂ•́)و✧と考えてしまう捻くれ者ですの。
上手い具合におさまってホッとしておりますε-(´∀`*)ホッ
お星さまありがとうございますm(_ _)m