2025年3月9日 15:43
第1話への応援コメント
春代さんにとって、美奈さんは幾つになっても永遠に「子供」ですからね(´;Д;`)華ちゃんにとっては、お母さん。まどみちおさんの「象さん」で子像があのね母さんと一緒なの、って、風変わりなことも誇らしそうにする、あの姿を思い浮かべました。ぽこんぽこん、幸せな思い出を春代さんと華ちゃん、いっぱい作っていけますように(*´ω`*)願わずにはいられない、素敵なお話でした。(私はね〜「あ、水入れすぎた」用のためにちょっぴり白玉粉をラスト残しておくタイプです)
作者からの返信
思い出を語りあえる相手がいるのはいいですよね。一緒に語りながら作る新しい思い出も大事にしていってほしいです。「水入れすぎた」「あ、粉追加しすぎた」を繰り返してたのは、誰だったかなぁ。男の子たちの誰かがやってた気がする(笑)
2025年3月8日 14:17
私は10歳の時に父を亡くしているので、華ちゃんの気持ちが少しだけ分かるような気がします。私の知らない父の話を、親族から聞くのは嬉しくもあり寂しくもありでした。おばあちゃんも元気で、長生きしてほしいです。
10歳で。お辛かったでしょうね。他の身近な方は、長生きしてほしいですね。身内の死は、いくつになっても悲しいです。思い出を胸に、頑張ってほしいです。
2025年3月8日 03:00
お邪魔します。可愛いエピソードにほっこりしていたら…あ、亡くなっていたんですね。泣き出しそうで、照れくさそうで、嬉しそうなハナちゃん、抱きしめたくなっちゃいますね。これからいっぱいいっぱいお母さんの思い出話、聞かせてあげて欲しいです。
ありがとうございます。そうなんです。会えないのは切ないですね。でもおばあちゃんの愛情をたっぷりうけて、一緒にお母さんの思い出を共有していってほしいです。おばあちゃんも華の存在できっと救われてますよね。
2025年3月7日 20:42
「華は泣き出しそうな、照れくさそうな、そしてどこか嬉しそうな複雑な表情をしています」この一文に亡くなった母への愛しい懐かしさがすべて表れていると思いました。心が暖かくなる素敵なおはなしでした。
華の心情をきちんと汲み取って下さりありがとうございます。きっとおばあちゃんもまた、華とは違う複雑な表情をしていたでしょうね。
2025年3月7日 15:25
『ぉしらたま!』が白玉に。おかげでこうしていつまでも白玉を作る習慣ができましたね。こういう定番の品や思い出があるって、素敵です(#^^#)写真の中のお母さん、きっと笑っていますよね。ちょっぴり切ないですけど、暖かな気持ちになりました(*´▽`)
ありがとうございます(*^^*)続けていくことにも意味がありますよね。これからもたくさん、お母さんに関連するレシピを教えてもらえるといいなぁ、と思ってます。
2025年3月7日 12:53
お母さんは、もう亡くなってしまったのですね。だけど、こうして思い出を教えてもらうことはできる。これからも、華ちゃんに、お母さんのことをたくさん話してあげてください。
そうなんです。敢えてはっきり明記はしませんでしたが。おばあちゃんにたくさん教えてもらってほしいです。
2025年3月7日 12:45
こんばんは。温かいお話ですね。と言っても、お母さんは亡くなっているのでしょうか?ハナちゃんの泣き出しそうね照れくさそうなそれでもお母さんの話を聞きたい切なさが伝わってきました。そうか、ひな祭りは、さくらもちなんですね。普通は。私の地方は『桃カステラです』
ありがとうございます(*^^*)桃カステラ! そうなんですね。地方によっていろいろですね。桜餅も、関西と関東で違いますしね。桃カステラ、美味しそう(´,,•﹃•,,`) 今度探してみまーす(*^^*)
第1話への応援コメント
春代さんにとって、美奈さんは幾つになっても永遠に「子供」ですからね(´;Д;`)
華ちゃんにとっては、お母さん。
まどみちおさんの「象さん」で子像があのね母さんと一緒なの、って、風変わりなことも誇らしそうにする、あの姿を思い浮かべました。
ぽこんぽこん、幸せな思い出を春代さんと華ちゃん、いっぱい作っていけますように(*´ω`*)願わずにはいられない、素敵なお話でした。
(私はね〜「あ、水入れすぎた」用のためにちょっぴり白玉粉をラスト残しておくタイプです)
作者からの返信
思い出を語りあえる相手がいるのはいいですよね。
一緒に語りながら作る新しい思い出も大事にしていってほしいです。
「水入れすぎた」「あ、粉追加しすぎた」を繰り返してたのは、誰だったかなぁ。男の子たちの誰かがやってた気がする(笑)