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  • 第49話 幸せなヒロインへの応援コメント

    遅くなりましたが、完結おめでとうございます!
    凛音の知っている歴史とは変わってしまったものの、決して悪くない、いやむしろこれがトゥルーエンドかなと思える結末を迎えましたね。
    悪徳令嬢の椿なんていなかったんだ笑
    恵の力の正体には驚きました。なるほど、咄嗟のことに時間を操る力が暴走して凛音がこの世界にやってきたというのも説得力があります。
    利一さんは確かに大罪人ですが、恵に幸せになってほしいが故だったのでなんだか可哀相でしたね。
    出来れば利一が企てる前に凛音が椿になって、ふたりで恵ファンクラブを作って恵の推し活をしてほしかったです笑
    執筆お疲れさまでした。面白かったです!

    作者からの返信

    最後までお読みくださりありがとうございます。元の歴史とは変わってしまいましたが、こちらのほうが良いエンドかもしれませんね。利一は大変なことをしでかしましたが動機を考えると可哀想かもしれませんね。利一と椿が恵ファンクラブを作る世界線があっても面白い!

  • 第49話 幸せなヒロインへの応援コメント

    素敵なハッピーエンド、ご馳走様でした!
    よい読書時間を過ごさせていただきました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございます!素敵なハッピーエンドと言っていただき嬉しいです!

  • 第49話 幸せなヒロインへの応援コメント

    完結おめでとうございます!!これからも続いていくと同時に、これまでを振り返る暖かで爽やかなエンディングでした。
    俺も椿さんや暁臣さんのように暖かな気持ちでこれまでを振り返れるよう、今後も頑張ろうという気持ちになりました!!

    改めまして、完結おめでとうございます!!

    作者からの返信

    爽やかなエンディングと言っていただきありがたいです。あなたなら。きっと椿と暁臣のようになれるでしょう!お読みいただきありがとうございました!

  • 第49話 幸せなヒロインへの応援コメント

    未来は、凛音の知っているものとは大きく変わりましたね。
    果たしそれは良いことか悪いことか。なんて問われたら、今ここにいる人々の笑顔が、きっとその答えなのでしょう。
    恵に椿。二人のヒロインが手を取り活躍し、愛する人がそばにいて幸せに暮らしている。当初実現させたかった未来よりも、さらに素晴らしいハッピーエンドが待っていましたね。
    大切な人たちとともに、これからも幸せに過ごしていってください(*´▽`*)

    完結おめでとうございますヽ(=´▽`=)ノ

    作者からの返信

    凛音の知っている歴史とは違う結末になりましたが、人々の笑顔や二人の様子がすべての答えですね。
    最後までお読みいただきありがとうございました。

  • 第49話 幸せなヒロインへの応援コメント

    歴史は大きく変わりましたけど、きっと最初の歴史よりも良いものになったはず。
    素晴らしい妹をもって幸せという恵の言葉が、それを証明していますね。

    孫にも恵まれて、幸せいっぱい。この先もみんな一緒に、素敵な日々を過ごしていってください。
    完結おめでとうございます(*´▽`)

    作者からの返信

    最後までお読みいただきありがとうございます。歴史は変わりましたが、きっと元の歴史より良いものになりましたよね!

  • 第48話 恵の能力への応援コメント

    凛音の魂がこの時代に来たのは、恵さんの力による影響だったのですね。
    そんな凛音が恵さんの背中を押し、事態を収めた。不思議な縁で全てが繋がっていたような気がします(*´▽`*)

    これで、事件もようやく終わり。みんな、よく頑張ってくれました。
    全員無事でよかった〜

    作者からの返信

    実は恵の能力の影響でした。不思議な縁で繋がった出来事でしたね。みんなよく頑張りました!

  • 第48話 恵の能力への応援コメント

    恵さんの力は治癒ではなく、時を越えるものだったのですね。
    当初から謎だった凛音の魂が過去に飛んだのも、こんな理由があったのですね。

    大変な事件でしたけど、これで終わったのですね。
    みんなお疲れ様でした。

    作者からの返信

    すべては恵の能力が理由でした……!大変な事件でしたが、これで無事終わったようです

  • 第47話 鬼の爪への応援コメント

    そもそも鬼の爪は、人間が扱って良い代物ではありませんね。
    悪用したらどんな被害が出るかわかりませんし、使った本人も滅ぼしかねません。

    あるべき場所に戻して、二度と人の手に触れさせなければ、それが一番ですよ。

    作者からの返信

    鬼の爪は人間が扱うにはあまりにも強力な代物だったようです。二度と人の手に触れさせないようにするのが一番ですね

  • 第47話 鬼の爪への応援コメント

    鬼の爪。利一がここまでの事を起こしたのは、本人の思いもあるでしょうけど、この鬼の爪の影響も大きいのでしょうね。

    こんなもの、どう考えても人の手には余ります。
    返すなんて以ての外。あるべき場所に戻さなければ。

    作者からの返信

    利一が事件を起こしたのは鬼の爪による影響も大きいでしょうね。あるべき場所に戻すのが一番だと思います。

  • 第46話 絶体絶命への応援コメント

    椿が斬られて、このまま死ぬのではないかとハラハラしました。
    暁臣さんが来てくれてよかった。恵さんが治してくれてよかった(>_<)

    あとは、利一と鬼を止めるだけでしょうか。
    ただし、それが物凄く大変そう。どうか全員無事でいられますように。

  • 第46話 絶体絶命への応援コメント

    暁臣さん! それに恵さんも来てくれた!

    恵さんが治癒の力を持っててくれて良かったです。
    ひとまず助かりましたけど、利一さんを止めないと。
    今度は一人でいこうとせずに、皆で協力して止めてください。

  • 第45話 過去の記憶への応援コメント

    利一、恵さんのために椿を破滅させる計画だったのですね。
    本来の椿のやってきたことを思うと無理もないですけど、だからといってこんなやり方は(-_-;)

    今の椿の中身は別人と言っても、信じてもらえないでしょうね。
    こんなことをしても、誰も喜ばないのにー(>_<)

    作者からの返信

    元々椿を破滅させる計画だったようです。こんな事をしても誰も喜ばないし、こんなやり方はよくないですよね

  • 第45話 過去の記憶への応援コメント

    利一。椿と手を組むどころか、破滅させる気で事を起こしていたのですね。
    確かに、元の椿のしてきたことを思うと、怒りが湧くかもしれない。けど今の椿は違いますし、なによりどんな理由があろうと、こんなことしていいわけがありません!

    恵だって、こんなの絶対に喜ばないでしょうね(>_<)

    作者からの返信

    元の椿を思うと恨むのも無理はない……ですが、今の椿は違う人格ですし、恵も喜ばないですよね

  • 第44話 満月の夜への応援コメント

    まさかの黒幕、利一!
    本来の歴史で彼のしたことが記録に残っていないとなると、よっぽど上手く立ち回ったのかもしれませんね。

    この世界でも椿に協力を持ちかけますが、こんな奴信用できませんし、何よりこの椿には崩鬼を呼び出す理由なんてありません。
    なんとしても止めなければ!

    作者からの返信

    犯人はまさかの利一でした!
    本来の歴史では上手いこと立ちまわっていたのでしょうね。
    何としても止めなくては……!

  • 第44話 満月の夜への応援コメント

    もしかしたら今回の件に黒百合家が関わっているのかもって気はしていましたけど、利一でしたか。
    本来の歴史でも彼が暗躍していたのかと考えると、ゾッとしますね。

    協力を持ちかけられた椿ですけど、もちろんそんなことしませんよね。
    けど誰にも相談せずにここまで来たことが心配です。
    一人出きり抜けられるでしょうか(>_<)

    作者からの返信

    本来の歴史でも恐らく利一が関わっていたのでしょうね。
    椿はここからひとりで切り抜けられるのでしょうか……!?

  • 第42話 重要参考人への応援コメント

    本来の歴史を知っているだけに、恵さんが関わっているはずがないって思いますよね。
    だけどそれを証明する手立てがないのが悔しいです。

    嫌な予感、外れてくれたら良いのですけど。


  • 編集済

    第42話 重要参考人への応援コメント

    まさか恵さんが重要参考人に!?Σ( ゚Д゚)

    もちろん、恵さんが悪事を働いているとは微塵も思いませんが、彼女の真意はいったいどこにあるのでしょう。
    椿の感じる嫌な予感。杞憂で終わってくれたらいいのですけど(>_<)

  • 第41話 崩鬼録への応援コメント

    婆やにしっかりと釘を刺されてしまいましたね。
    「君は知りすぎた」みたいなことを言われて殺されたらどうしようと思っていたので、そんなことにならなかったのにはホッとしました(^◇^;)

    しかし、それでも椿は調べるのをやめませんね。
    鉄太さんが襲われたことで、ますますなんとかしなければと思っているのかも。
    けど婆やの態度を見ると、何が書かれているのか怖くもあります(>_<)

    作者からの返信

    「君は知りすぎた……」となってもおかしくない展開ですよね。
    鉄太の件でますますなんとかしないとと思っているかもしれません。
    果たして何が書かれているのか……。

  • 第41話 崩鬼録への応援コメント

    鉄太さんまで被害に!
    これはいよいよ放ってはおけませんね。こっそり本を持ち出したあたり、椿もこのまま何もせずにいる気はないですね。

    しかし気になるのは、婆やの態度。
    この世界では、今のところ椿と鬼は関わりないと思っていましたけど。
    もしかしたら何か、秘密があるのかもしれませんね。

    作者からの返信

    鉄太まで被害にあい、いよいよ放ってはおかない事態になってきました。
    婆やの態度、色々と気になりますね。

  • 第40話 黒百合家の隠し書への応援コメント

    思った通り、ここに鬼に関する手がかりがあるのかもしれませんけど。
    もしかしたら、自ら危険に飛び込んでしまったのかもしれませんね。

    背後から来た人は、いったい誰?
    一人で調べていたのは、失敗だったかも(>_<)

  • 第40話 黒百合家の隠し書への応援コメント

    いよいよ、鬼に関する手がかりを掴むことができるでしょうか?
    しかしこの雰囲気。鬼の真実を知ったら、あるいは探っていることがバレたら、大変なことになるのではないかという緊張感があります。
    杞憂であってくれたらいいのですけど。

    背後にいる人、どうか椿に危害を加えないで(>_<)

  • 鬼と椿は、無関係ではないかもしれない。けど暁臣さんの言う通り、決して椿のせいというわけではないのですよね。
    暁臣さん、よくぞ椿を止めてくれました。

    けどこのまま鬼をなんとかできるのか、どうしても不安になってしまいます。
    少しでも手がかりを掴めたらいいのですけど。

    作者からの返信

    鬼は椿にとって無関係ではないかもしれないけれど、唾kのせいではありませんよね。何とか手がかりをつかめればよいのですが……

  • ついに話しましたか。
    暁臣さんにとってもショッキングな話だったでしょうけど、今の椿が何かしたわけじゃありませんから。
    関わらせたくないのも、無理ありませんよね。

    本来の椿は、どのようにして鬼と関わったのか。
    書物にもその辺のこと、ちゃんと書いてあれば良かったのに(>_<)

    作者からの返信

    暁臣からしたら危険なことに椿を関わらせたくないでしょうね。
    本来の椿は鬼をどう呼び出したのか、その辺が分かるといのですが・・

  • 第38話 鬼の痕跡への応援コメント

    薫子さんなら知らないうちに誰かに恨まれてた可能性はありますけど、犯人が無差別に襲ってる可能性もありますし、わからないことが多すぎますね。

    もしかしたら歴史が変わったせいで鬼が出たのかもしれませんし、椿が気にするのも無理ないですけど、暁臣さんはどう思うでしょうね?

    作者からの返信

    薫子さんが恨まれていた可能性、ただの通り魔的犯行……いろいろと可能性はありますね。椿のせいではないのかもしれませんが、やはり気になりますよね

  • 第38話 鬼の痕跡への応援コメント

    鬼が関わっている。しかも、その原因が自分にあるかもしれないとなると、放ってはおけませんね。
    けど一人で行動を起こしたりしたら、とても不安です。暁臣さんに全てを話して力を貸してもらえたら一番いいと思いますが、協力してくれるでしょうか?

    作者からの返信

    原因が自分にあるのだとしたら、放っては置けません。本当は暁臣に協力してもらうのが一番なのですが……

  • 第36話 帝都の通り魔事件への応援コメント

    椿が鬼を呼び出さなかったので、その分この時代は平和。そう思っていましたが、別の誰かが呼び出したのか。
    もしそうなら、椿のせいではありませんが、彼女が歴史とは違う行動をしたことも、決して無関係ではなさそうですね。
    誰がなんの目的でそんなことをしたのでしょう(>_<)

    作者からの返信

    この時代は平和と思っていましたが、その分他の誰かが鬼を呼び出してしまったのでしょうか?誰が何の目的で呼び出したのか気になりますね

  • 第36話 帝都の通り魔事件への応援コメント

    薫子さんと梅子さん、あまりよくない人たちでしたけど、妖魔に襲われたのなら、心配ですよね。
    しかもこれが、歴史が変わったせいで起きたことなら尚更気になります。
    椿が鬼を目覚めさせなくても、結局鬼による事件が起きてしまったのでしょうか(>_<)

    作者からの返信

    あまり感じはよくありませんでしたが、身近な人が襲われると心配ですよね。自分が歴史を変えたせいでと思うと気になりますよね

  • 第35話 暁臣の叔母への応援コメント

    幸せな雰囲気だった前回から一転して、一気に不穏な空気が漂ってきましたね。

    自分だけの武器。最初は断りましたが、煌夜家のためにも椿自身のためにも、絶対にあった方がいいですね。
    何かあった時、しっかり身を守れますように。

    作者からの返信

    一気に不穏になってきましたね!
    しっかり身を守れるように準備した方が良さそうです

  • 第35話 暁臣の叔母への応援コメント

    妖魔に襲われたなんて、穏やかじゃないですね。
    椿も決して、他人事ではないかも。
    早く武器を用意してもらって自分の身は自分で守らないと、いつ何が起こるかわかりませんよね(;゚Д゚)

    作者からの返信

    いつ何が起こるか分からないから備えておいた方がいいですね!

  • 第33話 鉄太からの手紙への応援コメント

    これは修羅場の始まりかと身構えましたが、あの女性の正体は叔母さん?

    暁臣さん。今後に火種を残さないためにも、そこのところをしっかり話てください。
    椿を安心させてあげてーっ!

    作者からの返信

    しっかり話して安心させてほしいですね!

  • 第33話 鉄太からの手紙への応援コメント

    鉄太さんからの手紙。深い意味はありませんけど、暁臣さんからしたら面白くないでしょうね。
    そんな暁臣さんも女性と会っていましたけど、叔母さんですか!?
    どうやら思い違いをしていたみたいですね(^_^;)

    作者からの返信

    暁臣からしたら面白くなかった模様……。そして椿の方もどうやり思い違いをしていたようです

    編集済
  • 鉄太さんと出かけることになった時から、もしやと思っていましたけど。
    やっぱり恵さんに見られたー!

    なんとか説明することはできましたけど、恵さんの心にはもし見捨てられたらという不安が、まだありそうですね。
    椿は椿で暁臣さんのことで思うことがありますし、この先二人の抱えてる悩みや不安が、悪い方向にいかなければ良いのですけど。

    作者からの返信

    やっぱり恵に見られていましたね。
    この先二人が悪い方向に行かなければいいのですが……!?

  • 恵さん、違う違ーう!
    鉄太さんは君のことをすっごく大切に思っているし、椿もそれを祝福してるから!

    暁臣さんのことで心が揺れている中、恵さんとの関係までギクシャクしてしまったら大変です。
    どうかそんなかとにはなりませんように(>_<)

    作者からの返信

    鉄太は恵のことを大事に思ってくれていますよね!
    二人の関係までギクシャクしてしまわないことを願います

  • 第31話 内緒の買い物への応援コメント

    鉄太さん、本当に恵さんのことが好きなのですね。
    こんなに想ってくれる人がいるのなら、椿も一安心でしょう。できれば椿も、暁臣さんとこんな風に想い合う仲になってくれたらいいのですけど……その人誰ーーーーっ!Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

    鉄太がいれば恵も一安心……と思いきや――誰っ!?

  • 第31話 内緒の買い物への応援コメント

    暁臣さんその女だれー(っ,,o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅,,)っ🔪

    元々恵さんとくっつくはずの人ですし、他に思い人がいたとしても生活に支障はないはず。
    だけど胸が痛むのなら、このままにしておけそうにないですね。

    作者からの返信

    その女だれ!?🔪💢
    このままにはしておけなそうな気配です

  • 第29話 邪悪な魂への応援コメント

    妖魔よりも嫁姑の対立の方が怖いかも:;(∩´﹏`∩);:

    邪悪な魂。それは、凛音のことを言っているのか。凛音は決して邪悪ではありませんが、そんなことを言われるとヒヤリとしてしまいますね(>_<)

    作者からの返信

    妖魔よりも嫁姑問題のほうが恐ろしいですよね。
    凛音にとってはヒヤリとする発言だったでしょう

  • 第29話 邪悪な魂への応援コメント

    この世界、この時間軸だと、恵さんには何の能力もないままなのですよね。
    椿がどうなるかも心配ですけど、恵さんが今後どうなるかも気になりますね。

    妖魔を倒したときの敦子さんの反応。
    どうやら椿の力は相当強いみたいですね。
    しかしツネさんの言う、邪悪な魂というのが……。
    やっぱり、凛音の魂のことなのでしょうか(・・;)?

    作者からの返信

    恵は今のところ治癒の能力しか持ってないですね。
    邪悪な魂、それは凛音のことなのか……?

  • 第28話 花嫁修行への応援コメント

    恵さん、家でピリピリした両親にやいやい言われているのですね。
    これは早いとこ鉄太さんと結婚して家を出た方が、もしかしたら幸せかも(>_<)

    椿は椿で大変そう。
    花嫁修業ってそういうことΣ( ゚Д゚)!?

    作者からの返信

    恵は早いところ家を出て結婚したほうがいいですね。
    花嫁修業……そういうことです笑

  • 第28話 花嫁修行への応援コメント

    花嫁修業が思っていたやつと違った!Σ( ゚Д゚)
    敦子はん。無邪気な笑顔で凄いこと言ってる。

    けど煌夜家にとって必要なのが妖魔退治と言われたらその通りですよね。
    椿、頑張って( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    煌夜家で必要なスキルと言えば家事より妖魔退治ということですね。
    頑張ってほしい……!

  • 第27話 新しい朝への応援コメント

    薫子に梅子。椿に取り入るためにここまでやりますか。椿、喜ぶどころか引いていますね:(´◦ω◦`):

    しかも恵への対抗心も持っていますし、余計なことをしなければいいのですけど( ; ˘-ω-)

    作者からの返信

    椿、ちょっと引いてますね。余計なことをしなければいいのですが。

  • 第27話 新しい朝への応援コメント

    椿に取り入ろうとしてる薫子と梅子に、恐怖すら感じます。
    この二人、また何かやらかしそうで怖いですね。
    恵さんに何かしないかも心配ですけど、こうまで慕われるのも、これはこれで怖いです((( ;゚Д゚)))

    作者からの返信

    椿に取り入ろうとする薫子と梅子。何がやらかさなからば良いのですが

  • 第26話 煌夜家の夜への応援コメント

    敦子婦人の機嫌を損ねてもいいことないですから、このまま良好な関係を続けたいですね。

    額に口づけ。
    ビックリしましたけど、暁臣さんはこれでも手加減したのかも?
    結婚までに仲を深めるという敦子婦人の、狙い通りになるかもしれませんね(#^^#)

  • 第26話 煌夜家の夜への応援コメント

    額にキス!
    ほんの一瞬でも、これは衝撃ですね!(ノ≧▽≦)ノ

    それ以上はしませんでしたが、このキスの余韻は、長きに渡って続いていきそうですね。
    椿の暁臣さんに対する思いに、変化が生まれるかも(*´▽`*)

  • 第25話 煌夜家の使用人への応援コメント

    犬介にミケにぽん吉にチュン太、どれも可愛いです(≧▽≦)

    最初はどうなることかと思いましたけど、ここでの暮らし、案外悪くはないかも?
    敦子婦人とも、良好な関係を築いてください(#^^#)

    作者からの返信

    どれも可愛いですね。
    夫人とも良好な関係を築いてほしいものです

  • 第25話 煌夜家の使用人への応援コメント

    犬の妖魔が執事で、三毛猫、たぬき、雀の中からお付が選べる。すっごくいいところじゃないですかヽ(=´▽`=)ノ

    恵よりも椿の方が敦子夫人との相性もいいようですし、ここでの生活もうまくやっていけるかもしれませんね(*´▽`*)

    作者からの返信

    可愛い使用人が選べる良いところですね。二人の相性も良さそうです。

  • 第24話 敦子夫人への応援コメント

    敦子夫人、有無を言わさぬ迫力で、強引に事を進めてきましたね。
    椿の両親も、これにはさすがに驚きますね。

    とんでもない人なのではと身構えましたが、悪い人ではない?
    これからこの家で暮らし義理の親子になる予定の人なのですから、良い関係を築いていきたいですが、果たして……?

    作者からの返信

    さすがの椿の両親も驚きましたね。良い関係を築いていければ良いのですが……?

  • 第24話 敦子夫人への応援コメント

    突然の同棲宣言でしたけど、向こうからの申し出に椿の両親が逆らえるはずがありませんね。

    強引な手段をとってきた敦子夫人、伝記で書かれていたこともありますし、厳しい人なのってなりますけど、意外とそうでもない?
    伝わっていることが必ずしも真実とは限りませんし、このままいい人でいてくれますように。

    作者からの返信

    両親も敦子夫人には逆らえず……このままいい人でいてくれれば良いのですが

  • 第23話 煌夜家の屋敷への応援コメント

    週に二度通うと聞いていたのに、話が違いますΣ(・ω・ノ)ノ

    何の心の準備もなしにいきなり住めって言われても、困りますよね。
    両親も何も知らなかったみたいですけど、敦子夫人に意見してくれるでしょうか?
    暁臣さんは反応を見ると、どうやら知ってたみたようですけど……どういうことですかー( ;∀;)

    作者からの返信

    話が違うし、いきなり住めと言われても困りますよね。
    一体どういうことなのでしょう。

  • 第23話 煌夜家の屋敷への応援コメント

    結婚するのは女学校を卒業してから。
    令和の感覚としては、学生のうちに結婚というのは早いという気持ちがどうしてもありますし、事を急ぐよりもそっちの方がいいかもしれませんね。

    けど、どうやら聞いていた話と違う様子。
    住むっていったいどういうことですか!Σ( ゚Д゚)

    作者からの返信

    令和の感覚としてはそうですよね。でも聞いてた話と違って……どうなる!?

  • 第21話 君は君だからへの応援コメント

    暁臣さん、信じてくれた(*´▽`*)

    彼とじっくり話したことで、椿さんの考えにも変化が出てきましたね。
    恵さんを幸せにするなら、鉄太さんとこのまま思い合うのだって、きっとありなはず。
    たくさんある未来の中から、誰もが幸せになるものを探していきましょうヽ(=´▽`=)ノ

    作者からの返信

    暁臣が信じてくれたおかげで、椿の考えにも変化がありましたね。
    たくさんある未来の中から、幸せを選び取ってほしいです。

  • 第21話 君は君だからへの応援コメント

    暁臣さんに全てを打ち明けたことで、恵さんと鉄太さんのことも見る目が変わってきましたね。
    恵さんの幸せのためには歴史通り暁臣さんと結婚させなければって思っていましたけど、幸せになる方法は一つとは限りません。
    誰もが納得する本当の幸せを、探していってくださいヽ(´▽`)/

    作者からの返信

    邪魔者だと思っていた鉄太の見る目が変わったかもしれません。
    幸せになる方法は歴史通りにするだけとは限りませんよね。
    誰もが納得する方法が見つかると良いですね

  • 第19話 映画館デートへの応援コメント

    三人で映画。椿が一歩下がれば、事実上の恵と暁臣とのデート。そう思っていたら、鉄太も来ちゃいましたか。
    しかも、暁臣は椿が気になる様子? ただの政略結婚でなんとも思ってないと考えている椿ですが、真実はどうなのでしょう?

  • 第19話 映画館デートへの応援コメント

    恵と暁臣さんをくっつけるはずが。
    鉄太と一緒にどこかに行ってしまって、椿は椿でドキドキさせられていますね。
    こんなんで本当に、本来の歴史通りに事が運べるのでしょうか?

  • 女性の社会進出を、よく思われてない時代もありましたね。
    両親は椿を働かせずに、縛り付けたいみたいですね。

    3人でのお出かけ。
    椿は恋のキューピッドになれるでしょうか(-ω- ?)

    作者からの返信

    女性の社会進出はまだまだ難しい時代でしたね。
    椿は恋のキューピッドになれるかな?(-ω- ?)

    編集済
  • 隙あらば恵さんをとアピールしていますね。
    妻として支えるならと勧めるのには失敗しましたが、一緒に映画に行く約束はできた。
    あとはそこでうまく二人を良い雰囲気にできたらいいのですが、できるでしょうか?

    作者からの返信

    隙あらばアピールする椿ですw
    映画に行く約束はできたので、上手く良い雰囲気にできたら良いのですが

  • 第17話 夕食会の始まりへの応援コメント

    綺麗な着物を着た恵と椿の行動に、両親は大慌てですね。
    正史で椿が悪女になったのは、きっとこの両親の影響なのでしょうけど、この歴史ではそうはいきませんね!(^^)!

    綺麗になった恵を見たら、暁臣さんも気に入ってくれるはず……ですがもしかしたら、椿のことを気に入ったかも( *´艸`)

    作者からの返信

    両親は思い通りに行かず大慌てですね。
    暁臣も気に入ってくれるはず……ですが椿のことを気に入ってしまったかも??

  • 第17話 夕食会の始まりへの応援コメント

    面白い人。これはもしや、気に入られたのでしょうか?
    椿の目的は恵と暁臣をくっつけることですが、こうも調子を崩されては、一筋縄ではいかないかも(^◇^;)

    作者からの返信

    おもしれ―女認定されましたね。
    これは一筋縄ではいかないかもしれません。

  • 第16話 恵と幼馴染への応援コメント

    鉄太。椿の警戒している通り、恵に気があるのでしょうか?
    けど二人がくっついてしまったら、暁臣のこともありますし、その他の運命も大きく変わってしまうかもしれませんね。
    鉄太には悪いけど、引き離すしかないのでしょうか?

    作者からの返信

    二人がくっついてしまうと、色々と運命が変わってしまう可能性がありますね。椿はどうするのでしょうか?

  • 第16話 恵と幼馴染への応援コメント

    椿からすれば鉄太は、恵みと暁臣をくっつける障害になるかもしれない人。
    けど恵からすればそんな未来の話は知りませんし、優しい幼なじみなら仲良くもしますよね。
    この二人の気持ちの違い、今後どうなっていくのでしょう(^_^;)?

    作者からの返信

    椿からしたら鉄太は二人を邪魔する障害でも椿からしたらただの優しい幼馴染なので困ってしまいますね

  • 第15話 晩餐会の夜への応援コメント

    椿の大胆なイメチェンを誉めてくれる暁臣さん、素敵です!(^^)!
    恵さんは……誰ですかその人!? もしかして、暁臣さんとの仲を深める障害になったりしませんか(;゚Д゚)!?

  • 第15話 晩餐会の夜への応援コメント

    恵さん、その人誰!?Σ( ゚Д゚)

    暁臣さんとの婚約破棄、上手くいくかなと思っていたら、まさかの障害の発生でしょうか(; ・`д・´)

  • 第13話 椿のたくらみへの応援コメント

    黒百合家の娘が良いと占いに出ましたけど、それって椿でなく恵のことでは?
    元々恵と暁臣の仲を取り持とうとしていましたけど、難易度が上がりましたね。
    ちょっと強引にでも恵を引っ張って、二人を恋仲にしてあげたいですけど、上手くいくでしょうか(^_^;)?

  • 第13話 椿のたくらみへの応援コメント

    占いで出た黒百合家の娘が椿のこととは限りませんが、このお母さんにそれを言っても、間違いなく否定されるでしょうね。

    恵と暁臣との仲を取り持てば、自動的に婚約破棄も言ってきそうですが、上手くいくのか。
    椿、頑張るのです(っ`・ω・´)っ

  • 第12話 黒百合椿の婚約者への応援コメント

    恵を助けたのは間違っていませんけど、本来あるはずだった運命が変わってしまったとなると、心配になりますよね。

    椿自身は悪女にならず、恵と暁臣の仲を取り持っての軌道修正。
    大変なミッションになりそうですね。

    作者からの返信

    思わぬところで運命が狂ってしまいました。
    自分は悪女にならず、恵との仲も取り持つ。大変なミッションになりそうです

  • 第12話 黒百合椿の婚約者への応援コメント

    婚約者との出会い。とはいえ、今の椿さんにとっては、恵さんの将来の結婚相手という見方が強くなりますね。

    だけど、二人の運命は狂ってしまったかもしれない。
    ここから仲を取り持つこと、できるでしょうか?

    作者からの返信

    椿にとっては相手は恵の結婚相手のはずなので大慌てですね。ここから仲を取り持つことはできるのか!?

  • 第11話 恵のピンチへの応援コメント

    ただお話をしていただけ~?
    恵さんを罵って、怪我させようとするなんて、とんでもないですね。
    椿、もっと言ってやれー!

    彼女たちは二度と、この姉妹に関わってほしくないですね。
    塩を撒いておきましょう( `Д´)彡・::

    作者からの返信

    ただお話をしていただけとは思えませんね。
    塩を撒いておきましょう( `Д´)彡・::

  • 第11話 恵のピンチへの応援コメント

    恵、やっぱり学園でもこんな扱いを受けていたのですね(´;ω;`)
    椿、よくぞ止めてくれました。これからも、何かあったら守ってあげて。

    ところでこの紳士、いったい何者?
    ただの通りすがりとも思えませんね。

    作者からの返信

    学園でもこんな扱いだったみたいです。
    さて、この紳士は一体?

  • 第10話 二人の学校生活への応援コメント

    悪女と呼ばれた椿ですが、少なくともこの頃は、周りからは慕われていたみたいですね。

    けど慕ってくるこの子たち、恵への態度を見ると、どうにも良い人たちではなさそう。
    このまま親しくしていて大丈夫でしょうか( ;´-`)

    作者からの返信

    悪女と呼ばれていたみたいですが、周りからはカリスマ的存在としてあがめられていたようです。梅子と薫子は恵を邪険にしているようですが、果たして……?

  • 第10話 二人の学校生活への応援コメント

    梅子と薫子の、恵に対する態度が辛い!
    そして椿、どうやら外面はよかったみたいですね。
    悪女と呼ばれるようになるのは、この後の時間軸ということでしょうか。
    もちろんそんな未来には、したくありませんよね。家でも学校でも真っ直ぐに振る舞って、本当の完璧令嬢になってください。

    作者からの返信

    椿はどうやら外面は良かったようです。悪女と呼ばれるのはどうやらまだ先の陽ですが、無事悪女ルートを回避してほしいですね

  • 第9話 女学校の朝への応援コメント

    呪術が使えた恵。
    聞いていた話と違いますけど、歴史って正しく伝わるとは限りませんよね。
    どうして隠しているのか、いつか話してくれるといいのですけど。

    一緒にいると評判が下がると言ったり、駆け寄ってきた2人に怯えた様子だったり。
    もしや家だけでなく学校でも、恵は苦しい思いをしているのでしょうか?

    作者からの返信

    歴史書や伝記が必ずしも正しいとは限りませんしね。
    学校での恵のリアクションを見ると、恵は学校でも何かありそうで不安ですね。

  • 第9話 女学校の朝への応援コメント

    恵が呪術を使えることを黙っていたのは、本当にそれが理由なのか。
    気になりますが、わざわざ黙っていたことを聞き出すのも気が引けますね。

    駆け寄ってきた二人の女学生。椿の友人でしょうか。
    けど恵の反応を見ると、なんだか良くない予感がしますね。

    作者からの返信

    恵が呪術を使えることを黙っていたのは気になりますね。
    駆け寄ってきた二人……恵の反応は良くないですが、果たして。

  • 第7話 謎の黒い手への応援コメント

    妖魔の襲撃。
    いきなりでどうなることかと思いましたけど、助けが来てくれてよかったです。
    軍人か警察かはわかりませんけど、助かりましたね。
    イケメンで強い男性、カッコいいです(#^^#)

    作者からの返信

    妖魔の襲撃がありましたが、無事助かったようです。
    イケメンで強い男性は良いですよね♪

  • 第7話 謎の黒い手への応援コメント

    体が椿のものなら、呪術も問題なく使えるようですね。
    今までできなかったことができる喜びは大きそうです(#^^#)

    ヒヤリとする場面もありましたが、男性のおかげもあって、無事に妖魔も撃退。
    ところでこの男性、いったい何者なのでしょう?

    作者からの返信

    今までできなかったことができて椿も楽しそうですね
    この男性の正体は一体……?


  • 編集済

    第6話 椿の特訓への応援コメント

    学校が始まる前に呪術の特訓。
    なかなか大変そうですが、今なら使えなかった呪術も使えるようになっているでしょうか?

    バシッと使えるようになって、心置きなく学校生活を送れますように。

  • 第6話 椿の特訓への応援コメント

    はじめて通う女学校。ボロが出ないよう、気を付けないといけませんね。

    以前は呪術はからきしでしたけど、椿の体で練習したら、どれだけ上達できるのでしょう?

  • 第5話 虐げられた姉への応援コメント

    不遇な扱いを受けてきた者として、恵みのことを放っておけませんね。
    今いるのは本当の椿ではありませんけど、これ以上恵に辛い思いをさせないため、運命を変えていかないと。
    もしかしたらそのために、椿に転生したのかもしれませんね。

    作者からの返信

    同じ不遇な扱いを受けたもの同士、放っては置けませんね。もしかしたら、そのために恵になったのかもしれませんね

  • 第5話 虐げられた姉への応援コメント

    元の境遇を思うと、今は姉であることを覗いたとしても、恵のことを決して放ってはおけませんね。
    彼女を守ろうと決意した椿。知っている歴史ではどのみち後々良い方向へと向かいますが、それ以上に幸せなヒロインにできるでしょうか。

    作者からの返信

    元の境遇を思うと放っては置けませんね。果たして恵を幸せなヒロインにすることはできるのでしょうか


  • 編集済

    第4話 黒百合家の婆やへの応援コメント

    コメント失礼します!

    鏡写しのような設定で、心情を理解できるところが良いですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!直しておきます。
    二人はまさに鏡写しのような関係ですね

  • 第4話 黒百合家の婆やへの応援コメント

    言い伝えの中の恵は、憧れのヒロインでしたけど。
    どうやら相当過酷な環境にいるみたいですね。

    本来の椿は、いつも恵を苦しめていたのでしょうか?
    せっかく中身が変わっているのですから、仲良く出来ればいいのですけど。

    作者からの返信

    憧れのヒロインは想像よりも過酷な環境にいたようです。
    中身が変わって仲良くできればいいですね

  • 第4話 黒百合家の婆やへの応援コメント

    座敷牢。そんなところに家族の手によって入れられるなんて、恵の心中はどうなっているのでしょう。

    婆やの様子では、椿も今まで心ないことを散々やってきていたようですね。
    中身が変わったとはいえ、これは打ち解けるのは簡単なことではないかも。

    作者からの返信

    恵はかなり辛いことをされてきたようですね。
    打ち解けるのは簡単ではなさそうですが……

  • 第2話 凛音と椿への応援コメント

    ここまで読んだ段階の感想を失礼いたします。

    まず、大正レトロで、“唯一無二の物語”だと感じました。

    あまり内容を詳しくはいえませんが、
    女性二人のキャラが立っていて、布石がいっぱい。

    だけど、凛音の家庭環境の描写が容赦なくて、まじリアルでした(汗)

    一言でいうと――

    「目覚めたら、破滅エンド確定の悪役令嬢!?」って感じw

    主人公が優しい子だから、読み終わってちょっぴり切なかった。

    悪役令嬢 × 呪術 × 大正レトロの独特な世界観。
    今後の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。悪役令嬢と呪術、大賞レトロものを掛け合わせたのはあまり見ないと思っているので、そう言っていただけて嬉しいです

  • 第3話 新たな生活への応援コメント

    使えそうだ――ですか。なんだかな。

    作者からの返信

    道具としてしか考えてませんね。

  • 第3話 新たな生活への応援コメント

    例え悪女になったとしても、これからどうなるかわかっているなら、そんな未来は避けられる?
    呪術も自由に操れますし、うまく使っていけば、自分にとっても世の中にとっても良い方向に進むかもしれませんね。

    作者からの返信

    これからどうなるのかわかっていれば、運命も避けようがありますね。
    上手いこと呪術も使って良い方向へ進めばよいのですが……!?

  • 第3話 新たな生活への応援コメント

    評判の悪い妹の方になってしまいましたけど、悲惨な末路を知っているならそうならないようにすればいい。
    呪術にも秀でていますし、考えようによってはこれも悪くありませんね。

    歴史にあるように、道を踏み外さなければいいのですから、どうか真っ当に生きてください。

    作者からの返信

    評判の悪い妹のほうになってしまいましたが、考えようによっては悪くないかも?道を踏み外さないように真っ当に生きてほしいですね!

  • 第2話 凛音と椿への応援コメント

    不遇な扱いを受けていて、いつかは恵みたいになれたらと思っていたのに。
    なったのは悪女と言われた、その妹!?

    今までも相当苦しい境遇にいましたけど、下手をしたらもっと過酷な運命を辿ることになるのかも?
    この先悪女として生きなきゃいけないのでしょうか(>_<)

    作者からの返信

    いつかは恵のように……と思っていたらまさかの椿になってしまいました!歴史通りだと、大変な結末になる予定ですが……果たして。

  • 第2話 凛音と椿への応援コメント

    自らを重ねていた恵ではなく、その妹と入れ替わり。
    しかも歴史通りだと、これからたどる道は悲惨なものになりそうですね。

    中身が凛音になったことで、歴史は変わるのか。
    そもそも突然こんなことになってしまい、凛音はうまくやっていけるのでしょうか(; ・`д・´)

    作者からの返信

    歴史通りだと大変なことになりそうですが……果たして凛音の運命は!?

  • 第2話 凛音と椿への応援コメント

    入れ替わり!?

    作者からの返信

    入れ替わりが起こってしまいました!!